六多いくみのレビュー一覧

  • カワイイ私の作り方【単話版】 第1話

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    ふーん

    リメイクみたいな感じ?
    同じく主人公が自分に自信なくて、あたり構わず噛み付く感じが似てる
    自分より仕事できる人を貶したりとか
    なのに自分の頑張りは人一倍認めて願望が強い

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    2022年09月29日
  • いつかのいつか【分冊版】 1

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    お隣さん

    イケメンが家のお隣さんと言う夢のような展開ですが
    主人公はアイドルのような感覚で
    隣を軽いストーキング中。これからどのような
    物語になるのか。

    #ほのぼの

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    2021年12月22日
  • リメイク 6巻

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    ネタバレ

    弟が良いキャラ。ベランダでの会話シーンは良かった。
    さりげないフォローをしてくれる人は貴重だ。

    四十崎さんが休みをとっているかのこに電話してくるが
    職場の上司から休みの日に、緊急事態でもないのに電話がかかってくるのはとても嫌だ。
    電話に舞い上がらずきっぱり告げることができたのは偉かった。
    一方電話の内容を事細かにでは無いとしても嶋田さんに話すのが、仕事の体を保ちたい感じで腹立たしい。

    リップを喜んでくれるお母さんが良い。
    接客経験がなかったのに、ビジネス本を
    今まで読んでなかったり、他の百貨店に市価調に行ったりもしていなかったのは
    ちょっとどうかなと思うが、
    お客さんに満足してもらえるとやりがいがあるのは共感する。
    お客さんにタッチアップして、「腕あげたんじゃない?」と言われるの、販売員冥利に尽きると思う。
    気持ちよく買ってもらうのはとても大事だ。

    個人的にはかのこの恋愛模様よりもBAとしてどう大成していくのかに興味があるので
    宝木さんが四十崎さんの元婚約者で、これから荒れそうな雰囲気なのはちょっと嫌。
    好きになりきれない嶋田さんだが、かのこに対して
    「あなたは誠実だから私に聞いてこないと分かった上で話すわね」
    とおせっかいをしてくれるのはちょっと良かった。
    この前置きがあると無いとでは全く印象が違ってくると思うので。

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    2021年03月25日
  • カワイイ私の作り方【単話版】 第1話

    Ki

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    まだ1話目なので

    酔って潰れて迷惑かけた相手と職場で再会。正直まだ何も始まってないので面白くもないですが、ここから主人公が変身を遂げるんでしょう多分。

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    2021年03月23日
  • リメイク 5巻

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    ネタバレ

    一番乗りでキャッチ成功し、新客化に繋げるかのこ。
    それを見て「あのお客様ならあなただって売れた」と佐伯に言う本条。
    ウケの良いお客さんだったからそれはそうなのだが、
    言い方が棘があるし自信満々でとても好きになれない。
    実績がある設定ではあるが、実際こんなにぐいぐい来るBAは
    避けられることの方が多いと思う。

    佐伯さんは良い人と思っていたけれど、
    自分からかのこの接客に絡んできておいてあとから文句を言うのは不愉快だ。
    それに友達のようなテンションで接客されるのは自分なら絶対に嫌。
    あまりにフレンドリー過ぎるのはブランドとしても良くないと思うのだが。
    しかも、年数では先輩でも上司ではないのだし
    「あんなんじゃ売れない」「面白くない」
    と人の接客を全否定の駄目出しをするのもいかがなものか。
    それに焦るかのこもかのこだし、
    それを見ていて駄目だししてくる本条さんもやはりどうかと。
    かのこは「勘違いしてた」と言うが、選ばれたひとりであることは勘違いではなく事実なのに
    自分は脇役だと思うことが正しいことのような展開が疑問だ。
    この店舗にもともといる社員の新人もいるのだから
    雑用はその人たちに任せるべきではないのだろうか。
    脇役と言うのはそういう人たちのことで、各店舗から選抜されてやってきた人たちは主役で入るべきだ。

