藤川徳美のレビュー一覧

  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    Doctor yourself.
    ・自分の医師は自分
    ・タンパク質大事
    ・プロテインを少量×複数回飲む(チャレンジしたけど家にあるやつ苦手な味だったので、飲みやすいのを探してみる)
    ・乳糖不耐症ならwpiのプロテイン
    ・プロテインとれない場合は卵5個
    ・鉄はそれから(キレート鉄がよい)
    ・海外では小麦に鉄をまぜることを義務化している?ので鉄欠乏が少ないらしい。うらやましい。
    ・医者は病気を治さない(対処療法)

    フェリチンはずっと気になっていたので
    ついにキットを頼んでみることにした
    プロテインちょっと飲むだけで苦しいので
    よっぽどタンパク質が足りていなかったか
    ごはんのあとだったからか

    まあでもアクションするなら
    1日でも早く、だなあ。

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    2021年12月23日
  • 心と体を強くする! メガビタミン健康法

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    「全ての不調は自分で治せる」を読むつもりが誤ってこちらを購入。しかしながらこれ買ってよかったかな。
    プロテインもビタミンも開始。
    まだ始めたばかりなので実感はないけれど
    持病も良くなるんじゃないか?と期待している。
    知識を得るためにとても勉強になる。実践開始したばかりで効果がわからないので星はマイナス1にしました。

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    2021年08月22日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    読んだ後、個人差が出る本かもしれません。冒頭から、医師は病気を治さない、という衝撃から読み進めることになります。普段からビタミンやプロテインをとっている私自身にはむしろ納得の本で、内容もとても充実して今後の栄養の取り方を大きく変えてくれる一冊と思いました。まだ途中なので、最後まで読んだらまた書きます。

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    2021年08月18日
  • うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった

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    貧血になりやすいので体質改善に役立った。

    フェリチン100以下は鉄不足、30以下は重篤な鉄不足。40以下では流産の危険がある。

    1、高タンパク・低糖質食の徹底。
    2、鉄剤の吸収を高めるビタミンCを併用。ナイアシン。マグネシウム(ぬちま〜す)。
    3、鉄剤を、お茶やコーヒーと一緒に飲んでいないかを再確認(タンニンは鉄剤に吸着して体内への吸収を阻害する)
    4、キレート鉄フェロケル(now アイアン)の併用。へム鉄は効果が乏しいので、勧めない。
    5、これらの策で解決しない場合は、婦人科治療を依頼。

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    2021年06月06日
  • 薬に頼らずうつを治す方法

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    鬱はよく"心の風邪"と表現されます。それを言葉のまま本当に"風邪"と同じで薬飲んで2、3日したら治るっしょ!っと思ってる患者さん以外の方が多いのが悲しいですね。

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    2021年02月19日
  • うつ消しごはん タンパク質と鉄をたっぷり摂れば心と体はみるみる軽くなる!

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    出来る限り食事で対応したくサプリに頼りたくない傾向がありましたが、よく調べてサプリも有効に使っていきたい、と思い直しました。参考になった。

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    2021年01月30日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    十分量のタンパク質(ホエイ)、メガビタミンなどサプリメントの大切さを感じる。藤川徳美さんのFBも確認してみたい。

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    2021年01月06日
  • 心と体を強くする! メガビタミン健康法

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    「うつ消しごはん」の藤川徳美さんによる最新刊。本書は冒頭で、プロテイン+鉄の効能が語られて、その後はビタミンABCなどのビタミンに焦点を置いて解説される。適切なビタミンを摂取することで、免疫力をつけて、新型コロナの感染対策になる。ビタミン関連の解説は、(そのビタミンが)不足することによって起こる症状例や、ビタミン摂取量なども詳細に解説されているので、読んでいて症状に当てはまるようであれば、不足ビタミンを摂取して症状改善対策ができる。

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    2020年11月11日
  • うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった

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    ☆産後ママ、これ読んでみて〜!!

