西剛志のレビュー一覧
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ネタバレ印象に残った言葉→ なりたいものの先にはその先に得られる感情を求めており、それこそがやりたいこと
ワークもあったり、具体的な職業名に触れられたりと、今までの類似本よりも踏み込んだ内容で良かった。
仕事を変えたい人にはオススメ。
【自分の考えまとめ】
ただワークを進めていく中で私が好きなこと、満たされることはプライベートな時間で仕事は必要最低限で良いと感じているような気がした。
ここはずっと自分の中で迷いがあり、仕事は重視したくないがせっかく働くなら有意義に楽しみたいと思っている。なかなかこの2つを満たす回答は未だに得られない。
とりあえずはプライベートを満たし、その先に仕事に繋がることを -
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子どもの非認知能力(自信、好奇心、想像力、セルフコントロール力、レジリエンスとコミュニケーション力)をどのように育むか、脳科学者による科学的な裏付けのある説明と漫画で学べる一冊です。とても読みやすい文章で書かれていて、サクサクと読み進めることができました。
現代の子どもたちが置かれている状況を踏まえつつ、将来自立して主体的に考え行動でき、幸せな大人になるための能力を養うためのヒントを多く見つけることができるのではないかと思います。将来子どもと触れ合う環境で働くことを考えている方や、子どもを持ちたいと考えている方には特に参考になるかと思います。また、書籍の中で紹介されている習慣は私たち自身が日 -
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自分の意志のコントロールについて、脳科学の観点から言及されており納得感のある内容だった。
この本は「脳内トーク」という自分自身との対話について中心に記載されており、普段何気なく行っている行為と紐づく部分もあり面白かった。
読んでみて今後実践していきたいなと思う点は以下。
①沢山の視点を持つこと(脳内トークで人、場所、時間、±等の観点で考えてみる)
②アイデア出しにおいて考えすぎないこと(沢山の知識増やすことは大前提に適度に脳を休ませながら考える)
③脳内トークで悲観的になりすぎず、「でも」、「結果として」のようなプラスになりうる方向へ持っていく意識を持つこと。 -
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3章以降ワークが豊富でやっていて楽しい。
後半は心理テストのノリで答えてたら向いてるかもしれない職種例が出てきて、明確な答えを出してくれるのが気持ち良い。(それを鵜呑みにするかは別として)
2章まではどこかで聞いたような話。だけど改めて見つめ直せて良かった。
気づいたのは、今の仕事を続けてきてすっかり自分が仕事色に染まっていたということ。就活前に同じワークをしていたら全然違う結果になっていたはず。今の仕事に関連するものだから意識してアンテナ高くしているだけなのか、元来の自分の関心事なのか、区別できない。思考の癖もいまの仕事に合うように変わったと思う。だから結局いまの仕事と同じような結果にな -
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年齢でひとくくりにする場合もあるが、
体力も知力も個人差は多い。
80歳でもないけど、
参考になるところは多い。
脳が劣化、老化している例は結構見てきた。
他人を否定する。
典型的なのほ、自らジサクと名乗っていた輩。
近隣各市で市展、市美術展が開催される。
その市の市民に限らず広く門戸を開けている。
とある会でご一緒する方は、絵画を出展されよく展示されている。
ポジティブで常に次の作品のことを考えている。
当方もある分野で各市において入選展示されている。
その輩が私にこう言った。
自分の作品を他人(審査員のこと)に評価されて
何が面白い。
当方の趣味も各市が開催している市展