西剛志のレビュー一覧

  • 80歳でも脳が老化しない人がやっていること

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    オーディオブックで

    80歳じゃないけれど
    もう 始まってる気がする…
    脳は体よりも老化をくいとめやすいみたい
    この類いの本はみな似たようなことを言っている

    意識して感謝すること
    意識して楽しむこと
    意識して 意識して 衰えをくいとめる

    若い頃ほどのワクワクやドキドキがありすぎても
    体がついていかないから
    脳がスローダウンしているのだろうけれど
    少し脳のほうが活動的のほうがいいだろうな





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    2023年10月27日
  • あなたの世界をガラリと変える 認知バイアスの教科書

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    分かりやすい。
    自分の行動原理も、今まで理解できなかった他人の行動の理由も、認知バイアスでよくわかった。

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    2023年09月11日
  • 世界一やさしい自分を変える方法

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    今の私には学びが多く、非常に有意義な読書時間でした。

    自分自身が一番自分を知っている。
    これはあまりにも当たり前な気がしていたけど、実は自分をコントロール出来ていない。

    脳内トークで自分にプラスになる言葉を、それでいて自分から距離をとるという考え方の「セルフディスタンシング」。
    第三者目線で自分と話しかけるサードアイ持つこと。
    たくさんの視点で見ることの大切さ学びました。

    新しい考え方でこれからを生きていける、もはや楽しみです。

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    2023年09月08日
  • あなたの世界をガラリと変える 認知バイアスの教科書

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    自分を知る前に人間を知ろう。
    ということで読み始めました認知バイアスの教科書。
    自分がこんなにも人間だったのかと思い知らされましたね。
    思考のクセ、いや本能とでもいうべきものを知ることができれば他人にも自分にも寛容になり、認識が深まりますね。

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    2023年05月05日
  • 脳科学者が教える集中力と記憶力を上げる 低GI食 脳にいい最強の食事術

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    血糖値スパイクを起こさないよう、糖質のとりすぎに気をつけようと学んだ一冊です。


    【血糖値スパイクとは?】
    糖質を摂りすぎるせいで、血糖値が急激に上がったり下がったりすること。激しく上下する様子がギザギザの形になることから「スパイク」と表現される。


    ふつう体の働きとして、糖質をとると血糖値が上がります。そこですい臓が「インスリン」というホルモンを分泌し、上がった血糖値を下げて体の調子を整えています。 

    ですが、糖質を取りすぎると血糖値が一気にグンと上がり、すい臓がそれに反応して大量のインスリンを出し、一気に血糖値を下げます。

    これが血糖値スパイクを引き起こし、食後に眠くて仕事に集中で

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    2022年09月16日
  • 脳科学者が教える集中力と記憶力を上げる 低GI食 脳にいい最強の食事術

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    ハンパない。
    単なる健康法の本かと思ったら全然それだけじゃない。
    脳科学をフルに使った勉強法の本といえる。

    本書は脳科学者の西剛志さんが書かれたという背景もあって、集中力や記憶力を上げるための食べ物が紹介されている。

    すぐにでも試せる実践法が盛りだくさん。

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    2022年04月22日
  • 脳科学的に正しい 一流の子育てQ&A

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    ・赤ちゃんの抱っこ。肌に触れるアタッチメントの機会が増えると免疫耐性がつく。抱っこをせびってきても少し間をあけることで、ストレス耐性がつく。優しさと厳しさの両方必要。
    ・父、母、子供の順番で寝る。(野原家スタイルはダメ)すると子供の情緒が安定する。しっかりした根拠はまだわかっていない。
    ・4歳までは、相手の気持ちを理解できない。だから強く叱らない。だめだよと言えばそれでいい。5歳からはしつけ大切。また、視覚よりも聴覚で物事を判断するので、言葉が大切。
    ・2歳まではたとえ教育番組であっても、テレビは悪影響。2歳を超えても、スマホ、テレビゲームはよくない。せめて時間を決めてさせる。家族の会話を増や

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    2026年03月21日
  • 「おとなしい人」の完全成功マニュアル―――内向型の強みを活かして人生を切り拓く方法

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    内向型の性格というと、なんとなくネガティブなイメージがあったが、外向型、内向型のどちらにもメリットデメリットがあるし、そもそも性格は流動的なもので、自分次第で変えていけるのだということが分かった。
    また、ネガティブな要因は神経症傾向であり、その神経症傾向を弱めて、場面に合わせて外向型にも内向型にもなれるようにできるのが理想的だと思った。


    [覚えておきたいこと]

    ☆ 人見知り=「内向性が高く」+「神経症傾向が高く」+「協調性が高い」この3つ性格が同時に存在した時に生まれる性格。
    神経症傾向は遺伝的な影響が約46%だが、後天的な刺激によって下げることができる。

    ☆ 先天的な「気質」は遺伝子

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    2026年06月04日
  • 1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方

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    TBSポッドキャスト「脳科学No life」を聴き続けるうちに、私に必要なのは「脳科学的視点」なのかもと思い込んで、型にはめられるのが苦手な私は、自己啓発系は全く読まないけれど「これは科学の本」と位置付けて、番組出演者の西先生の本を一冊読んでみることにした。

    実のところ、私は「やりたいこと」は常に見えているタイプだ。それを、どうしたら収入に結びつけられるのかを考え続けている。

    著書には、その「やりたいこと」を導き出す方法が載っているので、それを試してみても、今やりたくてやっていることが出た。方向性は間違っていないことを確認できたと思う。