    頭痛持ちで、通院している整体の先生に勧められて購入しました。3人の子供を出産しましたが、その都度起こっていた産前産後のイライラは、ホルモンが原因だとばかり思っていました。今考えると鉄不足も大きな要因だったと思います。
    分子栄養学について、初学の方にもわかりやすく解説されており、深く納得できました。
    2ヶ月程前から鉄サプリを購入し、飲み始めたところ、月1サイクルでだるくなり、寝込む事がなくなりました。生理通も緩和、鎮痛薬不要になりました。
    女性必読、不定愁訴に悩んでいる方にも勧めたい1冊です。

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    2020年10月08日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    数年前に体調を崩してからさまざまな本を読んで、健康的な食事というのを心がけていたけど、体調はあまり変わらなかった。あきらめてけっこう肉を食べるようになってから、最近元気が出てきた気がする。この本を読んでたら、今までの健康的な食事の概念が覆った。勉強になった。

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    2020年06月27日
  • 薬に頼らずうつを治す方法

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    薬に頼らず=薬を使わないではなく、食事療養を中心に必要に応じて精神薬を使っていく治療をすすめています。私はうつ症状があり、隠れ貧血と亜鉛不足のため薬を飲んで治療を始めましたが治らず。原因が慢性上咽頭炎だったので、役にはたちませんでした。ただ、色々なうつの本を読みましたが読みやすく、事例も載っています。事例には実際に使用した薬名まで書いてある本はなかなか無かったので、良かったです。

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    2020年05月31日
  • うつ消しごはん タンパク質と鉄をたっぷり摂れば心と体はみるみる軽くなる!

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    精神科医藤川先生の心を軽く、強くする栄養療法を紹介した一冊。内容はシンプルで「高タンパク質+低糖質食+メガビタミン+適切な脂肪酸+適切なミネラル」を摂れということ。それにはサプリを活用してよいこと。対処療法的な対応ではなく、ちゃんとした栄養により心と体を整えていくことの必要性・重要性を感じた。

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    2020年05月26日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    プロテインを飲むと胃が痛くなったり下痢していた理由がわかり徐々に慣れていく必要があると知り、まだ規定量まで飲めてないけど挑戦中。
    飲めるようになったら鉄とビタミンC、ビタミンB
    を飲み始めてみようと思ってます。
    プロテインを飲む時期と同じくしてダイエットで4kg減らしたので体調は良くなっています。

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    2020年05月12日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    ネタバレ

    以前から常になんとなくモヤっとする、気分が落ち込みやすいことに悩んでいました。
    運動や自炊など生活習慣の改善をおこなっていましたが、もう少し手軽に実践できる方法はないかと思っていたところ、この本をたまたま見かけて読んでみました。

    この本にはタンパク質、鉄、メガビタミンを摂れば、すべての病気が解決すると書かれています。

    試しに週1筋トレ時のみ摂取していたプロテインを、毎食3日続けたら気分の落ち込みが大幅に減りました。自分には効果があったようです。

    ネットでATPセットを注文しました。まずは手元にあるもので始めたいと思います。3ヶ月継続して少しでも効果があると感じれば続けていこうと思います。

    記録---------------
    3日間
    ・プロテイン
    →かなり効果あり

    2週間
    ・プロテイン
    ・ビタミンC
    ・乳酸菌(タンパク質による悪玉菌増加対策)

    3週目〜
    ・上記
    ・追加のATPセット

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    2020年05月02日
  • うつ消しごはん タンパク質と鉄をたっぷり摂れば心と体はみるみる軽くなる!

