マガジンハウスのレビュー一覧

  • POPEYE特別編集 僕のアジアひとり旅

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    異国情緒にひたれて、、
    し・あ・わ・せ(*´꒳*)♡

    モンゴルのレビューやラクダの写真が…(๑ÖㅁÖ๑)キュン♡

    なかなか面白い構成で、私は好きです♡

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    2026年09月04日
  • Casa BRUTUS By NIGO ENGLISH VERSION

    IT

    購入済み

    憧れます!

    #アツい #共感する #憧れる

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    2026年08月20日
  • &Premium特別編集 おいしいPレミアム通信。

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    ほしよりこさんのイラストに惹き寄せられて…♡

    読んでるだけでおいしく…
    (๑´ڡ`๑)
    お腹がペコペコに♡

    だからこそゆっくりゆっくり読んでます(笑)

    お取り寄せに興味はあるけれど、チャレンジ精神が乏しくて、食べてみないとデキナイ性格なんで…
    お値段も高いですし(笑)

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    2026年06月23日
  • Casa BRUTUS特別編集 大人も読みたい こどもの本200

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    やっぱりこどもの本はすばらしい!
    小さい時お母さんに読んでもらった本。
    大好きで何度も読んでもらって次のフレーズも暗記してしまうくらい、ページがぼろぼろになるくらい読んだ本。
    懐かしいなー。
    また読みたいなー。
    と思う本から、大人になった今だから読んでみたいなーと思うような、わくわくする絵本や児童文学をたくさん紹介してくれていました!
    今年中に魔女の宅急便は再度したい!
    他の紹介されていた絵本も読んでみたいなー♡
    もうこれはいつでも読み返せるように永久保存必須!

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    2026年06月16日
  • &Premium特別編集 明日を生きる言葉。

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    よくこんな雑誌企画実現して、ここまで作れたなと感心。
    言葉がテーマで文字量も多いけと、写真やイラスト、デザインも心地よいし、楽しく読める。
    もしやと思ったらやっぱりマガジンハウスか。雑誌と言うには勿体無いくらい、ぎゅっと濃縮された中身の詰まった書籍。

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    2026年05月06日
  • Hanako特別編集 一生ものインテリア。

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    なんてこったい。
    どんだけオシャレなんだい。

    なんだかこんだかのインテリアディレクター
    だとか、
    横文字の有名そうでオシャレそうなインテリア雑貨のなんだか買い付けるひとだとか、

    なんかそう言う人ばっかりのおススメだったんだけど。

    どんだけオシャレなんだい!

    っていう。

    もう、そうですか。
    はい、とてもオシャレです。
    それ、本当、我が家にも可能でしょうか?
    できますか?

    ご予算とセンスはおいくらくらい必要でしょうか?

    もう。ね、本当オシャレよ。

    とりあえず、主婦目線からしたら、
    あみあみの戸棚の蓋とか、埃だらけになって目に詰まって、どえらい汚いことにならないのかなぁ?

    とか、タイルの目地とかって、油とかついたらきったない感じにならんのかなー

    とか、レンガのあのコンクリートで固めてる部分で、水拭きできるの?汚れついたら何で洗うの?
    とかね。

    みんなオシャレで凄まじくセンス爆裂させて、掃除難解な部屋そうだけど、住み心地ってどうなんでしょうか。

    わたし、丁度今、建築士の勉強してるから、よく出てくるミースファンデルローエの椅子とか、なんだよ!たまらんかっこいいじゃん!

    でも、これなに?ものすごいバランスで成り立ってるけど、大丈夫?

    ってか何キロまでイケる?

    一人65キロでエレベーターは計算されてるらしいけど、安全率見積もって80キロくらいはイケる?

    そうなるとこんな脚してるってことは、相当重くない!?
    って思うけど、どうなんだろう。

    座ってみてぇー

    言葉では。包み込むような座面と、質感がそっと肌に寄り添うような座り心地って。

    だけど?

    そのあと知りたいよね。
    凄まじき重量との戦いで、椅子をずらすのに毎度のことながら上腕二頭筋が痺れます。

    とか、

    しっとり寄り添うような座面の目に、パンくずがまぎれるような光景も、生活の一つとして息子の愛らしい姿が目に浮かびます。☝︎37歳

    とか、

    机を押す勢いで椅子を引こうとするという、この動作の一つによって、向かいに座る大切な人の大切な臓器をテーブルの淵によって痛めつけ、死の淵を漂わせるような感覚でもって、今を生きる。
    今ここ。という大事なことが日々の営みの中で感じられるような、そんな椅子です。

