渡瀬悠宇のレビュー一覧

  • アラタカンガタリ~革神語~ 18

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    ネタバレ

    やばい、チビずの破壊力ハンパない。
    ちっこいカンナギさまにくっそ萌えた……!! ラストページの「ん?」は反則です……やばい。

    現実世界ではアラタたちが大変なことになってはおりますが、天和国の方はこのせいで楽しそうに見えて仕方がない。いや、こっちはこっちで大変なんだろうけど。

    そしてアニメ化。
    革が岡本くんなのはドンピシャで嬉しかった。カンナギさまは小野友樹というのは、正直イケメンの方向性が違う声だと思わなくもないけど、まあ、そこそこ合っていると思います。アカチのたっつんと門脇の良平くんはぴったりだと思う!
    放送開始が楽しみ。作画が微妙なーという印象しかないが、動いたらそれなりに見られるんじ

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    2013年03月20日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 1

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    最後までよみおわりました。間違いなく多喜子が四国中の巫女の中で(女宿曰く)一番強く、一番良い女だと思います。結末は前作でもう語られていたけれど、やっぱりそのときがきたら顔をグシャグシャにしてボロ泣きしてしまいました。どこの時代でもいい、どこの世界でもいい、彼らが再び廻り合いもう二度と離れることのないように私も願いたいです。

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    2013年02月27日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 17

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    ネタバレ

    私の大好きなカンナギさまは相変わらず残念な美形でございました! ハルナワの暗躍が怖い。次巻が楽しみのような、怖いような。
    というか、アニメ化はめでたいです。
    絶対アニメ化すると思ってたけど、公式のトップページ見る限り作画微妙だなーという印象。でも、動く絵を見たらそれほどでもなかったので、完成すればそこそこの出来上がりになるのかも。
    キャスト発表が待ち遠しいです。残念な美形といえば、やはりカンナギさまは小野大輔に……と、個人的に思っておりますよ! 革の方は、私の好みという意味では岡本信彦を! 

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    2012年12月21日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 10

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    間違えて2冊も同じ巻を買ってしまったと云う・・・orzでも2回読んでも矢張り泣けるのがふしぎ遊戯の魅力だったりします。

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    2012年11月09日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 15

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    ネタバレ

    少々中休み的な巻かな?
    まあ、前回ほどの急展開を毎度やられたら困るが。主に萌え的な意味で。
    次回も楽しみです。

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    2012年05月20日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 14

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    ネタバレ

    ヒルハに連れられて、ムロヤに来た革と、それを追いかけてきた仲間達。カンナギが早々に復帰したのはよかった。やっぱり、彼がいないと。

    ヒルハによって「神宝」に「創世」を突き立てられて、久しぶりにヨルナミとクグラ復活。52年前の事件の回想に入り、これまで降してきた懐かしい面々も出て来て、これはこれでよかったかなあ。
    ※現代のアラタとか門脇は出てこなかったですけど・・・。

    「六ノ鞘」たちの正体や彼らの目的もなんとなく分かってきたし、次巻からはそっちとの対決でしょうかね。

    あと、最近、神鞘を降すたびに、登場人物が増えてきて、ちょっと分かりづらくなってきてるなぁと思ってはいたんですけど、ここで2名減

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    2012年02月19日
  • ふしぎ遊戯 3

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    ネタバレ

    唯が出てきたと思ったらあまりにも
    意外すぎる展開。いったいどうなっちまうんだ?
    こういう裏切りとかって女の友情でありそうだなー
    と思わせる内容。

    井宿結局美形かよ。
    まじで美形ばっかりのマンガだな。

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    2012年02月19日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 14

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    ネタバレ

    くっそ、相変わらず容赦ないな……。また泣いたじゃないか。ミクサも女性に戻る決心をしたようだし、いよいよ佳境なのかな。
    とは言え、現実世界との兼ね合いはこれからが本格的だろうし、まだまだ終わらないかもね。

    しかし、カンナギさまが思っていた以上に早く復帰したので、それは嬉しい。カンナギさまが大好きだ。
    もし、アニメになったら、カンナギさまは小野大輔に声を当ててもらいたい。カンナギさまは生き延びてくれ……。

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    2012年02月17日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 13

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    ネタバレ

    ようやくアカチから火焰を取り返したカンナギ。アカチとの長い戦いに、悲しい決着の時が訪れる―――。

    渡瀬さんらしい仕上がりでした。後書きを読むと尚、このエピソードの深さを感じます。

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    2012年01月28日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 13

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    ネタバレ

    前半は、カンナギとアカチ編。
    アカチが出て来たときは、正直こういう最後は予想していませんでした。あんなに嫌な奴だと思っていたのに、終わってみると、アカチを悪い奴だと思えなくなってました。

    アカチは本当はカンナギが好きで、好きだからこそ、本気で向かってくれないカンナギに対して、本気を出させようと、カンナギの属鞘を降していったんでしょうね。革に対して同じような感じの門脇の気持ちも分かっていたのかもしれません。

    アカチを降したことで、アカチの治める地にとどまることになったカンナギ。いいキャラだったんで、離れてしまうのはものすごく残念ですが、彼ならきっとまた革の危機に戻ってきてくれそうな予感がしま

