青野慶久のレビュー一覧

  • ちょいデキ!

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    そうそう、ビジネスのハウツー本ってこれぐらい気軽でいいんすよね。考え方・やり方をちょこっと変える(しかも楽な方に)だけで結構良くなる。真面目すぎ、考えすぎな人に読んでもらいたい一冊。

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    2018年10月20日
  • 会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。

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    時折、ハッとさせられる。 『あるカイシャが「たくさん雇用する」ことは、他の様々なカイシャの採用活動の妨げとなります。』

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    2018年11月03日
  • 会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。

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    妖怪カイシャの見極め方は、これから働く人、既に働いている人すべてのカイシャ選びに役立つと思う。またサイボウズで取り入れられているモチベーションや交渉の能力を高めるフレームワークや多様な働き方を実現する人事制度など参考になるものが多い。

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    2018年04月26日
  • ちょいデキ!

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    サイボウズの青野社長の本。結婚して奥さん側の名字に変えてみた、というので興味を持って、10年前の本ですが読んでみました。考え方が近くて、話が入ってきやすかった。若手、新入社員の人にもおすすめ。

    『THE普通』な青野さん。ちょっとした考え方で、ちょいデキな人になりそれを積み重ねて、すごいデキる人になれればいいね。というもの。でも、ちょっと尖ってる人ですよね。

    一つ一つは、出来ることなので、良いと思います。青野さんの身近な実体験(サラリーマン時代も、社長になってからも)も随所に書かれていてわかりやすいです。読書術、本の選び方、マーケティングについてなども書いてます。



    以下、部分的に引用。
    ・相手を楽しませることは、意外と面白い。
    ・やりたいことなんてあってもそれは出来ないことが多いので無くてもいい。やっていることにはまれば、楽しくなりやりたいことになる。
    ・誇張表現は建設的な議論を妨げる。事実で話そう。NGな例。みんながそう言ってます。それ絶対失敗します。
    ・メールでは冷たい印象になりがち。うまくいったら焼肉お願いします。など、相手を想像して書いたんだなと思わせることで、暖かさが出る。!をつけるだけでも印象が違う。
    ・部下に自由にやらせる放任ではなく、なんのためにやるのか、どういうことに注力して工夫してほしいのかを伝えることが、指示。
    ・体の弱点と戦わずに逃げる!乗り物酔いは、三半規管が振動することでもらたされる。背もたれに背中を付けなければ乗り物酔いしない!飛行機でも、耳栓で耳を塞ぐと騒音で耳を揺らすのを防ぐ!この二つは効果テキメン!
    ・早寝早起き、早朝の仕事が捗る。夜は早く帰れる。

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    2017年12月23日
  • ちょいデキ!

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    ただのメモ
    ・要約
    ★私見
    ---

    ・松下電器では企業ベンチャーを子会社化して株式の数割(2割)を起業メンバーがもてるルール
    ・500,000円× 1人 ÷ 0.2 = 25,000,000円の会社だったようだ
    ・企画書が通らなかったら通らなかっただけのこと。ミスを指摘されたら指摘されただけのこと。それを複雑に考えると「辞める」と言う飛躍した結論に発展する(p52-53)
    ★これは自分でもやってたストレス対策。怒られる時とか
    ・上司が読んでいる本を知るとその人への理解が深まる
    ★確かに。でも私の上司は読んでいるのかな
    ★会社のシステムに読書紹介の仕組みを作ってみたい
    ・名刺をあいうえお順に整理してもその人の名前を忘れてしまっていたら元も子もないので、時系列で並べるのが良い
    ★マーケティングの7箇条の最後に「目立つ」があって、なるほどなと思った。広報がうまいと言うイメージがもともとあったが、実現している。うちの会社とそこが違う
    ★ちょしゃの会社の社員にはこの会社はどう見られているのか、この本の印象通りなのかが気になる

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    2017年01月13日
  • ちょいデキ!

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    かっこつけないカッコ良さ!
    東証一部の社長が語る身近な自然な仕事の改善方法。
    『ちょいデキを集めることで、スーパーデキになれる日がくるかもしれない』という著者の考え方は自分も持っておきたい。

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    2013年09月16日
  • ちょいデキ!

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    仕事をやる上で熱意・誠実・素直が大切。
    事実はそのまま受け取ること、拡大解釈して落ち込んだり、怒ったりしない。
    聞き上手になること、話すぎない。
    よく見せるではなく、ありのままを正しく見せる。
    面接で、『仕事とは何か?』『給料は誰からもらっているか』
    すべては顧客を中心にシンプルに考える!

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    2013年05月19日
  • ちょいデキ!

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    10年後、5年後の目標を立て、年・月・週・日単位の計画に落とし込み、
    目標達成に向けて進んでいく。
    そんなビジネス書や手帳術で紹介されていることを実践出来る、
    超出来るビジネスパーソンではなく
    そこまで肩肘張らずに、もう少し緩めでリラックスして、
    ちょい出来レベルを目指す。
    堅苦しいビジネス書にはまって身動き取れなくなったときに、
    我に帰るために一読を。

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    2012年11月23日
  • ちょいデキ!

