伊藤明十のレビュー一覧
-
購入済み
竜好きならば♪
竜はとても素敵で可愛い♪ 見てみたい!乗って空を飛んでみたい!と思う方にはお勧めします☆
しかしながら、その分登場人物のキャラクターや表現や描写等々、弱く感じました。
1巻より2巻。巻を増す毎に良くなってる感じでしたが・・・。
試し読みで今読める全巻購入しましたが、お安くなっていたのでまぁ良かった。 -
ネタバレ 購入済み
初めての・・・
王竜の青の成長が著しく、でもまだまだメリッサに甘えている様子が可愛かったです。
ヒューバードが白を唯一の存在で自分の全ては白の女王のために在ると言ったときにメリッサ同様モヤッとしましたが、それでは自分の存在は何なのかと口に出来たのは良かったです。
初めての焼きもちにデレるヒューバードの気持ちがわかりました。 -
ネタバレ 購入済み
青が、、、
可愛いだけだった青がなんかカッコいい(|| ゜Д゜)
何が起きてもメリッサは竜が優先なのも凄い母性愛って思いました。 -
購入済み
恋愛要素は薄味ですが
恋愛要素もありますが、お互いに気持ちがぶれたりしないし竜優先なので、ハラハラドキドキはありません。
ヒロインは平民ですが王竜の代理親のため、他の国からもその身を狙われたりします。
竜の可愛さと賢さと人間の枠にはまらない思考は、本作品の大きな魅力だと思います。
主役カップルはもちろんですが、竜たちや脇役も馴染みになって今度は何をするのか?とても楽しみです。 -
購入済み
竜に愛された少女
この作品を読むと、作者様の竜に対する思い入れが強く伝わってきます。
前回生まれた王竜の青はヒロインを親として慕いますが、その描写がとても可愛く切ない(生まれる前に親を殺された竜だから)ものでした。
新キャラの王弟も良い味を出していました。 -
購入済み
世界観が独特です
竜と人との係わりとか、世界観が独特で面白いです。
ヒロインは竜に好かれるという能力を持っていますが、彼女の竜に対する気持ちもとても強くて、ヒーロー&ヒロインの恋愛よりそちらの描写に力を入れている感じがしました。
続きもあるようなので、とても楽しみです。 -
購入済み
ストーリーが面白い
今までにないストーリーと竜の生態に興味があります。凶暴な竜がいたらどうしようとハラハラしているのは私だけでしょうか。。
鈍感なメリッサの今後の恋の方の展開も楽しみです‼︎ -
ネタバレ 購入済み
楽しく読めます
竜達の会話が可愛らしくて楽しいです。
主人公たちのイチャイチャより竜達が一緒のが多いかなと思います。
個人的には5歳のメリッサを「うちの竜騎士の嫁だから」と他の竜に紹介してたり、卵から孵ったばかりの青の王竜を「つがいだ」って言ってる白の女王が大好きです。 -
購入済み
絵は丁寧なんだけど
ラノベ既読してます。ラノベのイラストの方が顔は好きです。特に隊長は… ハンサムに見えなくて…ごめんなさい。 そして、漫画って髪型で区別する部分が大きいと思うので 前髪上げたり下ろしたりされるとン?ってなる。それでも買おうかな〜と迷い中。買いました。買って良かったですよ。
-
-
購入済み
奥深い作品
まずは、お試しを読むことをお勧めします。「聖女様」にイラッとした方は続きをお勧めします。
ざっくり概要、公爵令嬢が召喚された聖女に地位を奪われ追い出される。しかし、力を付け有名な冒険者となり、追放された王国より聖女の護衛任務を受け旅をするお話。
内容が思ったより複雑に絡んでいます。前半はほぼ伏線が多く後半に徐々に明らかになっていく事実、聖女様(笑)の愉悦を楽しむ作品で御座います。
2巻でほぼ完結しているのかな?楽しむ方は2巻までお勧めします。 -
-
Posted by ブクログ
へっぽこ鬼第3弾。
りねんの弟子となり、お掃除するところからスタート。
実は鬼道術のいろはもしらない現代の恭にとっては座学からスタートするのはありがたいが、実戦免除と言われ内心焦る。しかも花姫様の男に慣れさせよう作戦に巻き込まれ、長からは理不尽な態度を取られる。
そんなとき、西との境にある村が一晩で壊滅したと伝令が入り、りねんの弟子として調査隊に同行することに。
そこで待っていたのは、一帯を納める郷田本家の武士たちと民たちのギスギスした関係と、ゾンビ化した村人たち。
表れた時雨という西の忍は胸を刺されても気にしない異常な人間だった。
なんとか死人を出さずに済んだが、恭はキョウ様の力無しに戦え -
ネタバレ 購入済み
続刊に期待
俺tuee系を大量購入したうちの一つで最初の2,3ページのキャラクターの絵が男性キャラのものしかなく、これは間違ってBL系を購入してしまったかと思いました。読むのをやめて少し調べてみると「角川ビーンズ文庫=女子向け」と見つけて腐ってると思い込み積んでおいたのですが、読むものが無くなり、まぁモノは試しにと読んでみると男性キャラは多いものの思っていた様な作品ではなく、既刊5巻サラッと読んでしまいました。
誤解+運+他力本願系と言うのか、本人の戦闘能力は他人の恩恵によるものが多く、作品の魅力としては、現代の価値観や正義感を持ちながら別世界に行き、主人公の勘違いや周りの誤解によりへタレな部分がバ