日渡早紀のレビュー一覧
-
匿名
購入済み読んで良かった
アプリで途中まで読んでから、最終巻だけ購入しました。
古い漫画だけど、今読んでも新鮮に読めるし、すごく引き込まれるストーリーでした。
タイトルだけは知ってたけど、読んで良かった。 -
無料版購入済み
1巻300頁強 元の1.5巻分
読んだのは二十歳すぎてからだけど、はまって全巻持ってるので今後も読み返すと思います。
レビューで1巻のクソガキ輪がムリというのを見たので(笑)すごくわかります、私もそうだった、けどそこでつまづいたらもったいない、最初読みづらかったら、2巻からでも話わかるのでぜひ、と言いたいです。2巻は共通の夢を見てる仲間たちが出会って初の会合するところから。 もっと話が進むと美男美女の大人たちの話になるので絵もそちらの方が入り込みやすいかも。出来れば6巻の試し読みをしてもらうと、たぶん全読者が愛してやまない可愛い巨大猫も出てくるのでお勧めしたいです。 -
購入済み
78話がオススメ
「ぼく地球」を読んでいて「ぼく月」を読んでいない人にはぜひ78話を読んでみて欲しい。
とても救いのある話で、救いのある巻です。
そして巻の途中から蓮が主人公だったことを思い出す。 -
ネタバレ 購入済み
直接対決しちゃってますよ
ありすと木蓮、輪と紫苑がそれぞれ直接対面しちゃう巻。
まさか触れる・語れる・殴れる機会がこようとは。
この巻は全話がクライマックス状態。 -
購入済み
輪と紫苑の関係性
現世の輪と前世の紫苑の関係が深掘りされている巻。
「ぼく地球」の最終回では語られずともすんなり読めていたけれど、
今巻を読んで「ああ、なるほどな」としっくりきました。 -
無料版購入済み
この世界に入り込めてしまった
他の方の書評などから敬遠していたけれど、
読んでみたら意外にもすんなり入り込めてしまった。
素敵なファンタジーだと思います。
次巻を読むのが楽しみです。
別の作者の作品だけど、月の人魚が少年から美女に変わる作品が好きなので、この世界観に馴染みがあったからかもしれない。
ふふ、さて、それはなんて作品でしょうか?
咄嗟に名前が出てこないオバ様なのでした(笑)