加藤潔のレビュー一覧

  • ラストイニング 1

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    異色の高校野球漫画。ひたむき・さわやか・正々堂々、という高校野球に対する我々のイメージをひっくり返す!

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    2010年06月27日
  • ラストイニング 25

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    スクイズをめぐるはげしい攻防やまたもややってきた大きなピンチ。試合はますます目が離せない状況に!いろんな心理戦があってやっぱりおもしろいと思った。

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    2010年03月30日
  • ラストイニング 1

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    野球漫画のなかでは今のところ一番好きかなあ。
    派手な描写はないのにすごく引き込まれる。

    野球やってる人でも読めるらしいです。

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    2010年03月12日
  • ラストイニング 24

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    聖母との決勝戦第一回目の試合が動くかどうかの緊迫した場面がひしひしと伝わっておもしろかった。
    あとスティーブが特殊能力で活躍を始めた。

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    2010年02月07日
  • ラストイニング 23

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    15~23
    ついに県大会の決勝戦が始まるところまでいきました。
    毎試合描いてるけど1試合がだらだら長くないのがよい。

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    2010年01月29日
  • ラストイニング 1

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    なかなか好きなタイプの野球漫画でした。監督が何考えてやってるんだーとかも読んでて軽く思ったりして楽しかった。
    あとはいろいろと気が回る八潮くんが好きです。

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    2010年01月05日
  • ラストイニング 3

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    今作では、見つけたスラッガーをチームに引き入れる部分が軸になる。ようするに、この段階になっても補強を考えなければならないほど甲子園への道は険しいと言うことでもあるが。描写は鳩ヶ谷の知恵を見せることに終始し、この作品が高校球児を描く作品ではなくあくまでも監督主導の作品であることを印象付ける。元キャッチャーである鳩ヶ谷の状況を判断し勝ちに導くリードが果たして結果を出すのかは今の段階では全く読めない。今年をスルーし1年の猶予を得てその間鍛え上げ来年にかけるという展開なので、試合までは間が空く。その間何を描くかというのがこの作品の良し悪しを決定付けることになると思う

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    2009年10月04日
  • Unityでわかる!ゲーム数学

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    ​ 私が本書を手に取った理由は、数学の勉強をしたかったのと、プログラミング言語C#への関心、Unityを数学の学習ツールとして活用できるのではないかという予感があったからだ。立体の画像・動き視覚で捉えるのは、一つの有効なアプローチになるのではないかと思ったためである。
     
     本書は主にゲーム開発者を対象としているのだろうが、ゲーム以外の分野の人にでも学習に活用できるのではないかとも思う。

     だが、本書がUnity未経験者にとっての最適解であるかどうかというのはある。そのため、インターネットや初心者向けの書籍などを併用し、まずはツールとしての使い方に慣れておいた方がよいのだろうとは感じる。

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    2025年12月28日
  • ラストイニング 32

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    ネタバレ

    神村学園を彷彿とさせられた。
    そんな策なく抑え過ぎやない?笑
    でも、今のところあまりにも勝てそうにない展開で、もしかしてここで負けちゃう?って頭をよぎった。

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    2025年06月18日
  • ラストイニング 1

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    まだ全然わからん。ただ、主人公が審判をぶん殴ったことで、へんな“理想像”を唾棄するような方向性であることはなんとなく理解。

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    2025年02月22日
  • ラストイニング 21

    ネタバレ 購入済み

    準決

    前半は浦和第一対聖母。聖母はエース温存してリードされるが、余裕で逆転。相変わらずに嫌みな監督。後半は彩学対安政。安政のエースの不思議な投球の秘密を見つけたポッポ。しかし、顧問は役に立たないキャラだな。

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    2022年05月25日
  • ラストイニング 41

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    今日のはずれを探せ、の件。
    キャットルーキー第二部のペガサス戦思い出しました。

    事前の準備だけでは捕らえきれない、現場に人間にしか感じ取れない何か。
    観客にはわからない何か。

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    2014年07月18日
  • ラストイニング 38

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    「何もしなきゃ 俺達は負ける!!
    一人一人が自分に何が出来るのか徹底して考え実行しろ!!」

    2点リードされて、日高は球数が限界。
    そこでのぽっぽの檄です。
    それを受けての、サイガクの攻撃。無死満塁で、4番剛士。

    打球は大きくセンターへ。

    ってとこで、待て次巻。
    幸い、2ヶ月連続刊行なんで、じらされないですが。県予選の聖母みたくね。

    巻末の予告見なきゃよかった。

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    2013年07月18日
  • ラストイニング 36

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    決戦前夜の36巻。

    350話は、35巻に入れればよかったのに。
    アトヅケで、しょうもないこといってみる。

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    2013年02月06日
  • ラストイニング 30

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    野球オススメ度★★★★
    部活青春★★★

    この巻は前巻までのごたごたに一区切りがついて小休止という感じ。
    甲子園第1戦です。

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    2011年07月29日
  • ラストイニング 20

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    あさのあつこの作品じゃないよ(笑)
    過去に色々ある監督ぽっぽの旧悪を
    弟子?の久保マサルがお金に換えようと

    野球に詐欺商売に頭を使うぽっぽの活躍
    を見てください

    (あ、よんだら青春の甲子園というイメージが崩れるよ)

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    2009年10月11日
  • ラストイニング 18

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    野球LOVEなわたし.

    お兄ちゃんの友達が

    「これを高校時代読んどったら
     もっと強くなれとったなあ…」

    と言ってきて思わず
    手にとった1冊.

    最高ですw

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    2009年10月04日
  • ラストイニング 17

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    あえて、漫画の連続投稿?
    私立の高校で採算の悪い野球部は廃部をしないと、経費はかかるし、土地ももったいないです
    そんな、野球部の再建に白羽の矢がたったのは、元キャッチャーの鳩ヶ谷
    この男、並外れた洞察力を駆使してゲームメイキングをするが、何あろう怪しい健康食品を口先だけで売りつける詐欺まがいの商売をしていました
    野球における心理を詳細に、かつドラマチックに絵外た中原裕先生のこの作品は、前にレヴューした「大きく振りかぶって」と並ぶ野球界の新ジャンルだと思います

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    2009年10月07日
  • ラストイニング 11

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    リアルです。高校野球が超現実主義で描かれています。ありがちな根性論なんてないです。読んでいて結構、目からウロコです。ちょっと理論的過ぎるけど、野球に興味がある人だったらそれなりに楽しめると思う。

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    2009年10月04日
  • ラストイニング 6

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    この作品の主人公は部員たちではなくあくまで監督である鳩ヶ谷だ。彼の戦略で甲子園出場というハードルを越えるという物語なので、部員を育て磨き上げ戦略を組み立て勝つために試行錯誤する部分が魅力の中心になる。その為、高校野球漫画というよりも成り上がり的な広義のテーマも読み取れる。その点で言うと、この巻は部員たちの日常的なシーンが多い為少々物足りないかもしれない。しかし、部員たちを自分の色に染め上げるのではなく、自然な成長を促す鳩ヶ谷の指導方針が明確になっているともいえる。

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    2009年10月04日