谷瑞恵のレビュー一覧 伯爵と妖精 ロンドン橋に星は灯る 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.2 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ いやーやっとひと段落ついたー……かなり長々とひきずっていたので、カタがついてちょっとすっきりしました。 はやくエドガーとリディアがいちゃいちゃするといいのにw 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 紅の騎士に願うならば 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (21) カート 試し読み Posted by ブクログ あと一冊で追いついてしまう…。 我慢できずに読み進めてしまいました。 エドガーとリディアは、良い意味でコバルトカップルらしい二人だと思います。 可愛さに身がよじれそう。 最近は、ニコとレイブンのやりとりも大好きです。 でも、一番のお気に入りキャラはポールです。 スピンオフでロタとの話書いてくれないかな。 本編が円満終了した後で構わないです。 タイトルはズバリ、画家と公女(まんまやないか)。 0 2009年10月04日 花咲く丘の小さな貴婦人1 寄宿学校と迷子の羊【電子版カバー書き下ろし】 谷瑞恵 / 山田コウタ 女性向けライトノベル 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 両親と死別したエリカが唯一の身寄りの祖母の元イギリスを訪れる。しかし、実は父の実家は准男爵家で、出奔した父と日本人の母の子であるエリカは認めてもらえず、学校の校長に頼り、祖母に紹介してもらうため3ヶ月の寄宿舎生活を始めるが、そこは女の子が3人だけ。あとは男子ばかり。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 紅の騎士に願うならば 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (21) カート 試し読み Posted by ブクログ だんだん婚約者らしくなってきたリディアとエドガー。でもリディアはエドガーが何かを隠しているのを感じていた。そんなとき、母の故郷からリディアの許婚だという男性がやってきた。巨人に対抗するためらしい。しかし、逆に巨人に捕らわれたリディアを救うためエドガーはプリンスの力に手を染めてしまう。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 駆け落ちは月夜を待って 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 短編集。でもやっぱりエドガーの出番なしは寂しいです。「口説き」がないと。というわけで、最後のクリスマスのお話が良かったです。不思議な愛の物語ってカンジで。あと、ケルピーとの出会い編もケルピー好きにとってはよかったかな。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ ケルピーがリディアに求婚しにきて、でも相変わらずエドガーは強いっ!!美青年で頭もいいなんて反則だな〜。でもケルピーもなかなかいいヤツで、リディアにはぴったりって思ったけど。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 恋人は幽霊 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ リディアの体が乗っ取られるオハナシ。あれだけ言い寄られて跳ね返せるリディアはちょっとすごい。ていうか、エドガーホント口説きすぎだから・・・。エドガーが本当に本気なのか微妙なところがまた良かったけど。きっと無意識に本気ってところでしょう。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 呪いのダイヤに愛をこめて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 3.9 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ エドガーの過去がわかります。そして、汚名を晴らすために、ダイヤを求めて・・・またリディアに遊んでいると思われてしまうエドガー。でも、エドガーが本当にリディアを大切に思ってきてるな。っと感じる一冊でした。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 取り換えられたプリンセス 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ レイヴンがなんともかわいい。そして、妖精を切ろうとしたときのエドガーもなんだかかわいく思ってしまった。リディアも正義感が強くなければケルピーと幸せになれただろうに。結構リディアとケルピーはいい感じだと思う。エドガーは・・・仕方ない、がんばれ。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 あまい罠には気をつけて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ 悪党になるしかなかったエドガーとお人好し妖精博士のリディアの第2巻。1巻よりかなりよかったです。エドガーがアメリカに売られた過去とそれにかかわる貴族が出てきます。口説きモードは2巻になってより炸裂。 