茨乃のレビュー一覧

  • 理想の娘なら世界最強でも可愛がってくれますか? (1)

    無料版購入済み

    絵柄があまり好みではなかったので評価が下がってしまうんですが父親がめちゃめちゃ若いなぁと言う感情が残った。

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    2022年01月28日
  • 理想の娘なら世界最強でも可愛がってくれますか?3【電子特典付き】

    購入済み

    よ〜解らん

    勢いだけの作品に思える。
    とりあえず、あんま良く解らんけど読んでる。
    設定とシチュエーションに無理があるし、何を伝えたいのかも謎な作品。
    そして、エピローグではほぼ予想通りの展開。
    これを面白いか?と考えると悩む。
    この巻だけでも意味不明だし、謎展開。
    頭が沸騰する。

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    2021年05月24日
  • 本能寺から始める信長との天下統一 4

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    事前に予想していたとおり、常陸での領地経営がメインの内容
    これまで真琴は織田信長の下で信長の許可を背景に様々な改革を行ってきたわけだけど、城作りや町作りの段階から自由にできる常陸に移ったことで彼の本領や望みがはっきりと形になっていくね
    ……その中であんな城も形になってしまったわけだけど。萌グッズで満載にしていた自室の再現を自領のシンボルとなる天守閣でやってしまうのは幾ら何でもドン引きですよ……?
    おまけにその萌に満ちた城を建築する上で歴史的に名の知られた美術家を欲望の赴くままに遣うってかなり思い切ったことをやっているね!
    あれ、金が有り余っているのと真琴に逆らえる人間が少ないからどうにか成り立

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    2021年01月28日
  • いつか仮面を脱ぐ為に2 ~棄てられ軍師と悩める姫君~

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    こうきたか。なんというか、趣味に走ったなあ、という感じで。
    一気にヒロイン増加したし、どこにいくんだろ。

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    2020年10月03日
  • 本能寺から始める信長との天下統一 3

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    これまでは織田信長の傍に仕える人間でありながらも、料理番をしているか、のんべんだらりとしているか、どちらかの印象の強かった真琴がここに来て未来から意味を見せつけるかのような活躍をしているね

    また、ようやく真琴の周りがハーレム状態へ突入。ヒロインそのものは第一巻の中盤には揃っていたことを考えると本当にようやくといった印象。
    ただ、予想を超えていたのは茶々や桜子と一線を越えたと思ったら初姫だけでなく流れるように梅子や桃子とも祝言をあげていく展開には驚かされたけど
    これは登場当初は幼女枠だったお江についても、そう遠くない内にお手つきになってしまうのだろうなぁ

    流れるようにハーレム展開に突入したの

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    2020年08月20日
  • いつか仮面を脱ぐ為に ~嗤う鬼神と夢見る奴隷~

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    黒榊
    まあそうじゃないかと思った手法をそのまま使ったか。
    これも黒榊。最近多くなかろうか。
    まあ、最初のほうはギャグ多めというのもなんとなく廃棄王女を彷彿とさせるというかなんというか。

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    2019年10月13日
  • 神さまのいない日曜日

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    語り口が回りくどいなぁ。ハンプニーの死にざまと村の種明かしは悪くなかった。しかしこっからどうやって続くんだろう

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    2016年02月06日
  • クロックワーク・プラネット4 カバーイラストコレクション付き

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    また前から1年くらい空いてしまったのが残念だけど、それを補うくらいに濃厚でした。今回はハルターのかっこよさに尽きる。最適を求めながらも、結局は最強の傭兵としての復活。そして起こした奇跡。マリーやナオト、リューズ・アンクルから受けた影響は大きかったようで。裏でアシストしてたベルモットやジョヴァンニ翁等オトナの生き様が格好良い一冊でした。ナオトやマリーの“青臭い理想”も好きだけど、たまにはこんなのも、ね。…そういや新しいInitial-Yシリーズが出てきたけど、ポンコツチョロインだった印象しかないんだが(笑)

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    2016年02月01日
  • クロックワーク・プラネット3

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    前の巻から約一年ほど空いててラストどんなだったっけかと思い出しながらだったけど、それを払拭するほどにアンクルが可愛かった。と思ってたら決死の突撃はアツくなかなか心にくるものがあって、総じてスーパーアンクルちゃん無双だった印象です。口絵見た時は別の姉妹かと思った。出番がもう一つ少なかったからリューズの毒舌も若干物足りなかったけど、おいしいところで駆けつけるのはさすがお姉ちゃん。両天才の才覚が炸裂する中、サブキャラもいい味出してたと思います。同伴するっぽいベルモットはともかく、蓬子さんもまた見たいな。

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    2014年11月12日
  • 神さまのいない日曜日