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    夢が大きいために失敗するだけで、だから失敗で落胆する必要性はないという記述はシンプルな盲点だった。あと給料を払うのはお客様だ、とか。とにかく分かりやすくて読みやすいのがいいところ

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    2012年03月30日
  • ちょいデキ!

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    ちょいデキ!というスタンスは誰しもが持ちやすい姿勢だと思う。超人による超人になるための作法を学んだとしても、超人じゃない人が超人になろうとするには、ハードモードだったりする。超人になるまでにはいろんな段階があるはずで、それらの段階のどこかにこの「ちょいデキ」段階があるように思う。何かを成し遂げたいとして、その目標を達成するにはしっかりとしたロードマップが必要なのは当たり前。自分ができない人間だなと感じているのだとしたら、この本で一度気持ちをリフレッシュして超人にいきなりなるのをあきらめて、まずはちょいデキ人になろう!と考え直してみるのもいいかもしれない。気軽に読める本だと思う。

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    2012年03月02日
  • ちょいデキ!

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    この本は、その人しかできないすごい仕事術ではなく、誰でもできて、人よりちょっとだけできる人になれる方法を書いたものです。

    ちよっとした技の積み重ねにより、すごいことができることの見本であり、たいへん元気をもらいました。

    この本で印象に残ったところは、

    ・目標の達成に向けて無駄を省き、最小のエネルギーで実現する方法を考える。

    ・無駄な努力をしないために合理的な道具や手段はどんどん取り入れる。シンプルに効率を上げる方法は結構ある。

    ・本を買ってきたら、頭からじっくり読むのはやめる。ハッと惹かれて手をとめたくなる箇所に出会うまでどんどんめくる。

    という点です。

    この本で、『よく考え、常識にとらわれず、自ら方法や技を編み出したり、人の真似をすることが大事である』もいうことを学びました。

    私もちょっとした技をストックし、ちょいデキサラリーマンになりたいと思います。

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    2012年02月28日
  • ちょいデキ!

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    自己流のちょっとデキル人の小技集。
    世間でよくあるような、形式的な○○術みたいなものではないのが特徴。
    著者の経験・性格を考えた上でこうするといいよと薦めてくれる本なので読みやすい。
    等身大の目線で書いてくれている。
    内容は当たり前のことではあるかもしれないが、とてもシンプルかつ大事なこと。
    大切なことほどシンプルだと感じた。

    デキル人は、オリジナルのルールとか整理する方法を決めている。

    『時間』に対し敏感で有効かつ効率的に使っている。

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    2011年12月30日
  • ちょいデキ!

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    題名で敬遠していましたが、新書オススメ本で上がっていたので読んでみました。
    超一流ではなく、誰でもできる域を目指すテーマが実に共感を得やすく、著者の自伝風な箇所もありますが、ちゃんと参考になるコネタが随所にあり面白く読めたなと。

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    2011年11月24日
  • ちょいデキ!

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    ネタバレ

    [ 内容 ]
    北斗神拳のごとき達人仕事術より、誰でもできる太極拳的仕事術を-。
    面接の受け方、話し方、読書の方法など、少しの工夫で、ちょっとデキるビジネスパーソンになれる方法を伝授します。

    [ 目次 ]
    第1章 大企業に溶け込めず、起業へ
    第2章 こんな私でもなんとかやってます
    第3章 Q&A基礎編
    第4章 Q&A役に立つ実践編
    第5章 Q&Aビジネス情報収集術編
    第6章 Q&A健康管理編
    第7章 では、現場へ「行ってらっしゃい!」

    [ POP ]


    [ おすすめ度 ]

    ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
    ☆☆☆☆☆☆☆ 文章
    ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
    ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
    共感度(空振り三振・一部・参った!)
    読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)

    [ 関連図書 ]


    [ 参考となる書評 ]

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    2011年04月16日
  • ちょいデキ!

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    20/3/6
    起業は手段、やりたいことを実現するために起業して欲しい。

    会議にしろプレゼンにしろ、資料づくりに必死になる前に、どのゴールにたどり着けばいいのかということを、先に考えてみることです。

    24時間、365日、全部、私の時間

    何が悪かったを書き連ねるだけでなく、次はどうするかを考えて書く。それが反省

    他人を喜ばすことで、いちばん収穫を得ているのは自分自身

    勇気を持っていいボールを投げる。身近な人と仲良くできる人こそ、仕事で成功する人だと思います。

    「絶対」「最低」「最悪」は使わない。

    携帯電話に向かってプレゼンの予習をする

    誰が悪いかなど仕事の場面ではどうでも良いのです。それよりも「次にうまくいくか」が大事です。

    集中するための引き出しをもっていますか?メモ帳に現在をそのまま書く。タイマーを使う。大音量で音楽を聴く

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    2011年07月05日
  • ちょいデキ!