0 2009年10月07日 伯爵と妖精 紳士の射止めかた教えます 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.1 (16) カート 試し読み Posted by ブクログ 妖精博士の女の子リディアと、妖精国伯爵の地位を手にした青年エドガー(たらし系)の19世紀イギリスを舞台にしたファンタジー。…かな。 さらっと読める。 従者レイヴンがイイ味を出しておる。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 取り換えられたプリンセス 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ 展開が同じになってきてない…?エドガーに不信感を持つリディア→色々あって結局「エドガーを信じてみようかな…」→でもやっぱり無理かも \(^O^)/ お前らいつになったらくっつくんだ。リディアがエドガーとくっつくなら、私にケルピーくれよ。 1 2009年10月04日 伯爵と妖精 呪いのダイヤに愛をこめて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 3.9 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ いい加減くっつくか別れるかもうはっきりしろーー!!リディアが卑屈すぎる件…。しかし私としては、エドガーよりもケルピーの方が好きなんですが…。ケルピー>>>>(越えられない壁)>>>エドガー 0 2009年10月04日 花咲く丘の小さな貴婦人1 寄宿学校と迷子の羊【電子版カバー書き下ろし】 谷瑞恵 / 山田コウタ 女性向けライトノベル 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 魔法も妖精もない、19世紀英国が舞台のお話です。 主人公と最初から喧嘩するジェラルドの名前を何度もジェレミアと読み違えて大変でした(←ギアス)。 0 2009年10月04日 花咲く丘の小さな貴婦人1 寄宿学校と迷子の羊【電子版カバー書き下ろし】 谷瑞恵 / 山田コウタ 女性向けライトノベル 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ ちょい昔のイギリスが舞台ですが、同作者の別シリーズとは違って妖精とか出て来ない単発物(と思ってたけど続くの?)。男子校(人いっぱい)併設の女子校(3人だけ)に入ったお嬢さんの奮闘生活ににやり。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 取り換えられたプリンセス 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (19) カート 試し読み Posted by ブクログ ラストの方は、「おい、エドガー、そりゃないだろ」って感じでしたよ…リディアが折角歩み寄りを見せたのに、この期に及んでエドガーの本当の心がアーミンに向いているかもしれないなんて、ちょっと悲しいです。そのアーミンはなにやら怪しげな行動を起こしていて、ちょっと嫌な感じがしますし。 リディアとエドガーがくっついてほしいと願っていたんですが、本当にリディアを思うなら伯爵とより、ケルピーとを応援すべきかもしれないなあと思ってしまいました。 1 2009年10月04日 伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.3 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 新キャラ、ケルピーの登場で三角関係勃発してます。ケルピー顔がかなり好き系です(笑)性格はエドガーとはまったく別ベクトルですが、結構扱いずらそうな雰囲気はエドガーに通じるものがあるかと。エドガーは三冊目になってもいまいち本気なのか本気じゃないのかリディアじゃなくてもよく分かりません。リディアが戸惑うのも無理はないような…どうなっていくか、関係が楽しみです。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 あまい罠には気をつけて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ 今回もエドガーは相変わらず何考えてるか分からない感じがしますが、ちょっとだけリディアに本気になりそうな部分を垣間見できた感じがしました。リディアのエドガーへの過剰なほどの警戒心がむしろもどかしいです(笑) レイヴンの時折見せる感情のバリエーションが増えてきたのもよかったです。 0 2009年10月04日 花咲く丘の小さな貴婦人1 寄宿学校と迷子の羊【電子版カバー書き下ろし】 谷瑞恵 / 山田コウタ 女性向けライトノベル 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 寄宿学校もの。一冊で完結してますがまとまってます。主人公のまわりには美形がたくさんって話かと思いきや相手は二人です。一人は勝ち目があるのか・・・(笑)女性は愛想があればいいってだけの時代が終わりを告げようとしているイギリス。この時代の女の子は大変だったんだろうなと思いました。 0 2009年10月04日 伯爵と妖精 あまい罠には気をつけて 谷瑞恵 / 高星麻子 女性向けライトノベル 4.0 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ この辺でもまだエドガーはリディアに心を開いてません。いや開いてないっていうか、利用する気は満々。信頼する気はなさげ。そんな感じ。 0 2009年10月04日 <<<515253545556575859・>>>