    佐伯さんも、元は仲良くしようよと言ってきた割に
    諦めたなどと急に態度が悪い印象。
    本条さんも、数字に出て結果と言えると言うのなら
    初戻りの修正結果が出るまでは批判するべきではないし
    ましてや上司でもイベントのリーダーでもない人間が
    しかも全員のいる前でかのこのやり方を否定するのはどうかしている。
    お客様を信じるのが押しつけと言うが、
    体験して買うようにプッシュするのは押し付けではないのか?
    そういう押し付けが嫌だからそもそも体験をしたくないという人は多いと思う。

    イベントエリアが入り口に近くて、エアコンが効きにくいのはとても気持ちがよくわかる。
    夏はわりと寒くなる位かけるので平気だけれど、冬が寒くて仕方がなかった。

    嶋田さんは本当に謎。
    最下位のかのこをイベントに行かせることにしたのは嶋田さんだし
    イベントでも最下位でした、という結果は寧ろ当たり前だと思う。
    それが駄目だと言うなら、行かせたチーフの責任だ。

    ただ、ノルマがクリアできていないのに
    既に人がやっている雑用を取り上げてまでやろうとするのは意味が分からない。
    どこも一緒だとわざわざBAの前で言う客も客だが、わざわざ効果感じてないのに買うの?と訊くのはあり得ない。

    発作的に仕事を辞めたくなる気持ちは自分も身に覚えがある。
    無理矢理出社しても、結局後々無理が祟る。

    お客様をさん付けで呼ぶのが違和感がある。
    接客業で、急病でもないのに電話してシフト調整してもらって休暇を取るのも有り得ないかなと。
    無理なら良いと言っているとは言え、身勝手だと思う。

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    2021年03月18日
  • リメイク 4巻

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    ネタバレ

    たまたま自分の体調が悪かったからという場合もあるんだろうけど原因ばかり気にしてたって解決しないっていうのも違和感がある。
    よく、あんなに酷い肌荒れをした化粧品を仕事とは言え使う気になれると思う。

    自分を女優だと思うっていうのは接客業やってる人だと割とあることな気がする。
    できる店員だと思ってプライベートのことは一切排除して店頭に立ってると思う。


    だいぶ治ってきたとはいえ、肌荒れしていて完璧な状態ではない時に限ってあまり会いたくない知人に会ってしまうのはあるあるだけれど地味に辛い。
    ウケるって言う頭空っぽな感じがハラハラする。
    お洒落をしている自分に自信があるのは結構だけれど
    だからお洒落をしていなかったかのこを見下すというのも人としてどうなのだろうか。
    そんな元同僚に対して、藤野さんが「苦手なタイプ」と言うのが新鮮だった。
    化粧品が好きなだけで売場に立てるわけじゃない、
    自分もこの仕事をしてなかったらドラッグストアで安いコスメ買う
    というのがはっきりしていてとても良い。

    接客でずっと忙しいと化粧直しどころかトイレも行けないのに
    「眉毛消えてますよ描いてあげましょうか」
    というだけでも余計なお世話なのだが
    「メイク崩れてたら説得力ない」まで言ってくるのが
    本当に不愉快。
    それに比べ、つるんでいる割に橋本さんはまともで
    かのこに「肌綺麗」と言ったりリップを買ってくれたりして安心する。
    消費者としては比較が聞きたい気持ちもわかるが
    それはユーザーの意見で十分なことだと思う。
    BAからしかも売場で他社との比較を言わせようとするのが性格が悪すぎる。
    しかも「そんなこともわからないなんて」というのが悪意がある。

    かのこ本人には笑顔で対応する吉田さん、やはり好感が持てる。
    それに引き換え、なぜ嶋田さんは例年成績トップの人に行かせていたのに
    今回は再会のかのこを行かせるのか納得のいく説明をしてあげないのだろうか。
    藤野さんは前回行ったからというなら、当然自分が行けるものと思うだろう。

    藤野さんが二人を叱るし、確かにお客さんまで気づいてしまう状況は大変良くないが
    それをかのこと吉田さんを掴まえて言うだけでは駄目だと思う。
    どう考えても嶋田さんが悪い。
    嶋田さんの指示が、折角の休みを返上してかのこを来店させ
    吉田さんにタッチアップをさせるというのも
    なんだか疑問だ。
    結局かのこが選ばれた理由もよくわからないまま。

