一色まことのレビュー一覧

  • ピアノの森(13)

    Posted by ブクログ

    あれほど平気で他人を傷つけられる奴に
    素晴らしいピアノが弾けるはずはないんだ
    たとえ練習量が想像を絶するモノだとしても
    いつか必ずボロを出す

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(12)

    Posted by ブクログ

    もうあの場所には戻れない
    指が無意識に一緒にショパンを弾いている
    指は 自分でピアノを弾きたがっている

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(11)

    Posted by ブクログ

    弱さを克服した人間は必ず強くなる
    本物の道を歩くための確固たる基礎を作ることができる
    君にならできる

    彼のピアノは粗削りで大胆で それなのに
    切なくあたしを丸ごと包み込む
    こんなにもこんなにも愛おしい

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(9)

    Posted by ブクログ

    僕は…僕の手は…こんなにもピアノが弾きたかったのか

    これほどの腕を持っていて
    それを失って
    耐えられるものなのか!

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(6)

    Posted by ブクログ

    ピアノを弾かずになんていられない

    ピアノやっててよかった
    辛くてもずっとがんばってきてよかった
    あたしがあたしでよかった

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(16)

    Posted by ブクログ

    ショパンというのは、ピアノやっている人にとっては、特別なんでしょうか?
    そのあたり音楽に詳しくないので、わからないのはちょっと残念です。

    プレッシャーに耐えながら、だからこそ出せる音があるみたいです。

    0
    2010年04月25日
  • ピアノの森(15)

    Posted by ブクログ

    切れ切れの連載を追いかけていると、この話は、本当にこれで大丈夫なのかと思うこともあるのですが、今回、このコミックにまとまった15巻を読んで、全然、大丈夫たということに、改めて気づきました。

    1冊読み終わったときに、もう物語に酔ったみたいな状態になっていました。

    そして、カイの凄さとともに、巧妙にカイの弱点まで仕込んでいる、一色 まことの凄さ。

    0
    2010年04月25日
  • ピアノの森(16)

    Posted by ブクログ

    第一次審査なのにこの熱さ!!!
    さすがショパンコンクール!!!
    変わった指使い、グーで弾く、など、曲の最後が特に見どころ!
    もうカイかわいいし、カッコいいし、音楽のできる男の子ってステキよね!
    育ってきた環境など、描かれていなかった今まであったできごとの回想には、じーんときました。
    大好きなマンガです。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(16)

    Posted by ブクログ

    海くん、なんだかすごいところまで行ってしまったみたいで、ちょっとこわくなります。
    この人はどこまで進化するのだろうか!!(「進化」と言う言葉を安易に使う傾向、嫌いだけど彼の場合はそうとしか言えない)
    こんな人間、身近にいたらすごいだろうな。
    かっこ良すぎます。最後はどんなところまで私たちを連れて行ってくれるんでしょうね、一体・・・。

    0
    2009年10月07日
  • ピアノの森(16)

    Posted by ブクログ

    ショパンコンクール、一次のカイの演奏終了、そして結果発表。
    カイの想いが伝わってくるようで楽しかった、長かったけど。
    そして修平とアダムスキの対面…

    今回、日程通り出ると思ってなかった(失礼)のでちゃんと出て読めて嬉しかった。
    次も待ってます。

    0
    2009年10月07日
  • 花田少年史(1)

    Posted by ブクログ

    以前読んだことがあるけど、もう一度読みたい!と購入しました。
    笑いあり涙ありの名作です。何度も読みたくなります。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(12)

    Posted by ブクログ

    これ、なんていったらいいんだろう。
    一番「ヒカルの碁」を読んだときの感覚に、
    ぴったりくる。
    カイと雨宮のライバル関係がめちゃめちゃ
    いいね。雨宮、ちゃんと男の子になって、
    よろしいな〜。
    タカコちゃんの話も、なかなかぐっとこさせる。
    彫り師の彼女の話はこれからどう繋がってくるの
    かって所か。いきなりアレしてびっくりしたが。
    男の子が伸び盛りの話だからね、
    まだまだ面白くなれそうで楽しみ。
    ショパンコンクール編、のめりこませてくれ♪
    私にしては久しぶりな新刊が楽しみなマンガです

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(13)

    Posted by ブクログ

    新キャラが何人か登場。
    ちょっと出しすぎな気もするけど、
    それはこれからのまとめ方次第かな。
    個人的には雨宮の立場を心配(笑)

    この作品はストーリーを
    ドラマティックに進める力が
    最近読んでいる中では群を抜いている。
    続きが早く読みたい

    0
    2009年10月04日
  • 花田少年史(1)

    Posted by ブクログ

    霊と話す力に目覚めた少年のお話。

    これは漫画の出来も素晴らしいが、アニメの出来も素晴らしかった。
    アニメのオリジナルストーリーを入れた第5巻の“メロン”の話では何回泣いたかわからない。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(15)

    Posted by ブクログ

    僕はいつもこの本を読んだ瞬間
    いっきに音楽の世界に飛び込まれる

    唯一の目で聞ける音楽がある本です。

    海の豊かな感性や表情

    周りの人の優しさ
    それが全て大好きです。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(15)

    Posted by ブクログ

    あーついにカイの演奏がー!!読んでいるだけでその場にいるかのような緊張を感じ鳥肌が立ちました。やっぱりこの作品はなんだか凄い。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(14)

    Posted by ブクログ

    一之瀬海は相変わらずかっこいい!オジサン、読んでいて涙が出ちゃう・・・。
    ショパンコンクール、頑張れ!周りに惑わされず自分の道を突き進め!!

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(14)

    Posted by ブクログ

    ピアノの森に行きたくなります。この手の漫画にすげー弱い。
    1巻から読むことをオススメします!あと映画化になったからDVDから入るのもヨシ!自分はそのパターンでどっぷりつかりました。

    0
    2009年10月07日
  • 花田少年史(1)

    Posted by ブクログ

    名作だと思います。
    笑ったり、じんとしたりしながら1巻から読み進め、
    4巻の最終話では必ずと言っていいほど何度も感動して、ホロリと涙してしまいます。
    (番外編の5巻でもホロリとしてしまうのですが…。)
    どんなことがあっても、手放せない一冊です。

    0
    2009年10月04日
  • ピアノの森(14)

    Posted by ブクログ

    続きが気になってたんですけど、回覧で回ってきました〜!
    うん、面白い。久々に面白いと思った。早く、次が出ないかと待ち遠しいですね。

    そういえば、映画にもなるみたい。
    上戸彩が声優ってとこで、ちょっと落ち込み気味です。でも、気になるよね。

    0
    2009年10月04日