茂木健一郎のレビュー一覧

  • IQも才能もぶっとばせ!やり抜く脳の鍛え方

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     分かりやすく、丁寧な構成でスラスラと読み進めることができた。
     ゲーミフィケーションとフロー状態の詳しい解説が最も参考になった。

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    2018年11月09日
  • 「脳」整理法

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    この本のキーワードは、「遇有性」。本来の意味が分からない人はぜひ辞書で調べてください。茂木氏のこの言葉は一般的な意味とは違い、「正確に予測できる性質」と「完全に予測不可能な性質」の中間の性質を現している。この遇有性が脳に与える影響や、脳がこの遇有性をどのように扱うかに言及しているのであるが、科学的視点よりも人文的、社会学的な視点で語られており、「脳整理法」というよりも「茂木の思想」という感じ。また、おそらく編集者の問題であると思うが意味の把握が困難でとても読みづらい。とても投資対効果の悪い本であるといえる。ただし、セレンディプティに対しての記述は面白い(面白いというだけで、結論は平凡)。

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    2018年10月23日
  • ひらめき脳

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    脳がひらめくとはどのようなものかを分かりやすく解説している。科学というより茂木思想に近い印象を受ける。日常、脳に対してどのように接するべきかということに対して割と体系的にかかれており、実践向き。ちなみに創造性豊かな脳を作るためには、やはりある程度の詰め込み(この作業は脳のデータベース作成に重要)は必要らしい。ゆとり教育大反対!!!。

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    2018年10月23日
  • 幸福になる「脳の使い方」

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    凄く読みやすく分かり易く優しい文章だった。

    知りたいと思っていた事の8割は分かったと思う。
    後は自分には何が当てはまるか、本の内容から考え自分と向き合う必要があると思う。

    驚いたのは、脳は年齢を重ねるほど自由になるということ。幸福は、一方では極めてハードな芯も必要なもの。自分が生きる上での指標ともなるべきプリンシパルが必要かであり、それは他人と違っていて当然である。何故なら貴方が貴方として生まれ出来たのだから。

    どうすれば幸福感を持続することが出来るのか、それは「今、自分に欠けていてゼロのものを、1にすること」だという。言ってみればそれは自分の人生でゼロのものを見つけなくてはならない事を表す。慣れは幸福感を摩耗させる。初めてのことをたくさんする。安定しない。
    気分転換法を身につける。

    どうせ比べるのであれば、他人と自分の比較ではなく、同じく自分の中での比較の方がより幸福度に貢献する。これまでの自分のレベルより、少し上に上がった時、人は大きな喜びを感じる。

    ここまで自分の教訓として残しておきたい言葉を綴った。
    自分の幸せの軸を見つけたい。
    毎日幸福感を感じるには、、自分を少しでも成長させる、または新しい事を始めるていくことだ。

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    2018年10月20日
  • 「脳」整理法

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    "脳科学者が著者。
    脳は世界との交渉の中で得た様々な体験を整理して消化する臓器として進化したものらしい。その中で獲得されていく知は「生活知」と「世界知」。"

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    2018年10月14日
  • 茂木健一郎の脳がときめく言葉の魔法

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    人間は脳で幸せを感じている。脳が喜ぶときめく言葉を送り続けること。自分への無茶振り!をしてみる。教養とは他人が真似できないくらい源流に遡ってみる必要がある。(ビートルズが好きなら、彼らが聞いていた音楽は?)経験欲にお金をかける。時間制限を決めて全力で取り組む。

    「最初のペンギン」になろう♡

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    2018年10月10日
  • 茂木健一郎の脳科学講義

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    非常に面白かった。5年前と比較的古い内容でありながら、現在の脳科学がどのあたりに位置しているのかというマッピングがはっきりとできたように思う。単純に知識を得たということよりもさまざまな示唆を得られた。

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    2018年10月09日
  • 結果を出せる人の脳の習慣 「初めて」を増やすと脳は急成長する

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    多くの日本人は、自分がいるところの文脈を読み取り、その文脈のなかで高い生産性をあげる眼窩前頭皮質の働きが強く繊細さや無謬性が長所である。
    しかしながら新しいアイディアや仕組みを競う現代社会において足かせになっているとして、自分がいるところの文脈であるホームではなく、新しいことをへの挑戦であるアウェーへ出ろと叱咤する。
    そしてアウェーでの初めて経験が前部帯状皮質(初体験の時活動する回路)が鍛えられ、脳が成長すると説く。新たな挑戦を促す言説は多々ありますが、脳科学の見地からの本書は説得力がありやる気になります。

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    2018年09月30日
  • 脳リミットのはずし方 自分の限界を超えろ!

