伊藤明十のレビュー一覧
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祝・結婚
結婚を目前に控えたメリッサの元に、隣国から王女と彼女に捕らえられた竜がやってきました。
あまりに鼻持ちならない王女のキャラは話を盛り上げるのに最適で、とても面白かったです。
ついに2人が結婚し、メリッサよりも12年も待ち続けたヒューバードに良かったねと言いたいです。 -
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今回は一休みなのかと・・・
思ったらそうでもなかった( ̄▽ ̄;)
琥珀の小剣にさらわれてきたお嫁さんとのドタバタ日常かと思ってたら結構なシリアス展開にハラハラしちゃいました。
読めば読むほど竜達が愛しくなります。
愛しきロリコンヒューバードさまはちゃんと子作りしてるんだろうか。。。
なんか抱っこして満足してそうなんですけど・・・
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竜を愛でるお話
青も白も落陽も可愛い(ノ≧▽≦)ノ
最近のなろう系だと掃いて捨てる程登場する竜だけど、こんなに竜を生き物として真面目に考えて、かつ魅力的に描いている物語があるだろうか。
突拍子のない竜達の行動をきちんと人側から分析して筋を通していて気持ちよく読めます。
一昨日から一気読みしてますが、人の罠にかかって酷い目にあってもキョトンとしてる落陽のせつなさったらたまらないです。
続きも楽しみです。 -
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大変微笑ましい🎵
なんつーか、もう、青の竜ったら可愛すぎ( ̄▽ ̄;)
そして脳内で夫婦喧嘩される辺境伯はふびんだなぁ。
メリッサが青の琴線に触れたのって、孵化させた時の語りかけなんだろうか。それとも背に乗せた時なのだろうか。
やっぱ殻から出るきっかけになったことなのだろうなぁ。。 -
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脇役が主役です
7巻目ですが飽きることなく読めてしまうのは、とにかく竜をはじめ、背景描写がとても丁寧だからだと思います。今回は(も)竜の可愛さも格好良さもふんだんに描かれていて竜に会いたくなります…。あと脇役だったルイスさんが主役級に!ルイス頑張れ!と念じながら読みました(笑)
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青が無邪気でかわいい
青の竜のお披露目がメインテーマの巻。
青がメリッサを竜の渓谷に連れ去ってしまって、どの竜達も竜騎士達との絆を絶ってしまったり、ダンスが壊滅的に苦手なヒューバードがお披露目のためにダンスの猛特訓をしたりと今回もなかなか面白かったです。
青がどんどん大きくなって読んでる側としてはちょっと寂しく感じます。
仕草や行動はまだまだ子供なんですけどね。 -
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他の作品にないくらい竜が可愛い
作者さんもあとがきで触れてますがとにかく竜が可愛い!色んな竜が登場するのに、それぞれの外見の特徴、性格、仕草なども丁寧に描写されているのて、可愛く思えるのだろうなあと。
また主人公の愛されっぷりも、きちんと理由があるのですんなり読めました! -
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青が可愛い
竜が主役、と言ってもいいのでは?
という勢いで、作家様の竜への愛情を感じます笑
ヒロインのメリッサはいい子で、好感持てる。
終章のプロポーズのシーンはヒューバードのセリフが可愛くて、思わず「キャ〜!!」って悶えてしまいました。
やっぱり普段、無表情とか強面のヒーローがヒロインにだけ甘いって設定は大好きです笑
出来ればヒューバード目線の章とか今後あったらいいなぁ。
あと、産まれたての青のイラストが可愛かった!
続きも読もうと思います。 -
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竜が可愛いに尽きます
作者もどこかの後書きで言っておられましたが、とにかく竜が可愛いです。でも今巻は可愛いだけではない、竜の強さや威厳もきちんと描かれています。ヒューバートは格好いいし、メリッサは可愛いし、すべての登場人物が丁寧に描かれています。ファンタジーですが世界観も細やかなので入り込みます。
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面白い
読みやすく面白い
主人公が女装します
もうblでいいよ 主人公絶対女とくっつかないだろうな…
男女の恋愛小説しか読まないんてますがこの小説は面白いと思いました。 -
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