三浦建太郎のレビュー一覧

  • ベルセルク 21巻

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    今現在、33巻かな?一時期の面白さが薄れ、今は惰性で買ってるような感じ。。。また心躍るような展開を求ム。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 33巻

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    想いがうまく重ならずみんながみんな切ないなぁと。重いんだけれども大好きな作品。これからの展開もやっぱり楽しみ。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 33巻

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    なんか ベルセルク買ったら読みながらごはんを食べよう とか考えていて、いかに疲れていたのかと…ていうか田舎なので発売日がずれてました。そんなわけで一年ぶり。がくっぽいどとか言ってる場合じゃないよ!でも読んでみたら今回は比較的食事中に読んでもいいんではないかと思った。ロデリックなかなかおいしいな。セルピコさん好きですがちょっと分が悪い…いやいっそセルピコさんごともらったらどうだ。みたいな。

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    2009年10月07日
  • ベルセルク 24巻

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    ガッツとグリフィスのなにかを超越した関係がとにかく心打たれます。が、鷹の団のあたりはほんとグリフィスが痛ましくて見れない・・・。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 32巻

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    グリフィスがメインの巻。
    果たしてその目的は・・・
    ゾッドとガッツの因縁も、深いところまで来ています。
    強敵と書いて友と・・・は呼ばないんだろうなぁ、やっぱ(笑)

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 31巻

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    長いよね。ちゅーか、出るの遅いよね。
    絵が書くの大変そうだから、しかたないよね。しかし、いつも出るの楽しみに待ってるの。一気に31巻まで読めた人が羨ましい。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 31巻

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    凄い世界観だと思います。どうなって行くのかさっぱり想像つきません!!でも気分の悪い時に読むと大変な事になります(T_T)

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    2009年10月07日
  • ベルセルク 31巻

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    港での死闘、続き。
    次々に新旧の中ボスクラスが登場して大変なことに。
    まだまだ終わりそうにもありません(´ー`)

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 31巻

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    いまだ港で戦闘中。次々と人外な敵が襲い掛かり、ガッツはシールケの尽力もあって、甲冑の狂気と共存に成功する。そしてガニシュガ王が登場。鷹を敵とするガニシュガはガッツに手を組むことを持ちかける。そして鷹の軍団のゾッドも登場。始まるのは三つ巴の戦いか!

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 30巻

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    グロテスクな場面も多々ありますが。結構切ないお話です。剣術や、戦闘での動きの素晴らしさ、魔法のすごさを実感できます。ストーリーももちろんですが絵だけでも楽しめるほどすごい迫力です!

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 29巻

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    !グロテスクな表現が含まれておりますな本格派ファンタジーマンガ。
    この巻だけいつものガッツとは違う…。ガッツ…かわいいところもあるのね(笑)

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 29巻

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    凄惨なシーンがほとんどない珍しい巻。ガッツの仲間メインだからかな。でもグリフィスは一体何をやりたいんでしょうか。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 28巻

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    膨張し続ける中世風ファンタジー!
    内面的成熟度とは裏腹に身体的には狂戦士の鎧に蝕まれ、もう涙が出るほどに痛々しいガッツなんですが、そんな彼にもほんのり希望が。髑髏のおじ様いわく「妖精郷の王なら、キャスカの心を取り戻すこと可能」って。そうなりゃ早く妖精郷に行って欲しいものですが、そう簡単にはいかないようで・・・

    個人的には、月下の少年交えてのガッツとキャスカのプチラブコメ(涙)が28巻のお気に入りシーンv

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 27巻

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    絵的にはちょっとニガテなタイプだったんですが、読みはじめるとそんなことは気にならなくなってしまいますね。
    グリフィスとの因縁の対決はまだまだ先なのかな。

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 20巻

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    やっぱしシリーズ前半が暗くて絶望的な雰囲気でオススメ。
    グリフィスによる”触”の
    カタルシスはある意味美しい・・・

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    2009年10月04日
  • ベルセルク 1巻

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    ネタバレ

    日本のダークファンタジー代表作。
    黄金時代編が、ベルセルクの中でも傑出している。蝕に至るまでの過程と、蝕による絶望のカタルシスをよく描ききっている。

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    2026年03月11日
  • ベルセルク 43巻

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    ネタバレ

    まだ読める事への感謝
    ガッツが隠居
    クシャーンへは単に領土侵犯しただけだったのか、グリフィスには勝てなさそうな気がするので、どうなるのか楽しみ

    ストーリーのターニングポイントなのは分かるし、テンポよくストーリーが進んでいる
    (パックが栗化しないのが一因と睨んでいる)
    が、ガッツの絶望の心理描写が弱い気がする
    死を前にして安堵したように微笑んだりするかな…
    キャスカの心を集める時、あんな内面世界を生きていたガッツが
    と思ったけど、前巻まですでに折れてたのか

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    2025年09月15日
  • ベルセルク 43巻

    購入済み

    ペースが上がらない

    妥協のない作画の水準まで持っていくには
    この時間が必要ということか。
    ヘタレガッツ状態で1巻まるまる進んでしまった。
    イシドロの気持ちだった。
    パックがギャグ状態の栗パックに一回もならない。
    イシドロとリッケルトが初対面、なにか思うところ、
    言いたいことがありそう...。
    次巻に期待の持てる一冊。
    でも2年後。読者も年を取る。

    #ドキドキハラハラ #じれったい

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    2025年09月08日
  • ベルセルク 2巻

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    前回の内容ほぼ覚えてなかったけど楽しく読めた
    戦闘シーンは他の漫画では毎回飽きてしまうのにこの漫画は飽きずに読めた

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    2025年06月16日
  • ベルセルク 4巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    ダークファンタジーという言葉は結構使われている言葉だと思うがこのベルセルクこそその名にふさわしい。ガッツは悲惨すぎる主人公。

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    2025年01月07日