近藤麻理恵のレビュー一覧

  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    働き方もそうだし、働く環境も良くしたい。
    時短を目指しているんだけれど、逆に仕事に追われて疲れる日々。こんな日々に終止符を打つべく、本書を読んでみた。

    「なぜ片付けをするのか?」という目的意識を持つことが非常に重要。理想の働き方をイメージする。
    私の場合、以下のことがやりたいから。
    ○取り出したい書類、確認したいプリントがさっと出てくる(原則5秒)
    ○先々を見通して早め早めに提案をする
    ○午後5時半になったら、10分間、明日するタスクを6個スケジュール帳に書き、優先順位を決める。
    ○ 15 分間、今日1日を振り返りPCに書き留める。
    ○ 18時にはきっぱりと職場を後にする。

    同僚のありがた

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    2021年02月28日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

    購入済み

    やる気

    ちょっとだけ宗教的というか,スピリチュアルのような要素がある。
    なんでもかんでも捨てることはできないけれど,片づけに対してちょっとだけやる気が出た。
    立てる収納は実践してみようと思う。

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    2021年02月02日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    前作を深掘りした内容でメンタル面の話が多く、片付けへのモチベーションが上がった。衣類の畳み方のイラストも分かりやすく、2冊合わせて読んで良かった。

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    2020年11月14日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    前作を踏まえてより掘り下げた内容。
    目新しいことはあまり書かれてないけど片付けのモチベーションはめちゃくちゃUPした。

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    2020年08月15日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    具体的に実践できる片付け方法として、服の収納(立てて畳む、重いものは下に)やキッチンでの収納方法(掃除のしやすさが大事)など。試してみたくなるものも多く面白かった。
    ただ、具体的なエピソードなどがやや冗長に感じる部分もあった。

    どうやらこの2は実践編的な立ち位置らしいので、素直に1から読んだ方がよかったかも?

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    2019年12月01日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    ネタバレ

    こんまりさんの片付けの本第2弾。片付け終わってから読み始めたが、第3章の途中までは片付けが終わってない人にも向けて書かれてある。

    第1弾ではときめかないモノは捨てるのが基本だったが、この本では取っておくと決めたモノは堂々と取っておく、と書かれてある。私自身もときめかないけれど捨てられず残しているモノがあるが、片付け終わってからというものそれらのモノを大切に使用するようになったのが驚きだった。片付けは残すと決めたモノを大切に扱うようになるというメリットもあるらしい。

    この本は主に洋服の畳み方、押し入れやクローゼット、キッチンの収納方法について記載されている。全てを倣うのではなく、自分なりに試

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    2019年10月08日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    『人生がときめく片づけの魔法』の「モノを減らす→収納する」の流れを踏まえ、2巻は特に「収納」を深掘りしている。風水や陰陽五行など、スピリチュアルな要素が増えた印象を受けた。

    かなりモノは少ない方なので、個人としてのニーズは薄い。一方で、夫婦の共有スペースは相手側に主導権があるため、勝手な片づけも難しい。

    とは言え、良本だとは思うし、「家は片づけで整理し、掃除で清める。」という考え方は心がけたい。Audibleで再読。

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    2026年08月06日
  • おしゃべりな部屋

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    『こんまりさん』と呼ばれたお掃除のプロの方のお話し。何年か前にTVで見かけたこともあります。
    挿絵が可愛くて絵本みたいで読みやすかったです!掃除と聞けばめんどくさいというイメージですが、片付けることはお祭りというなんて、とっても素敵な考え方だなぁと思いました( ᵕᴗᵕ )

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    2026年07月21日
  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    自分が事務員なので、オフィスの整理整頓も任されているので手に取った一冊。
    元々そんなに散らかっているオフィスではないが、それでも一度片付けてみようと思えた本。
    しかしただ読んでるだけてば本の内容や細かいポイントを忘れてしまうので、もう一度読み返さないと実践は難しそう。

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    2026年07月18日
  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    ・片付いたところとカオスなところのどちらがクリエイティブになるかは人による
     →それを知るために片付ける

    ・ものがあふれる
     →モノ・情報・スケジュールに圧倒され「コントロール感」が低減
     →コントロール感が減ることで、不要なものを手に入れる傾向が出る
     →捨てることを考えるのも負担
     →捨てることを先延ばしにしてしまう

    ・片付け後をイメージする
     →片付け後の毎日が映像で思い浮かぶくらい詳細に考える

    ・仕事場の整理はときめくモノだけが残るわけではない

    ・残るモノは
     1:それ自体にときめく
     2:機能面で役立つ
     3:自分のときめく未来につながる

    ・気に入らないものを捨てることはと

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    2026年07月06日
  • 明日の自信になる教養3 池上 彰 責任編集 部屋も心も整う片づけ学

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    他のこんまり本と同じ内容。
    池上さんのコメントはほとんどない。各章のコラムページのみ。

    でもやっぱりこんまりさんの本を読むと、気分が上がるんだよな。あんまり時間が取れないから、細切れになるけど、また部屋スッキリさせたい!

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    2026年07月03日
  • 人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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    コンマリの本、1冊目を読んで、そのままの勢いで2冊目に突入!