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    人が生まれず、死ぬこともなくなった、神様に見捨てられた世界。村で唯一の“墓守”の少女アイは、ある日、村にやってきたハンプニーハンバートと名乗る不思議な少年と出会う――。第21回ファンタジア大賞作品

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    2014年06月04日
  • Lance N’ Masques

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    最後の決闘の展開でもう少し迫力と盛り上がりが欲しかったけど、スタジオ五組の初めてのラノベとしては、とても良く出来てスラスラ読めてしまいました。

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    2014年05月28日
  • クロックワーク・プラネット2

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    二体目のInitial-Yシリーズ、アンクルをめぐる話。途中で1巻の冒頭の秋葉原のシーンにつながります。

    クライマックスのバトルシーンの物理法則ガン無視なのが少し気に食わない
    (時間止めたりエネルギを無制限に生み出すのは能力だからいいとしても、時間止めた世界で反撃を食らうのは納得できない)

    まあ、やっぱりぶっ飛んだ世界観を除けば、ラノベらしいラノベということかな

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    2014年04月04日
  • 神さまのいない日曜日

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    神様がいなくなってしまった世界の一角にある村で
    『墓守』をする少女。
    ある日いつもより早く村へ帰宅してみたら
    知らない男が一人だけ、という状態になっていた。

    死がない世界。
    それだけを聞くと幸せな感じがしますが
    実質死体になってうろつくだけ。
    しかも本能だけが強くなる、というのは
    ものすごくやっかいな気がします。
    しかも死なない…。

    村を村でなくした男を『お父様』と呼び
    それでも付いて行く様は、何かに執着した感じ。
    本能でこれは人だとでもかぎ分けているのかと思ったら
    本当にかぎ分けていたとは…人、の分類で、ではないですが。
    ある意味願いがかなってます、男。

    わき役かと思っていた人たちが、

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    2014年03月28日
  • クロックワーク・プラネット2

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    今回も二人の天才の区別がしっかり描かれてて面白かったです。どちらかと言うとマリーメインかな。挫折を乗り越えていくあたり天才っぽくない描かれ方されてるけど、そういうのもいいよね。あとはスーパー姉妹大戦でした。まぁそれほど紙幅が割かれてたわけじゃないけど。この後アンクルちゃんはどう絡むのかなーと思ってたらまたいい引きで。次が早く読みたい。

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    2013年12月10日
  • 神さまのいない日曜日 3巻

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    肝心な方が退場されました。まさか!って思った。
    やはり漫画化作品を原作を読みたくなる。元を辿るのが好きな性分です。

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    2013年08月23日
  • 神さまのいない日曜日IV

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    アイ、ユリー、セリカにアリスとディーが加わり、
    いなくなったスカーを探すために訪れた場所・世界塔
    そこは人間の願いを叶えてくれる場所だった。

    正直に言うと
    微妙な感じがした。

    ユリーのことを信じてなかったアイ、
    そして本音をぶつけたユリーはよかったんじゃないかと思った。

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    2013年08月01日
  • 神さまのいない日曜日III

    購入済み

    サン巻を読んで

    仲間が増えたのがすごく嬉しかったけど、誤字?みたいなのありません?それともあたしがバカなだけ?
    まあ、今回はタメになるお話でした(((o(*゚▽゚*)o)))

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    2013年07月14日
  • 神さまのいない日曜日

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    ラノベだけではなく一般文芸としても出始めてるみたい。微SF風味な微ディストピア小説。SF要素をもう少し突き詰められたら凄くいいものになったのではと思う作品。

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    2013年06月22日
  • クロックワーク・プラネット1

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    物語の雰囲気が好きだな。『ノーゲーム』の方も好きだから榎宮さん合うのかしら。リューズは自動人形でセメントなあたりCVがやや固定されたけど(笑)こっちの方は感情があるのが違いか。他のメインさんたちもいいキャラしてました。あとがきであったように違った形の「天才」が絡み合っていくのは面白かったです。次も楽しみ。「妹」たちはみんな毒舌だったりするんかしら。

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    2013年06月04日
  • 神さまのいない日曜日III

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    百万都市オルタスに別れを告げたアイたち。
    次は学校に行こうというユリーの提案からアイは学校に行くことになる。
    ゴーラ学園に入ったアイだったが、そこは普通の学校とは違った。

    この巻は学校が舞台ということもあってユリー、スカーは話に関わってこない。アイと同世代の子がけっこう出てくる。

    そして同じ夢を持つ少年アリスと出会う。

    この出会いでアイもいろいろな考え方を知って前に進めていると思う。
    世界の定義を話してて壮大になってきたと感じた。

    いきなり異能の持ち主がいっぱい出てきたことはアレだったのかな。

    さて次はどうなるのかな…

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    2013年05月22日