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    茂木健一郎さんの本が発売するたびに読んでいきたい。
    いつも、自分の励みになるから。
    自分の限界を突破していこう!!
    今、自分が取り組んでいることは難しいと感じることもある。
    でも、あきらめない。
    それが脳リミットをはずすことによってエンジンが動き出す。
    苦しいな。
    それはもしかしたら脳リミットをはずすチャンスなのかもしれない。



    #茂木健一郎 #本 #脳

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    2018年06月28日
  • 続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法

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    『モチベ』

    読み終えたとき、モチベーションにつながる。
    今の自分にシンクロしてこの本を閉じた。

    1つのプロジェクトをみんなで達成させていきたい!

    まさに今の私がやりたいこと!

    今この時にこの本を読んで正解だった。

    自分の興味をもったものをとにかく続けていく。

    今度はどんな新たな感触を味わえるのだろう。。。

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    2018年06月09日
  • 続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法

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    ネタバレ

    本当の天才とは・・・と、多くの人が考えたと思うが、
    周りの声に惑わされず続けることのできる人は、天才とはいかなくても、その道のエキスパートであることが多い。

    天才どころか、エキスパートとはいかなくても、
    生涯に渡って、没頭し続けることのできるものがあるというのは幸せなことだと思う。そういうものを私も見つけたい。

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    2018年06月06日
  • 続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法

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    これはと思ったベスト⑤

    ①成功とは
    熱帯雨林のジャングルになる一つのフルーツ

    土、菌類、動物、雨、光、昆虫、鳥、植物
    様々な働きが積み重なり、一つのフルーツがなる。
    目標達成も同じ。
    一見関係なさそうな要素が複雑に繋がり合い、結果に出る。無駄ではない。

    ②やる気に頼ってはいけない
    続けるのとやめるのと、未来にとってどちらがいいのだろう?と感情ではなく論理的に考える。

    ③フローに入る(没頭する状態)
    スキルと難易度が釣り合っていること。
    ・最終的な目標が大きい場合
    目の前の課題を自分にとって少しだけ挑戦的な目標に定め、フローに入り成功に向かう。
    ・課題が簡単過ぎる場合
    タイムプレッシャーを使う。自分で時間を決めることで、やらされている感覚を消す。

    ④無駄なようなことも全て意味がある
    天才たちに好きなことだけをやってもらうという趣旨で、天才を集めた。授業もない、会議もない、全ての時間を自分の好きな研究に当てる。
    多くの人の生産性が落ちた。邪魔だと感じる仕事の中にも仕事のヒントがある。

    ⑤チームのパフォーマンスを上げる要因
    マサチューセッツ工科大学の研究
    I.Qよりも大切なことがあることがわかった。
    メンバーが死に物狂いで自分の課題しか考えないチームより。メンバー同士がお互いの感情に気を配って課題を進めるチームの方が良い仕事ができる。
    課題だけに目を向けると、生産性の低い人を排除しようとする。しかしそれでチーム力は上がらない。チームの成功は能力だけではなく、メンバーに気を配れるかどうかにかかっている。
    次に繋がるチームになる。


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    2018年03月18日
  • 茂木健一郎の脳がときめく言葉の魔法

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    すごく落ち込んでいるときに手に取ったので、斜めから読んでしまった。「そんな簡単に行くなら人生楽だわなー。」みたいな。

    でも、いくつかなるほどな〜と思うところも。

    ・人は誰でも成長ストーリーが好き!
    人には経験の自己(今が楽しくて幸せを感じる)と記憶の自己(自分が生きてきたストーリーによって幸せを感じる)がある。人間にとってより大きな幸福を感じるのは後者。夢に向かって頑張って努力してきた、というその経験が幸福につながる。