    ハウツーというより、マインドのほうが大事っていうのが、シリーズ通してのメッセージかなと。
    思ってたら、おわりに、の中で、片付けはマインドが9割って、本のタイトルになりそうなことを書いてた。

    服のたたみ方、収納のアイデア、クローゼットや押入れの活用方法なんかも、イラスト付きで説明あったものの、一貫して、片付けることで気持ちが前向きになったり、ウキウキ、ときめくことが、大事だよって。

    好きなものに囲まれて、時間を過ごしていくことを想像すると、たしかに幸せな気分を味わえそうな気がしてくる。

    “片付け”と“掃除”の違い。
    片付けは、

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    2026年06月25日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

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    別に片付けたいと思って買ったわけではなく、三宅香帆さんの本で、惹きつける文体として紹介されていた本。それでどんな文章なのだろうと思い、購入。まさかこの片づけの本が、累計1000万部も売れていたとは!ということで、読んでみました。読むとまずこの著者、5歳の時から、片づけに興味があり、主婦向け生活雑誌を愛読していたとか。読めば読むほど、このヒト変わってると、どうしても思ってしまいました。書いていることは納得できる部分もあれば、それはどうかなと思う部分、そんなにバサッと割り切れないよねとさまざま。特に本好きの自分にとっては。まぁこういう考え方もあるよねくらいに思いました。

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    2026年01月25日
  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    ときめきベースで考える

    P286
    子供がいることで、コントロールきかないからこそ
    自分でコントロールできることはする

    すごく納得。実戦したい

    まずはプライベートと優先で、その上で仕事を組む…
    断る仕事も出てくるが、またの御縁と思おう。
    その代わりに一つ一つの仕事のクオリティを高める



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    2026年01月23日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

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    片付けと見せかけたマインドセットの本。片付けはしたくなる!
    ときめくかときめかないか、という大変感性に寄った基準をはじめ、基本的には感性で判断せよというお話だけれど、確かに片付けにおいてはそれが正解なんだろなぁと思わせられるし、私をはじめ感覚派の人にはとっつきやすいノウハウ本だと思う。
    魔法のように人生変わるかはさておき、そういう考え方を実践し教えてきた人が実在して、人生充実!と生きていることは背中を押される気がするし、結局は自分の成功イメージをいかに具体的に描いてみるかによって、そこに近づける度合いが変わるんだなと、前向きに実践してみようという気にしてもらえる。新年には良い本かも。

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    2026年01月04日
  • 明日の自信になる教養3 池上 彰 責任編集 部屋も心も整う片づけ学

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    近藤麻理恵と池上彰の共著の片づけ学に関する本。
    といっても特別なことは書かれておらず、「こんまりメソッド」を復習する。
    印象に残ったフレーズは、
    "人がものを手放せない原因は2つだけ。それは過去に対する執着と未来に対する不安。これらにとらわれていると、今自分には何が必要なのか、何があれな満たされるのかが見えなくなってしまう"
    "子どもに片づけを教える最重要ポイントは、親自身が自分の片づけができていること"
    "子どもに片づけを通して教えたいことは「自分でものを選ぶ力」、「使ったものを戻す習慣」、「ものを大切にする心」"
    いずれも出来てい

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    2025年12月28日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

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    ときめくかときめかないかで片付けたらほとんど物がなくなってスッキリした。でもやりたいことや自分の本当に好きなものっていうのは今だに謎に終わる。

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    2025年09月28日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

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    ミニマリストになりたくて読んでみたけど、モノを手放す方法よりも収納に重きが置かれているように感じた。確かに「片づけ」の本である。
    「今ときめくか」の感覚を重視して、モノの処分を実践してみたい。

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    2025年04月21日
  • 人生がときめく片づけの魔法 改訂版

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    引越しのための準備を始めなきゃな時、ふと思い出したのが本書。世界で最も影響力のある100人に選ばれたこんまりの「人生がときめく片付けの魔法」は一世を風靡しましたね。

    「場所別」ではなく「モノ別」に片付ける。一気に短期に完璧に、まずは「捨てる」を終わらせる。
    そして著書のキモの部分にあたるのだが、触った瞬間に「ときめき」を感じるかどうかでゴミ箱行きを判断する。順番を間違えない。

    片付けの具体的なやり方が書いてあるのに義務感が出てくるような感じを全く受けないのでオススメ。

    昔読んだときに折り目をつけたページを懐かしみながら再読完了。
    新生活をイメージ。
    不思議とやる気が溢れてくる。

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    2025年04月05日
  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    時間を短く設定して、適度なプレッシャーをかけるようにすれば、創造性が発揮されます。有益な議論が活発に交わされる会議をイメージしてください。

    デスクとかは、もうフリーアドレスになって、書類がいっぱい溜まるとか言う時代じゃないんで、片付け、物理的なと言う点はあまり参考にならませんでした。一方で、チームをオーガナイズするとか、そういったところは一般的な学びがありました。

    片付いてないと、余裕が持てないし、人に優しくもできないですもんね。

    低リスクの決断は、自動化してしまうことが可能です。うん、これも良い話。

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    2025年02月18日