    ぶつかったのはお互い様なのかなと思ったが、
    本条さんが「こちらこそ」ではなく「大丈夫」で
    かのこしか謝らないのは少しモヤっとする。
    イベントも新客化が目的なら、誰にも負けないと言っていた吉田さんがやはり来るべきだったのでは無いのだろうか。

    同じフロアの女の子たちがイベントがんばってねーと選別を送れるのが優しい。
    それと同時にこのイベントの位置づけがいまいちよくわからない。
    自分の中では研修の延長線上にある印象だったので、
    もちろんここで成績を出す事は目標にしたいけれど
    晴れの舞台と言われるとちょっと違うような気がする。

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    2021年03月13日
  • リメイク 3巻

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    ネタバレ

    深夜に女一人で駆けつけてくれる友達、最高にいい人だ。
    しかも「浮気男は黙ってなさい」とはっきり言ってくれるし。

    化粧とかおしゃれというのは、綺麗になるためだけじゃなく
    武装でもある感覚、とてもよくわかる。

    社内で競うイベントに、怖気づくのではなくて
    「あたしが行きます」と言うみんな、自信があるのが良い。
    チラシ配りは自分もしたことがあるが、確かに
    真正面から行くと勢いで受け取ってくれやすいし
    サンプルがあると興味は引ける。
    が、だからと言って更にタッチアップに引き込んで
    販売まで繋げるのは大変だ。
    先輩といい勝負のハンドキャッチのカウントなのに
    「何かが足りない気がする」と思っているかのこ、とても偉いと思う。

    四十崎さんと一緒にいるのに
    「どうしたの、飲みすぎた?送っていくよ」
    と声をかけてくる亮が怖すぎる。
    一転して暴言を吐いてくるところも怖い。
    被害者なのに謝罪するかのこにはびっくり。
    誠意がないと言えばそうかもしれないが、
    交際していたわけでもないしそれくらい大人同士の関係ならあるのでは。
    四十崎さんも、自分でわかってるなら叱らなくてもいいかなという態度に違和感があった。
    ただ謝ったことで亮が引き下がったのには安心した。

    化粧品、しかも自社製品で肌荒れするのはきつい。
    こういうことに対しての対応はメーカーによって様々で
    「人によるから」で終わるところもあれば
    返金してくれたり治療費を負担してくれたりと
    誠実に対応してくれるところもある。
    基本的には自己責任だから仕方ないけれど
    BAとしてはお客さんにこれを進めるのは心情的に厳しそうだ。
    メーカーに報告はしないのか疑問に思ってしまう。
    かのこだけがたまたま、しかもかのこに原因があって肌荒れしただけ
    という感じになっているのが違和感があった。
    ハンドキャッチも、立っていられないほどの病気じゃないって他人が言うのはどうだろうか。
    しかも目標をクリアする妨げにはならないというが、私が客ならこんな店員さんが売場に立っているだけで引いてしまう。
    単にかのこの好みで勧めないのではなくて実際肌荒れしてるのになと思う。
    肌荒れくらいというが、病院行くほどなのはかなり酷いことだと思うし
    かのこらしい接客と言うなら、この商品をすすめないとかぶっちゃけてくれるのもキャラクターな気もする。

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    2021年03月04日
  • リメイク 1巻

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    ネタバレ

    全く別業種の職業に転職する主人公。
    憧れの業界に飛び込む勇気が恰好良い。

    あっちゃんが言う通り、元顧客と仕事するのはやりづらいと思う。
    自分だったら世話になっているBAさんと同じ売り場で働くのもとても嫌だ。
    ランチの後メイクが薄いと注意されるなんて、自分だったら恥ずかしいしとても嫌だ。

    売場の年齢設定も、25歳が最年長というのは
    違和感がある。
    ただ、25歳でもうやばいというのが
    かのこの設定なので、致し方ないかも。

    吉田さんがとても可愛い。
    このタイプのおしゃれ女子なのに女子とも仲良くやっていて偉い。
    普段制服だとお洒落できないからと、通勤の為だけにお洒落するのは偉すぎる。
    自分が百貨店勤務していた時は、だからこそかなりラフな恰好をしていた。
    その方が着替えるのも楽だったし。

