えすとえむのレビュー一覧

  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    独特の絵柄、タイトルセンスに惹かれてBLコーナーで衝動買い。えすとえむにハマると同時に東京漫画社にハマってしまった…!

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    2009年10月18日
  • エイジ・コールド・ブルー

    Posted by ブクログ

    あちこちで話題になってた『えすとえむ』さん。
    初読みでした。

    もっと早く読めば良かった−・・・。
    絵に苦手意識あったのですが、読んだら全ッ然気にならない。むしろいい!!

    うん、おもしろかった。
    なんだか熱かった。
    空気がすき。

    私としては『I saw blue』がお気に入り。

    どうやらもう1冊と関連があるらしいので、前巻買いに行ってきます!


    (*´V`*pq

    ルームメイトでバンドのメンバーのビリーとニック。
    メジャーデビューを夢見るビリーに思いをよせるニックだが、友情以上になれず破滅的に。
    自由過ぎる生き方のニックにバンドのメンバーも嫌気がさし、それでも突き放すことができないビリーが音楽をとるかニックをとるか、決断を迫られ出した答えとは?
    ほんとうに離したくものとは何か…?
    ビリーとニックの出会い編を書き下ろし、シリーズ4編のほか読みきり2編を加え、それぞれの儚くも美しい青い時代を厚く描く。

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    2009年10月04日
  • エイジ・コールド・ブルー

    Posted by ブクログ

    デビューを夢見るバンドのギター・ビリーと、彼に片想いのヴォーカル・ニックの話。
    無茶苦茶だけど一途なニックがいじらしい。
    何を捨ててもその人を選び取るのが愛情であり、青春なんだなと思う。

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    2009年10月07日
  • エイジ・コールド・ブルー

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    なんだこの作家さんは!?BLはどこまで進化するのか。

    このあとのニックとビリーがとても気になります。不毛な片想いは、深すぎると思う…

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    2009年10月04日
  • エイジ・コールド・ブルー

    Posted by ブクログ

    BLとしてはおそらく異色。只、兎も角恰好良い。映畫のような独特なテンポで無性にRockが聴きたくなる。若干毛色が違うので好みは分かれそうだが、エロよりストーリー重視と云う方にオススメ。1作目(『ショーが跳ねたら逢いましょう』)を先に讀むと解かりやすいかも。

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    2009年10月04日
  • エイジ・コールド・ブルー

    Posted by ブクログ

    薄暗いロックの雰囲気を遺憾なく発揮した作品
    孤独感との葛藤を無駄のない台詞まわしで淡々と、それでいて感傷的に描いている
    表題作以外も全て読む価値のある粒揃いな本

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    作者の造詣の深さが窺える世界観の圧倒的勝利、あと画力
    日常性を排除した世界を描かせれば絶対にこの人の右に出る者はいないんじゃないかってくらい一押ししたい作家
    万人受けするかどうかは際どいけど…

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    ヴィジュアルがすばらしいのです。
    黒が黒に見えない時とかある。赤とか。
    BLなんて破廉恥な…と思ってる女子にもおすすめ。
    いや、実際破廉恥なんですけど。

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    ヴィレヴァン行ったらbassoの隣に置いてあって、何かあるな、と。(俺はオノナツメを発売日に買うよーな人)…ていうかbassoが好きな人は絶対好きになる、っていう紹介文があったので、表題作の設定に萎えつつも騙されたと思って購入。初読では、言葉少ななところに質の高さを認められたけど、やっぱ好きになれなかったんだ(好きな人には申し訳ないが、特に表題作辺りとかバンドとかの話は古臭くて…)。それでも読み進めていくと、最後の『ひぐらし、油照りの路地』でガツンとオトされました。素晴らしい!!!! それから全部の話をよくよく咀嚼してみれば、まぁそれなりの読み物だな、と。『ひぐらし、〜』がやっぱ最高でしたけど。 全体を見てみると、これはbasso好きな人より萩尾望都(メッシュとか)好きな人に向いてるんじゃないかな。で、紹介文がマジで騙しだっところ、俺の財布的にこの650円は痛かったなって。ちょっと悔しかった。設定が好みでないんですもん…ズギュンと来たのが1作品では採算が…! …けど、宗ちゃんと慶次に★5つ捧げます。そうさせてくれ…。てかコメント長くて申し訳ない

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    BLとゆージャンルをとっぱらっても、すんごい漫画です。すんごいセンス。すんごいオシャレ。すんごいカッコいい!カルメンの舞台シーンなんて、感動に鳥肌モノでした。←でも一番好きなのは珈琲を飲めるようになった彼だったり。

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    絵柄も話自体も大好きなんだが、作中のバレエの舞台を観てみたいと思った。
    ホセとカルメン二役ってー!!

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    舞台俳優にダンサー、バンドマンにおっさんギタリスト、猫擬人化など、どれもスーツ率高し。
    いつも通りの作者のユーロ系スーツがいっぱいです。
    個人的にneroが好きです。

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    2009年10月04日
  • ショーが跳ねたら逢いましょう

    Posted by ブクログ

    知らない作家さんだったけどパっと見てこれだ!と思ってたんで読んでみたらやっぱり当たりで大満足。ダンサーの話が一番好きだけど最後に入ってた祇園祭?の話も好み。どれも激情は無いけど染みたる感じがする話だと思った。

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    2009年10月04日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(7)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    朝帰りまでして現代を満喫してる光源氏にイライラが募る沙織さん。
    なんやかんや仕事も楽々決まってヒモ卒業?周り女性ばかりで笑う。

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    2026年05月10日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(6)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    美人女優が髪切ったら尼さんになったと思って泣く光源氏。ここまで世話になってる沙織さんにもう少しなんかあってもいいんじゃ。

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    2026年05月10日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(5)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    光源氏が居候してる沙織の部屋に妹がやってくる。綺麗なネイルに感動してまた和歌を詠んだり、現代を満喫してて楽しそう。

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    2026年05月10日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(3)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    平安時代のイケメンは現代でも通用するみたいです。抹茶フラペチーノに感動して和歌を詠むの面白い。毎回詠むのかな。続きも楽しみ。

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    2026年05月10日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(2)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    光源氏が現代に。ほのぼのしててクスッと笑えるゆるい感じが疲れてても読めて良かった。光源氏どんな服着るんだろう、楽しみ。

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    2026年05月10日
  • いいね!光源氏くん 分冊版(1)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    この漫画の存在は知ってたけど、未読だったので無料の機会に読んでみました。なんか気楽に読めて面白そうなので続きが楽しみです。

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    2026年05月10日
  • IPPO 1

    購入済み

    イタリアの職人

    少し前の作品なので、今はあまり見なくなってしまった美しい靴たちに出会うことができる作品。
    麻生みことさんの「小路花唄」「路地恋花」も併せて読みたいところです。

    マシンメイドですが、イタリアの革靴で感動したことがあります。
    何しろ中敷きを入れなくても疲れない。驚きでした。
    フルオーダーのハンドメイド靴一度履いてみたいなぁ。

    #タメになる #憧れる #共感する

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    2026年02月27日