城平京のレビュー一覧

  • スパイラル ~推理の絆~15巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    絶望と孤独…、互いの存在と論理を賭けた戦い、信じるものに幸福は訪れるのか…!? そして歩が示す論理とそれがもたらす希望とは…!? 【最終巻】

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~10巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    不思議と心に沁みるピアノの音で、カノンとアイズを呼ぶ。カノンを追い込み、ブレードチルドレンと力を合わせて強敵・カノンを推理と運で迎え撃つ…。カノン・ヒルベルトを歩は攻略できるのだろうか!?
    カノン攻略は物語を通して個人的に一番好きな場面です。

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~7巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    兄に踊らされていることを知りながら、戦うことを決めた歩。
    はたして鳴海清隆のシナリオ通りに全てが進むのか。
    呪われた子供たちに祝福はあるのか。
    ついに動き出したカノン・ヒルベルト

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~8巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    ハンターとなった仲間を止めるため、銃を手に戦うブレードチルドレン。
    しかし、彼らは自分たちの運命にさらに傷つき迷いだす。
    また、神のシナリオ通りに事が進んでいると言う『ウオッチャー』の出現。
    一人一人が悲しく傷ついていく中で、手を差し伸べたのは・・・

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~9巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    バトロワ風にちょっと滅茶苦茶をやったことの後始末的な物になっています。かつてない強敵カノン・ヒルベルト、戦況は最悪・・・とうとう諦めの色を示した歩にひよのが取った行動とは・・・?
    個人的に物語中一番盛り上がる場面だと思います。

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~5巻

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    ファンタジー要素の強いミステリー漫画。主人公の「論理の旋律は真実を奏でる」という決め台詞を始め、登場人物のカッコ良さから腐女子に人気の高い。
    理緒編解決や新キャラの登場などブレードチルドレンと、歩の兄との関わり。この巻の出来事から物語は急展開となります。
    個人的に理緒編解決の瞬間は物語全体を通して印象に残る場面ベスト3に入ります。

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~1巻

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    ついに、完結しましたねー
    思えば6年か・・・長いな。
    お疲れ様です。
    ちゃんと買おうかな・・・(友達が持ってました)

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    2009年10月04日
  • スパイラル・アライヴ1巻

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    ガンガン本誌でも連載が再開しました。数年間休載になっていた物語が再び動き出しました。今後もスパイラルからは目が離せません!!

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~15巻

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    スパイラル感動のフィナーレです。なかなかに感動しちゃいました;絵が綺麗で歩とひよののコンビが最高ですb

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~15巻

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    ガンガンコミックで1番ハマったのはこれですね。巻数が15なのは表紙が好きだからです。多分、ずっと大好きな作品です。

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~1巻

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    これは凄く物語に入っていってしまった作品です。キャラの過去は曖昧だけど、暗さも絆も何となく分かる。未来には希望を。ある意味13巻で終わらなくて良かったんじゃないかと思ってます。イラストも凄く好き。

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    2009年10月04日
  • スパイラル・アライヴ1巻

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    違う"スパイラル"として描かれている話ですが、私は大きな螺旋の1つとして、絆の方と合わせて読んでいます。無いようでキチンと個性が出てる。

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~7巻

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    カーニバル開始です!!
    幕開けです!(やけにハイテンション
    歩が打たれた時もハラハラドキドキしてました(いろんな意味で

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    2009年10月04日
  • スパイラル ~推理の絆~14巻

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     ついにラスト直前のスパイラル。
     本誌読んでいるのでそんなにどきどきしないかなと思っていましたが大間違いでしたよ!
     何よりひよのと歩がどんどん距離近づいていくのが見えて!
     こほん。
     本編としても、歩が憎もうにも憎めなかった「理想の自分」清隆について、冷静にその生き方もまたひとつの不幸の形といえるようになった所とか、初対面時散々振り回されたアイズを出し抜けるようになったりだとか、成長がまとめて仄見えて凄く嬉しかったです!

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    2009年10月04日
  • ヴァンパイア十字界5巻

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     ブリジット視点の過去篇ついに終幕。
     ちいさな頃から甘やかされ、愛され、彼の人に対する態度、度量、戦略、謀略のすべを自然と学んでいった彼女がすごーくかわいらしく描かれております。 確かにそんな風にされたら愛するしかないのに、与えられたのは幾度にもわたる裏切りに、憎むしかなくなったのは理解できます。 まあ、ストラウスにも人を好きに愛する権利はあるので、ステラを愛したことが裏切りとはいえないかもしれませんが、乙女にとっては自分以外が恋愛の対象というのは裏切りのひとつに数えてもいいかと。
     あーなんでブリジットじゃなくステラを選んだかなあ。(ステラの気風がよくてしぶといところ大好きですよ!) そう

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    2009年10月04日
  • スパイラル・アライヴ1巻

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    He is still ALIVE 中学3年生が次々と殺される猟奇事件、そこには悲しいメロディーを奏でるオルゴールが置かれていた。事件の鍵を握る雨苗雪音。恋人の沢村史郎は雨苗雪音を救うことができるのか? そして、沢村史郎に一目惚れした関口伊万里の恋の行方は!?
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    スパイラルの番外編みたいなかんじで面白いです。スパイラルもスパイラルアライヴも好きです。アライヴのほうは、あんまり推理系じゃないかも。

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    2009年10月04日
  • 虚構推理

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    アニメの原作でしたっけ?アニメで見てもおもしろかっただろうなぁ。
    題名どおり、真実を解き明かすのでなく虚構の推理が行われる。ちょっとテンポがいまいちな気がしましたが、シリーズ続きがあるみたいなので続きも読む。

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    2026年02月16日
  • 虚構推理(8)

    購入済み

    安定感のある文字量

    まあこの巻数なので慣れましたが、まあまあな文量ですね。今回はテンポよくお話が進むなぁと言う印象。やはり少し皮肉の効いたミステリはこの作者さん独特で好きです。

    #深い

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    2026年02月12日
  • 虚構推理 忍法虚構推理

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    そういえば、この3人にはこの難題を解決するという至上命題があったんだ!
    一つ一つの事件が面白すぎて忘れてしまっていた、、、
    物語の本筋が一気に進んだ感じがして、その方向も相まって胸にくるものがあった。

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    2026年02月07日
  • 名探偵に薔薇を

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    「小人地獄」に絡んだ事件が2つ、名探偵が解決に導くが、、、というお話(?)。

    2つの事件はつながり、とある想いがすれ違い、ラストはどう転ぶのか、怒涛のひっくり返し展開が凄まじかった。

    すべてを明らかにすべきか否か、果たしてそれは正しいのか。

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    2026年02月07日