古舘春一のレビュー一覧

  • ハイキュー!! 21

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    手に汗握って読んだ…!白鳥沢の監督が陽向に自分の若い頃を重ねてるシーン、結構ぐっときた。あと及川先輩って近眼だったの?眼鏡かけてるの初めて見た気が……あの美しい容姿に眼鏡って最強よね……

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    2016年10月04日
  • ハイキュー!! 20

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    あぁやっぱりスガさん素敵…3年の意地見せてくれる…カッコいい……(*´∇`)
    「同時多発位置差攻撃オール」ええなあ…天童多少ウザいけど…それにあまり惑わされない烏野、成長したのね……

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    2016年09月28日
  • ハイキュー!! 22

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    本誌で読んでるのに何度読んでも楽しい。こんな漫画は久しぶり。音駒も梟谷も個性的で好きすぎる。今回は音駒のチームワークの素晴らしさが見える序章かな。あとリベロはホントに男前。

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    2016年07月30日
  • ハイキュー!! 22

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    21/22巻をまとめての評価。21巻はツッキーの大活躍を中心に手に汗握る展開で、まさかの勝利という結末も含め、大満足の一冊。スラムダンクと同じ結末を避けたのかな、って下司な勘繰りをしてしまったけど、そんなのはさておき、感動的な物語でした。22巻はサイドストーリー的な感じで、まあそうですかくらいの流れだったけど、ここから物語が絡まりあって、次なるステップへ繋がっていくんですね。まだまだこれからが楽しみなマンガです。

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    2016年07月22日
  • ハイキュー!! 5

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    音駒高校との練習試合を経て、ついにやってきたインターハイ予選。このマンガのいいところは、敗者の心理もしっかり描写しているところにある。運動部でレギュラー、あるいはスタメンとして参加できる人間は、ほんのわずかしかいないというのは、実際に競技に打ち込んできた人なら理解できると思う。。予選を勝ち抜いて本大会に出場し、さらにそこで活躍して大学バレーボール部、あるいは実業団チームのスカウトに認められる選手は、それだけでエリートといえるだろう。社会に出てからも、何らかの形で競技に関わっていける競技経験者も、さほど多くない。それだけに、この巻に収録された第40話の内容は「感動的」という言葉すら、薄っぺらく感

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    2016年07月16日
  • ハイキュー!! 4

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    ネタバレ

    「強いスパイクを打てる方が勝つんじゃあないんだ。ボールを落とした方が負けるんだ。これが“繋ぐ”という事だ」
    練習試合の相手である音駒高校総監督の台詞が、バレーボールという競技の本質を表現していると思うのは私だけではあるまい。この作品はよくある「スポ根マンガ」と違い、人間離れした身体能力を持つキャラクターや、現実世界では絶対できない「必殺技」の類いは出てこない。主人公が欠点のない「超人」で、それ以外の人物がどうでもいいような設定という作品は多いが、本作では主人公ですら、何らかのトラウマを抱えており、その原因になった出来事についても、きちんと触れているところに好感が持てる。エースとリベロがチームに

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    2016年07月31日
  • ハイキュー!! 3

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    ネタバレ

    県内にあるライバル校との練習試合を終えたチームは、体制を固めるため、専任コーチの招聘に動く。なぜなら、顧問の教師はバレーボールのど素人だから。コーチとして白羽の矢を立てたのは、高校バレーボール部のOB。コーチ就任を渋っていたが、顧問の情熱に負けて、コーチ就任の話を受けることに。そしてこの巻から、エースアタッカーとリベロ、二人の先輩が登場する。だがこの二人は、とある事情からチームを離れていた。エースである先輩を尊敬するリベロの後輩は、エースの復帰を心から望んでいた。彼は公式戦で敵ブロックの餌食になり続けた結果、完全に自信を失っていた。だがリベロの後輩は『背中は俺が守ってやるぜ。だからもう1回トス

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    2016年07月31日
  • ハイキュー!! 22

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    もりすけくん………!!

    猫vs梟戦が思いの外サックリ終わってショックではあったんだけど、蛇戦の研磨さんがとっても男らしくてかっこいいので音駒には頑張って勝って頂きたいです

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    2017年06月05日
  • ハイキュー!! 22

    購入済み

    言うことなし!

    常に面白い!

