古舘春一のレビュー一覧
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完結おめでとうー!
いやーついに終わってしまいました…!ほんとにアツい戦いでした!!最後は日向&影山コンビでオリンピックいけて良かった…!この世界ではコロナになってなくて2020年に開催されて良かった…!笑
最後の最後まで、作者さんの各キャラクターやバレーボールに対する愛が伝わってきました!本当にお疲れさまでした!! -
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アツい…!
ハイキューの今までの集大成が詰まりに詰まりまくった試合!先輩や今までの対戦相手達も試合を観にきてくれていて、彼らの未来にふれられて嬉しい!
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飛雄の幼少期が見られるなんて…!歓喜。可愛かったです。宮兄弟(+ちょっとだけ北さん)のシーンも良かったし、ぼっくんもかっこよかったなぁ。みんな進化してる。自分も成長するための努力を怠ってはいけないなと思わせてくれる巻でした。
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アザラシ…!!(←読めばわかる)ほんとにツッキーや飛雄の内面の成長に感動しました。涙…。この作品の好きなところの一つは、主人公たちが一番強い!とならずリアルなところ。「どうせ勝つんだよね」って全然ならないところ。そしてみんなのひたむきさや一生懸命さがビシビシ伝わるから負けても悔しい・残念という気持ちより心から拍手を送りたい気持ちになる。日向たちが高校2年・3年の話ももうちょい見たかったけど、ブラジル編も良かったです!及川さん良い!あと大好きな稲荷崎がちょこっと出てて嬉しかったです。
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今までの登場人物が勢揃い!で、みんなの現在も知られてなんだか得した気分になりました♪みんながみんなバレーを続けていないのがリアル…。でもバレーを愛する気持ちは健在なのが嬉しい。
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終わってしまった…。バレーボールはもともと好きな方(観る専門)だったけど、ハイキュー!!のおかげでますます興味が湧きました。スポーツっていいなぁ。こんな青春を送りたかったなぁ(遠い目)。素晴らしい作品をありがとうございました。
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2年生
大会に出るということは、勝ち負けが存在するということ。そこには大なり小なりいろんな想いがある。
キャプテンの大地の抜けた穴をみんなで埋めながら力に変えていく、、
補い合う、考え合う、
青春を感じた!! -
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最後の大会
3年生の最後の大会がはじまったー!
そして、2メートルという日向と真逆のタイプとの戦い。
そこからの成長。
そして、全てを支えて鼓舞する先輩
ここからが熱くなってきて面白い展開が始まる!そんな感じのラストでした
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敗北
武田先生の「負けは弱さの証明ですか?」この言葉は重みがある一言だと思った。
負けを知らないものと、負けを知り強くなるもの、負けを知り逃げるもの。影山と日向のこれからが楽しみ! -
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高校時代に戦った人たち、関わりがあった人達の卒業後も詳しく書いてあって最高に良かったです!!木兎も大好きだし宮兄弟も大好き…!!みんなのおかえりー!!!もよかった!
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烏野高校お疲れ様でしたそしておめでとう!!3年生達も卒業しちゃった(>_<)欲を言えばもう少しこの今のチームを見たかったなぁとも思うし、山口のキャプテンのチームも見たかったなぁ…^_^
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この巻が1番ぐっとする気します。先生の言葉もぐっとくるし日向の泣き顔にもぐっとくるし…もう日向の気持ちが伝わってきて見てて辛い…けど楽しくて読んじゃう矛盾。笑
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最初から読んでると、旭さん精神的にも強くなったしカッコいい頼れるお兄さんだなぁ…て感動しました…。(私誰ww)のやっさんと旭さんのコンビ好きです!!ハイキュー見てるとまたバレーしたくなる^_^
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猫との出会い
日向と研磨の初試合。
日向と影山のお互い今のままではダメだ、
通用しなくなるとそう考えさせる試合。
日向の課題と足りない部分を自分がちゃんと肌で体感した試合