小林正観のレビュー一覧

  • 心を軽くする言葉  宇宙を味方の「か・が・み」の法則

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    読みやすい!

    下手な理屈は書かれておらず、
    すっと心に入る文章でした。

    これは疲れた時に度々取り出して読むことにします!

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    2017年01月18日
  • ごえんの法則

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    信じられないような胡散臭い話だと思えない。笑
    読んでるだけで、感謝が溢れ幸せな気持ちになる。
    トイレ掃除やってみます。

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    2016年12月13日
  • 努力ゼロの幸福論

    購入済み

    最高です(^_^)v

    これまで自己啓発や宗教関係、引き寄せの法則など多数読んできましたが、小林正観さんの本が本当にグサッと胸に突き刺さります。納得の一冊です。読み終わって、清々しい気持ちになりました。この本に出会えて本当に良かったです。

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    2016年11月07日
  • 啼かなくていいホトトギス

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    チェック項目5箇所。やる羽目になったことは嫌がらずにやる、これが宇宙の法則です、この宇宙の法則を味方につけないかぎり、たぶん楽しい人生が回ってくることはないでしょう。人の話を聞き入れるという人格の人は、耳たぶがどんどん発達していくようです、ゆえに、「耳たぶが豊かな人は、人の話や意見を取り入れる人」である、ゆえに、その結果として、仕事がうまくいったり、ビジネスがうまくいったり、人間関係が豊かになったりということが生じてくるように思いました。男は、身近な女性の称賛にによって伸びる、子どものうちは母親の称賛、青春時代は恋人による称賛、結婚してからは妻による称賛、子どもが生まれてからは娘による称賛。日本の古代の伝統的風習としては、子どもが生まれる、子どもを産んでほしい、子どもがたくさん生まれるというような望みを込めて、願いを込めて、子という字を使ったのでした、子の字を使っていると、どうも子孫に恵まれるらしいという法則もありそうです。笑顔を投げかける、今、幸せであるという言葉や概念を投げかける、それをまわりの人にたくさん示していく、その結果として、その人は、まわりに笑顔ややさしさに囲まれることになります。

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    2014年03月29日
  • 悟りは3秒あればいい

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    去年、友達を亡くしてから、自分の中の考え方や物事の捉え方随分と変わってきて、それに近い考え方の本だった。さらに気づきも多く、淡々と簡単にわかりやすかった。

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    2013年06月08日
  • 「そ・わ・か」の法則

