小林正観のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
人は迷惑をかけなければ、
生きていけない存在
だからこそ..
支えてくれる存在に
感謝しながら生きていく..
現状を受け入れるのも
ありがとうを伝えるのも
この部分に
繋がっているんだなと
すごく心の中に
「ストン」
と入ってきました。
あまり本を読まずに
生きてきたため
小林正観さんの本も
今回初めて読みました。
この本は集大成というか..
いろんな本を
1冊にまとめた構成なので
小林正観さんが
どんなことを伝えたかったのか
という事について
全体を捉えるのには
いいかもしれません。
巻末には参考文献として
関連する本があるので
心に響いた部分を
紹介された本で -
Posted by ブクログ
優しいきもちになれました。
すべては自分にちょうどいいって
そぉなんだーというのとやっぱり…というのと。
「ありがとう」1000回はお風呂に浸かりながら言ってみたりもしてましたが、25000回 ː̗̀(☉.☉)ː̖́
3秒ルールならぬ10秒ルールが、
逃げ場を与えてくれていてうれしい。
「3・5・8」は職場の自分の番号に3つとも入ってる٩(ˊᗜˋ*)و
繰り返し開いてみるのがよいのでしょう。神様に助けを求めてはいけない。神様は自分の中に?
(週末。暑いし飲みたいしワイン1杯飲んでしまってからの読み。むしろ気持ちよく読めたのですが、覚えていない…)
(速読時間14分10秒で読み取った感想) -
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活力
目から鱗です。
忘れかけていた、潜在意識の中に閉じられていたような言葉が、次々と出てきました。一度読んだだけでは、すぐ忘れてしまいます。何度も読み返し、自分の中に刷り込ませていきたい。そして、実戦していきたいです。 -
購入済み
入院中に
こころの遊歩道を手にしたのは、入院中でした。普段から忙しくしていたので、本を読む時間もありませんでした。そんなとき、この本に出会い読んでいくと、まさに今の私の現状が書かれてありました。偶然ではなく必然的に出会えた小林正観さんの本に感謝したいです。足を骨折し、幸福感を失いつつありましたが、まさに今私は、幸福前であることがわかり、これからくる幸せを楽しみにすることができました。物の考え方も自分次第。有難い本でした。
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購入済み
すべてが喜ばれるために存在
トイレをピカピカにする、嫌なことを含めたすべてに感謝をする、この世に生まれたのは人生を楽しむためである、など、感銘を受けたところがいっぱいです。が、三つに絞りました。
1 ) 人間にだけ与えられた、「 喜ばれると嬉しい 」を、繰り返していくと、人生は良い方向に流れていく。
そして、初めて、「 ヒト 」から、人の間で生きる「 人間 」になる。
これが本書の最も言いたいことではないだろうか。
2 ) 次はこれです。
この世は、「 与えたものが、返って来る 」
お金は、自分のためだけでなく、他人のためにも使って、喜んでもらう。与えたことや、施しをしたことがないヒトは、益々貧乏にな -
Posted by ブクログ
「お金」「神さま」「人間」「病気や災難」との上手な“つきあい方”とは?
読んでいて心がスーッと晴れました。
自己啓発本、というくくりでいいのかな。20代の頃はよく読み漁っていて、でもここのところあまり読まなくなってしまいました。読んでもわたしの記憶力じゃすぐに忘れてしまうんです。読んでいる間は心がスッキリするのですが。
今回もそうかもしれませんが、それでもこの本を読んだことをきっかけに、年末に、部屋の大掃除ができました!
この本を読んでいて思い浮かんだのは祖母です。明るく前向きに、そして謙虚に、清らかに生きている祖母はわたしの憧れ。
ネガティブになっているとき、傲慢になっているときに -
Posted by ブクログ
ネタバレ原著は未読だが、今をそのまま認め、感謝することや五戒(不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句を言わない)、「そわか(掃除・笑い・感謝)の法則」、トイレ掃除などは実践したいと思った。
現実に幸不幸はなく、いらいらさせる人もいない、そのように受け止めている自分がいるだけという説明には同感するものの、だから無感動でよいかとなると違うと思うし、幸福や感謝だけを感じるというのも不都合なところに目を向けていないか、そこに目を向けつつ超越するプロセスをすっ飛ばしているように感じられた。
個人的には不平不満があってこそ向上・進化もあると思っているが、自分の受け止め方、生き方を見つめるために、あえて自分には「きくあ