藤野智哉のレビュー一覧

  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    自分の境界を明確にすることが、結果として相手の境界・領域を侵害しないことに繋がる。
    相手のことを思う人こそ、自分のことを大切に、まずはそこから。

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    2026年05月10日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    うまく表現できないのですが、あくまで自身が消耗しすぎないという点で、ずるい人(ずるく立ち回っているように見える上の人達‥)の真似をするというのを、出来なくてもよく思い出して、のめり込まないようになった気がしています。

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    2026年04月13日
  • 「誰かのため」に生きすぎない

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    疲れた時にも読めた読みやすい本。誰かのために生きすぎないで自分を愛する事ができたら少し楽になるよって考え方の本。優しい雰囲気の文章で否定せずこういう考え方もあるよと教えてくれて、少し気が楽になった。

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    2026年04月13日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    人に自分の領域に入られて不快な思いをした時、
    どのように線引きをするか。

    具体例をもとに記された本。

    線引きをするには、どこを越えられると自分が不快に感じるかを知らなくてはいけない、ということからいくつかのワークが用意されている。

    つい、人からこんなことされて嫌だった
    という気持ちを優先させてしまいがちですが、
    一番印象的だったのは、自分は人の領域を超えていないかということの大切さについてしっかり書かれているところが良かったです。

    我慢せず対話する、相手の領域を超えていないか立ち止まる。
    忘れがちなので大事にしたいと思います。

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    2026年04月03日
  • これだけは知っておきたいうつ病 ココロの健康シリーズ

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    患者さん目線でとても分かりやすかった。患者さんの悩みに答える時の参考になる。このシリーズ好き。
    時々読み返したい。
    2026/3/19

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    2026年03月19日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    今必要な本だった。親の気持ちが自分の領域にいっぱいで生きてきて、自分の意見や気持ちを口にして、自分で責任をとることができてこなかった。良好な人間関係を築くのに境界が必要なのに、境界を引くことにさみしさを感じてしまっていた。自分の輪郭をはっきりさせるには、自分を分析して知ることが、相手に伝えるには言語化する必要がある。

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    2026年03月13日
  • 「誰かのため」に生きすぎない

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    他人のため、世間の常識を基準にしていることが生きづらさの原因になっているというのはわかっていたけど、この本のおかげで、自分の中の何が世間の基準なのかを理解できたのがよかった。
    「週5日8時間働く」のが普通ってわけじゃないよね、と言われると、たしかにそうだ。

    ヒントになったこと。
    ・「私は~すると決める」主体性を取り戻せる。
    「今日は料理すると決める」と声に出してみたら、料理が面倒じゃなくなった。
    自分で決めたことなんだから、楽しみながら作ればいいよね、と思えた。

    他人に合わせず自分に合わせて生きるためのちょっとしたヒントがたくさんあって、簡単にできるものも多いので、やってみたい。

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    2026年02月28日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    割と「線を引く」ことはできている、と自分では思っているけれど、改めてバウンダリーを考えること、自分が相手の線を超えてしまっていないか自戒すること、他者に勝手に期待をしないこと、学びました

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    2026年02月27日
  • 「誰かのため」に生きすぎない

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    「誰かのために」動くのが一番のモチベだったけど頑張りすぎて壊れた経験のある自分には、響く言葉ばかりだった。
    「こんな行動をしてしまう時の自分のしんどいレベルはいくつか」をリストアップしたことで、今後はしんどいレベルMAXになる前に自己ケアすべきタイミングに気がつけそう。

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    2026年02月04日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    ネタバレ

    バウンダリー、境界線について知りたいと思い、購入。
    なんとなく知っているつもりでいたけど、
    読んでみたら自分ができていないこと、今知りたいことが書いてあり、読んでよかった。

    私はバウンダリーに侵入されやすく、
    近しい人間関係に苦手意識があったがはっきりとした理由がわかっていなかった。

    尊重してくれる人はいいが、バウンダリーバスターに対しては「私はこうです!」「ここから先はNO!」と自分の気持ちをはっきり示していい。そうしないと気づかない人がいると知れた。

