マガジンハウスのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
クロワッサン特別編集 『花と緑のある暮らし』 July 13, 2021。マガジンハウス。
創刊は1977年で、女の暮らし方・男の暮らし方。 知的好奇心溢れる40代女性に贈る暮らしの雑誌。 読者層は40代~50代の女性が多いと言う。
焦点がはっきりしているので、花と緑のある暮らしの提案が、安定していて、気持ちがいい。
こんな生活をその世代が望んでいるのかな。子供も手がかからず、少し余裕が生まれている。
なんとなく、自分の生活に潤いを与えたいという時に、花と緑ということなのだろう。
40年以上続いているマガジンで、男の人にもどうぞとユニセックスの編集にもなっている。
「家事は本当に女性だけのもの -
Posted by ブクログ
うわーーー!
こんなオシャレにまとまるならなぁ。いやぁカッコイイなぁ。ってのばかりで。引越し控える身としてはもう物欲止まらなくなりそう。
ってかこんなオシャレな小物や家具どこで見つけてきてるんだろう?と思ったら、案外フリマとかで、やっぱどんなもんもセンスなんだよなぁ。と
思うに至ります。
ダイニングテーブル欲しいなぁ。
欲しいけど邪魔かなぁ。
丸がいいけど、邪魔かなぁ。
邪魔かなぁ。可愛いなぁ、そしたら椅子こんなのもこんなのもいいなぁ。バラバラも可愛いけど、揃えたら間違いなくオシャレなのもいいよなぁ。
あーーーーーーーーーー
っていうのが一冊つまっとります。笑笑 -
Posted by ブクログ
非常用持ち出し袋の見直しにあたり、
「東京防災」では物足りないので
本書を読んでみた。
予想外に下記③の効果が大きかったので、☆4つとしました。
▼期待と違ったところ
①扱う”災”の幅がやたら広すぎで知りたい情報が少なかった。
地震などの災害対策だけではなく、痴漢、ハチ刺され、靴擦れからイヤホンの絡まりまで扱っていて雑学の寄せ集め的な内容。目的としていた非常用持ち出し袋に何が必要かに関する情報はとても少なかった。
②結構、知っているものもあった。
自衛隊ならではの通な技も中にはあるけれど、6割くらいは知っていたり実践していたものだった。
●良かったところ
③小学生の子どもが楽しめる
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