河合薫のレビュー一覧

  • 働かないニッポン

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    なんでこんなにも日本人は心までも貧相になってしまったのだろうか。
    いくら頑張っても報われない、何も変わらないと思う気持ちはとても良くわかり、何か行動を起こすのではなく単に文句だけ言っている人種に成り下がってしまった。

    それを解決するためには、自分の意識を変え、手の届く範囲への愛を与えることだと言う。確かに…愛だよな、愛。

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    2024年03月19日
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -

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    世代的にも納得するところが多かったので楽しく聞かせてもらいました。
    ただ残るものは無かった。今は自分がやれることをやるだけ。
    スーパー昭和おじさんは確かにいるけど、自分があと数年後どうなるのかは不透明。

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    2024年02月18日
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -

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    第4章の7箇条はとても良い。何者ってなんなのかだけど、東証プライム市場上場企業の役員なのか?ノーベル賞受賞者なのか?オリンピック金メダリストなのか?肩書きに拘ってる時点でダメ。要はやりたい事をやれ、家庭、仕事、健康のバランスをとれ。「人生思い通りにならなかったけど、結構面白かったと」思える様に思考停止にならず、動き続けろ!という事かと。最後は愛に溢れるエールでした!

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    2024年01月13日
  • THE HOPE 50歳はどこへ消えた?――半径3メートルの幸福論

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    タイトルと内容に多少の不一致感は感じるも、首肯できる要点が散りばめられていてテンポ良く読める。「半径3メートルの幸福論」との副題は今一つポイントが掴めなかった。章ごとのテーマの結びつきが弱く、全体のストーリー構成が腹落ちしにくいものの、其々に専門的な知見を織り込んでいるため飽きずに読み進めることができる。

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    2023年12月10日
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -

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    別の本取った際にたまたま発見。以前よくコラム読んでいたこともあり、久々に手に取った。

    序盤は何かと辛くなりそうな話が並ぶが、著者も言うように「大変だったけど人生楽しかった」と思うための一冊という感じがした。
    後半の7つのメッセージは、自分がこの先どのように生きていくかを考えていく上で、背中を押される感じがしてくる。頭の片隅においてやっていくことが、他者の評価に振り回されず生きていくという上でも大事かなと、思う。

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    2023年12月03日
  • 面倒くさい女たち

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    ババアは面倒臭い。

    だが、ずーっとジジイは面倒臭いと言われている。
    ジジイの面倒臭さは修正されるべきで、ババアの面倒臭さが、活力になっていくって理屈はどうなのかね。
    「職場」の中で、男性の方が圧倒的に多い時代には、男性の面倒臭さは個人に還元されたが、女性の場合はそれが「性別」に還元される。

    分からなくはない。
    なんつても、男性原理女性原理があるとしたら、女性を守るために男性が男性原理で戦い続けてきた場所だからな。
    そこに、あたしたちも生きやすいようにしなさいよと入って来た。だから「ジジイ」のルールは偏ってるんで修正しなさい。

    あんた達もちゃんと「家庭」に「協力」しなさいね。
    「ババア」のルールで。

    そう言うところが面倒臭さの質の違いな気がする。

    言ってること違いますかね?

    途中で読むのやめたから。

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    2023年11月25日
  • THE HOPE 50歳はどこへ消えた?――半径3メートルの幸福論

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    ネタバレ

    人は何のために生まれてきたのか人は何のために働くのか私は幸せになるためだと断言する
    半径3mの小さな環境で共に暮らす人々といい関係が構築できればどんなに生きづらい世の中であってもどんなに険しい壁にぶち当たってもそれを乗り越えられる

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    2023年11月18日
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -

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    氷河期の絶望、
    スーパー昭和おじさんアンチロールモデル、
    会社側は若手起用に躍起になっている、
    「言った言わない」(聞いた聞いていない)の議論は常に不毛で、権力なきものに勝ち目は無い、

    これらの事実に共感できたが、
    著者が「〜ぼくらはどう生きるか」に対して何を言いたいのかがいまいち分からなかった。

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    2023年11月14日
  • コロナショックと昭和おじさん社会

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    昭和のエリートが陣頭指揮  平成にまでその形が引き継がれてしまった
    否定しないこと≠肯定 ちゃんと現実を受け止めること

    日本的経営 =人間中心、長期視野、専門スタッフが経営スタッフの下の関係
    経団連 =同質集団

     最低賃金で働く人が2007年からの10年で4倍に (実質最低賃金は20%アップ)
     正社員前提の社会
     平均所得金額以下の世帯 62%

    「働く」ことは「生きている」という実感
    「頼れる家族」がいない
     コミュニティ=会話

    生産性? 人を豊かにするのは 無駄な会話、時間、空間

    SOC=Sence Of Coherence 首尾一貫感覚
     1.一貫性(自分が大切な人だと感じる)
     2.負荷のバランス(必要なリソースにアクセス可能)
     3.結果形成(周囲への影響)

    他人力  HOPE・・・人を救うのは人 光を見出す存在になれる

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    2023年08月25日
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -

