二ノ宮知子のレビュー一覧

  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    ネタバレ

    二ノ宮知子さんの育児漫画と言う事で期待し過ぎたのか、めちゃくちゃ面白いとまでは言えなかった。でも育児ってそうそう毎日面白い発見ばかりじゃあないよね。むしろ日常は毎日続く義務という側面の方が多いかも。だからこそ、このようにあまり真面目に思い込み過ぎず、肩の力を抜いて取り組んでもいいんじゃない?という本は貴重だと思う。

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    2013年05月26日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    これもやっぱりドタバタ育児日記的まんが。そこそこ名のある漫画家さんの場合、育児日記を商品として世に出せるから、手っ取り早く作品になって楽なんでしょうか、同系統のものがたくさんある気がしますが。まあ、面白いから良いんですけど。

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    2013年05月26日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    息子に集中線引かせようとしたりするのは笑えた。
    しかし、87クロッカーズでの紹介を見た限りだともっと笑えると思った。

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    2013年05月21日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    久々の二ノ宮知子のエッセイマンガです。よっぱらいではなく子育てマンガ。よっぱらいの時のパンチはないけどニノミヤはニノミヤでした

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    2013年05月20日
  • 87CLOCKERS 1

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    ネタバレ

    まぁ中身は恋愛漫画ではないんですが・・・。
    「のだめカンタービレ」とジャンルを変えてでも中は一緒かなっていう感じのお話でした。
    のだめも冷静に見れば音楽オタクの世界を天才が努力してぶった切っていくお話ですが、これもPCヲタクの世界を可笑しな天才がぶった切っていく漫画だと思われます。
    オーバークロックっていうのはPCをより早く動かすことなのですが、主人公はその世界のど素人で、音楽畑の人ですが、ヒロインに焦がれてOCの世界に足を踏み入れます。
    トンデモ展開ではありますが、ラブコメとしては全然当たり前の展開ですから違和感はありませんし、一般人が唖然とするヲタクの世界を熱弁で押していく面白さは好きです

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    2013年05月18日
  • 87CLOCKERS 3

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    20130516
    ようやく主人公が能動的に動き出して、物語が進んできた気がする。
    基本、巻き込まれ系の作風だよねーと改めて。

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    2013年05月17日
  • 87CLOCKERS 3

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    ネタバレ

    すっげー面白い!! ではないけど、安定してグイグイ読める。
    未知の分野にある未知のコミュニティ感がもっとあるといいのかな?

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    2013年05月15日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    ポンちゃんてば、すばらしい育メン!
    スーパーパパ!!
    あの酔っぱらい研究所所長が、2児のママになってたとは・・・
    さすが所長、楽しく読ませていただきました

    最近、漫画家自身による、こうした子育てエッセイものが多いけど、
    ネタになった子供さんたちは、将来読んで、どう思うんだろうか・・・
    などと、ふと思ってしまったよん

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    2013年05月13日
  • 87CLOCKERS 1

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    のだめカンタービレの作者、二ノ宮知子が描くパソコンのF1レースと言われるオーバークロックを題材としたストーリー。
    主人公の一人、一ノ瀬奏は名門音大に所属するも人と争ってまで音楽に情熱を注ぐことに疑問を持っていた。
    そこで一人の美人大学生ハナとの出逢いによって、“オーバークロック”の世界に入り込む。
    最近では多い文化系スポコン漫画ではあるが、オーバークロックへの興味と奏とハナの恋の行方が気になる。
    今後も非常に期待したい。

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    2013年05月12日
  • おにぎり通信~ダメママ日記~ 1

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    女性は稼ぐ技術とわりきり感を身に付け、男性は家事育児ご近所コミュ力、それと包容力をつける、そして新しいかたちの子育ての提案。のだめ経済が背景だから、共感、実行はむずかしいかな。

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    2013年05月12日
  • 87CLOCKERS 3