    かのこは駄目な子として描かれたりもしているが、
    肌のために食生活を見直そうと自炊するなど前向きでとても偉い。

    「彼氏と別れようが親が死のうが
    お客様はその日出会った私のことしか知らないんだから笑わないと」
    というのは、もしかしたら接客をしていない人からしたら大袈裟なのかもしれないけれど
    とても共感する台詞だ。
    笑わないといけないから、ある意味辛い事を切り離せて
    楽な部分もある。

    自分もBAさんは綺麗過ぎて苦手なので
    「奥村さんは親しみやすい」というお客さんがいるのはよくわかる。

    ちゃんと流されず元カレに「もう会わない」と言えたかのこは恰好良い。

    売場が基本的に良い人間関係で羨ましい。
    仕事の後デートと聞いてメイク直しして髪も巻こうよ!ってなるのはすごい。
    自分ならプライベートの予定がばれているのも恥ずかしいしちょっと嫌だけれど。

    美容部員になろうとする女の子たちは少なからず自分に自信がある、という四十崎部長の評価、わかる気がする。
    そんな中でかのこの自信の無さ、接客も初挑戦なのに飛び込んでくるのは新鮮に映っただろう。

    藤野さんは好きだけれど、自分は押し付けられたくないから
    かのこの接客の方が好みだ。

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    2021年02月28日
  • リメイク 2巻

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    ネタバレ

    基本的には応援したいキャラの主人公だが
    藤野さんと対立するムーブになるのは非常によく無い。
    外野に藤野さんを下げて「痛い目に遭うべき」「奥村ちゃん応援してるから」ってのは
    そんなつもりじゃないのにもやもやするのよく分かる。
    もやっとするならちゃんと否定しておかないと、女性社会では肯定したことになって
    下手すると旗印に扱われかねないから良くないと思うのだが。

    部長がかのこの言い分を聞かず
    「藤野さんには実績がある。この百貨店になくてはならない人」と言うのはなんだか酷い。

    反面、かのこもちょっと勘違いし過ぎではある。
    自分のやり方を確立してもいないのに主張だけは一人前という感じだ。
    まだ半年、しかも前職は事務員なのだから
    自分のやり方を先輩に認めさせるというのは頂けない。
    「一人前きどって意見するくらいならしっかり仕事しろ」と言われても仕方ないだろう。

    得意客で、特別な指示が事前にある場合は
    お客様側から無理にあなたでいいからと言ってくれた場合を除いて
    接客をすること自体NGだ。

    疑問に思ったなら亮のことをなぜその場で吉田さんに聞かないのだろうか。
    聞きもしないのに「苦手になりそう」と言うのはちょっと身勝手だと思う。

    藤野さんの、接客業をしているといろんな店のサービスや人柄を見るようになってしまうと言うのはとてもよくわかる。
    ご飯を食べるお店を選ぶのも、値段や味に加えて店員さんの感じが良いかどうかと言うのはとても重要なポイントになる。

    カルテを書かせているのに、お客さんの年齢を覚えていないかのこはちょっとどうかと思った。
    カウンターに行って、自分が欲しいものと違う色を勧められるとがっかりしてしまうこと、確かにある。

    正直今更かよと言う気もしたが、きちんと藤野さんに謝れてよかった。

    亮に対して、お酒飲まないで話しているせいかちょっと面倒臭い!と感じているのがちょっとリアルで笑えた。
    頭を触られそうになってぞっとするのもとてもわかる。
    ただ、そう思ったのならさらっと距離を取らないと、付き合ってもないのに
    「今までありがとう」なんてメッセージを送るのは
    相手も突然拒否された感じで余計良くないのでは。

    親身に話を聞いてくれる吉田さんはやっぱり良い子。
    職場でこんな人にであえるのは現実では中々ないだろうから
    とても貴重。羨ましい。

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    2021年02月28日
  • カワイイ私の作り方【単話版】 第1話

    購入済み

    可愛げない

    失業、失恋とダブルでダメージを受けてやけ酒飲んで愚痴を言いたい気持ちは凄く分かりますが、人に迷惑をかけた上に『あんた』呼ばわりはどうかと思いますね。可愛い可愛くないの問題ではない。

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    2022年09月29日
  • メイクはただの魔法じゃないの ビギナーズ プチキス(1) ベースメイク編

    xfh

    購入済み

    ひたすらメイク!