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    私の読解力が甘いせいだと思うが、いまいち著者の主張が入ってこなかった。しゃべり言葉だったこともあるだろうし、さまざまな話が盛り込まれすぎたのもあるだろう。おそらくは、折り合いをつけながら、やりたいことをやりなさいということなのだろう。

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    2023年07月19日
  • 定年後からの孤独入門

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    ネタバレ

    「今の50代は英語もまともにできない、Excelも使えない、コミュニケーション能力が低い。50代は甘やかされ過ぎだ」「女性はマイノリティーの女性会社員として、ガラスの天井に苦しめながら仕事人として生きた。単に組織人として会社員を過ごしたわけではない」
    この事実に反論できる、高齢男性がいるでしょうか。「定年」ごときで、あたふたしているなんて、今の若者や女性の悲しい過去を考えれば、…。

    「会社員は、敗者のゲームだ。不採用通知、リストラ、左遷を回避しただけ。だから、役職停止と定年は全員にやってくる”負け”かもしれない」と語ったのは誰だっただろう。今まで、苦労しなかった分、辛いのは分かるが、今までが順調だったから、”順番”、”順番”。って、想うのは私だけ?

    ベテラン社員の暗黙知があるから、過去の実績があるから、なんて、「根拠なき楽観」を捨てて、誰もが通ってきた道を、たまたま、運よくすり抜けてきただけ、といことを実感して、定年を迎えるべきだと考える。「50代問題」や「働くシニア問題」に甘えるんじゃない!、と。

    最後に、あと20年後、働くシニアを批判する若者が、シニアに近づく。そのとき、彼ら/彼女らは、なんて言われるのでしょうか。とても、気になります。同時に、反論する姿も

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    2023年01月20日
  • 他人をバカにしたがる男たち

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    ネタバレ

    世の中が、社会が、考え方が変化していく。圧倒的な技術革新の影に隠れて。しかも、その振れ幅が大きく、想定を超えることが少なくない。このとき、どのように自分を守るのでしょうか? きっと、”守る”という意識そのものが時代遅れになっているのかもしれない。

    自分の居場所。きっと、本書で語る「ジジイ」には、成功体験がその根本にあるような気がする。「こうするべき」「こうあるべき」…、と。そして、成功体験は単に時代の賜物、組織の賜物、日本の社会構造の賜物であることを忘れてしまったのかもしれない。彼らにも苦労した頃はあっただろうに。生まれてからずっと「ジジイ」ではなかったと思うし。

    SOCの重要性を語る部分は少しややこしいかな。現状を自分が成長することで乗り越える、っていう理解でいいのでしょうか。獲得した「力」や「ノウハウ」を振り回して過ごすのではなく。

    読者の対象が、上場企業の役員という「ジジイ」なのでしょうか。ピンとこない部分も多いけど、威張ってみても、指示してみても、きっと、社会に、若者に取り残されるのは、時間の問題なのに、と感じる。

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    2022年09月18日
  • コロナショックと昭和おじさん社会

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    ネタバレ

    曰く「資本主義社会ではカネのある人ほど、様々なリソースの獲得が容易になり、”持てる者”は突発的な変化にも素早く対応できる」と。対応力は、”若さ”だけではない、と気づかされる。

    「コロナ」によって、社会が一変した。①「リモートワーク」。通勤地獄という名の、ラッシュが緩和された。「働くこと、イコール、会社に出社すること」だったハズなのに。社員の評価は、業務成績・成果だけになってしまうのだろうか。そして、広い邸宅に住む人はいいが、日本の住宅環境からみれば、やはり社員に無理させているような気がする。
    ②「働かないおじさん」。やっと、バレてしまったようです。IT化に遅れ、時代に遅れ、変化に遅れる中高年。未来の若者像。解決の道は遠い気がする。
    ③「コスト削減」。ついに正社員そのものも”コスト”に陥ってしまった。そうですね。無人工場で、無人で生産・出荷・流通すれば、”お金”のなる木ですね、経営者にとって。その時、仕事の意味って?。先のない会社、日本に、そろそろ。

    コロナ禍に、あらためて、”普通”だったものに”?”をつけてみるのは、よかったかも。

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    2022年09月11日
  • 面倒くさい女たち

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    女性の著者だからこそ書けるし、説得力のある内容だったと思う。「ババアの壁」、あちこちで見かけるがそれを面白いと見れる余裕ができたかも。

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    2022年08月27日
  • THE HOPE 50歳はどこへ消えた?――半径3メートルの幸福論

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    日経ビジネスオンライン版で、好きなライターさんの一人です。
    あまり女性であることを感じなく、中性の立場として平等な語り口で好感もってます。

    今回の本は、少し論文調であり、応援歌でもあり。
    とりあえず、テンポよく読めましたが、50歳前に出会えていたら、また感想も違っていたかも。

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    2022年07月07日
  • 面倒くさい女たち

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    意志力という内的リソース。なんだが、摩耗する。体力がない時は、しんどい。ばばあってる。ことが笑えるだけの体力が欲しい時もある。ただただ嘆息。

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    2022年06月19日
  • 他人をバカにしたがる男たち

