槇村さとるのレビュー一覧

  • Do Da Dancin'! 1

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    新しい牧村さとるのバレエものです^^
    オトナになってから、プリマを目指すんだけど、私は、真剣にもう一度クラシックを目指すと決めてからの方がすきだな。

    とりあえず、これはこれで完結?
    ヴェネチア国再編がスタート 

    全9冊+1冊〜 (1)

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    2009年10月04日
  • imagine29 1

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    全3巻。購入済み。
    志麻子とみのりの話。
    まったく違う二人だから、指摘したり優しくなれたり・・・。
    なかなか面白かった。

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    2009年10月04日
  • イマジン 1

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    全11巻。購入済み。
    母と娘の恋愛事情・・・。
    だんだん田中様がうざくなってきました。
    俊彦いい男!!
    こうゆう親子ってステキだな。

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    2009年10月04日
  • Do Da Dancin'! 1

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    9巻まで刊行。
    母の死によって、バレエへの情熱が失われてしまった鯛子。
    トップダンサー三上との出会いで彼女は変わり始めるが。
    えらいいいところで、連載休止した作品。早く再開しないかな。
    主人公が色々な人々に出会い、傷つきながら夢をつかもうとする話です。

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    2009年10月04日
  • Do Da Dancin'! 1

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    *-*☆ 自分の夢を再確認させてくれた大切な一冊… ☆*-*

    大好きなバレエ。
    大好きだからこそ、夢を抱き、そして臆病にもなる。
    昔の失敗の恐怖を持ち続けながらも
    大好きなバレエからは離れられない。
    そんな主人公の葛藤、希望、失望、再起が描かれています。

    どんなふうにバレエ人生を歩んでゆくのか。
    続きが気になる気になる一冊なのです☆
    ( …只今まだ読み途中! )


    夢を持ち続けるためには強くなければいけないんだ…。
    大好きだからこそ、自分の夢だからこそ、
    臆病にもなり、逃げ出したくもなるけれど。
    それが自分の夢だから。


    この漫画の主人公みたいに、
    そのことに気づいたのなら行動に移す。 動き出す。

    そんな人になりたいと思わせてくれた 大切な一冊です…☆


    *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

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    2010年03月31日
  • Do Da Dancin'! 9

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    「おいしい関係」より以前から槙村センセのファンでございます!絵がいい!ストーリーも!作品はダンス系が多いかも

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    2009年10月04日
  • 半熟革命 1

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    CATVとかデザイン専門学校、原宿や浦安などが話の中に出てきて、これをはじめて読んだ頃は結構小さかったからかなり???だったけれど、なんとなくクリエイティブの世界のお話なんじゃなぁ、と思いながらほんのり憧れたものです…。

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    2009年10月04日
  • Do Da Dancin'! ヴェネチア国際編 12

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    12巻では、ついに クラシックバレエ最高峰の大会・ヴェネチア国際コンクール が開幕します。世界中から集まった一流のダンサーたちが出場するこの大会では、 金賞を獲ればワールド・ツアーへの参加が約束されるという大きな見返りがあります。しかしその裏には何やら 複雑な事情もあるようで… という状況です。
    主人公の 桜庭鯛子 は、何も知らずに予選へ向けて気持ちを奮い立たせながら準備を進めていきます。世界レベルのライバルたちとの戦いが始まる巻です。

    …………
    いよいよベネチア国際が始まる!
    裏事情も見え隠れしてやきもきする!

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    2026年02月22日
  • ダンシング・ゼネレーションsenior 1

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    あの超名作(主観)ダンシング・ジェネレーションの
    続きかと思って買ったらば、
    全く違う話だった。が、面白い。
    50代でメノポスに悩まされる女性が
    仕事に健康対策にがんばるような、
    生活を楽しむような、そんな話。
    ていうか、、、
    みんなそんな遅くにメノポスなんやねぇ
    しらなかったので
    大変だなぁ、と思ったのだった。

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    2025年10月31日
  • 愛のアランフェス 7

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    ネタバレ

    フィギュア界でトップの二人が、ペア選手として成長していくお話。
    ちょいちょい悲劇やライバルなどのスパイスを入れてくるので飽きませんわ。
    時々の昭和は許せばよいと思う。

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    2025年10月21日
  • Real Clothes 1

    無料版購入済み

    百貨店

    百貨店が舞台。
    布団売り場をこよなく愛していたのに婦人服売り場に異動させられてしまった主人公。
    ファッションに命かける人と合わないよなぁw

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    2025年10月01日
  • ババア上等! 余計なルールの捨て方 大人のおしゃれDo!&Don’t

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    だんだんとこの年代に近づきつつあるので読んでみた。若い時にブランド!とか服にお金をかけまくってはいなかったので、今とても悩む‥百貨店の店も入りずらい。かつまだまだ自分の意識と実年齢に乖離があるので、ババア上等!の精神が難しい。とは言えいまから構えておいて損はなさそう。

