風花風花のレビュー一覧
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無料版購入済み
主人公がただただ怖い
よくあるチート系、よくある無双系、よくある異世界漫画だと思います。
別にストーリーや設定にケチをつけるつもりはありません。
普通に読めますし、面白いのではとも思います。
しかし、評価をここまで下げまくってしまっている要素が一点だけで、その一点だけがどうしても受け入れられないためにこの様な評価を付けました。
それは、主人公の表情がほとんど変わらない、まるで無機質なロボットか別世界の生物でも見てるかの様な不気味さがあると言う点です。
心理描写では結構感情あるなとも見て取れたり、偶に微笑むくらいのことはしますんで決して無感情じゃないと言うことは理解しています。
ただ、常時眠たそうな瞳に一 -
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巻を追う毎に面白くなくなる
1巻はよくある転生もの。それ自体はわかっていたので特に問題ありません。
この手の作品の巻末の話では、強敵が現れて、次巻からの戦闘を期待させるフリが顕著です。
でも、この作品の次の展開は、
「こいつにはこの攻撃が有効だ」
↓
「難なく倒せたな。皆の言う強敵はこの奥か?」
↓
「主人公さん、今のがその強敵です」
全部これ。
最初は紋章の設定とかご都合だけど頑張って考えたんだな~と思って読めますが、レビュー時点で15巻。
さすがにもう切ろうと思います。
原作は読んでいませんのでわかりませんが、同じ流れなんでしょうか。売れるものってよくわかりませんね。 -
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マンネリ
最強である故に敵との物語もなく、サクサクと話が進んでいく。 さくっと読めるけど、重みもない。んー、次ぐらいで誰かが絶対絶滅の状況とかにならないと厳しいなー。
人間を支配してはいるけど、今のところ魔族は特に何も悪いことしてないしw -
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3巻が値引きされてたから
買ったけど、
ページ数が圧倒的に少ない。
そしてここに来てかなり大雑把になった。
戦闘シーンの描写はだいたいこんな事したー。
急に文化祭イベント来たと思ったら5ページくらいで文化祭終わるし、料理提供したっぽいけど何の料理か不明。
あらすじか総集編かな? -
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コマの使い方が大好き
主人公たちの無双状態なので、全く張り合いのない戦いが繰り広げられるわけですが、魅せ場のキャラクターたちの描き方がとても魅力的です
内容と言うよりも、絵を見る事がメインかなと思ってます -
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コスパが悪い
内容は他の方々が書かれている通り。
でも値段の割りにページ数が少ない。
あっという間に読み終わるのに値段が高い。
これは600円台のラノベだろ? -
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ん~
敵も味方もゲームの駒のように扱い失われた歴史を知る者が出てもスルー、バトル展開で内容がスカスカとしても過去や今後の展開に興味が持てないし登場人物に魅力が無いからこれ以上読まなくても良いかなぁ
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購入済み
一巻は良かった。
2巻まで済。
一巻は後衛という職業を活かした冒険譚で程よく面白く仲間集めパートでした。
いざ、2巻で感じるのは増えていく女子と好感度ポイント関係なくね?と思う会話の流れ。ストーリーや伏線を含まない無駄な会話や主人公への牽制ガールズトークが多く感じてしまった。
良し悪しは人それぞれなので私はそう感じました。 -
ネタバレ
なんだろね…
この作者さん一冊あたり短く内容がわかりづらい、描写が無いから読んでて想像出来ないその上値段が高くて一冊で買うの辞めました。値段に見合わないと思います。
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色々と雑
なろう特有の起伏のない展開
ただ起こり解決され終わる
主人公の心情、行動と周囲の評価が全くと言って良いほど一致しない。
そもそも物語は展開の緩急があるからこそ面白く、例外はないでしょう。
とても簡単に、ドラゴンボールで例えるなら、悟空の前に強敵→仲間が倒されていく→修行→覚醒
このようにある程度の流れがあります
しかしこの漫画の場合、敵→俺何かやっちゃいました?→敵→俺何かやっちゃいました?の連続
おまけに「俺なにかやっちゃいました?」に対しての無条件の「好き!」「すごい」なので面白くないし冗長でとても飽きる
最後に、名作良作と呼ばれる作品には登場人物を好きになる要 -
内容スカスカ
ここまで読んだけど、ヒロインの陰が薄すぎる。主人公が瞬殺して何の面白味も無い。内容もスカスカだし、、ゴミ?値段高い癖に内容無いってただのボッタクリじゃん。
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ちょっとよくわからない
話が淡々と進みすぎてつまらない
ファーストフード感覚で読もうとしてもそもそも展開がつまらない。人も事件もただ起こるだけでそこからの進展は想像を超えない
背景が寂しく、戦闘描写はZ級映画の如く圧倒的に迫力不足
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購入済み
なろう玄人向け
まずストーリーがつまらない。虚しい自尊心を祭り上げる他作品の焼き増しの様なイベントが続く。そして登場人物の内面がわかる、なんて事はない。感情移入も至難。ただ情報を投げかけて終わり。伏線すら張らず、あったとしても読者が気づかないレベル。
加えて主人公は植物かの如く不動。自ら動く事は一切ないし、あったとしてもやはり根拠が分からない。もしそれをリアリティと言うのなら創作物を創作するなと言いたい。
これほどの酷い内容をよく漫画化したと企画者の頭を疑う作品でした。