    メイクのハウツー本です。
    雑誌の特集とかと違って、漫画は写真が使えないし、白黒だし、表現が大変だと思いますが、メイクの基礎の基礎すら知らない女性は少なくないはずで、漫画という媒体は、本格的なメイク指南書より手に取りやすくてとても良いと思います。
    描かれている内容は本格的です。

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    2020年02月16日
  • メイクはただの魔法じゃないの ビギナーズ(1)

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    六多先生の美容系まんが、本当に好きです!
    今回は漫画というより実用書ですね。
    1巻はメイクの基礎が載ってます。
    2巻から色々細かいテクニックが載ってきそうなので楽しみです!

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    2019年08月22日
  • カワイイ私の作り方 2

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    カワイイは作れる!最初は卑屈な主人公にイライラが止まらなかったけど、どんどん前向きになっていく姿に自分も頑張ろうって思えてくる。

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    2019年08月11日
  • カワイイ私の作り方 1

    購入済み

    頑な主人公が、頑張ってなじもうとする様が面白い。女子力高い人に翻弄されすぎだが楽しく読めると思う。

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    2019年07月24日
  • リメイク 1巻

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    マメ知識あり、成長していく主人公。
    でも主人公、もとから美人さんのような。。。
    もっと地味や太ってる所からの振り幅が欲しい、と私は思った。

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    2013年11月08日
  • ダメBL

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    ダメじゃない!ちっともダメじゃないです!! 
    じじぃBLなんてもうグッときちゃったじゃないですか!!ロボットBLだって萌えましたよ?ワタシ。  
    王道も大事だけれどちゃんとベースがある外道(ダメBL)もきちんと萌えられると実証されたんじゃないかしら?w

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    2013年09月17日
  • リメイク 1巻

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    201308/元BAの作者による、自分を変えたくて派遣事務からBAになったアラサー女性物語。展開が唐突だったりせっかく華やかなメイクモノなのに絵が荒いのは惜しいけど、勢いを感じさせる。

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    2013年08月25日
  • ダメBL

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    個人的には全作品「何がダメなのか」分からないけど、商業的にダメな理由を読むとそれなりに理解できる。理解はできるけど、でもあまり納得はいかない。書きたいもの書きたいなら同人誌でやってね、ってことなんだろう。
    商業作家は「書きたいもの」だけでなく「読まれるもの」もちゃんと追究しなければならないんだという面が垣間見える、そういう点でも面白いアンソロジー。
    これを読むと、BLという世界は意外にも(それともやはり?)保守的なんだと思わされるけど、世の中そんなに王道好きな人が圧倒的多数なの?と私自身は思ってしまう。受は受らしく、攻受絶対固定、登場人物は共感しやすい日本人で、死にネタなんて言語道断!っていうのは、ともすればあまりにも定型化し過ぎていて、かえって創作の幅を極端に狭めているように思えてならないわけだけど、それでもそれが「商業」という枠だというなら、世の中それを求めている人が多くいる、ということなんだろうか。本当に?
    たとえどんな設定でも、それが作品として、一つの読み物として完成していて面白ければ、読者は必ずいると思うんだけどなぁ。それに、そういった作品を書き上げてみせる作者の技量、みたいなのにも、今後のBL世界に期待してみたいところ。既に意欲的な作品を描く作家さんもみえるわけだし。

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    2012年09月22日
  • ダメBL

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    びびっとくるものがあったりなかったりその差が激しかったり
    この点はアンソロなのでしょうがないです
    そしてハイヒールえろい

    定価では買わなかったので、その分満足感は大きかったです

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    2012年04月21日
  • ダメBL

    Posted by ブクログ

    くもはるさんの話が読めただけでよかった

    ハイヒール好き

    アンソロは波があるけど、半分くらいはすきな話だったかな

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    2012年02月25日