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    2025年09月07日
  • Do Da Dancin'! 7

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    ネタバレ

    鯛子はそんなに魅力的なのだろうか。
    本人がなんで?と言っているが、読んでいても
    なんでここまでしてもらえるのだろうと思ってしまう。
    お金はどうするのだろう。
    レッスン代はいらないらしいが、トレーナーは?
    言い方も雇って、という言い方だったが。

    三上は友達にはすごく良い人だなと思う。
    しかし鯛子がそんなに見込みがあるように
    みんなから見えるのか。

    人を嘲笑う、しかもレッスン中にやるような人は
    先生なら注意して欲しいと思うが、
    鯛子も鯛子で駄目だ。集中してなさ過ぎる。
    場違いな自分、それでも覚悟を持ってきたはずでは。
    それに、先生のプライベートを詮索した上
    親子なのに?は傲慢過ぎる。
    自分が母親を亡くして不幸でも家族関係は
    非常に恵まれていることの自覚が無いのだと思う。
    レッスンに集中してない癖に不安を訴えて
    良い年して人前で泣くし。
    鏡があるのだから集中してうたら
    周りと比較して気づけたのではと思ってしまう。

    静香さんは良い人だなと思うが、歪んで先生も
    どうかと思っている鯛子のダンスを素敵、というのは
    どういう感覚なのだろう。
    先生や他の生徒さんたちが鋭敏過ぎるだけなのだろうか。

    龍一王子を見てもしかして出場者?と思うのも
    常識が無さすぎると思う。
    どう考えても、あって審査員だろうに。

    年増なのにコンクール直前に参加をねじ込まれてきた人で
    実力も伴っていないのにCMに出たり三上と踊ったりしていたら
    それは妬まれても当然な気はする。
    しかも審査員と仲良く話せる関係。
    しかしコネだと思っても言わなくても良いのに、
    みんな性格が悪い。
    かと言ってフレンドリー過ぎる鯛子もそれはそれで問題。
    ぴりついた楽屋で初対面の人とおしゃべりしている人がいたら
    自分だったら嫌だ。

    お父さんが来てくれたのは素直に嬉しい。
    本当に鯛子は愛されている。
    それだけでとても恵まれていると思う。
    そういったところに惹かれる、のなら多少わからなくもないのだが
    ダンスの実力や人としての魅力がいまいち伝わらず
    二人の有名なダンサーからパートナーに選んでくれと
    取り合いになるような人にどうしても思えない。

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    2025年03月30日
  • Do Da Dancin'! 6

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    ネタバレ

    万が一のラッキーという言葉、凄いな。
    誰かしらの不幸をラッキーとするのはそれとしても
    そうなるかもしれない人に対してそれを言うのか。

    本筋と関係ないが、猫にミントは危険かもしれないので
    簡単にあげないで欲しい。
    食いしごきという言葉は面白いなと思ったし、
    容子さんは恰好良い。
    そんな彼女を目の前にして、心配するのも勿論だが
    病気がなくても同じ劇団という訳でもないのだから
    一緒に踊れるのはこれが最後かもしれないとは
    思わないのだろうか。
    一緒に踊りたい、が目的では駄目なのか。

    流石に慌てて家の階段から落ちて怪我は
    プロとして酷い。

    舞台上で悲しい、嬉しいという感情のシーンで
    本当に涙を流すのは役者なら普通にあることだと思うし、
    それはダンサーも同じかと思っていた。
    無いものなのか。本当だろうか。
    しかも正しくない舞台の立ち方なのか。

    容子さんは徹頭徹尾恰好良いと思うが
    鯛子はジャズに魅せられたのではないのだろうか。
    それに、別にバレエは基礎として持っていて
    他のダンスをするのがおかしいとは思わないし
    どんな踊りもできる方が商業としては成功するのでは。

    食事に誘われて行ってみたら他にも人がいるのは嫌だな。
    別に2人きりになりたいとなではなく。
    事前に知らせておいて欲しい。

    迷うということは潜在意識がブレーキをかけている
    というのはなるほどと思う。
    やろう、やりたいと思っていたらそこでは迷わない筈。
    踊りたいなんでもいい、
    踊りたいものは決まっている
    は矛盾しているように感じるのだが。

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    2025年03月30日
  • Do Da Dancin'! 5

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    ネタバレ

    嘘をついて現場に潜り込むまでは
    熱意として目を瞑るとしても、
    レッスンを頼む時に誰かに似てるからあなたに教えて欲しいなんて
    失礼にも程があるのでは。
    ワンレッスンは普通何時間なのだろう。
    一人当たりでなく割り勘でも頼めるものなのか。