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    ネタバレ

    MIKEさんが勝利のAWA Danceしてる姿が、夢に出てきそうなぐらい笑えました。脳裏に焼きついてしまいそう。

    この巻から登場人物も増えたけど、やっぱり濃い人が多いな~。しかし、本当にお金がかかるものなんですね、OCって。

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    2013年05月11日
  • 87CLOCKERS 3

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    受身主人公だった湊が自身の興味でOCに向き合い始め、ようやく話が始まりだしたと感じられる巻だった。
    湊がこの後どういう風に変わっていくのか、とても楽しみだ。

    それにしても今巻はもうラブコメじゃなくなってる気が…ハナと湊の絡みほとんどないし。
    MIKEと湊のコンビもなかなか良かったので、男の友情路線でいってくれても全くOKですが(笑)

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    2013年05月10日
  • のだめカンタービレ(4)

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    ネタバレ

    千秋ものだめも、才能に恵まれているんだけど、実は努力もする人なんだってことが徐々に明らかに。その努力が見えないということと、実力を発揮する場がまだ与えられていないという感じ。だんだんと音楽ものとしての面白さも加わってくる第4巻。

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    2013年05月03日
  • のだめカンタービレ(3)

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    千秋が初めてオケを振る。秀才の千秋が振るオケは、変人たちの集まり。ままならないオケに厳しく当たりすぎたりして、ままならない練習。でもやがて。。

    明るくギャグを交えながらも、根っこを流れるテーマは結構深い。このコミックの魅力の一つ。

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    2013年03月31日
  • のだめカンタービレ(25)

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    全25巻のは映像が寂しいので、これを登録しちゃおう。

    最初と最後比べると絵の進化が凄いですね、のだめが「変態マングース」から「ピアノができる変態マングース兼千秋の嫁」に進化、って進化しすぎでしょ!
    ハッピーエンドで嬉しいけど!

    兎にも角にも、二ノ宮先生、お疲れ様でした。

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    2013年03月19日
  • のだめカンタービレ(23)

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    とうとう最終巻。
    のだめカンタービレってのだめが主人公でしたが彼女のモノローグがひとつも出てこなかったので、千秋先輩が主人公だった気が。
    のだめは成長して、先輩は変化した。
    終わりも彼女らしい気もしますが……のだめと先輩が共演するオケが見たかったデスよ!

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    2013年03月12日
  • 87CLOCKERS 1

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    「のだめ」スキーだったので発売以来ずっと気になってはいたんだけど、半年近く「品切」で手に入らなかったため放置。
     んで、今日。たまたま一冊だけ入ってきた&他に面白そうな本がなかったので購入。読んでみたんだけど……前情報まったくなしで読んだせいか、かなり衝撃が大きかったです。
     だって「のだめとは違うタイプの音楽マンガ」だと思っていたら「いつの間にか自作パソコンの話になっていたでゴザル」というオチだったんだから、そりゃあ「驚くな」という方がムリってものでしょう?
     話としては作者らしい展開&テンポで面白いんですけど、後半専門的になりすぎてついて行けなかったッス(笑)
     ぶっちゃけ多少自作の知識が

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    2013年02月20日
  • のだめカンタービレ(2)

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    千秋が初めて実際にオケを指揮するシーンが秀逸。指揮者って、管理者に似ている。欠点を指摘して改善させるだけでなく、持ち合わせの長所をいかに活用するか。深いね。

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    2013年02月15日
  • 87CLOCKERS 2

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    オーバークロックというマニアックな世界を月9ドラマの原作にもなれるような仕立てにした作品。それにしてもどういうきっかけでこのテーマを漫画化することを思いついたのか個人的にはとても知りたいところ。

    本当にドラマ化されて自作PC特需が起こったりしたらまさにびっくりだけど。

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    2013年02月09日
  • 87CLOCKERS 2

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    やー、おもすれー

    単純にこんな世界があるのかってとこに驚く。あとこの人の描くロクデナシ男面白いよね。勝手気儘なのに何故か説得力があるという

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    2013年02月04日