仲山進也のレビュー一覧

  • 組織にいながら、自由に働く。

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    「除」がしっくりこない、、
    多分自分はまだまだ「加」のステージなのかなと思った。
    たまごちは欲しいですはい。

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    2024年02月12日
  • 「組織のネコ」という働き方 「組織のイヌ」に違和感がある人のための、成果を出し続けるヒント

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    わたしはイヌまっしぐらですが、色んな働き方があることを知れました。
    イヌとしては、自由(自分に理由がある)をもって仕事に取り組める「すこやかなイヌ」になれるように頑張ろうと思います。
    以下、心に残ったフレーズ
    ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
    ・ネコ&トラからイヌ&ライオンのバトンリレー
    ・仕事の進め方は加→減→乗→除
    ・上司がこじらせイヌでも、「お客さんに感謝されている」の軸があれば頑張れる

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    2024年01月13日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    働き方、人生のいろんな可能性を考える中で読書した一冊。キャリア論について、とても参考になる引用や整理も多くある良著

    メモ
    ・組織に属するメリットを享受しながら、組織に縛られず自由になりたい

    ・働き方の加減乗除
     加 できることを増やす。苦手なことをやる。量稽古。報酬は仕事
     減 好みでない作業を減らし、強みに集中する。報酬は強み
     乗 磨き上げた強みに別の強みを掛け合わせる。報酬は仲間
     除 一つの作業をしていると複数の仕事が同時に進むように。報酬は自由

    ⭐︎仕事のモヤモヤの正体は不安か退屈。
     挑戦と能力のバランスが取れている時、人は夢中になりやすい
    ・遊ぶように仕事を。遊び方を工夫し

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    2023年11月06日
  • アオアシに学ぶ「考える葦」の育ち方 ~カオスな環境に強い「頭の良さ」とは~

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    何か壁にぶち当たった時には、まずは思考より試行することが大切であり、考えるために行動すれば壁を突破することができるのだと感じた。

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    2023年09月08日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    視野が広がる、ワクワクする本。書き留めたフレーズがたくさん。まずは今いる場所で、自ら楽しめる仕事を拾っていこう!積読してある著者の他の本を読むのが楽しみになってきました!

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    2023年09月05日
  • 組織にいながら、自由に働く。

    購入済み

    加減乗除のステージが面白い

    おわりに、にも書かれていたが、究極には組織にいてもいなくても働ける自分になるため、どんなことができるか書かれた本だと思う。
    積み重ねだけでなく、整理し減らすステップがあるのがすごくしっくりきた。強みや専門性の作り方を考えるのによい本だと思う

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    2022年10月05日
  • アオアシに学ぶ「考える葦」の育ち方 ~カオスな環境に強い「頭の良さ」とは~

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    サッカーの世界観をビジネスに置き換えていますが、サッカー経験者には、サッカー漫画なので。

    サッカーでは当たり前のこと。

    ビジネスの気づきより、サッカーの素晴らしさを改めて知る。だからサッカー好き。

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    2022年06月20日
  • 「組織のネコ」という働き方 「組織のイヌ」に違和感がある人のための、成果を出し続けるヒント

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    ネコ、トラというのは視座高く働いている人のことなんですね。枝葉末節的な業務ではなく、そのプロジェクトとしてどこを目指しているかを自分の目標と一致させ、能動的に動いていく。
    ルーティンワークが中心の人でもこと視点を持つことで働き方が変わるのではないでしょうか。とは言え会社にその土壌がないとストレスにはなりそう。
    どのみち中期的に変革が求められる世の中でそういうスタイルの会社は長続きしさそうではあるので、外にネコ、トラタイプの方は外の世界に飛び込んだ方が良いかもですね。

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    2022年06月14日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    コロナ前の本だが、テレワークや副業に触れている先見性がある本。図やフローがゆるいようで、本質を捉えている。

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    2022年03月22日
  • 「組織のネコ」という働き方 「組織のイヌ」に違和感がある人のための、成果を出し続けるヒント

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    働き方における加減乗除という考え方、
    人材を起承転結でグルーピングする考え方、
    それぞれ参考になった。

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    2022年02月20日
  • 今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則 『ジャイアントキリング』の流儀

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    ジャイキリことGIANT KILLING(ジャイアントキリング)は、かつての名プレイヤーだった監督「達海猛」を主人核に様々な選手たちとおりなす挫折と苦悩、常識破壊と成長に心動かされる超名作サッカー漫画です。サッカー漫画は数多くあれど、選手はもちろん、サポーターや監督目線での長編漫画はジャイキリしかないはず。
    ・コミュニケーションには×1.1を与える人と×0.9を与える人がいる。良いマネージャーは×1.1が出来ている。
    ・自己重要感を高める1.1コミュニケーションをとるべき。
    ・1.1コミュニケーションには声をかける、受け入れる、見ている、意味を与える、相手を認め自分の非を認めることが大切。

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    2022年01月12日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    加減乗除で仕事を面白くする方法が書かれていて面白い。
    好きではない作業はやらないようにする
    人が理由ではなく、自分が理由で働く。

