三浦建太郎のレビュー一覧

  • ベルセルク 1巻

    購入済み

    面白い

    前から気になってたので、どんな話なのか読んでみたら、結構面白い。絵のタッチはあまり好みじゃないけど、続きが読みたくなる作品です。

    #ダーク

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    2021年08月28日
  • ベルセルク 1巻

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    KENZOです。
    youtuberやる前は、リアル「蝕」やってた笑
    再生数上げるためならなんでもやりまっせ〜
    やってんねー、やってんねー

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    2021年05月22日
  • ベルセルク 8巻

    購入済み

    ベルセルク

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    2021年05月18日
  • ベルセルク 15巻

    購入済み

    この章はベルセルクの中でもトップ5に入るぐらい好きです。
    禍々しい妖精達のビジュアルが何年たっても忘れられません。

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    2020年07月06日
  • ベルセルク 40巻

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    ネタバレ

    シールケとファルネーゼはキャスカの断片を集め終える。
    現実に戻ると、キャスカの心が戻っていた。
    キャスカはガッツと再会する。しかし、その瞬間にトラウマが蘇る。
    一方グリフィスは魔物たちと戦っていた。
    巨人たちとの戦いに勝利したグリフィスの軍は、世界双樹の枝の間を抜けて凱旋する。

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    2020年04月26日
  • ベルセルク 40巻

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    やっとヒロインが元に戻った最新刊。絵だけで魅せる圧巻の描写は凄まじい。グリフィスも動き出して、いよいよ直接対決⁉

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    2019年07月10日
  • ベルセルク 40巻

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    2つの物語が平行に進んでいるが、それらをどう収束させるのか?楽しみでもあり、不安でもある。
    作者がマジンガー絡みのような事態になりませぬように。

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    2018年12月13日
  • ベルセルク 40巻

    購入済み

    ついに覚醒

    ついに終わりが近づいてるのかな?高校生の時に始まり、今や中年のおっさん(T_T) 新刊が待ち遠しいですよ〜

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    2018年11月02日
  • ベルセルク 40巻

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    キャスカの精神世界の旅。心が壊れてしまった「あの日」への旅。
    キャスカの惨劇の記憶を追体験しながら、たどり着いた中心でのラフメイカー・ファルネーゼの決意。

    彼女の決断は、長い間待ち望んでいた奇跡を起こします。そして、復讐と苦悩に埋め尽くされていたガッツの旅の一つの終着点。そして、希望。
    …になるはずでした。

    といったところで、物語の舞台はエルフヘイムから、グリフィスへ。

    演出上わかるけども、もどかしさが半端ない。
    今、求めているのは巨石列柱ワープじゃなくて、エルフヘイムで何が起こったのか‼なんですよ。
    そんなことは百も承知での、演出なんでしょうけども。
    もどかしい。

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    2018年09月29日
  • ベルセルク 35巻

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    再読。イシドロまじサル。かわいすぎる。イシドロかわいすぎて読んでて恥ずかしくなるくらいサルやしかわいい(日本語)。ほんとツボなんやけど。

    以前はここまで読んでたんだけど、イシドロの成長をみたいので続きも読みます。はーかわいい。

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    2017年08月21日
  • ベルセルク 39巻

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    もっと早い刊行、ストーリーを進めてほしいと思いつつも、ドレの版画をポップにしたような1枚1枚、さらに夢の回廊の超絶的描写を見せられると、黙って待つしかない。

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    2017年08月03日
  • ベルセルク 1巻

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    果たして終わるのか分からない漫画の一つ。
    ある意味、無双系の漫画とも言える。
    ダークファンタジー好きなら是非。

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    2017年07月27日
  • ベルセルク 39巻

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    ネタバレ

    最近、この続きが次の号で読めますって言う流れが多い。ものすごーい気になる感じのとこで終わってる…けど次のコミックス出るまで我慢(笑)。
    妖精王の島が舞台なので、平和な巻ですね。でも後半はキャスカの深層世界へ旅立つ…39巻では蝕の前までの記憶のカケラだけだけど、
    次巻にはまた蝕のシーンが甦ってくるのか?
    勝手な予想だけど、カケラの最後はキャスカの中ではなくて、グリフィスの中にあるのでは?とか思ったり…。ともかく、38と39巻の発売の間が短かったので、次巻はまた3年くらい空きますとかはありませんように祈る!