    とか。
    そういうの、そういう現実的な使い勝手のほうの話が欲しい。

    かなり重いので、オシャレマッチョ限定です。
    とかさ。

    にしても、可愛い椅子だなぁ。

    重くないなら欲しい。

    重くないならね。

    わたしは48キロだし。多分大丈夫なはず。

    重くないなら欲しい。すごく。

    #一生もの
    #一生ものと思って買うと失敗しそうだよね
    #気がついたらずっとある
    #生活に合う

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    2026年04月18日
  • &Premium特別編集 明日を生きる言葉。

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    短いのに、ふと立ち止まらせてくれる言葉がある。

    一度知ると、小さな灯りみたいに日常のあちこちに現れて、
    何気ない毎日を少しだけ照らしてくれる。

    そんな言葉たちが愛おしい。

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    2026年03月23日
  • Casa BRUTUS特別編集 大人も読みたい こどもの本200

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    うわぁぁぁぁあ。
    やっぱりこれ手元に置いておきたいくらい
    素敵な特集だなぁ。
    200冊中11冊は確実に既読!
    あとは何冊か積読してるかなーって感じ。
    あぁ、時間をかけて全作と触れ合っていきたい…。

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    2026年03月14日
  • anan特別編集 にゃんこLOVE もふもふ大渋滞

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    全ページが猫。
    まさに猫づくしの1冊。
    猫好きにはたまらない底なしの癒しパワーが溢れている。
    全部読んだかと思っても、よく目をこらすと端っこのほうにクスッと笑える写真や一文が添えてあるので隅々まで読みたくなる。
    一度開いたらあっという間に時間が経ってしまうので時間に余裕があるときに一気読み。

    表紙にもいる猫、チャチャはYouTubeでよく拝見しています(*'▽'*)
    猫武将とあだ名がつくほどの貫禄にいつも癒しをもらっています。
    窓の外を眺めることを「ニャルソック」呼びするのには思わず噴き出しました笑
    ただぼーっと眺めているのではなくて、怪しいものがいないか確認してくれているのですね(*´艸`)

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    2026年02月25日
  • &Premium特別編集 明日を生きる言葉。

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    気になった言葉・短歌・人

    言葉
    「完璧は美しいが同時にまぬけである」

    短歌
    「Googleも探し出せない僕だけど
    目覚ましだけは見つけてくれる」

    人
    紫式部
    さくらももこ
    朴沙羅

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    2026年02月11日
  • Casa BRUTUS特別編集 日本の聖地100

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    建物のことが詳しく書いてあったり、観光地案内で見るのとは違う視点だったりするので面白かったです。日本の昔の和の建築物見るや、自然と調和してる建物を見るのが好きなので楽しく読めました。

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    2026年01月20日
  • Casa BRUTUS特別編集 ニッポンが誇る「モダニズム建築」

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    今更ですが、モダニズム建築について復習兼ねて引っ張り出した本。オータニはやっぱり残すべきだったのでは??

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    2026年01月04日
  • Tarzan特別編集 新版 ストレッチBOOK

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    最近、肩こり・頭痛がひどい。
    身体がカチコチに固まってる。
    本屋で色々読んでたら、良い本見つけたので早速購入して読んでみました。まだストレッチ2日目なので肩こりとかは解消されてないけど、夜は熟睡出来たような気がする。
    三日坊主にならないように、しっかり続けていきたいです。

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    2025年10月17日
  • anan特別編集 魅惑の「香港映画」の世界

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    映画パンフレット買えなかった勢なので今回の特別ムック本とても嬉しい!!
    フィリップさんの特集こんなにページ多いと思ってなくてびっくり。最高です。編集さんにフィリップの民います???
    読んでると香港行きたくなる〜

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    2025年10月08日
  • BRUTUS特別編集 合本 珍奇鉱物

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    表紙に惹かれて即買いした本。
    見たことの無い色んな鉱物に見とれるし、自然から生まれた色んな形も面白い。
    この本を読めば、現実逃避もできる。

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    2025年10月06日
  • Casa BRUTUS特別編集 大人も読みたい こどもの本200

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    絵本や児童書(以下、「こどもの本」)の名作を200冊リストアップし、各本の魅力を一冊一冊ていねいに解説した特集本。
    グラフィックが美しくて愛おしくて、毎日少しずつ、だいじにだいじに読んでおりました。これはお子さんにとっても、自分にとっても、永久保存版ですわ。

    「こどもの本」選びに困った時は、云十年と読み継がれてきた名作にするのが鉄則とされている(気がする)。しかしここでは、云十年ベストセラーだけでなく、2010・2020年代刊行のフレッシュ本も多数見られた。
    丁寧な解説も相まって、本選びに困ることはまずないだろう。

    従来の「こどもの本」の概念も、今回いくつかひっくり返った。
    一層の進化を遂げた工作本やしかけ絵本…絵本『しろくまのパンツ』(#40)に付属されたパンツ型の帯を外すと、物語がスタートするという発想は、冴えているなーと思った。
    『しろくま』作者 tupera tuperaのように、「絵本ユニット」として活動する集団がいることも、私にとっては新鮮な驚きだった。(共著ならともかく、基本一人で制作するものと思い込んでいたから…)

