芥見下々のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ京都校の内通者はメカ丸だったのかー。
与(わた)は包帯もとれてすっかりスマートな青年になったけど、真人と夏油コンビは相手が悪いよな…。
読んでいてなかなか勝ち目なさそうだな…という予感がしてしまってた。
ただ「シン・陰流」の「簡易領域」という概念を紹介してくれたことに、話としては意味がある感じでしょうか。
メカ丸が無念だった後は、渋谷を舞台にした一大決戦(ぽい)。
そしたら急にバッタの蝗害を元にした霊と、前野ウルド浩太郎さんの著書が出てきてびっくり。
これも夏油の闇落ちが仙水に似てると思った直後なだけに、この急な昆虫キャラも幽遊白書のキメラアントを思い起こさずにはいられない。 -
ネタバレ 購入済み
乙骨登場
乙骨登場、でも…
渋谷事変の収拾はどうつけるのかと思ってたけど、こうなるのか…
仕方ないけど、辛い物がある。
しかし、乙骨もかなりの化物になったな…
それだけに渋谷事変で居てくれれば、少しはマシな結果になったかも知れないのに…