金川顕教のレビュー一覧
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効率化のために、やらないことを決める。
Todoリストだけじゃ終わらない。
仕事受けすぎない。
仕事する時間増やす
仕事の効率あげる
この3つからしかこなす仕事の量は増やせない。
Todoがたまって処理しきれなくなるとtodoの意味がなくなる。
NotToDoを書く。
進捗確認は5W1Hで聞く。「いつまでにできるか。どこまで終わってるか。どんな風に作ってるか。」
習慣を作る。
朝夜食べるものを同じにする。
決まった時間にカフェのどこの席に座って何を頼むか毎回同じにする。
セミナーより懇親会。必ず講師の横に座る。
メール開いたらすぐ返信する。そのつもりでメール開く。
普段から即断即決。
朝スッキリ起きれる工夫を。
普段からお腹に力を入れておくと腹筋割れるしすぐできる。
ヒモ縛る。力抜くと食い込んで痛いから忘れない。
ステップを踏んで食習慣を変えて行く。
ラーメンからうどん、そばへ移行。
思考が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば結果が変わる。
結果が変われば未来が変わる。 -
Posted by ブクログ
インプットよりアウトプットが大事
と言うのはよく言われます。
しかし、
なにかインプットがあって
アウトプットがある。
と言うのが一般的です。
本日ご紹介する本は、
インプットよりアウトプットを
先にすることで成功を早める
と言う考え方を紹介した1冊。
ポイントは
「ビジネスは人で決まる」
最終的には、どんな知識があるかよりも、
誰を知っているかが大事。
アウトプットをすることで、自分を知ってもらう。
アウトプットを続けることで、自分のスキルが上がる。
自分のスキルが上がることで、よりレベルの高い人との人脈ができる。
自分の能力以上に、
どんな人と仕事ができるかで、
成果は大きく変わります。
「インプット」
インプットは経験。
人間は自分で行動することでしか学べません。
先に行動することで、
いろんなインプットの可能性が広がります。
アウトプットこそ、重要なインプットですね。
「お金」
お金は投資をしない限り、大きなリターンは望めません。
投資の中で利回りが一番いいのは自己投資。
一流の人にお金を払って学ぶことも重要。
未来の自分を信じて、お金を使うこと。
アウトプットする気があれば、
簡単にできる時代です。
ぜひ、読んでみてください。
◆本から得た気づき◆
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自らの知識や足でアウトプットできる人間が、この先の時代を生き残れる人間になる
早く行動を起こせば、その分、早く結果がでる
結果を得ることができるのは、実際に手を動かしアウトプットしたときだけ
量をこなせば相手に本気度が伝わり、自分のスキルも上がります
信用がなければ誰も仕事を頼まない
周りを成功させることが一番の人脈術
インプットで人生を変えることはできない
アウトプットをしながらインプットをしている人が一流です
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◆目次◆
第1章 人生の9割は「アウトプット」の順番で決まる
第2章 「何を知っているか」より「どう伝えるか」が勝負を分ける
第3章 「何を知っているか」より「誰を知っているか」が人生を変える
第4章 お金は「いくらもっているか」より「どう使うか」でレバレッジをかける
第5章 最大のアウトプットは「自分の見せかた」
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Posted by ブクログ
ネタバレイチローの名言あり。
・僕がこんなに苦しいトレーニングをしているのは僕を取ってくれたスカウトの人に恥をかかせないためだ。君は何のために勉強するんだ?
ノートをまとめるのは手段。
成果を出している人を徹底的にパクる
インプットしたらアウトプットする。
→自分のインプットレベルを図れる
情報を集めるのは手段。
目的は行動すること。
相手の情報はコメントなどに残す。
相手の関心に焦点を当てて話す。
自分の標準時間を図る。
キッチンタイマーアプリ。
スケジュール表に落とし込む。
忙しい、と感じたら改善すればいいだけ。
明日・よろリマインドメール
緊急度が高まる前に手を付けて完了させる
難易度と効果のマトリクス -
Posted by ブクログ
・仕事が楽しくない、
・仕事のために残業なんてしたくない
・仕事にやりがいを感じない
・プライベートを優先しています
といったような人は、
仕事へのモチベーションの上げ方がわかったり、もっと楽しんで仕事ができるようになるんじゃないかな?