    やりたいことが見えている人にも、ヒントになることが

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    2026年06月01日
  • 1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方

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    自分のやりたいことと向き合える本。
    診断を通じて、自分のやりたいことが少し見える化できた気がする。
    自分の感情を大切にしたい。

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    2026年05月19日
  • 脳科学者が教える集中力と記憶力を上げる 低GI食 脳にいい最強の食事術

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    低GI食がいかに体と脳にいいかがよくわかった。
    レシピも載っていてどれも簡単でおいしそう。
    高カカオチョコレート(カカオ70%以上)、これは必須アイテムかも。
    ちょこっと食べで1日に摂取量は25グラムね。
    血圧を下げる効果もあるらしい。
    砂糖よりもフラクトオリゴ糖ね。
    いといろ勉強になったわ。

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    2026年04月28日
  • 1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方

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    自分の内面を知るいいきっかけになった。
    仕事や趣味が自分の思考や得意なことと噛み合っていると認識できたので継続していきたい。このワークの結果をふまえて新しいことにも挑戦してみようと思えた。

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    2026年04月28日
  • 脳科学でわかった仕事のストレスをなくす本

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    転職して1年半、体調を崩したタイミングで出会った。ビッグファイブ診断は目に見える結果と解説があるので分かりやすい。現状の悩みやストレスを減らすためにも、この本は手元に置いて、いつでも開けるようにしようと思う。小難しい言い回しがなく、すんなりスルスルと読めるので、少しでも悩みがある人にオススメ。

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    2026年04月27日
  • 脳科学でわかった仕事のストレスをなくす本

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    パット見書籍が厚くて忙しいと読むのが大変かもと予想が、さらっとした日本語で論点を絞って書かれているので1時間かからないくらいで読めた。理論的なお話を好む人には読みやすいのではと思う。

    脳科学の観点からストレス応答を記述しており、対策も脳内物質がどうなるかを中心に述べられている。本当にタイトル通り。ただ、対策は人によっては適用が難しいかな⋯と。例えば、職場に付き合いやすい人がいたらその人と接する時間を得るというのがあったが、私の職場では困難だ。

    後半にビックファイブ診断があり、就活を進めるときに参考になるように思う。

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    2026年04月05日
  • 脳科学的に正しい! 子どもの非認知能力を育てる17の習慣

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    面白かった!!!傾聴とかよく聞くけど、オウム返しするのがどうしていいのか、どんな効果があるかいってくれるのがよい。マインドフルネスにもある、腸活にもある、自律神経を整えるにもある、1日の終わりによかったことを振り返ることは、こどもにもよく、プラスの記憶を思い出しのりこえられるからメンタルも強くなり問題解決能力もあがるなど
    確かにー!と思えることが多かった。
    こどもに命令せず問いかける形でいう、というのは難しいそうだけど意識したい。大事にしなさい、ではなく大事にしてくれるかな?ときくそうだ。

    和を乱すのがいるクラスの方がセルフコントロール力が高い、というのは驚き。人生に絶望するかと思ったが、無

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    2026年03月25日
  • あなたの世界をガラリと変える 認知バイアスの教科書

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    バイアスについてここまで体系的に記載されている本には出会ったことがない。

    特に、巻末付録のバイアス辞典はそこだけ小冊子にして持ち歩きたくなるほど便利で役立つものに感じる。

    本文についてもかなり分かりやすく整理されており、また他のバイアスとの関連を示唆しながら解説が進められていることにより理解が深まった。

    ただ、文脈内で出てくるバイアスについての詳細に乏しく、2~3行のみ登場するバイアスもあるため深い理解には至らず、その度に別の資料をあたる必要があるため、この1冊では完結しないところに留意したい。

    また、著者自ら命名するバイアスもあり、一般的に定義付けされているバイアスとの区別が曖昧にな

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    2026年03月15日
  • 脳科学でわかった仕事のストレスをなくす本

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    仕事に特化していたので読みやすく共感が得やすかったです。仕事は2回まで怒られても良いゲームだと思うことでストレスが減り出社出来そうです。

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    2026年03月13日
  • 1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方

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    八木仁平さんの書籍「やりたいことの見つけ方」の後に読みました。
    相互に補完できる内容であり、異なるアプローチで自己理解が深まるのが興味深かった。
    両方のメソッドを実施して、出てきたキーワードを「もう一段深掘り」するために、もう一方の書籍のエッセンスの視点を借りるのがオススメです。

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    2026年03月05日
  • 脳科学でわかった仕事のストレスをなくす本

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    ボリュームは少なめだけど、読みやすくよくまとまっていると思う。
    思ったよりはストレスへの対処法が少ないように感じたし、自分に役立ちそうに思えたものは更に少ない。仕方のないことかもしれないけれど。
    後半に解説されるビックファイブ分析は就活生にも役立ちそう。
    まとめ動画や要約も出回るだろうけど、そもそも無駄が少ない本なので書籍として持っておくのが良いかも。

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    2026年02月10日
  • 脳科学でわかった仕事のストレスをなくす本

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    本書は仕事のストレス対処と適性理解を脳科学と性格理論から解説する。ストレスは人間関係、脳内物質不足、仕事不適合の三種に大別され、扁桃体と前頭前野の働きが鍵となる。前頭前野が警報を抑えれば反応は軽減可能。人間関係には距離調整や感情の書き出し、仕事面ではドーパミン・セロトニン・オキシトシンを増やす行動が有効と説く。後半ではビッグファイブに基づき適職を示し、硬直した思考を緩めるセルフトークでストレスを抑える方法を提案する。

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    2026年02月01日