    「言葉は体。体に入った言葉じゃないと本物じゃない気がするの」(P 56、角野栄子)

    ここからは、私が元々好きだった&今回興味を惹いた作家や作品を、番号順に振り返っていきたい。
    トップバッターは私の原点レオ・レオーニ!
    レオ・レオーニといえば、岩場や海底など風景まで細かく作り込んでいる点が特徴的だが、それは幼い頃に夢中になったテラリウムづくりが 基になっているそう。他にも日本で手に入れた和紙を使用していたりと、日本の一ファンとして、喜ばしい情報がてんこ盛りだった。

    #21『Michi』はインテリアとしても利用したい「文字のない絵本」。
    作者のjuanita (日本人男性)が展開する世界は、エッシャーを彷彿とさせる構造となっており、非常に複雑だ。おまけに文字がないので、読者は自身の頭で物語を編み出していかざるをえない。
    junaidaはその行為を「頭の中の方が、その人にとって一番豊かな想像ができる」と奨励していて、「これがこれからの『こどもの本』の楽しみ方か…!」と思わず唸ってしまった。

    『りんごかもしれない』のヨシタカシンスケが描く#113『もしものせかい』は、子どもが読むにしては物悲しい雰囲気。それもそのはず、テーマは「もしも大切な何かを失くしたら」で、どちらかと言うと大人にこそ読んでほしい作風だからだ。
    『りんご…』同様全然読めていないけど、必ず辿りそうな予感が今からしている。

    信者としては、#115『長くつ下のピッピ』を4ページも特集されているのが感無量だった…!リンドグレーン関連の本を読み散らかしてきたので既知の情報も多かったが、高画質で初版本を拝めたりと、やっぱり嬉しいことづくし♪
    イラスト担当だったニイマン氏について(珍しく!)触れられていたのも良かった。浮世絵にインスパイアされていた話など、これまた日本の一ファンとして感謝の合掌をしたのだった。

    レビューで挙げきれなかった気になる本も沢山。
    お子さんのためだからと買い溜めていっても、バチは当たらないよね?笑

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    2025年09月10日
  • Casa BRUTUS特別編集 古今東西かしゆか商店

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    Perfumeのロングヘアー担当、バイヤーかしゆかが日本全国をめぐり、実際に制作工房を訪れ商品づくりを取材しながら、47都道府県より各一品づつ手作り商品を買い付けるという趣向のムック。連載当時から一冊の本にまとまらないかな~と思っていたので嬉しい出版。セレクトされた商品たちは、高級な工芸品も中にはあるが大半はふだん使いの日用品なところがミソ。吟味された素材から丁寧に手作りされたこれらの商品は、飾っておくよりもいつもの生活の中で手に触れ使って楽しむもので、機能と風合いを兼ね備えたものが多く、ゆかちゃんが手に取り慈しむようにして商品を買い付けていく。2025年にはこれらのリアルショップも全国4か所で開かれ実際に購入もできたようだ。衣類、器、掃除や調理用具、雑貨とバラエティに富んだ商品たちは、素材も焼き物、織物、ガラス、金属、植物と多岐に渡るのだが、どこか不思議と共通の味わいがあるのは、素材のもつ本来の魅力を引き出すことを重視するという日本人らしい発想から作られているからだろう、というゆかちゃんの見立てに賛同。

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    2025年06月19日
  • Tarzan特別編集 タンパク食堂

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    分かりやすい写真が沢山あり、またお洒落なお料理の写真に料理の参考にしたいと思った₍˄·͈༝·͈˄₎◞︎ ̑̑ෆ⃛

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    2025年05月30日
  • &Premium特別編集 パリに暮らす人の、部屋づくり。

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    わたしだったらこんなお部屋にしてみたいかも
    こんな配色素敵
    ヴィンテージインテリ見て癒し

    とかフランス行って住むことを想像して
    楽しめました

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    2025年05月26日
  • Casa BRUTUS特別編集 日本の絶景宿

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    ホテルを紹介する本であるが、絶景宿特集と言うだけのことはあり、ホテルだけでなく、ホテルのロケーションが素晴らしい。写真の質が良いので心が洗われる感じがする。

    完全に自然のみを撮った写真は自分にとっては少しさびしさを感じてしまうし、かといって人工的なホテルだけを撮った写真は味気ない。そんな自分には絶景宿の写真はみな、絶秒なバランスで自らに迫ってくる。

    また絶景宿自体もなんとも自分好みのデザインや雰囲気のものが多かった。ほとんどは、まさに絶景、つまり大体は都市から離れた場所に建っているのだが、建物自体はとてもモダンでスタイリッシュ。それが自分の好みなのだと再確認できた。

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    2025年04月26日