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    2011年11月29日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 13

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    ネタバレ

    か、カンナギさま……!!
    私はこの手のタイプのキャラが大好きなので、萌える。
    とりあえず、別々の道を進むという選択をした彼ですが、何か、そのうち追いかけてきそうだな。「別にお前を助けてやろうと思ったわけじゃない」とか、ツンデレな台詞を吐きながら、アラタの危機に割って入ってくれそうです。と言うか、そういう展開を希望する。
    アカチのラストには泣いた。この話の設定上、どうしてもそういう流れになってしまうのは仕方ないとは言え、人死にの多い話である。

    そして、私には門脇の頭上に死亡フラグが見えるのだが……。

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    2011年11月21日
  • ふしぎ遊戯 1

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    わたしが好きな少女漫画ベスト3に入ります。
    泣けて、笑えて、ときめいて、もう……とにかく読んだことのない人は読んでほしい作品。全巻もってます。

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    2011年11月18日
  • ふしぎ遊戯 1

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    小説も漫画も読むことが嫌いだった小学生の頃、ふしぎ遊戯に出会い、ファンタジーと歴史と物語りが大好きになりました?

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    2011年10月19日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 1

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    2012.3現在:既刊14巻
    面白い!!
    これ、もし小説だったとしても面白そう。
    続きが気になる!

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    2012年03月22日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 12

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    カンナギさま……!
    最近、ギャグパート担当のような彼でしたが、いよいよその過去が明らかに。
    やっぱり、カンナギさまカッコイイです。こういうキャラ大好きだ……! 悲しい決着にならないといいのですが、渡瀬さんだし、目的のためには相手を降さないとならないという設定があるから、難しいかなぁ。
    続きが気になってたまりません。サンデーだと早いけど、それでも(笑)。

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    2011年08月22日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 8

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    ネタバレ

    ソルエンの死をなんとか乗り換えたリムドですが、太一君から巫女の運命を聞き、多喜子につらくあたり、元の世界に帰してしまいました。

    他の七星士も多喜子のことを思って言ってるんですけど、やっぱりこういう展開になるとつらいですよね。

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    2011年07月10日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 7

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    ネタバレ

    捕らわれ、特烏蘭に送られることになった多喜子とソルエンですが、多喜子と引き替えにリムドをおびき寄せることを強要され、自分を犠牲にしたソルエン。ソルエンが死んでしまったあとの、リムドの嘆きようが心を打ちます。

    「ふしぎ遊戯」のときもそうでしたけど、最後までいるだろうなって思う人が、結構死ぬんですよね-。

    7人目の七星士のハーガスの片割れテグの能力も分かりましたけど、七星士の能力を無効にするっていう能力、いるんでしょうか。同じ玄武七星士は有効のままで、それ以外の青龍とかの七星士を無効にするっていうなら、ありかなって思うんですけど、味方になるはずの玄武七星士まで無効にしたら、いらない人ですよね。

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    2011年07月10日
  • ふしぎ遊戯 13

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    ネタバレ

    美朱の世界に出てきた心宿を倒すことができ、ようやく一段落しました。

    本の中の人間である鬼宿と現実の人間である美朱、二人がどうなるかと思ったら、朱雀の力かもしれないですけど、ちゃんと現実世界に鬼宿の記憶を持つ人間がいたっていうオチになってました。

    なんか終わった感じがありますが、次巻はどうなるんでしょ。

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    2011年07月09日
  • ふしぎ遊戯 玄武開伝 10

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    ネタバレ

    久々のふしぎ遊戯!
    全巻からそんなにたつんだ…。帯に驚愕しました。

    話はどんどん進んで楽しい!
    恋愛も入るけど、それよりも巫女として生きていく事を決めた多喜子が切ないです。
    多喜子の選択は病気という事もあるけど、大正時代に生まれ育った女性の考え方でもあるんだろうな~。
    でも夫婦になるだけが全てじゃないので、女宿と多喜子にはもっと強い絆で繋がっていてくれたら…。いや、本当はくっついて欲しいけど。


    少しずつ謎も解け始め、弟のせいで憎みあう関係になってしまった親子。切なすぎるよ!
    どうなるのかほんと楽しみです。
    玄武召還に、現段階で分かっている虚宿と斗宿のエピソード…
    読みたいけど、辛い。でも

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    2011年07月04日
  • アラタカンガタリ~革神語~ 11

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    ネタバレ

    前半は、秘女王とヤタカの恋物語です。秘女王もヤタカもお互いに惹かれていたのに、自分の責務を思い出して、ヤタカとの逃避行を諦めた秘女王。ヤタカは、かわいさ余って憎さ100倍状態で、秘女王の暗殺計画を立ててたってとこ、なんか切ないです。

    ミチヒノタマで、秘女王の気持ちを知ったヤタカが、革に降ると決めましたけど、何故か今回は降すことができず、ヤタカは革に同行することに。あんなにシリアスだったヤタカでしたが、カンナギとそろって、コメディ要員になっちゃいました。

    すっかり、現代日本に飛ばされたアラタのことを忘れそうになってましたけど、ここでやっと、あっちと天和国がつながってたことが明らかになりました

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    2011年06月19日