宛のレビュー一覧
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購入済み
顔が…
1巻と見比べると男性陣の顔だいぶ変わったよなぁ…と。
最初の頃のほうが好みだったので、萎えぎみ。
ゼイン別人みたいで残念。
巻数を重ねて絵柄が変わるのはよくあるけど、まだ4巻なんだよなぁー -
購入済み
思いが通じ合ってハッピー展開。これで終わりでいいのになぁ。
あと、最初の頃は気にならなかったけど、だんだん絵に動きがなくなってきて、最近は紙芝居のよう…。せっかく絵が綺麗なのに、動きがないから、どういう行動してるのか分かりづらくて勿体無い。 -
ネタバレ 購入済み
くぅっ、画力の無駄遣い・・・
画が非常に良いです!素晴らしいです!
が、それぞれストーリーが残念でした。5つあるのですが、残念のポイントもそれぞれバリエーションに富んでおりました。
まず最初のストーリーは結婚式があり得ない。
これは私個人のこだわりの問題もあるかと思うのですが、歴史的に見て、ああいう結婚式は起こりえない。
まず第一にあれは権力闘争のタネにしかならない。国民に不信感を拡げるか乱倫を推奨するかのような印象を持たれかねない。どこぞの大金持ちとか勘違い貴族がやらかすならまだしも王族でアレはない。万一あるとしたら片方の花嫁は敵国から来た王女とかの設定で意図的に貶めることを目的にやられるか、女性の地位が著しく低い国と -
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仕事モード
レーグラッド男爵家に到着したハルミット公爵一行は、いきなり仕事モード全開です。シャーロ王国では女性が領地経営に携わってはいけないと思い込んでいるフィーナは公爵たちにそれがバレないよう必死です。でもいずれは彼女のことがわかってしまうのでしょうね。
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ネタバレ 購入済み
ハルミット公爵
どこかズレたところはあるもののフィーナは使用人たちに慕われているようです。そうこうするうちにハルミット公爵とその同行者が到着しました。若き公爵は彼女が想像していたよりもイケメンでした。これからどのようにお話が展開してくのでしょうか?
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フィーナ
シャーロ王国のレーグラッド男爵家令嬢フィーナは父親を事故で亡くしたあと、領地経営に奔走していましたが、家計は火の車でした。そんな中あちこちで困窮した領地を立て直しているハルミット公爵(=通称「立て直し公」)がレーグラッド男爵領に来てくれることになりました。公爵到着を前にフィーナは使用人たちに心構えを説きますが、どこかズレている感じです。だからこれからの物語が成り立つのでしょうけども。