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    ネタバレ

    チェック項目14箇所。「貧しい人々は、自分が貧しいと思いつづけてきて、他人に施しをすることや与えることをしてこなかった人が多いのだ。他人に施しをすることで容易に救われるのだから、救いに行ってあげなさい。そのための托鉢なのです」。「どうして、トイレ掃除にそんなに力を入れるんですか」と、その僧侶は聞いたそうです、そうしたら「自我を捨てるため」と言われた、トイレ掃除をすると、どうも自我がなくなるらしい。マラリアで高熱を発した人はガンになりにくい、という因果関係がわかりました、ガン細胞は41度から42度でしんでしまうらしいのです、ガン細胞は、熱に弱いらしい、体温が上がって臓器が温まると、、ガン細胞は生きていけないらしい。本来、数字というのは、人間が生活するにあたって、数を使いこなしほうが便利だというところおから考えられたものです、それがいつのまにか、自分の生活にかかわってきて、逆に人間を縛るようになってえきた、そして、その数字を一生懸命、守らなければならないという状況にさらされている人ほど、どうもガンになりやすいようなのです。江戸時代の人は体温が平均37度くらいだったそうですが、今は、36度くらいで、1度くらい下がっているといわれています、内臓の温度を上げる方法、それは「笑う」こと、笑うことはある種の体操でもあります、笑いは、心拍数を上げ血圧を上げて呼吸を盛んにし、酸素消費量を増やします。どんなに研修合宿が素晴らしく心温まるものであっても、そこで学んだことや体験したことを、日常生活の中で実践しなければ何の意味もありません、むしろ学ばなければ、驕り・高ぶり・・傲慢にならないわけですから、学ばない方がよいような気さえします。すべての現象は、宇宙的に、本質的に、ニュートラル(中立)です、それを”幸”ととるか”不幸”ととるか、は、どうもその人しだいであるらしい……。生まれて以来、何の問題もなかった人が手も足も自由に動くことに感謝しろといわれても、本当に”感謝”することは難しい。目の前の人が暗い話をしていたり、荒っぽい性格だったり怒鳴りまくっている家族がいても、いちいち腹を立てたり怒ったりしないで、自分がニコニコと穏やかに、「うれしい」「楽しい」「幸せ」「愛してる」「大好き」「ありがとう」「ついている」と言って、タ行淡々と、ナ行ニコニコと、ハ行ひょうひょうと、マ行黙々と、生きていくことができたら、その影響力は影よりも光のほうが強い。結婚は、人格磨きの「スタート」なのであって夫や妻を得たというのは、磁石を一つ手に入れたということにほかなりません。「正しいことを言っているから声を荒げていい」という理論は、結果的に暴力的な子供を育てます。優しさというのは、常に強い立場の者が、弱い立場の者にその力を使わないということ、強い力や強権・強圧的な接し方をしないということです。多分、教育の本質というのは、「みんなと同じことをする子供にすること」ではなく、「自分でものを考え、その結果、自分で自分の行動や生活、生き方を組み立てていけるようにすること」であると思います。何か一つでも、親には及ばないようなジャンルをもつこと、、それが職業や収入と直接結びつかなくてもいいのです、そういう勉強や研究を続けている”姿”を見せることで、いつか親はわかってくれるでしょう。

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    2013年01月28日
  • 啼かなくていいホトトギス

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    未来、運命の流れに沿って生きること、無理に頑張らないこと。という思想はすごく深い。たらればは無意味。トイレ掃除はやはり大切。ありがとう。10万回のパワーはすごい。

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    2012年06月10日
  • 脱力のすすめ 「おまかせ」で生きる幸せ論

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    周囲に対して「こうでなければいけない」という思いや、
    怒り・許せないという思いが
    じんわりと消えていった。

    一言で言うと「感謝」の大事さを知ることができる本。

    「感謝」を実践するための動機づけとなる本です。

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    2012年01月02日
  • もうひとつの幸せ論

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    人から頼まれ、喜ばれる人間になれ。孤独が一番の地獄。
    努力+頑張り+必死だけではうまくいかない。
    +感謝があればうまくいく。
    感謝だけでもうまくいく。
    そわかを実践しなさい。
    そうじ、わらい、かんしゃ

    トイレそうじは何かを期待しながらやるのではなく、感謝の練習。

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    2011年11月19日
  • 脱力のすすめ 「おまかせ」で生きる幸せ論

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    ※子どもは大人のなにげない一言で黙ってしまう。
    ※子どもの話は、ただひたすら称賛するのがいい。
    ※とくに男の子は母親の称賛が必要

    など、子育てに関することも書かれていてとてもためになりました。

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    2011年10月20日
  • 悟りは3秒あればいい

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    小手先のノウハウや理論ではなく
    人間としての心や考え方

    宇宙の原則をわかりやすく
    教えてもらえる一冊です。

    著者が同じなので
    内容は他の書籍とかぶるところも
    多いですが、何度読んでも

    心が安らぎます。

    印象に残ったのは

    ・言葉の力、使い方
    ・伝染しやすい3つのこと
    ・迷惑をかけずに生きることは不可能

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    2011年03月16日
  • 啼かなくていいホトトギス

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    癒されます。 気持ちがすごく楽になります。
    他人と競争するのではなく、自分の強みを出して生きてゆくことの大切さに気づきます。
    読んで良かったです。

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    2011年03月08日
  • 啼かなくていいホトトギス

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    小林正観さんの新刊。

    既刊の内容とだぶる部分も多いので、毎回読んでらっしゃるかたには新たな箇所が少なくて少々ものたりないかもしれません。

    でも、くりかえし書いてあることは、それだけ重要だったり、みなさんにとって嬉しい情報だったりしますので、目を通していただいても損はないはず!