    ・ホッとする能力を手に入れよう!
    ストレス発散と称して気分転換ばかりを繰り返していては、前に進む気持ちが失われ、夢から目を背けてしまうことにもなる。そんな時は、成長ストーリーを読んで、聞いて、自分で描いてみて、現実のものにしていくことが大切。自分で上手な安全地帯を作りましょう。

    ・夢追いに疲れたら、小さな自分に戻ってみよう
    疲れたと思った時は、好きなことや、努力しなくてもできることをやってみましょう。そして気分を切り替える。そして小さな自分に戻る。そうしているうちに、今の自分ができることが少しずつ見えてきます。

    ・脳のイリュージョンを作り出すたまに必要なこと
    ☆自分が夢に向かってどれくらい努力しているか
    ☆実際にその夢の実現への道筋がどれくらい具体的に見えているか
    ☆どれくらいその夢が好きなのか
    ☆人間関係にどれくらい恵まれているか

    ブレインオン!ハンズオン!(常に脳と手を動かしていく)

    「過去も未来も存在せず、あるのは現在という瞬間だけだ。」トルストイ

    ・フローに入る。
    時間を忘れる、われを忘れる、やっていること自体がご褒美になる。この状態に入ると、多くを学べ、想像力を発揮でき、多くを成し遂げられる。

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    2018年03月18日
  • 脳を活かす仕事術

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    たしかに、本を読んで、良質な情報を手に入れたなと自己満足しているけど、それを人にすすめようと思っても、全然説得力がない自分が悲しくなることがあります。もっとアウトプットする機会を増やそうってことで、おすすめのとおり、前日読んだ本の感想を一晩寝た後に書いています。
    この本の中で、人が持っている「根拠なき自信」ってのが面白かった。例えば、ミュージシャンで成功した人は、絶対にうまく行く保証はどこにもないけど、未来を楽観的に見る、この何とはなしの自信を持って、この世界に飛び込んでいる。なるほど、あんまりネガディブな事ばかり気にしてたら、何も始められませんよね。

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    2018年03月10日
  • 結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方

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    パラパラと読める一冊の本
    結果を出しているビジネスマンは切り替え力が強いとのこと.
    すぐに行動すること

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    2018年03月01日
  • 結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方

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    脳科学者の茂木健一郎さんが書いた本。脳の専門家が書くから小難しいのかなと思いきや、自己啓発本のような要素が多めで、脳科学の観点はあまりなかったけど、わかりやすくて元気が出る本だった。
    私はめんどくさがりやで物事を後回しにしてしまいがちになる。そして後回し後回しがたまってやる気が失せていくタイプだ。少しずつ生活に生かしていきたい。
    メモ↓
    人間の脳には、すぐやる脳とぐずぐず脳がしっかり共存していて、すぐやる脳の活性化は、脳の抑制を外せるかどうか。→脳の脱抑制
    深く考えない方がうまくいく。
    無駄をそぎ落とす。
    すぐやる脳をつくる3つの法則。
    習慣化する。
    雑談の時間をつくる。
    ベストエフォート方式→あきらめてやらないよりも、途中からでもやったほうがいい。
    脳の成長には負荷が必要。
    セレンディピティ=偶然の巡り合いを引き寄せる力。
    セレンディピティの3つの条件。
    行動、気づき、受容。
    最悪の状況を思い描ける人が最強。常にプランBを用意する。
    自己評価とナルシズムはちがう。
    ナルシズムは、自分の実力を実際以上に高く見積もる、高く見せる。自己評価は、自分のありのままの実力を認め、向上するための努力を積んでこそ身についていくもの。自分へのダメ出し。
    5年後、10年後の未来の先読み。
    人工知能に負けない力は、コミュニケーション能力。
    好きにこだわれば、感性は磨かれる。
    寄せ集めが脳を育てる。
    命令されると、脳は自分から動けない。自分自身の課題として内面化すること。
    脳に遊び心を持たせる。ご褒美をつける。脳のドーパミン。
    恥ずかしがらずに成功を喜ぶ。
    フローの状態に入る。
    他人を意識しないこと。
    todoリストをイメージ。