    容子さんはすごい。
    ガッツもあるし、目的もしっかりしていて恰好良い。
    それに比べて鯛子は未だにはっきりしていないのに
    三上には認められているし、
    容子さんにも踊れるし話せる人と認識されているのが
    主人公補正な感じがしてしまい説得力がない。

    恐らく病気なのは親ではなく容子さん本人なのだろうし
    他の人たちの子供っぷりが嫌になるのはわかるが
    記者会見までしているのに降りると言い出すのも
    それはそれで子供だと思う。

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    2025年03月22日
  • Do Da Dancin'! 4

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    ネタバレ

    鯛子のお兄さん、とても良いお兄さんだ。
    お母さんを亡くしたことは辛いが、
    家族や友人にとても恵まれていると思う。

    師弟関係でも友人関係でもないのに、
    初対面でいきなりアドバイスするのはバレエではありなのだろうか。
    先生以外が教えるというの、普通は駄目だと思うのだが。
    剣術を習っていた時も弟子同士で教えたりアドバイスしたりはするなと初めに釘を刺された。
    鯛子が変なのかと思ったが、描き方を見ると
    素直に聞けない方が悪い様子だ。

    細かいことだが、派遣と契約を作者さんが混同していそうだ。

    値段の交渉ではなく稽古場で寝るというのも
    鯛子らしいと思ったが、寝袋のひとつも持ってきていないとは思わなかった。

    自分の戦場である稽古場で他の人もいるのに、
    お弁当を持ってこられるのが本当にきつい。
    よく断れた。偉いと思う。
    罪悪感もあるし、勿体無いしせっかくだしなんて
    母親や周りが言ってくることもある中、
    鯛子たちは完全に無視を決め込んでいるところが安心した。

    鯛子をでくのぼうとは思わないが、
    習いたいと思ってスクールを探すのでは無く
    良い先生を探すところが突飛だし、
    コネで連絡先が分かるのは恵まれているとは思う。

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    2025年03月05日
  • Do Da Dancin'! 3

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    ネタバレ

    桐生の親子関係の悪さには同情するし
    娘の人生を邪魔する毒親ぶりには虫唾が走るが、
    なら尚の事リハをすっぽかさずきちんと熟すべきだろう。
    こういう事をするからあてにならないスターと言われるのだ。

    鯛子は確かに保育士でもなんでも無いし、
    物言いたげに待ち伏せているだけで
    話を聞いてくれとも言わない相手に
    お疲れ様と声掛けしているのは『無視した』事にはならないと思う。
    三上も勝手だなぁ。
    なんで鯛子がここまでしてやらなければならないのか。

    公演が成功したのは良かったし、
    桐生が本当に懐いた野良猫のようで
    ちょっと絆されてしまった。

    先生にくらい、辞めろと言われたのがきっかけなことくらい
    伝えても良いのではと思ったが。
    働きながらフリーで活動するのはあまりにも大変だと思うが
    前向きに頑張る姿は素敵だ。

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    2025年02月24日
  • Do Da Dancin'! 2

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    ネタバレ

    鯛子がまるで保母さんのように桐生さんの面倒を見て
    対する桐生さんも彼女なりには懐いているのかな
    という印象。

    しかし踊っている最中に演技以外の言葉を言われたくない。
    可愛いとか言われたら気持ち悪くて仕方ないが、
    実際にこういうことはあるのだろうか。

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    2025年02月19日
  • Do Da Dancin'! 1

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    ネタバレ

    男性のタイツが嫌という話がバレエ漫画にはよく出てくるが、いまいちよくわからない。
    そういう衣装なのだからそういうものだと思うのだが
    そんなにおかしく見えるものなのだろうか。

    街にいる時はバレリーナ、稽古場にいる時は普通の女のフリ
    というどっちつかずな感じの表現はちょっとわかる。

    お母さん、バレエをやっていたことを内緒にしていたのに
    娘がやりたいと言い出したらそれは嬉しかろう。
    お父さんも駄目だと言う割には
    なんだかんだで協力してくれて良いご両親だ。
    お母さんがなくなって意気消沈するのはわかるが、
    だからこそお母さんの為にも踊ろうという気持ちには
    やはりならないものなのだろうか。

    わざわざ嫌味を言うことは褒められたものではないが、
    傍から見たら実力はあるのにやる気がなくて、
    でも本番が近づいたら本気を出して自分に役が回ってこないとなったら
    何故最初から本気でやらないのかと腹が立つのは当たり前だと思う。

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    2025年02月03日
  • ババアはツラいよ! 55歳からの「人生エベレスト期」サバイバルBOOK

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    もう別の世界の人たちという感じがして、生き方も生活も参考になるんだかならないんだかって感じだけど、自分を受け入れて前に生きていく姿は見習いたいとこですね。

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    2025年02月01日