山本ヤマトのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ漫画担当の方が好きなので購入しました。
吸血鬼対人間というよくある?構図。他の方も仰っているように一巻目までは先の展開が読めてしまいますが、それでも面白かったです。
主人公がいかにも主人公(苦笑)という性格で私にはちょっととっつきにくかったですが、回りの、とくに新しくできた友人くんには頑張ってほしい。。。
やっぱり、というか主人公と親友?君は対立する運命にあるようです。親友君は主人公を助けたいと望んでいるようですし・・・・・・ただただ不幸な結末にならなければいいのにと思います。
絵は綺麗なのでこれから楽しみです。小説も読もうと思います。 -
Posted by ブクログ
海底2222メートルの深海で沈没したフリーダムに逃げ込んだ闘真と由宇。急激な浸水に絶体絶命という状況で由宇の機転の利いた作戦で海面に浮上する。同じく沈下したスフィアラボ内では侵入したレプトネーターと一進一退の攻防が続いていた。由宇と伊達は圧倒的劣勢を覆すために起死回生の作戦を展開する。
酸素の切れた由宇と闘真が逃げ込んだ先は沈没したフリーダムの中だった。二人きりの艦内で覚醒した禍神の血を本能的に恐れた闘真は、由宇の存在を認識できない。近くにいるのに見ることができない、知覚できないという状態が悲しい。闘真と由宇の運命は、中々一筋縄ではいかないようです。
上は巨大レーザー砲、下はメタンハイドレ -
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