    自分自身も『やってあげすぎるのは相手のバウンダリーに侵入し、相手の成長の機会を奪うことに繋がる。』やってあげない選択も優しさだと知れた。

    例文があり、わかりやすかった。
    ワークシートで自分の気持ちを振り返る機会が作れて納得感も大きかった。

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    2026年01月12日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    私はこう思う、あなたはどう思う?のコミュニケーションを忘れないようにしたい。うっかりアドバイスしてしまうのも他人の領域に入ってるので気をつけたい。でも、実際嫌な人がいても直接言いにくいことが多い、、水が騒いでると思ったり、その場を毎回離れるようにしたりするのは実践していきたい。

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    2026年01月11日
  • 「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える心がラクになるコツ

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    とても読みやすかった
    たくさん似たような本を読んできたわたしにとって真新しいことはなかったけど
    一つ一つわかりやすく書かれてあり、うーんこれは違うのでは、!?という内容がなかった。
    もし今後生きるのがつらくなる瞬間があったらまた手に取りたいと思う。

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    2025年12月17日
  • これだけは知っておきたいうつ病 ココロの健康シリーズ

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    【目次】

     Chapter1 うつ病は、ただの気分の落ち込みと違うの?

    1.「うつ」と「うつ病」って、どこが違うの?
    2.うつ病になると、どんな気持ちになるの?
    3.好きだったことにも、興味を失ったのはなぜ?
    4.気持ち以外のうつ病の症状は?①――睡眠と食欲
    [チェック]うつ病と睡眠障害の関係
    5.気持ち以外のうつ病の症状は?②――疲労感や焦りなど
    6.うつ病は、メンタルが弱いからなるの?
    7.うつ病になる原因はあるの?
    8.うつ病の悪循環を断ち切るにはどうする?
    [チェック]精神疾患の考え方
    9.うつ病にも種類があるの?
    10.うつ病は脳の病気って、どういうことなの?
    コラム:季節の変わり目の不調は、自律神経のせい?

     Chapter2 病院はどう選べばいいの? 診察や検査についても教えて

    1.何科に行ったらいいの?――診療科の違い
    2.病院はどう選ぶの?――病院ごとの役割
    3.口コミがいい病院は、本当にいい病院なの?
    4.病院ではどんなことを聞かれるの?
    5.病院ではどんな検査をするの?①――一般的な検査
    6.病院ではどんな検査をするの?②――補助的な検査
    7.うつ病の診断は、どうやって決まるの?
    8.症状の重さには、どんな違いがあるの?
    コラム:「ネガティブ・ケイパビリティ」~先の見えない不安に耐える力

     Chapter3 うつ病は、どうやって治すの? お薬を使わない方法も教えて

    1.うつ病はどうやって治療するの?
    2.どんなお薬で治療するの?①――抗うつ薬
    3.どんなお薬で治療するの?②――補助的なお薬
    4.お薬以外の治療法は?――rTMS、mECT
    [チェック]自費でrTMSを受ける前に知っておきたいこと
    5.精神療法って、どんなことをするの?
    6.認知行動療法①――認知とは何?
    7.認知行動療法②――どんな効果があるの?
    8.対人関係療法について教えて
    9.不眠で困っています。どうしたらいいの?
    [チェック]健康づくりのための睡眠指針2014
    10.休養や運動について教えて
    11.食事や嗜好品の取り方について教えて
    12.食べ物やサプリでうつ病は良くなるの?
    13.発達障害の人のうつ病について教えて
    14.妊娠中のうつ病について教えて
    15.家族や周りの人が気をつけることは?
    16.子どものうつ病について教えて

     Chapter4 うつ病と一緒に起こりやすい病気や、間違われやすい病気は?

    1.うつ病と一緒に起こりやすい病気①――パニック症
    2.うつ病と一緒に起こりやすい病気②――全般不安症、社交不安症
    3.うつ病と一緒に起こりやすい病気③――物質使用症
    4.うつ病と一緒に起こりやすい病気④――その他の病気
    5.うつ病と間違われやすい病気①――双極症
    6.うつ病と間違われやすい病気②――認知症、体の病気
    7.心の病気で見られる、妄想とはどんなもの?
    8.うつ病で起こる妄想について詳しく教えて

     Chapter5 うつ病とうまく向き合うには、どうしたらいいの?

