いみぎむるのレビュー一覧

  • 負けヒロインが多すぎる! 5

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    ネタバレ

    佳樹は良い子や,ちゃんと友達のこと考えてあげられてる。
    ごんちゃんのいざこざも解決できてよかった。
    八奈見さんは,結局誰にチョコ渡したの?

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    2025年05月06日
  • 負けヒロインが多すぎる!

    pi

    購入済み

    トップクラスの読みやすさ

    1巻ごとにヒロイン候補が登場してそのヒロインの掘り下げをするのが特徴の作品です。そのおかげもあって各キャラクターに対する愛着はほかの作品と比べても多く感じられると思います。登場キャラクターもあまり多くないですし、複雑なストーリーを展開しているわけでもないのでラノベの中でも取っつきやすい作品の一つです。

    #胸キュン #じれったい

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    2025年05月03日
  • 負けヒロインが多すぎる! 7

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    相変わらず神。今回は潜入ゲーム感もあって、ハラハラ感もあり。7巻まで来ているのもあるが、温水の芯の強さが増していて成長しているのも良き。次巻では白玉リコがヒロインレースをかき乱すのか?個人的には注目。

    にしても、この作品ってクスッと笑える空気感がありつつ、シリアスなところはしっかり締めているから、個人的には一番没入できるラノベ

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    2025年04月28日
  • 負けヒロインが多すぎる! 4

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    ネタバレ

    揺るぎない魅力と誠実さで築かれる、ぬっくんハーレム

    文芸部のメンバーに加え、生徒会からも新たな好意が寄せられ始め、ぬっくんの周囲は益々華やかさを増しているようだ。
    しかし、その渦中にあっても、彼は決して流されることなく、独自のペースを保ち続けている。その確固たる軸の強さは、まさに彼の魅力そのものと言えるだろう。
    これほどまでに多くの人々を惹きつけるのは、彼が一人ひとりと真摯に向き合ってきた結果に他ならない。もちろん、佳樹ちゃんの細やかな身だしなみサポートも一助となっているかもしれないが、根底にあるのは彼の誠実な人となりだろう。

    これからも、多くの人々を魅了し、その中心で輝き続けるであろう、

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    2025年04月10日
  • 負けヒロインが多すぎる!

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    アニメを見て興味を持って原作も読んでみたが面白かった。1冊の本に3人のエピソードが詰め込まれているものの、散漫にならず、どの話にもどこか人間臭さがあって親近感が持てるものだった。

    またいむぎみるさんのイラストも雰囲気づくりに一躍買っているし、脇役のキャラクターも存在感があり、良かった。

    1
    2025年04月03日
  • 負けヒロインが多すぎる!

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    アニメを見て、面白かったので購入。
    キャラ全員が魅力的で、個性豊かで最高。
    とくに妹の佳樹がかわいすぎる。
    主人公のツッコミはゆるめだけど、的確でクスッと笑ってしまうような箇所が沢山あった。
    早く続きを買って読みたい!!

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    2025年03月17日
  • リコリス・リコイル Ordinary days

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    飯の描写がすごすぎる!読んでて腹が減るどころか、うまいものを食べた気になるわ!

    まあ、それはそれとして、必要な描写とはいえ、アレな描写はトラウマに触れるので読んでてつらかった。自分のことを思い出しちゃうからね。

    0
    2025年03月13日
  • 負けヒロインが多すぎる! 6

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    表紙イラストから月之木先輩回かと思いきや、焼塩回。月之木先輩はもう確定しているから「回」はないか。なんか焼塩さんとの距離が近づいてる?

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    2025年02月16日
  • 負けヒロインが多すぎる!

    購入済み

    最強の負けヒロイン

    マケインというのがこの小説の略称ですが、今後負けヒロインはマケインと呼ばれることになるでしょう。負けヒロインを主に取り上げたラノベです。
    アニメで一気にブレイクしましたが、原作もとにかく面白い。
    何人もの負けヒロインが登場しますが、全員生き生きしてますし可愛い。会話の1言1言や突っ込みが面白い、久々にドハマリしました。
    負けヒロイン好きな人も必見です。
    舞台は豊橋、作者の豊橋愛を感じられます。
    是非とも読んでほしい、続きが楽しみなラノベです。

    #萌え #笑える #エモい

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    2025年02月12日
  • 負けヒロインが多すぎる! 5

    ネタバレ 購入済み

    最強です

    妹は最強です。妹は最強です。妹は最強です。(大事なことなので3回言いました。)

    それを置いといて、まさか少年は甘夏ちゃん狙いってなんて、実に驚きました。少年、見る目あるなぁw

    それで、自分の中で今は
    1. 佳樹(最初からです。頼むから最後は佳樹ifとかでも書いてください)
    2. 志喜屋(うん、質問しないでくれ)
    3. 八奈見(頑張れ頑張れ)

    それにしても今回は朝雲さんが結構出たよね。このまままたアニメ化したらなんかヤバいNT…コホン、横恋慕物でも出そうなので、マケインたちは頑張ってください(笑)

    #胸キュン #エモい #萌え

    1
    2025年01月27日
  • 負けヒロインが多すぎる! 5

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    ネタバレ

    オーディブルで聴きました。
    今回も安定に面白かったです。
    温水君の正しい事が正解とは限らないと言う言葉が凄く印象に残りました。 
    温水兄弟はずっと仲良しのままだろうなと本書を読んで思いました!
    八奈見さんにはいつも癒されます笑

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    2025年01月23日
  • 負けヒロインが多すぎる!

