スエカネクミコのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
あーもーしょーがねーなー。゚( ゚^∀^゚)σ゚。あはははははははははははははははははははははwwwwwww
と、ついったに出ない量の文字数稼いだかな?w
表紙買いにくいやんwwて笑ってた漫画ですけど、こんな色モノ逃しませんよオホホホホと購入。
大学受験失敗!都会の予備校に通うのにうってつけのおじさんの家!おじさん、派遣の仕事って…AV男優なの!?フワワワワワワおじさんの上を何人の女子がワワワワワワワってゆーDT君の悶々LIFE!最後めっちゃ笑った!それでそれをバカお前うははバカお前バカwwてなるよ!めっちゃ笑う!!
でも男子にウケるかはわからん!
ジャンプ改って男子向けじゃないのかな?でもまぁ週刊少年ジャンプもねぇゴニョニョニョニョ
多分オヤジな腐女子は好きだね(自爆
始めの方は完全にBLやん?いいの?て思いながら読んだ。そんな風に思うかなリアル男子は??ヒロイン出てきてライバル出てきて友達も出来て最後の方は少年(青年?)誌ぽく~な~ったかな~?
わからん!!
でもバカで楽しかった!
なんかジャンプ改?って思いにとらわれて変な読み方しちゃったわ~ -
Posted by ブクログ
新刊が出てた…だと…!
一回ぐちゃっとさせたね…。
まだ皆の思惑を明かしてない状態で、所属を決めた訳だからもうこれで誰が誰を裏切っても違和感ないな。
ところでイエスキリストがキーパーソンくさいんだけど、何者?
1・本当はただの一般人だけど、自分がキリストであると周囲に認知させる事により、クローンでなくても偉人となりうのだと証明する者。
2・ガチでキリストのクローン。セントクレイオの脱落者と見せかけて、現代におけるキリストの生き方を模索してる者。
3・テロリスト集団の首謀者。または新たな組織の一員もしくはリーダー。
4・読者を疑心暗鬼にさせる為に用意されたただのモブ。
次刊が楽しみで仕方ない。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ7巻は史良の真実、学園の今までが明かされる巻。
学園の外に出て、自分が今を生きる偉人としてどのように生きるのかが問われだした。
(1巻ー2巻感想)
ただ偉人のクローンたちが学園生活を送る、そんな平穏な漫画じゃなかった。
偉人のクローンたちは自身の作った歴史をたどる授業を受け、将来自分の“優秀な”遺伝子をもってして世界を変えるために生まれ出される。
クローンを作る側の息子である史良が非クローンである唯一の生徒として送る学園生活の話。
史良の周りにいる生徒は偉人ナポレオン、一休、フロイト、キュリー夫人、ナイチンゲール、エリザベス女王のクローンたち。
他にも、ヒトラー、ラスプーチン、ケネディ、モーツァルト、西太后などのクローンもクラスに存在する。
彼らは望まれてこの世界に存在させられた。
でも彼らには偉人の遺伝子と語られた歴史しかない。
時代がちがい、受けた影響も違う。
そんななかで、自分たちの存在意義や、生き方、を見出そうともがいていく。
史良自身も学園や自分の出生、地位、決定に揺れながら必死に生きる。
クローンの悩みは立場が違うはずである自分たちにも返ってくる。「どのように生きるべきか」「自分の人生は運命に決められていてなにができるのか」「レールのない人生を生きたい」。
史良はある意味そのようなクローンでない者つまり私たち読者なのかもしれないな -
Posted by ブクログ
いやあ、確かに運命やら結末が変わるならジャンヌとヒトラーは否が応でもと思うよね…と実感いたしました。
どんな想いにしろすがらざるを得ないものを巻き込んでドリー様はどんどん加速度をあげて増えていく。そしてそのうしろに確実に良くないものを背負って。
今巻では理事長が登場。
とんでもないおっさんで…清々しいまでに呆気にとられます。
こういうモヤっとした感じが続くのかと思ってたらラストのラストで急展開へと持っていかれました。
みんなが持ってるドリー様可愛いんだけどあれ誰が作ってるのか…アインシュタインのはモノが違ったから、やはりヒトラーなのだろうか… -
Posted by ブクログ
ネタバレ偉人達のクローンを集めた学校で唯一人の非クローンである史良。
クローンの苦悩、そしてやがて起こる凄惨な事件とは……!
(1巻~4巻の感想)
設定の面白さ、サスペンスチックな始まりに期待感を煽られたのですが、イマイチハマりきれず。
ストーリーに史実を織り交ぜる必要は無いと思うけど、描き分けできないならもうちょっと実際の人物に似せるとかで差別化してほしいです。
クローンが何人も登場する以前に、キャラの顔が似すぎてて感情移入がしにくいです。
事件が起こるまでなぜ先代クローンの存在の可能性すら意識できなかったのかなど、あちこちに設定の曖昧さも感じます。
これは蛇足ですが、姿の見えない人と机を囲んで会議するというシーンは、よほどうまく扱わないと非常に安っぽく見えると思います。
カイがこのあと過去を語ることで、物語は深みのある展開を迎えるのかもしれません。
興味のある方は続きをどうぞ~