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    2016年08月01日
  • ハイキュー!! 22

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    猫と梟なんて、
    主役の烏よりも好きな学校の対決・・・
    しかも、どっちもバッチバチだし。
    めっちゃ興奮するじゃないっすか。
    でも、あっさり終わる・・・
    そうだよね、主役じゃないもんね・・・

    そして、最後の代表決定戦。
    やっくんが~~~やっくんが~~~。

    もう漫画だとわかっているのに、
    こんなに感情が振り乱されるとは。
    ハイキュー、おそるべし。

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    2016年07月06日
  • ハイキュー!! 22

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    ネタバレ

    表紙で見てわかる通り、ほぼ1冊まるまる音駒のお話。
    まずは梟谷VS音駒戦。
    合宿の時からいつかこの二校が戦うのだろうとは思っていたけど、案外早く来た。どっちも好きな学校だけにどっちも勝って欲しいしどっちも代表になって欲しい、ああ、でもどっちかしか行けないんだよな…!!
    とか思いながら読んでたんですがね…、
    え、東京代表って3校もあるの?
    という衝撃の事実。マジか。

    絶対的エースを持ちチームメンバー全員のレベルが高い梟谷と、突飛した力はないし一見するととても地味な音駒。どっちも全く違うチームで面白い。梟谷はさすがだと思った。でも、音駒の、外堀からじわじわと攻めて行き気付いたら逃げ場が無くなって

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    2016年07月06日
  • ハイキュー!! 21

    購入済み

    素晴らしい

    次回も楽しみです

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    2016年05月28日
  • ハイキュー!! 20

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    最終第5セットの前半。突き放されても突き放されても、必死に食らいつく烏野の面々。だがツッキーが戦線離脱。計算できる戦力が抜けるのは痛い。勝利の女神は、どちらに微笑むか?

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    2016年05月27日
  • ハイキュー!! 19

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    月島くんのドMな積み重ねのファイナルがドSできみどっちなの!ってほんともうディフェンス側のひとたちって超えるとSですねみたいな。

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    2016年05月21日
  • ハイキュー!! 21

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    泣きすぎて疲れたわ。
    白鳥沢はこの戦いで大好きになったんだけど189話ではやっぱり烏野3年ズに感動。今思い出しても泣ける。
    185話のウシワカちゃんの笑顔と試合終了後の天童の言葉がとても印象的
    あと表紙が今までで1番好きかも

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    2016年05月15日
  • ハイキュー!! 21

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    ふり返ってみれば、私は小さい頃からろくにマンガを読んでいない。その数少ない作品も「ドラえもん」「21エモン」「忍者ハットリくん」「オバケのQ太郎」と、藤子不二雄の作品ばかり。高校時代に夢中になった作品も「ガラスの仮面」「パタリロ!」など、いわゆる「少女マンガ」ばかりで、少年マンガ自体は大嫌い。最近でこそ「進撃の巨人」「ニセコイ」「食戟のソーマ」といった作品に親しみを感じるようになったとはいえ、この分野の偏りは激しいなと、我ながら思ってしまう。「少年マンガ」の中でも、いわゆる「スポ根」といわれるジャンルの作品に全く関心がない私が、定期的に通院している医院に置いてあるマンガの中で、たまたま手に取っ

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    2016年05月14日
  • ハイキュー!! 21

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    ネタバレ

    対白鳥沢戦、最終5セット目。拮抗した試合が続く。見ている方もドキドキが止まらないような試合展開。
    14-15で白鳥沢マッチポイントで月島が戻ってきた。
    お互い限界まで戦い続け、最後の一点を翔陽が決め、ついに春高出場が決まる。

    東京都では優勝決定戦準決勝で音駒vs梟谷。こちらの行方も気になる。

    ウシワカが引き継ぎで一人ひとり修正点を伝えていく中、五色にだけ「頼むぞ」の一言。こちらもしびれた。

    次巻がさっそく楽しみだ!

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    2016年05月09日
  • ハイキュー!! 21

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    春高バレー宮城代表校決定。長かった白鳥沢との戦いにとうとう決着がつく。始終ドキドキハラハラ。手に汗握りながらあの場に居るような気持ちで読み進めてた。息止めてたシーンもあったな。ラストのウシワカの絶対的な力にねじ伏せられそうになりながらも立ち上がろうと踏ん張る烏野3年生。彼らの強く熱い思いがひしひしと伝わってきた。堅実で個の絶対的な強さを追い求める白鳥沢と新しく無茶なことをしながらも雑食に攻撃力を求める烏野。ここに一つの壮絶な戦いが終わり舞台は全国へ。東京都代表戦も描いてくれるのかな?音駒には是非勝ち上がってきて欲しい。ごみ捨て場の決戦を見てみたい。

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    2016年05月09日
  • ハイキュー!! 21

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    白鳥沢戦決着。

    牛若のスパイクフォームが綺麗でうっとり。ツッキーかっこ良すぎです。テンション最高潮。これ以上のものが描けるのか勝手に心配してます。

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    2016年05月09日
  • ハイキュー!! 21

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    白鳥沢戦が今巻で終わり。両監督の気合の入った台詞、対牛若へのチーム力、何より月島、影山、日向の3人がとても成長したな、と感じました。山口くんも月島の扱い方を心得てる、さすが幼なじみ。
    あと牛若さんの印象が変わりました。ただひたすらバレーと自分しかいないのかと思いきや、チームのことをよく見ているしチームでの闘い方も冷静に分かっている。これから先、及川さんや牛若さんのスピンオフも呼んでみたいです。

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    2016年05月07日