どぜう丸のレビュー一覧
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購入済み
宗教国家の聖女様来訪
やっぱりな宗教国家が出て来ました
面倒な関わりを上手くかわせるか?
更に、その敵性国家の竜からの招待も…
難しい決断を迫られる中、それぞれの関係にも進展が…
ラブシーンが飛ばされたのは不満。 -
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購入済み
戦争だけど描写は少なめ
反乱鎮圧からの、侵略反撃からの、侵攻と、目まぐるしい展開で、戦闘シーンは少なめ。
うんちくがなかなか。
内政頑張って、やっぱり嫁が増える展開。 -
Posted by ブクログ
この巻は前巻で結婚もして子どもも生まれてそろそろネクスト子作りですかな?と思ったら、トモエ嬢とそのお友達がメインの学園物の巻でした。
学園物がメインではありますが、この世界の謎の一端に少し触れて真相が少し気になるという終わり方でした。
このシリーズの好きなところとしては内政だけでなく、ファンタジー世界でありながらその世界を出来るだけ科学的に分析しようとしている主人公に共感出来ることです。
例えば、この巻で大きく取り上げられた『図鑑』という物も良く考えれば対象を観察して似た特徴を分類出来るという点に着目した人がいたからこそ出来た代物。
自分達は当たり前のように享受している物も視点を変えれば凄い -
Posted by ブクログ
王の仕事は有事が"起こる前"に事前準備をしておくことだ
政治家の施策に全然違う論点で反対している場面を多く見かけるが、この「有事が起こる前の事前準備」という視点と「事前準備という未知の領域に対する恐れからの感情」の違いを認識しないことから発生しているってことかな。
保守派はコンフォートゾーンを抜け出すのが怖い。
でもフィアーを乗り越えてラーニングゾーンに足を踏み出さなきゃ進歩は望めない。
成長が止まれば、それは衰退に繋がる。
ほかの周りは成長し続けているのだから。
なんでだろう、なんか淡々としてるんだよなぁ。
描いている内容は面白いとは思うんだけど。 -
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面白い、けど短い!
面白いは面白いけど、進捗がない…。
強行軍で戻ってきたアミドニア公国軍をエルフリーデン軍が叩き潰す。爽快感はあるが、進捗はそれだけかな。
戦術的な妙手はないんだから、下手に見せ場を作らなくてもそれなりに良かったとおもうのだが。心理的な描写もやや時間かけすぎかな。
つーか少数とはいえ本陣突入されるとか、むしろ敵のが戦術的に成功してるだろ(笑)。 -
購入済み
貧乳は人に非ずッ!
名君!東北地震に切り込むッ!後出しなので好きに言えるよなー。自然主義エルフが自然災害で弱った所を説得が嫌だなぁ。むしろコレが森の意思です。と会話にならないで殉教して欲しかったわ。どうでも良いけどオッパイでかい人しかいない世界は良いね♥
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最初に、主役の係累が一人もいない天涯孤独の身の上である事を強調しているのが
逆に怪しいなと感じさせた
個人的に、人間の生活を良くする唯一の手段は
技術と住環境を良くする事だと認識しているので
住民を見ずに制度だけいじくっているケーザイ屋のやり方は気に入らない
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ネタバレ 購入済み
すごい面白かった
途中までは。最終的に茶番だったのがつまらなくした。あの焦ってる感じとか何だったのかわからないw 取り敢えずはもう少しだけ様子見。
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流し見でよくなった(泣)
1巻から3巻まで楽しく読めた😃
4巻からのガッカリ感は否めない😮💨
今回は
エルフリーデン王国
内乱の話
国の膿を出して新しい国に作り変える
それを阻む
禁軍 不正貴族 三公
どう従えさすか が見所
国の内側が争えば
敵国が見逃さない
敵国が内乱を煽り 利を得ようと暗躍
内乱に乗じで攻めてくる敵国
それを手玉に取り
エルフリーデン王国の
内乱も抑えて
敵国アルドニア公国の
討伐
内も外も一変に解決しましょうって
痛快なお話のはずが.....
面白くない 残念😢
キャラの魅力の無さ
特に三公
国を守護する
陸海空 大