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    2017年06月27日
  • ベルセルク 39巻

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    ネタバレ

    パックの故郷に向かってて、
    妖精の王様に会ってキャスカの記憶を戻すんですよね。
    で、
    夢の回廊なるものを使えば戻せるらしい。
    で、
    シールケとファルネーゼが治すらしいね夢の回廊を使って。



    キャスカの記憶を辿っていって、
    トラウマにぶつかって行くようですな。
    これ、
    リアル魔術師もやるんです!
    次の巻で「蝕」の「鷹」の「グリフィス」と対面するのかな?
    で、
    ここまでがベルセルクの39巻の感想な。


    なになに?
    タロットカードを使う者なら、「パスワーキング」な。
    誘導瞑想やら、
    催眠術やら、
    そういったもので実際に過去に戻っていく修行をします魔術師!
    ちなみに、
    かぐりんも先日、
    魔術師

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    2017年06月24日
  • ベルセルク 38巻

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    やっと到着ファルコニア。ってエルフヘイムの前に、そっちかよ!
    そこでグリフィスと出会う、もう一人の鷹の団の生き残りリッケルト。ガッツのように復讐でグリフィスを拒絶するのでない彼が、どう対峙するのかが注目。

    たぶん、鷹の団で最後の最後まで生き残るのはリッケルトだと思う。夢を追い求め続けたグリフィスと、居場所を求め続けたガッツの二人の戦友として、光と闇の鷹の戦いを見届ける役割になるんじゃないかな。そして、あの丘に二人の男と一人の女の墓標を建てるんでしょう。

    そしてそして、やっと本当にやっと到着エルフヘイム。

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    2017年04月25日
  • ベルセルク 38巻

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    かなり久しぶりの続巻。ほとんど流れを忘れ去ってるけど、きっと作者の気合も十分だったこともあり、内容は良かった。バケモノ退治な展開になったことはもう仕方ないとして、このテンションが保たれるなら、まだこの先も期待して良いかも。

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    2017年04月16日
  • ベルセルク 14巻

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    ネタバレ

    幼魔、武装、ドラゴンを狩る者、断罪篇ロスト・チルドレンの章:黒い剣士、再び、霧の谷の妖精、ジル、飛来、妖虫、BERSERK THE PROTOTYPE収録。鷹の団篇終了。キャスカは魔物の子を産み、武器の義手とドラゴンころしの剣を手に入れる。断罪篇に入って、エルフが満を持して登場、活躍。10巻に出てきた霧の谷の妖精もどきが登場、こども殺しで炎上。ベルセルクのもとになったかつての投稿作品も。

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    2017年01月26日
  • ベルセルク 13巻

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    ネタバレ

    死の嵐1,2、深淵の神、鮮血、胎動、誕生、右目の残照、脱出、悪夢にめざめて、疾走、反撃の誓い、収録。鷹の団の仲間たちがほぼ全滅、グリフィスは闇の翼フェムトに生まれ変わり、キャスカを犯す、ガッツは自らの腕を切り離して救出に向かうが叶わず。ギリギリのところで不死のゾッドをふりきってやってきた髑髏の騎士に助けられるガッツとキャスカ。まさしく、物語のピーク!

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    2017年01月26日
  • ベルセルク 12巻

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    ネタバレ

    風の鎮魂歌、黄昏の戦士達、路地裏の少年、蝕、約束の刻、降臨、人外百鬼、城、決別、宴、収録。福笑いベヘリットがグリフィスのもとに返り、久々にエルフが登場、日蝕が起こり4人の守護天使降臨。クライマックスだ。脳みそパーマのゴッドハンドが言う「すべては因果の流れの中に!」こそ西洋思想の真髄にして限界なのである。

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    2017年01月26日
  • ベルセルク 11巻

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    ネタバレ

    魔犬1~4、狂獣咆哮、惨劇の森、死闘1,2、甲冑は胸に,飛来者…、不死者再び収録。残虐のかぎりを尽くす猿ワイアルドは、パリピっぽい心の持ち主。コンビニでおでんをつっつくタイプか。変身してついに化け物と化すが、それよりも不死のゾッドのほうが一回り大きかった。力のエスカレーションという少年漫画の悪い癖だが、面白い。

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    2017年01月24日