    1.うつ病の時に仕事はどうしたらいい?
    2.ストレスとの付き合い方①――苦しみを整理する
    3.ストレスとの付き合い方②――一人で抱え込まない
    4.マインドフルネスって、うつ病に効くの?
    5.人付き合いが苦手です。うまくやるコツはある?
    6.自分らしく生きるのはどうしたらいいの?
    7.死にたくなったらどうすればいいの?
    8.仕事に復帰するときの注意点を教えて
    9.再発しないために気をつけることは何?
    [チェック]一人で抱え込まないために! 身近な相談窓口や支援サービス

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    2025年12月07日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    人との関わりに苦手さを感じてる人、人間関係に悩んでる人にとって、今の時代の人との関わり方の"当たり前"をわかりやすく言語化してくれています。

    人との関わりはそれぞれがそれぞれの方法で、無意識的に学ぶことが多いため、改めて文章で読むことで、自分自身の人間関係について確認できると思います。

    個人的には、あとがきに筆者の柔軟で優しい人柄が現れてるような気がした点も良かったです。

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    2025年11月25日
  • 「誰かのため」に生きすぎない 精神科医が教えるがんばりすぎない気持ちの整理術 (特装版)

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    ネタバレ

    自分に対して一番期待値が高いのは自分で、叱るのも、責めるのも、落ち込ませるのも、落ち込ませるのも自分というパターンってすごく多いです。
    (75頁)

    「自分なんか」はほとんどが単なる思いグセです。とくに根拠があるわけではなく、なんとなーく思い込んでいるイメージみたいなものでしょうか。
    (80頁)

    この2つの言葉、被害妄想が強い私には特に心に刺さりました。
    「仕事でミスしたら、◯◯さんに見下される」「◯◯さんに劣ってるとか下だとかいう風に思われている」「私なんかが◯◯さんみたいにはなれない」と思い込んでしまうことがよくあります。
    本当は、相手はそんな風には見てないのにね…。
    「自分の敵は自分」と言いますけど、本当にその通りだと思いました。
    思い込みでつらくなってきたら、これらの言葉を思い出すようにしようと思います。

    「セルフラブ」についての解説も心に残りました。
    歯磨きができなくても、LINEの返事が返せなくても、お風呂に入る気力がなくても、1日中寝ていても、ただ生きてるだけで「それはとんでもなく素晴らしいことです」と言っていただけて、非常に印象的でしたし、心が癒されました。
    私にはできないことが多いですし、周りの人に誇れるものも何もないのですが、そんな完璧でない自分を受け入れて認めてあげる、「そんな自分もいいよね」と言ってあげる、そんな生き方を大切にしたいです。

    LINEのやり取りに関する文章も印象的で、相手からの返事が来ない、そのことを「私の事が嫌いになったんだ」と相手の感情を勝手に決めつけるのではなく、「きっと忙しいんだな」という風に考えることの重要性が説かれていました。
    自分と同じように、相手にも相手の事情や言い分があると思うので、返事がなかなか来ないからと言って悪い方に考えるのではなく、「きっと忙しいんだな」「疲れてるんだな」「寝ちゃったんだな」というように考えることを意識したいです。
    本当に動けなくなってしまうと、人は、SNSをちゃんと見たり、LINEの返事を返すこともできなくなってしまうと、この本で学んだので。
    いろいろな人の生き方を大切にしたいと思います。

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    2025年10月13日
  • 「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える自分を責めない気持ちの整理術 (特装版)

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    ネタバレ

    「自分を変えたい」と思うときに大切なことがあります。
    「他人の評価」で自分を変えようと思わないことです。
    自分を変えたいときに、「こんな人になりたい」という理想像をもつことがあります。「(他人から見て)明るい人だと思われたい」「(他人と比べて)仕事ができる人になりたい」というように。
    もちろん思うことがあってもいいですし、目指すのも悪くはないですが、こうした「他人からの評価」を中心に自分を変えようとするのは、あまりおすすめしません。
    「他人の評価」を気にすることは、「自分の価値を他人に決めさせているようなもの」なんですよ。
    あなたの価値を他人に決めさせてはダメです。
    (184頁)