個人的には、「AIに負けない」って思考が好きじゃないんだけどww
「営業学」というより
楽しんで仕事をするための心の持ちようを説いています。
「どうすれば楽しく生きていけるのか?と考えれば、仕事もプライベートも一緒のはずです(文中より引用)。」
一緒とはならないかもしれない(笑)けど、仕事は1日の3分の1を占めているもんね。
一度きりの人生だから、実りある時間を過ごして、充実した人生が送れますように。 -
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ネタバレむずかしいと思ったら負け
なんでも「かんたん」と思おう
モチベーションを維持するには
・やり方を変える
→うまくいなかったら、なぜうまく行かなかったか分析する。
成功していないのはやり方が見つかっていないだけ。
やり方が見つかるまで分析、試行錯誤する
落ち込むのはまだ余裕がある証拠
落ち込むのは自分はもっとやれるのにという期待が裏切られるこそ。→自分の足りない部分を認めて改善
成功者だったらどういう行動を取るだろう。
例)その日に食べる食事のメニュー
駅まで行く時のルート
お金を出すのは損じゃない。
お金を出して、自分は価値をもらい、相手はお金を得てまた次の価値を生み出すからwin-win
気持よくお金を使おう
質はまず考えない。質はあとからついてくる。
とにかく、早く多くやる
お金持ちは自分のために、自分がより良くなるために時間を使う。
他のことにエネルギーを使うのは無駄
孤独に耐えるメンタル
100人中1000万かせぐ人は4人。
100人中4人しか同レベルの人はいない。
同レベルで語り合える絶対数がすくなく、友達ができにくい。 -
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ネタバレお客様は神様ではなく恋人というフレーズはしっくりときた、まず好きになってもらうことが大切であるし、好きになってもらうための工夫をどのようにするか考える必要がある。相手の話をよく聞くこと、更に相手の望みをかなえることが大切。
インプットよりアウトプットをと言われるが、インプットがないと何をして良いかわからないし、正直無駄な時間も多いと思う。
仕事は好きなこと、好きな相手とすればよい。
嫌な仕事をたくさんやってもパフォーマンスは下がるし、良い結果も得られない。
仕事とプライベートの目標をリンクさせると前向きにしごとはできるし自己成長にもつながる。
異業種交流会で名刺交換したとしても、薄い関係の人しかできないので時間の無駄となる。それであれば自分の好きなことで新しい場に参加することでうまく人間関係をつくれるのではないかな。
会話がうまくなりたいときは多くの人と話していれば上達する、一番最初に書いてあったことと相反するかもしれないが、インプットはしっかり行ったうえでアウトプットは数をこなして自分の力にすることが大切。
自己投資とは学びの場を作ること、場に参加することである。これは勉強だけでなくいろんなことに通ずるとおもう、
この本の結論としては、AIに負けない営業とは人間的な魅力を磨いて多くの人を集めることが出来るようになる、また人が集まる場を作ることができればよい。アフターフォローが重要であるが、アフターフォローがめんどくさいと思う客先には販売してはいけない。 -
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ネタバレ・新しい仕事をやりたければ、仕事の断捨離をする。
「任せる」「捨てる」「減らす」である。
・「忙しい」を連呼しない。「忙しいけれど、時間作れます」と回答すること。
・結果は才能よりも価値観(ビジョン)
ただ漠然と取り組むか、高い意識を持って取り組むかで、結果は自ずと変わってくる。
・人がやらない事をやるように意識する。みんながやっていることはライバルが多く難しいから。
「質」「量」「スピードの向上」の3つ。
人がやっていないことをやって、結果を出すほうが簡単。
・リーダーの役割はメンバーの相談に乗ること。
・リーダーの仕事は、とにかく相手の話を聞くこと。
・「343(さしみ)の法則」
ある程度やる気のある人に「一緒にがんばろう」と言えば、3割はついてきてくれる。4割は自身の能力を上げれば伝わる。残りの3割はどうあがいても伝わらない。30%確保できれば上出来ぐらいの気持ちで。
・「教える」より「任せる」
・いいリーダーは「決める」「伝える」が速くてうまい。
・やる気を維持するのには「情熱」「忍耐力」「謙虚さ」が大事
・うまくいってるのは他人のおかげ、うまくいかないのは自分のせいと考えるように
・りーだーというのは「安心」と「興奮」を同時にくれる人 -
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効率化はあくまでも手段であって、
それ自体が目的ではありません。
目的は、より結果をだすこと。
本日ご紹介する本は、
どうすれば最大の結果をだせるようになるか
いろんなチップスがちりばめられた1冊。
ポイントは
「行動を重ねる」
結果を出すには、
ひたすら行動し、
どれだけ改善を重ねられたかが重要です。
結果は行動と改善の量に比例します。
本書では、どのようなことをすれば
人よりもずっと速く、たくさん行動できるのかが
たくさん紹介されています。
「時間の断捨離」
たくさん行動するには時間が必要。
テレビを見ない。
スマホに反応しない。
というだけでもかなりの時間を作ることができます。
「しないことリストを作る」
たくさん行動するといっても
所詮限界があります。
重要でないことに時間を使ってしまうと
重要なことをする時間がなくなります。
しないことリストを作って
とにかく、これだけは絶対にやらない
ということを決めてみることか重要。
そのほかにもいろいろな項目が紹介されています。
ぜひ、読んでみてください。
◆本から得た気づき◆
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効率化はあくまでも手段であって、それ自体が目的ではない
多少お金をかけても自宅ではない自分専用の場所を持つと圧倒的に結果が出ます。
何をやるかではなく何をやらないかを明確にして、時間の断捨離をする
自分がコミットするべき仕事、やるべき仕事を見極め、それ以外は捨て去る。
自分の仕事より他人からの仕事をまず優先する
「まずやってみる」から始めた方が圧倒的に結果が出る
結果を出している人から、本音の話を直接聞くことかできれば、それが一番濃い情報
コミュニケーション能力を磨くことも、一流になるためには不可欠
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◆目次◆
1日目 決まった場所と時間を作る
2日目 パソコン環境を徹底的に整える
3日目 操作・入力をほぼ自動化する
4日目 時間を断捨離する
5日目 CAPDでまず検証する
6日目 頭が良くなる「箇条書き記録法」
7日目 しないことリストを作る
8日目 自分だけではなくチームで効率化する
9日目 50%で見切り発車する
10日目 超効率・情報収集術
11日目 超効率・時間管理術
12日目 睡眠を極める
13日目 食事や運動にこだわる
14日目 コミュニケーションを極める
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