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    アニメが面白かったから原作にも手を出したわけだけど、この作品割と文章で読んでこそな部分あるかも。
    映像ではどうしても表現しきれない温水くんのモノローグや地の文のテンポ感が面白い。

    アニメ見てた時点から小鞠ちゃん好きだったけど、文章媒体でセリフや動きの表現見るとますます可愛いなー。

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    2024年12月20日
  • 負けヒロインが多すぎる!2

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    一巻は(たぶん)メインヒロインである八奈見さんがメインの回で、今回は陸上部エース焼塩さんがいろいろこじらせる回。
    八奈見さんと同じく焼塩さんもかなりの天然だけど、その天然ボケのベクトルが体育会系らしくサッパリしていて微笑ましい。一方、誰に対してもフレンドリーでサバサバした性格なのに、恋愛になると急に女の子モードになるのがまたいい。

    今回の見所は片思い相手にうっかり告白してしまった焼塩さんをなぐさめるために、彼女の祖母の家がある山奥に文学部のメンバーで行くシーンで、あまりに甘酸っぱい展開すぎて「俺もこんな高校生活送りたかったなあ」と憂鬱な気持ちになった。笑

    とりあえず2巻まで読んだけど、勢い

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    2024年11月28日
  • 負けヒロインが多すぎる!

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    このライトノベルがすごい!で上位に入っていたので購入。
    学園モノのラノベでは『千歳くんはラムネ瓶のなか』をとりあえず一巻だけ読んだけど、自分には本作の方が合っていた。

    とにかく嫌なキャラクターがいっさい登場しない。
    ラノベの売りであるヒロインはもちろん美少女といえ、ただかわいいだけではなく「フラれている」という設定が親近感が抱けていい感じだし、メインヒロインの八奈見さんは可愛らしく、フラれた相手のくわえていたストローをこっそり口に含んだり、やたらと大食いだったりちょっとお馬鹿だったりとめちゃくちゃキャラが立っている。
    主人公のツッコミも面白い。さらにヒロインたちといい感じになりそうでならない

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    2024年11月25日
  • 負けヒロインが多すぎる! 5

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    ネタバレ

    佳樹回。今回は、桃園中の橘君と権藤さんが参戦。高校見学でのドミノ倒し的イベントはちょっと予想していなかったけれど、そこが本シリーズのテーマだけに仕方がないね。それにしても佳樹さん積極的や過ぎませんか? SAOの直葉と違ってワンちゃんあるのか(ないと思うけど)。ほぼ毎回のあとがきにあるSSが、本編では取り上げられなかったなかったワンシーンが見れてお得な感じ。

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    2024年09月28日
  • 負けヒロインが多すぎる! 4

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    ネタバレ

    志喜屋さん回。今回は天愛星さんが裏のメインキャラとして大活躍。すったもんだあったけれど、志喜屋さんと古都さんの関係に決着が付けられて良かった良かった。感情をあまり出さない子はミステリアスだけど損しちゃうね。口角を指で上げ手ではあるものの志喜屋さんの笑顔はかなりレアで、そんな顔もできるんだと驚く。ラストの天愛星さんの勘違いとか、八奈見さんとのやり取りとか、ほっこりする。

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    2024年09月28日
  • 負けヒロインが多すぎる! 3

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    ネタバレ

    小鞠回。志喜屋さん、天愛星さん、華恋さん、放虎原さんがまたそれぞれの個性で彩りを添える。小鞠ちゃんがツワブキ祭に向けて次期部長として頑張りすぎて、読んでいて心配になる。部長が務まるのかという点も。かと言って、次期部長を託されて頑張りたいという思いも分かるので、どうにも対応に困るところ。温水君が強引だけどそこは収めて、主人公の面目躍如。ラストでやっと小鞠ちゃんの笑顔が見れて良かった良かった。エピローグの演出もなかなか。「そういうとこだよ」といつものツッコミも微笑ましい。

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    2024年09月28日
  • 負けヒロインが多すぎる!2

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    ネタバレ

    焼塩回。冒頭の、悟りの境地に達した八奈見さんはおかしすぎる。メインヒロインだけどマケインで天然でボケ担当なのはキャラとして強力すぎる。志喜屋さん、小鞠ちゃん、佳樹ちゃん、朝雲さんなど個性的なキャラばかり。焼塩さんも気持ちが溢れて晴れてマケインズに正式加入。読んでいてつらいけれど、吹っ切れたのなら良かったね。朝雲さんとも仲良く慣れたし。そしてお決まりのラストのオチはいつもながら受ける。アニメで観たけれど原作より劇的になっていてより面白くなっていた。

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    2024年09月28日
  • 負けヒロインが多すぎる!

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    ネタバレ

    アニメから原作へ。5巻まで一気読みしてから感想を書いている。失恋がテーマでありながら負けたことで暗くなりすぎずにいい感じ。女の子たちの変な行動やら温水君の心のなかでのツッコミの具合(頻度や度合い)がちょうどいいアクセントになっている。メインヒロイン3人のうち2人が負けて、この二人がこんなに感情的になることはこのあとないなあ。3人の中で唯一突撃したのが小鞠ちゃんだけで、その行動力にびっくり。「勇気」って後先考えないことと同義なのかも。ラストのオチはこれ以上ないほどきれいに決まっていてこのシリーズを象徴する締め方だと思う。

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    2024年09月28日
  • リコリス・リコイル Recovery days

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    今回の作品は戦闘シーンが多かったように感じた。
    これぞリコリコですごく面白かったと思う。
    ちさととたきなの友情もすごく感じることが出来て良かった。

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    2024年09月28日