石塚真一のレビュー一覧

  • 岳 10

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    「重くない!!重いけど重くない!!」

    「寒くないっすよ。寒いけど、寒くないっすよ。」

    「オレ、来年中学生になったら、山に行くから。
    もう泣かない。絶対に泣かない。」

    三歩はやっぱりカッコいい。憧れる生き方。
    なおた君の話がいつでも一番好き。

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    2015年11月12日
  • 岳 9

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     『岳』は、山での人間模様も描いていて、思わずうなずいてしまう。
     最近レスキューのテレビ番組が多くなってきていますが、民間の山岳救助隊も取り上げてほしいな。
    ドラマや映画化しても、面白い内容だと思う。

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    2009年10月04日
  • 岳 8

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    “一歩”の生き方、うらやましい!!
    ますます面白い!!
    山岳救助に関わっている方は、ハマルのでは?

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    2009年10月04日
  • 岳 7

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    “一歩”の生き方、うらやましい!!
    ますます面白い!!
    山岳救助に関わっている方は、ハマルのでは?

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    2009年10月04日
  • 岳 6

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    “一歩”の生き方、うらやましい!!
    ますます面白い!!
    山岳救助に関わっている方は、ハマルのでは?

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    2009年10月04日
  • 岳 5

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    “一歩”の生き方、うらやましい!!
    ますます面白い!!
    山岳救助に関わっている方は、ハマルのでは?

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    2009年10月04日
  • 岳 8

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    「岳」の最新刊

    だんだん、山を通して人間の話が増えてきました。

    冬のビシビシ来る寒さの中、星が降ってくるようなとこ行きたくなりました。

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    2009年10月04日
  • 岳 6

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    日本アルプスで山岳救助ボランティアをしている「三歩」くんが山で遭難した人たちを救助する「岳」の6巻。
    これを読むと山に行くのが怖いけどやっぱり行きたくなっちゃう本です。
    山はいいですね〜

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    2009年10月04日
  • 岳 6

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    本屋に行ったら6巻出てて当たり前だけど即購入。

    待ち合わせ時間とかで横浜のルミネの前で普通に読んでいた私。
    リクルートスーツで。

    しかも目にはちょっと涙。


    いい!!!!

    きっとね、山に登る人はとある想いがあって登るんだと思う。
    その想いは何でも良くて、その想いをアクションに落としたところで「登山」が出てくるって感じ?

    ナオタくんと三歩の久々の再会シーンなんてもうやばい。

    全力で薦めたい漫画。

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    2015年11月12日
  • 岳 5

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    山岳マンガ。(っていうのかな?)
    日本アルプスで山岳救助のボランティアをしている主人公が出会う山の現実たち。
    じん、と心にしみこむお話です。

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    2009年10月04日
  • 岳 4

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     ものすごく山に登りたくなる。
     ぜったい山で死んじゃいけないと思う。
     でもってやっぱり山いいなァ!!って思わせる、そんなチカラのあるコミック。

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    2009年10月04日
  • 岳 4

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    普通の漫画だと、奇跡的な力で危機を脱したりするものだが。現実はそんなに甘くない。私は登山家ではないため詳しいことは分からない。でもしっかりと自然の厳しさ、無常さ、恐ろしさが伝わってくる。

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    2009年10月04日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 4

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    玉田と雪祈、そしてハーレムやバスの人々。
    低迷期に出会う人の言葉が、次に繋がっていく感じがいい。
    どうなるコンペ。

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    2026年07月27日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    購入済み

    上がって下がって

    認められたと思うたびにステージが変わるので、この巻はまた大変な場面も含んでる。
    前の巻から出てる、レコード会社の新キャラの人がいい味を出している。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2026年07月26日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

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    優勝後のライブレコーディングのアルバム。
    各地でのツアーと、ツアー中のドラマ。
    そして、楽器が盗まれるあたりまで。

    「連載→コミックの巻末インタビューでの気になる言葉→連載への反映」
    という流れがよくある本作。
    今回も巻末のインタビューパートに、
    とっても気になる台詞が!
    楽しみー。

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    2026年07月11日
  • 岳 4

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    ネタバレ

    一番近くにいたから助かった。
    人生も同じようにチャンスが平等にあってものにできる人とできない人がいると思うと、自分ができる最善を尽くしていきたいな。

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    2026年07月09日
  • 岳 3

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    ネタバレ

    好きなことで辛いことや怖いことがある。でも向き合わない方が怖い。
    そんなものに私も出会って向き合えるような強さがあると良いな。

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    2026年07月09日
  • 岳 2

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    ネタバレ

    2人で抱き締め合いながら亡くなっていた2人の話が感慨深い。辛いけれど良い関係がある中で亡くなれて少しうらやましい。

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    2026年07月09日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    購入済み

    手応え

    もちろん一気にとはいかないのがこの作品だけど、
    ずっと読んできてこういう手応えがある感じは久々、いや
    見ようによっては初めてか?
    大きなアクシデント、これがもしや逆に!?

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    2026年07月05日
  • BLUE GIANT EXPLORER 7

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    欧州での成功で歩みを止めず、舞台は単身アメリカへ。

    一癖も二癖もあるミュージシャンたちを圧倒的な「音」でねじ伏せていく。
    自分のジャズが通用するのかを泥臭く証明していく興奮が描かれる。

    しかしジャズをする人って、良くも悪くも変わった人しかいないのか。

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    2026年06月21日