紅緒のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
勿体ない。
せっかく数字で戦うというアイデア面白いのに
王女との面倒なイチャイチャが物語を失速させている。
放漫な身体に顔は子供というキャラクター画は流行なのだから仕方ないのだが
子供にすぐメソメソして身元も分からん男に夢中になるカリスマのない王女に
どんな数字のフォローがあっても家臣は付いていかないだろうなと。 -
ネタバレ 購入済み
ほのぼの系
異世界系としてはほのぼのしたアクション少なめの作品
残念なのが、キャラが似過ぎているので時間を跨いで見ると誰が誰だかわからなくなる。
また、全体的に背景など手が混んでなくなにかと脱がしてエロを出してるので低評価です。 -
ネタバレ 購入済み
小説版は買わない
小説版は「なお」「ちなみに」が多すぎるかと。論文や問題文でもないのになおは使わない方がいいと思う。ネット小説ならほぼ無料なのでいいけどお金だしてまで、という気にはなれない。後半(五巻以降?)になればなるほど「!」がよく使われるのだが読みにくい。さらに「過労死」の話しがでなくなる(ベルゼブブこきつかわれてるな、アズサに)。
それから、一巻でシャルシャが襲ってきたとき、ライカが「アズサ様は私が」と言っている(普段は我と言う)。こういう一人称、二人称、三人称がバラバラなのも許せない(ベルゼブブがアズサを呼ぶときはお主なのにお前と呼んでいるときがある、など)。
コミカライズ版は購入済み。小説版は今まで -
購入済み
グタグタ
現世で死ぬほどたくさん働いたご褒美に、女神に不老不死の魔女にしてもらって、生活費を稼ぐために毎日スライムを倒すことを300年続けてたら、いつの間にかレベル99=世界最強になっていました。
そんな噂はすぐに広まり、興味本位の冒険者や、決闘を挑んでくるドラゴン、果ては私を母と呼ぶモンスター娘まで押し掛けて来るのですが――。
でも超簡単にやっつけて仲良くなって家族にしてしまう。
良く言えばほのぼの、悪く言えば何の盛り上がりもない一本調子の平和なストーリー。
テーマもよく見えず、漠然と働き過ぎは良くないと言ってるだけで、他に何も盛り上がりがない。
日本人としての知識チートもないし、知識も足りない。
面 -
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無料版購入済み
算数レベルでは?
高度な数学を使って、異世界無双するのかと思えば、物語で使われるのは算数レベルの知識。
所詮はラノベ作家の知識の範囲ってことなのでしょう。
もう少し、数字、統計学を学んでから作品を作られては?
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