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    医学博士の藤川徳美さんによる、誰でも実践できる栄養療法メソッドを網羅した一冊。藤川さんの最新著書「すべての不調は自分で治せる 」を読んで(糖質脂質をおさえて)タンパク質を多めに取るようにしたら、時々あった体の不調が嘘のように消えたことから本書も読んでみた、本書の内容は「すべての〜」とかぶる部分は多いが、健康体には糖質を控えタンパク質+鉄+ATPを摂取する組み合わせが最強ということを再認識した。

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    2020年03月28日
  • 薬に頼らずうつを治す方法

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    食事療法でうつなどの病気を改善させた医師の本。マンガで紹介されている部分があるので、少し内容が薄く感じるが良著。

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    2020年01月15日
  • 薬に頼らずうつを治す方法

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    2019/2月
    筋トレ始めた今年プロテインの必要性を調べていたが、これ試してみっかって感じです。後日結果書きます

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    2019年02月05日
  • うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった

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    自分は30歳代半ばですが、明らかに20代と比べて疲れやすくなっています。
    その理由の一つが、本書を読んで、氷解しました。

    「自律神経も筋肉と同じように発揮できるパワーの上限は決まっている。
    そして、年齢と共に低下していく」

    残酷なことです。
    自律神経のパワーは、年齢と共に落ちていく。。。
    上がることはなく、下がり方を小さくすることはできる。。。

    自律神経のパワーは、20代の比べてれば30代は2割ほど落ちます。
    40代になれば半分ほどになり、50代になれば40%ほどになります。

    これは、筋肉の落ち方よりも高い。
    こういう数字を見るだけでも、客観的に、
    今の疲れがわかります(ちょっと気が楽になりました)。

    つまり、20代と同じ疲れなら、
    30代では1.26倍(約30%増し)→10代比較で1.55倍
    40代では1.87倍(約90%増し)→ 2.3倍
    50代では2.6倍(約270%増し)→ 3.2倍
    ということになります。

    通りで、以前よりも疲れるわけです。
    自律神経のパワーが年齢と共に落ちるからです。
    つまり、カラダのあらゆる器官の能力が年齢と共に落ちるわけです。
    客観的な数字で把握すると、かなり納得できました。

    30代の自分なら、何かやっても、
    20代の1.3倍疲れやすい。

    ということは、
    ①やることを、以前よりも少なくする(重要なことを優先してやる)。
    ②それか知恵と知識を使い効率化をはかり7割ぐらいの力で、できるようにする。
    この方法が、合理的な妥当策かなと、、、(とは、言っても、そうは言ってられませんが、、、)

    一番いけないのは、無理をすることでしょう。
    疲れは、個人のやる気、云々で、どうすることもできません。
    自律神経というのは、カラダの全てのシステムをつかさどる総体です。

    10代にも、20代にも、もう絶対戻ることはできません。
    疲労基準を、過去に戻すことはできません。
    出来ることは、2点です。

    ①脳に負担をかけ過ぎない
    ②休む

    これ、今の、日本社会で本当に可能でしょうか?
    頑張ることを当たり前で、成果を出すのが、
    必須の社会になっていますが、その代償は、確実に脳疲労です。
    つまり、自律神経の活動量の限界を超えて、フルに頑張っている状態が、
    恒常化しています。

    すみません、脳疲労が半端ないので、
    しばらく休みますと言えば、みんな、脳疲労だから、
    我慢しろ、で終わりです。
    というか、言った時点で終了でしょう。

    現実的には、仕事の効率化は、
    徹底的に考えて、実行することが得策でしょうけど、
    それには、周囲とのコンセンサスが必須になると思います。
    また、組織のトップが、率先して、脳疲労を軽減する各種対策を、
    構じる必要があるでしょう。

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    2019年01月18日
  • うつ・パニックは「鉄」不足が原因だった

    購入済み

    思い当たることがいっぱい

    貧血気味と健康診断でいつも食生活に注意とコメントがついていた。健康診断ではその程度だから鉄不足だらけになるわけだ。これを読んで,健康診断ではフェリチン値も必ず検査すべきと思う人は私だけではないのでは。
    体調不良,軽度のうつ状態や落ち込みも今思えば栄養不足。もっと早く知っていればとも思う。

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    2017年09月23日
  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

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    わかりやすく書かれていますが、自分自身に適しているのかは分かりません。摂るべきプロテインの種類、ビタミンの種類、そして商品名。とても参考になりますが、やはり飲んでみないことには実感できません。

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    2026年05月26日