    会社で浮くことを恐れない。

    組織にいながら自由に働くには、自分が得意とすることを上手く提供し、一定の評価を得られる仕事をする必要があるのかなと感じた。

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    2021年11月09日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    紹介文を見て購入してみる。

    感想。
    面白かったです。こんな風に活躍している人もいるんだなぁと思いました。ただ、私も自由に働きたいかというと、そうでもないかもしれないとも思う。仕事の仕方というよりも、ラグビーの仕方に影響されていなと関係ないところで妄想する(自由奔放に各自が判断するセンスのラグビーよりも、ある程度の約束事と準備されたプレーで挑む弱者のラグビーが好きだ)。

    備忘録
    ・フロー図&フロー面談は分かりやすい考え方。縦軸が挑戦(プレッシャー)、横軸がスキルで、両方のバランスが取れた位置にいるのがフロー(夢中)の状態。それを超えると不安、それを下回ると体躯の状態。面談においては相手が今ど

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    2021年09月28日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    こんな風に仕事できたらいいなと思える仲山さんの働き方。

    この本で私自身の働き方に取り入れたいと考えたのは5つ。
    ①自分が正しいときは相手も正しい。あきらめないですり合わせる。
    ➁自分の凹は他人の凸を活かすためにある。
    ➂判断=価値観×入力情報
    ④変化が常態
    ➄落ちている仕事を拾っていくと、いつか「拾ったもの勝ち」に変わるときがくる。

    ①自分が正しいときは相手も正しい。あきらめないですり合わせる。
    情熱ある人と思っていた上司のある仕事に対する軽薄な態度に納得できずにいたが、それはもしかしたら何か考えがあってのことかもしれないと思えた。自分の中で勝手に解釈せずにすり合わせてみようと考えられた。

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    2021年10月24日
  • 今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則 『ジャイアントキリング』の流儀

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    自分以外の誰かと何かをするときにはいつでもどこでも使えるメソッドが盛り込まれている。
    自身は組織のチーム作りをする上での参考図書として活用したが、メンバーとして自分がどの立ち位置・役割をになっているかを客観視することもできそう。
    チーム作りという観点では、家族の役割分担でも活用できそう。

    とはいえ、相手を引きつけるための要素は理解したものの、それをどう生み出すかは難易度が高い。

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    2021年02月03日
  • サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質 才能が開花する環境のつくり方

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    努力を超える育て方

    ■まとめ
    ユース世代の育成バイブル。
    岡田メソッドや「目的思考で学びが変わる」と並び、U-15、U-18世代の競技力だけてなく、人としてどう育てていくべきか、という観点の示唆に富んでいる。
    この本はU-12レベルにも範囲を広げ、夢中(フロー状態)になることで「頑張ることを楽しみに変えること」が子どもたちの成長と自走につながることを説いている。

    ■新たな学び
    また単にノビノビ好きなことをさせるだけでなく、ある程度の規律も取り入れるバランスや、強みだけを伸ばすのではなく、強みの障害となる弱みにも目を向けることの大切さも書かれており、現実味があり実用的である。
    (強みを伸ばす

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    2020年07月21日
  • サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質 才能が開花する環境のつくり方

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     結局我々は子どもにサッカーを通して何を学ばせることができるか。この問いは部活の意義に通じると思う。やはりサッカーを通して得る「経験」、それをリフレクションさせること、サッカーを通して「見方・考え方」を養う。学校の授業も部活も本質は変わらない。

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    2020年04月25日
  • サッカーとビジネスのプロが明かす育成の本質 才能が開花する環境のつくり方

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     ビジネスや商品では、お客さんに「よいサービス(商品)」を提供することが大事です。では、「よいサービス(商品)」とは何でしょう?
     品質が高いのがよいサービスで、低いのが悪いサービスだと思っている人が多いのですが、違います。
     自分が「よいサービス」だと感じた経験を思い出してみてください。「思っていたよりよかった」とか「思ってもいなかった親切な対応をしてもらえた」のように、自分の期待をよい意味で裏切られた経験のはずです。
     つまり、「お客さんの期待値を超えるのがよいサービスで、期待値を下まわるのが悪いサービス」なのです。そして期待値を超えると「感動」が生まれ、下まわると「怒りや後悔」が生まれま

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    2020年03月20日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    楽天で顧客接点を保ちながら自由に働いている筆者の働き方像
    ・能力を大きく超えた挑戦をすると、人は「不安」になる。逆に能力が高いのに挑戦しないと「退屈」になる。
    ・モヤモヤには2種類あって、仕事でモヤモヤを感じるときは「不安」か「退屈」になっている。これに対して、挑戦と能力のバランスがとれているときは「夢中」になる
    ・不安な状態は成長するが、退屈な状態に成長はない。

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    2019年09月01日
  • 組織にいながら、自由に働く。

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    「加」「減」は読みながら納得する部分も多かったが、後半は事例ばかりで、あまり参考にはならない。しかし「おわりに」において「自由は面倒くさい」との至言に救われた。

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    2019年05月09日