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    2018年01月24日
  • 続ける脳 最新科学でわかった!必ず結果を出す方法

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    一生を捧げて、やりたいと思うこと。それは何か。
    夢はタネから育てていく。最初から自分の中で大きな存在であるわけではない。
    目標は人に言わない。
    弱い繋がりも大切。

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    2018年01月15日
  • もっと結果を出せる人になる!「ポジティブ脳」のつかい方

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    みんなにどう思われるかではなく、
    自分が何をやりたいかで行動する。

    何もしないよりは、
    失敗しても挑戦したほうがいい――。

    (by 茂木健一郎)

    * * *

    人からの評価や
    他人の感情が中心になると

    認められたくて
    愛されたくて

    何重にも殻をかぶって
    いくつもの顔をもって

    どれが本当の自分だか
    わからなくなっていく

    大切なのは

    自分が夢中になること
    しあわせを感じる時間

    それは外からではなく
    内側から湧きあがるものだから

    表現することを怖がらずに
    自由なわたしでいよう

    * * *

    最も捨てなければいけないものとは
    「優等生になろうとしている自分」なのです。

    (by 茂木健一郎)

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    2017年12月30日
  • 結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方

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    ネタバレ

    メモ
    ・ベストエフォート方式(最善努力)でもっと前へ!
    ・公言することで自己プレッシャーをかけろ
    ・「行動」「気づき」「受容」を循環させて偶然って言われる機会を引き寄せろ
    ・常にプランBを用意しとく
    ・迷ったときは利他の視点で

    そして最後に私も大好きなアインシュタインの言葉が。
    「何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない」

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    2017年12月01日
  • 脳を最高に活かせる人の朝時間

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    ◆1 朝こそ脳が喜ぶことをやりなさい
    2 目覚めから3時間は脳活のゴールデンタイム
    ビジネスで成功を収めている人はこのゴールデンタイムをうまく活用している。

    4 快適な朝にする快感報酬システム
    脳に快感を与える習慣を積極的に取り入れる
    →常に好奇心旺盛にすること
    →ドーパミンが分泌

    7 快楽というご褒美を毎朝用意
    うれしい、おいしい、楽しい、面白いは脳をフレキシブルに活動させる

    8 朝一番に太陽の光を浴びて脳を覚醒
    太陽の光を朝一番に浴びることで脳を覚醒させるホルモン「セロトニン」の分泌が活性化され心身のバランスが鍛えられる。

    12 普段とは違うアウェイに身を置いてみる
    居心地のいいホームでばかり活動をしていると脳の活動パターンもマンネリ化する。

    ◆3 自分を変える幸せを引き寄せるポジティブ脳のすすめ
    22 毎朝、目標を具体的にアウトプット
    朝起きたら、声に出して目標などをアウトプット。
    具体的なイメージが受けべばそれを実現する行動も具体化。

    24 小さな達成感を味わう時差通勤のすすめ

    25 根拠のない自信は前向きに生きる切り札
    誰もがチャレンジを好みますから、不確実な不安要素と向き合っても根拠のない自信をもって大丈夫なんだと自分の背中を押してあげることが大切

    26 信じ込みがメンタルに与える絶大な効力
    私たちの脳はたとえ間違った情報でもそれが正しいと信じ込むことで心も身体にも変化をもたらす

    28 超きもちいいポジティブワードのシャワー浴
    網は放っておくとネガティブな方向に進む。


    ◆4 けだるい朝が一気に変わる、脳科学的快眠管理術

    ◆5 悩みや不安に負けない 朝型脳をつくるヒント
    45 脳のオンオフを意識的にチェンジ
    ・グーグルの20%ルール
    →自分のやりたいことに2割割き、8割は本業。

    47 カレーはストレスや疲労抑制の効果大

    ◆6 脳の長所をとことん生かす 朝時間マネジメント
    50 限定時間が変わる「時間コスト感覚」磨き

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    2017年11月01日