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    ネタバレ

    筆者は愛媛県今治西高校から大阪大学、賢い人(ちょいデキ)なのは間違いない。本書を読んで、謙虚さも感じられたが、実際の行動や発言を見て驚いた。
    彼は、日本の戸籍制度を破壊しかねないバリバリの選択的夫婦別姓主義者でした~。

    以下はウィキペディアから。
    【青野 慶久(戸籍名:西端 慶久、1971年〈昭和46年〉6月26日 - )は、サイボウズ代表取締役社長である。
    埼玉県浦和市(現:さいたま市浦和区)生まれ、愛媛県 越智郡玉川町(現:今治市)育ち。父親は筑波宇宙センターにも派遣されたことがある警察の通信技術者で、全国各地の県警に転勤を繰り返していた。1971年に転勤先の埼玉県浦和市で生まれ、岡山県、松山市などを転々とした後、8歳のときに父親が単身赴任となり、愛媛県今治市の近郊にある父親の実家で18歳まで過ごした。父親は愛媛県、母親は香川県出身。
    愛媛県立今治西高等学校、大阪大学工学部卒業後、松下電工でBA・セキュリティシステム事業部営業企画部に勤務。1997年に同僚2人とサイボウズを愛媛県松山市で設立。取締役副社長としてマーケティングを担当し、ウェブグループウェア市場の開拓に尽力した。のちに「サイボウズ デヂエ(旧DBメーカー)」「サイボウズ ガルーン」など新商品のプロダクトマネージャーとしてビジネスを立ち上げ、事業企画室担当、海外事業担当を務めた。2005年から代表取締役社長を務める。
    2001年に結婚し、配偶者の姓を選択して戸籍の氏を『西端』としたが、旧姓を通称として用いる。
    選択的夫婦別姓制度導入に賛同し、ブログで「社長になり、本名で書かなければならない公式書類が増えたので、誤解されないように、最近は本名が西端であることを併記しております。日本では夫婦別姓が認められておりませんので、婚姻届を出すときに、どちらかの姓に合わせなければなりません。名字を変えるのはたいへんです。世の女性の苦しみがわかります。早く夫婦別姓が認められるようになることを期待しています。」と記す。
    2018年1月9日に、日本人と外国人の結婚は同姓か別姓を選択可能だが、日本人同士の結婚では氏を選択できないことは「法の下の平等」を定めた日本国憲法に違反するとして、日本国政府に対して提訴した。法律婚した男性による夫婦別姓について初めての訴訟となる。2021年6月28日に敗訴した。同年の第49回衆議院議員総選挙で、選択的夫婦別姓や同性婚を認めない候補者について落選運動した。】

    目先の利便性だけで、日本の優れた戸籍制度を否定する短慮が残念ですね。

    とはいえ、本書自体の評価は別物ですので、きちんとやりますよー。
    以下は、私の備忘録。
    ・著者のコンピューターとの関わりは、坂村健氏の「電脳社会論」を読んでから(実は、私も2000年前後に本社の働きかけで坂村健氏が韓国の大学で講演をする話があり、その時私と部長の二人が坂村健氏のアテンドをしたのですが、コンピューター音痴の私にはユビキタス関連の話がピーマンだったことが苦い思い出です)
    ・本書の基本スタンスは、社会のレールにうまく乗れなかった若者が、挫折をしながらもその場しのぎで生きてきた「ちょいデキ」仕事術を目指す
    ・「礼儀正しく、誠実に、相手を尊重するのであれば、言いたいことは言うべきだ」松下幸之助
    ・人前で話すときには、まず聞き手をリラックスさせるのがコツ。聞き手がリラックスすれば、自分の緊張も緩和できる
    ・風邪の引き始めの対処方は、熱めのお風呂に入り、浴槽から出たり入ったりするうちに汗がどっと出てきてスッキリする瞬間がある。その時すぐ風呂からあがり、水分を補給し着替えて(汗対策のため背中にタオルを入れ)暖かくして寝る
    ・「企業の目的は利潤ではない。利潤は存続の条件だ」ピーター・ドラッカー

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    2026年07月25日
  • チームのことだけ、考えた。

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    自分で会社や部署を率いており、サイボウズのような多様性のある文化を目指している方は勉強になるかもしれない。自分はまだその器ではない(権限がない)ので、少し読み流してしまった。
    ただ、組織論的な部分では参考になる部分も多かった。
    ・「質問責任」と「説明責任」
    ・コンセプト
    ・モチベーションは、理想に対する想いの強さ
    など

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    2025年10月20日
  • チームのことだけ、考えた。

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    「多様性とは」
    人間同士の信頼関係の上で成り立つ、お互いを許容し合う心(心の余裕と言った方がいいか)
    さて、どこまで組み込めるものやら。。。

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    2025年08月15日
  • チームのことだけ、考えた。

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    成長を目指さなくて良い。
    うむ。

    新自由主義に対する言論が増える今、あって良い会社だな、と思う。

    課題図書。

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    2022年11月27日
  • 会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。

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    お気に入りのフレーズ
    ・自分がカイシャで得たい報酬は何なのか。お金以外の報酬に目を向けることができれば、楽しく働けるカイシャを選びやすくなるでしょう。

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    2022年05月07日