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    SOC(首尾一貫感覚)がない輩がジジイ(女も含む)となることを説いた本。
    単純に頭が良くても人がどう思うかという想像力が欠如しているようにも思える。
    知らず知らずのうちにジジイとなっていることが心配になる。

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    2021年07月11日
  • コロナショックと昭和おじさん社会

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    あと10年経過して過去を振り返った時、今年2020年という年は分岐点になったと誰もが思うことでしょう。緊急事態宣言は4月上旬に発令されて1か月ほどで解除されましたが、私が勤務する会社では2月下旬から在宅勤務が始まり、現在(2020.9)も継続しています。

    それまで自分で電話会議を設定したことは殆どなく、最初の頃は手惑いましたが、そのような生活も一か月もすれば慣れてきて順応できた自分にも驚いています。

    またこの本のタイトルにあるように、平成の世が過ぎて令和の時代になっても「昭和おじさん社会」が続いていたことを改めて感じさせられました。しかしこの時代も終わりを告げようとしています、娘たちの行動を見ていると明らかにしょ和の私とは異なりますので。

    以下は気になったポイントです。

    ・今の社会のしくみは、1970年代高度経済成長期の「社会の形」を前提につくられたもの、長期雇用の正社員・夫婦と子供二人の4人家族・ピラミッド型の人口構成であるそれが1990年代を境にすべて変わったにもかかわらず、昭和のまま(P5)

    ・雇用の形、家族の形、人口構成の形は、1990年代を境に大きく変わったのに、実態に向き合ってこなかった、これまでだましだましやり過ごされてきた問題がコロナ禍をきっかけに表面化した(P32)

    ・母語である日本語で思考できないことを英語で話すことはできない、言語と思考とはお互いに結びついていて母語により私たちは目に見えないものを概念として把握し知覚する、精神的な世界は言葉がないと成立しないし、目の前に見えているものでさえそれが何かを理解できない(P61)

    ・1986年の厚生白書に発表された、社会保障制度の基本原則は、健全な社会とは、個人の自立・自助が基本でそれを、家庭・地域社会が支え、さらに公的部門が支援する三重構造の社会であると明記されている(P76)

    ・経営者と対等な契約をするには、専門のスキルと完全な成果主義に耐えられる胆力、何があっても絶対に生き残ってやるという野心が求められる、悪い時には最低の生活をするというリスクを覚悟した上での働き方である(P99)

    ・フランスや欧州等(イタリア、デンマーク、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ)では、非正規雇用には不安定雇用手当があり正社員より1割程度高い賃金が支払われている、EU諸国には原則有期雇用は禁止で、できる場合も制約を明確に決めている場合が多い(P133)

    ・日本は同一労働同一賃金において「均衡」を重視している、世界の常識は「均等=差別的取り扱いの禁止」である。均衡とは、処遇の違いが合理的な程度及び範囲にとどまれば良い、とするもので、年齢・責任・経験・異動・転勤等の理由をつければ違いがあっても問題はない(P134)

    ・ペストは近代の陣痛と呼ばれ、14世紀の流行では、中世社会の崩壊をもたらし、資本主義と自由経済の始まりとなった。今度のコロナ禍では、異動の制約と人との接触を禁じられた私たちは「会わなくてもいい社会」をつくり出す動きを急速に始めた(P150)

    ・コミュニテイの最小単位は「家族」とされているが、「会話」と考える。たとえ血が繋がっていても会話がなければコミュニティではない、反対に血が繋がっていなくとも会話が存在すれば「家族のような:コミュニティになる。会話がつくるコミュニティは、メンバーがお互いの存在に価値を感じ、自分の貢献がメンバーにプラスに波及すると信じられる集団である(P157)

    ・いつの時代も人を豊かにするのは「無駄な会話」であり「無駄な時間」であり「無駄な空間」である。たわいもない会話をする中で、それまで知りえなかった一面を知り相手との距離が縮まることがある、思いもよらぬアイデアが浮かぶこと、親近感がわくこともある(P162)

    2020年9月22日作成  

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    2020年09月22日
  • 他人の足を引っぱる男たち

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    「強い自己」とは「意志力(Grit)」
    意思は「心」に宿りますが、意志力は「体」を動かし続ける原動力
    いかなる困難に遭遇しても「動く」ことができる
    動くことによって「選択する自由」が生まれる (p,170)

    意志力は
    ・自己受容(自分を積極的に受け入れることができる)
    ・自律性(自分の行動や考え方を自己決定できる)
    ・人格的成長(自分の可能性を信じることができる)
    ・人生における目的(どんな人生を送りたいかはっきりしている)
    ・環境制御(どんな関係でもなんとかやっていけるという確信)
    ・積極的な他者関係(あたたかく信頼できる人間関係を築いているという確信)
    これらを高め、逆境を乗り越えるエネルギーを引き出す

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    2020年06月07日
  • 他人の足を引っぱる男たち

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    書いてあることは尤もですが、あえて読む必要はないかも。
    ある意味、当たり前のことしか書かれていないので。

    他人の足を引っぱるような人にならないよう、また、他人の足を引っぱるような人を減らすよう、努力していきましょう。

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    2019年10月21日