    お財布の話、トイレ掃除の話、358の話、ありがとうの話…などなど。

    もちろん、初めて小林正観さんの本を手にした方にもおすすめの内容です。

    ほどよく肩の力を抜いて生きていくのもいいなぁ、と思えるのではないでしょうか。

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    2010年10月29日
  • 心を軽くする言葉  宇宙を味方の「か・が・み」の法則

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    本書より要点まとめ
    死ぬ日は、生まれた瞬間から決まっているみたいだ。人生の設計図を描いたのは自分。
    出会う人、出会う人すべては、自分の意志で配置し、「いていただいた」人。

    神社は、お願い事をしに行くところではなく、感謝をしに行くところ。

    今日も含めた未来を考えた時、私は今日、最も未熟な者であり、最若年者である。
    ではさらにもっと勉強しよう、向上しよう、魂を磨こうということになる。

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    2009年11月25日
  • 心を軽くする言葉  宇宙を味方の「か・が・み」の法則

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    スピリチュアルな本は結構読んでいて
    どれも似たり寄ったりだなあと思って最近感動することも少なくなったのですが
    これは、すごく奥が深いなあと思いました。

    正観さんの講演会の中で選りすぐった言葉を集めた本らしいです。
    厳しさと優しさの詰まった言葉に、自分の生き方を考えされられました。
    今日から私も五戒を避け
    幸せを積み重ねながら生きていきたいと思います。

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    2009年10月04日
  • 悟りは3秒あればいい

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    徳をつみましょう。
    得ではなくて…。。。


    得をつんでもしょうがない。。。
    人生は人間関係の積み重ね。それが人生。
    ならば徳をつみましょ!!

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    2009年10月04日
  • ありがとうの奇跡

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    記録投稿☆

    気づいたら2日もしないで読み終えていた。
    自然と涙がポロポロ出てくるような内容もあったり✨

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    2026年09月27日
  • 人に優しく、自分に甘く

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    新幹線の中で一気に読めました。一点やっぱり同意できないところは、人生は努力や何かしらのきっかけがあっても変わらないと言い切っているところ。確かに振り返って往生際悪く何度もトライしてダメだったこと、それによりゴムが伸び切ったような気持ちになったこともありましたが、作者の言葉にならえば、そんなの当たり前、決まっているのだからそこに不満やマイナスな気持ちを抱くのは間違っている、というのも理解できなくはないのだけど、なんとなくそれは違う気がすると感じるのでした。接する相手に期待しないで、他人と比べない、って確かに究極の心穏やかにできる方法かもしれないけれど、できる人とできない人がいるよなって思ってしまう今日この頃でした。

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    2026年08月14日
  • 魅力的な人々の共通項 「運命のシナリオ」が応援する生き方

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    〈本から〉
    魅力的な人は、周りの人を幸せにする人。
    「あなたはあなたのままでいい。あなたがいてくれて嬉しい」と言ってあげることで、人は元気になる。「賞賛のエネルギー」で充電され、元気に鳴るということがわかると、人間関係がよりスムーズになる。

    自分の体のみ、自分の認識によって変わることができる、コントロールできる

    宇宙は二重構造で、裏返し構造。要求すると叶わないけど、感謝すると叶うように思います。

    やるハメになったら淡々とやっていって、疲れ果てて死ぬ。人間の人生はそれだけ。いちいち感想を言わないでいいということです。

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    2026年07月04日
  • 脱力のすすめ 「おまかせ」で生きる幸せ論

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    ネタバレ

    必死に努力して頑張らなくても、死に物狂いにならなくてもいいんだと肩の力が抜けた。特に印象に残ったのは『代償の先払い』『できるできないは自分が決めることではない』『天才は量』『広めたいという心の奥には不満がある』という話。どれも目からウロコだった。

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    2026年05月24日