古舘春一のレビュー一覧
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購入済み
まぢかー!!
ドキドキが止まらない っ!!!!!!!!
アニメ3rdシーズンが終わって2年たって
久々に漫画買って読んだらここまで進んでたのね!!その先の続きが気になるー😭💓 -
Posted by ブクログ
ネタバレ稲荷崎編決着!!
いや〜〜烏野のみんなの活躍!よく頑張った!
日向と月島のブロック&レシーブ。日向が月島のブロックの強かさに改めて気づかされ、もっとこのラインは強くなるんだろうな、と。
一糸乱れぬ影山のトス。このシーンの東峰の言葉が影山の凄さを物語っていました。さらにあのシーンでのツーをかます強者。流石っす。
そして勝負所で仕掛けてくるエース・東峰。なんだかんだ弱音言いつつ、しっかりしとめるエース。
とりあえず入っとけサーブから仕掛けるツッキーのサーブ。
早くなるテンポを一つのレシーブ、「楽に行こうぜ」で戻すチームの呼吸を整える日向。
そして最後にマイナステンポの速攻を決めてくる稲 -
Posted by ブクログ
ネタバレ前半の日向の動きに感極まった。最後の、日向影山が2人で宮兄弟のマイナス速攻をブロックしたやつ、あれは「自身をも超える」という意味も示されていたように思う。自分たちの技を自分たちで弾く。ツッキーのモノローグすごくよかったな。
後半はついに…ついに!
++++++
34巻読んでやっぱり…?と思ったけど、33巻の音駒戦の絵が古館先生のじゃない気がする! いや絵はそうなんだけど、ペン入れした人が違うのかな…? そこまではわからないけど、なんか違和感が…最初は宮兄弟で疲れたからちょっと力抜けたのかなって思っていたけど、34巻はいつもの古館先生の線だもんなあ。気のせいかな。 -
ネタバレ 購入済み
白鳥沢戦決着!
最新33巻から遡ってレビュー。この巻はまずツッキー。ほんとツッキー。表情にほとんど出ないのに熱い。目線の描写すごい。ケガ復帰直後の同級生らしい遠慮のない影山とのやりとりちょっと泣けた。アッキー目線?
あとはやっぱり毎度の敗戦後の描写に泣かされる。ウシワカの「頼むぞ」にやられた。でも本人は泣かないんだなぁ。いやあの場面は泣かないからこそ刺さるんだけども。
でも3年最後の春高だよ?全てをかけてきた目標を逃した高校生だよ?目頭押さえるなり鼻つまむなり気づくとスーッと涙が出ててビックリするなり、サラッとどっかでは泣いて欲しかったかな夜1人寝る前に真っ暗な部屋とかで。描かれてないだけで泣いた -
ネタバレ 購入済み
熱く素晴らしい名勝負!
28巻から6巻かけて続いた稲荷崎戦がついに決着!私にとってハイキュー史上最も熱く素晴らしい名勝負だった。
ストーリーの流れ的にゴミ捨て場の決戦に向けてある程度勝敗を予想していたのに、じりじりと最後の一コマまで結果が分からなかった。
6巻分という長さを一切感じず、まるで試合に参加しているような臨場感で一気に読んだ。しかも読み返す度に新しい発見と感動がある。あまりの素晴らしさと頭の整理のためハイキュー初レビュー。
試合描写に挟まれる心憎いエピソードで稲荷崎にも勝ってほしいと思わせるキャラクターの掘り下げ。北さんのユニフォーム貰う時の涙。双子はもちろん魅力的なんだけど、スター選手だ -
購入済み
泣いた!
なんなんでしょうね、この作家さんの、物語の見せ方。表現。すごいです。あのページ、あそこで涙腺ブワーッとくる人(日向並みの語彙力)いったい何人いるだろう。この時を待っていた。素晴らしいの一言です。
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ハーケン?
背後から日向の覚醒を、足音をきくように感じる巻。
いままでも追い付いてきそう、という描写はあったけれども、なんだか背筋に汗を感じる緊迫感になってきました。脅迫という当て字、すごくぴったりでした。
この巻の副題、ハーケン、ですが、ハーケンがわからず調べたところ、途中に出てくる登山道具で、鉤状になっており、岸壁の割れ目に打ち込んで使用するもの、でした。
知らなかった!日向と影山の圧倒的な存在をつよく感じる巻でした -
Posted by ブクログ
前に読んだところからまとめて6冊。ってことは、1年ぶりくらいってことやね。さすがにレギュラーメンバーのことは良く分かるけど、かつて試合った相手校のメンバーとかがたまにコメントで入り込んできたりすると、結構分からなかったりする。これだけの登場人物が絡んでくると仕方ないことだけど、そもそも見分けがいまひとつつかんこともあるし。それはさておき、相変わらずそれぞれの試合が長いけど、そんなこと気にならんくらい、熱く燃え上がってます。全国大会ってことで、えらく強烈な選手が目白押しってのもポイント。そして、試合中にも随時レベルアップしているメンバー達も、それぞれに素敵。