    でもね、誰にどう思われても、あなたの価値は変わらないんですよ。
    誰か一人に認めてもらえないから価値が暴落するなんてことはないものです。
    単にあなたの価値が「わかる人」と「わからない人」がいるだけ。
    あなたの価値はあなたが決めてもいいのです。
    (188~189頁)

    再読しました。初めて感想を書きます。
    私は精神疾患を患っていて、現在、B型の作業所に通所しているのですが、仕事量(勤務時間)、工賃、仕事の成果、学歴、住んでいる場所など、本当に様々なことで自分を他人と比べてしまって、落ち込んだり、自己否定を繰り返してしまったりして、苦しくて心がパンパンになってしまうことが多々あるので、この箇所は本当に心に響きました。
    これまでは、自分の価値は、自分が決めるものではなく、周りにいる別の誰かが決めるもので、それが当たり前なのだと思っていました。
    でも、この箇所を読んで、幸せと同じように自分の価値も自分で決めていいのだと教えられて、ハッとしました。
    「自分は無価値ではない」「自分には価値がある」と心から思えるように、自分に自信を持ちたいと思いました。
    そのためには、過去の過ちや自分の欠点に目を向けてばかりいるのではなく、自分の良いところ、できたことにも目を向ける習慣をつけたいです。
    そして、「人に親切にできる」「相手の話をじっくり聞ける」「読書を習慣にできている」といった、自分の良さをたくさん見つけられるようになれれば、と思いました。

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    2025年10月12日
  • 「あなたの居場所」はここにある 精神科医が本気で書いた心をいやす物語

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    私はね、今の仕事はずっと続けたいの。
    それから、読み聞かせもこの先長く続けたい(でも代表の座はあと一年でおりたい)
    あと、いつかきょうだいさんが困った時(困ってなくてもいいの)にふらっと来られる場所を作りたい。
    入りにくくないように駄菓子屋さんをやりながら、制服の中古店なんていうのも悪くない。
    でも里親にもなりたい。
    好きなものや好きなことに囲まれて生きていきたい。

    生きるってことについての本を読む、そんなタイミングなのかもしれない。
    自分では特に意識してる訳じゃないから、本の方が寄ってくる、そんなタイミング。

    絵本って本当大人こそ読んだらいいと思うことが沢山あって。
    短い中に伝えたいことがギュッと絵と文とで詰まってるからさ、本読む時間がなくても読めるんだよね。
    そんな絵本の移動図書室の活動をしながら人と触れ合っていくお話だったんだけども。

    いいね、こんなのあったら私も参加したい。
    コーヒーの香りと絵本。
    素敵すぎる空間じゃないですか。

    もっと自分の心を大切にして、いつか自分の好きだけに囲まれて生活できたらいいな。

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    2025年10月10日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    人の悩みを自分のことのように思って、モヤモヤしていたらこの本を勧められました。
    自分の気持ちを言語化し相手に伝える大切さや、自分の時間を費やしてもよい相手なのか、など自分にとっての線をひく基準を意識してみると、少し気持ちが軽くなりました。
    自分なりのバウンダリーの基準は持っていましたが、相手に伝えることも時には必要であるとは自分の中にはないものだったので、勉強になりました。

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    2025年10月05日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    悟りは無境界だが、社会で健全に生活できるよう自然とバランスをとるもの。アダルトチルドレンは健全な境界線がわからず、侵入されたり、侵入したり。義務教育で自我境界線(バウンダリー)について教えてもいいと思う。よく反抗期というが、あれは自我境界線確立期と言っても良い。まずは、成熟した自我、エゴを確立した上でそれを超越していくのが成長のプロセスではないか。

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    2025年10月04日
  • 人間関係に「線を引く」レッスン 人生がラクになる「バウンダリー」の考え方

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    最近特に人間関係のストレスを感じていたのでこの本を読んでみた
    自分を知って これ以上踏み込んで欲しくないラインを知る事が大事 あくまで普通や周りに合わせることはなく「私」であるという事を頭に置いておこうと思う

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    2025年10月02日