曽田正人のレビュー一覧
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手に汗握る展開で読んでる時に自然に力が入ってしまった。
読み終わった後、ホッとしたと同時に疲れが。
大吾の狂気じみた救出劇。漫画ならではの危険な判断だが、それが面白さに繋がってる。
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バレエ🩰最高!
どんどん引き込まれて次が知りたくなる。すばるもニコもミンミンも、真剣にダンスへの愛を捧げていて胸が熱くなる。何かに夢中になり取り組むことってこういう事だとしみじみ思う。取り組んで努力を重ねているうちに仲間が増えていく。好きになる、夢中で頑張る力は凄い!
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最高
曽田さんの作品はシャカリキ、capeta、昴と読んできたけど、どれも凄く良い所で終わってしまって私的には「もっと読みたい」と不完全燃焼だったんですが、このめ組の大吾は満足行く終わりでした。
世界観が大きすぎなのも漫画だから出来る事。
本当に熱くて良い話でした。
何度も読み返したい本の一つになりました。
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やっぱりこういう終わり方だったかー。
曽田作品はもっと読みたいって所で最終回なんだよねー。正直物足りない!
それでもエネルギーが伝わってくる感じが好きで読んでしまう。
MOONもダンスが熱く伝わってきて最高だった! -
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熱かったー!
レースの熱い展開に自然と力が入って、一巻から一気に読んでしまった。
曽田さんの作品はシャカリキ、昴と読んでいて、カペタも含めもっと続きが読みたい!という所で最終回になってしまう。
でも、それはそれでその先がどうなったか、自分で想像が出来て良いのかも。
彼らはこの先もずっと走ってるんだ、と。
大満足の一冊でした。楽しかった。 -
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マカオでの優勝を経ても先の見えない現状
でも源の言う通りカペタにとってはいつも逆境だからきっとF1へ辿り着くはず
その道も見てみたいと思うけどこれからはレースよりも
スポンサー集め等の裏方の描写がメインになりそうだしここで完結は良かったと思います -
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熱い!
最後まで力の入る熱いレースで、読んでる方も自然と力が入ってしまう。
この先、テルが海外行った話も読んでみたいけど、これはこの終わりで良いのだと思う。
最高に面白かった!
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漫画を芸術に昇華させる作品
芸術、美術、スポーツ、科学には共通するプリンシプルがある。観るものを否応無しに惹きつける、引き込む力を持っているものがホンモノなのだ。この漫画もまさにそう。芸術の域に達している、作者渾身の傑作だと思う。
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ラップの世界へ
今後主人公の師匠?になりそうなキャラに会い、ラップの世界へ足を踏み入れる主人公。ラッパーたちの互いの息遣いや汗が感じられ、ここまでラップバトルでの臨場感が漫画で表せるとは思わなかった。次巻に期待大です。
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ラッパーの生き様
個性豊かな新キャララッパーが続々現れて、それぞれの信念や生き様をラップで表現し、火花を散らすバトルは圧巻です。音の表現が難しい漫画で、ラッパーの言葉の圧、会場の熱気や湧き上がる高揚感で絵から自然とビートが聴こえてきます。まだこれで予選とは思えない熱気。胸アツです。