永松茂久のレビュー一覧

  • 一流になる男、その他大勢で終わる男(きずな出版)

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    超速読で、気になるところだけ。

    boys be ambitious.

    be ambitious not for money

    or for selfish aggrandizement,

    not for that evanescent thing

    which men call fame

    be ambitious for the attainment

    of all that a man ought to be

    like a old man

    by william s clark

    恥ずかしながら続きがあるのは知らなかった。

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    2015年09月21日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    ●何かを始めようとしたときに多くの人は「無理かも」「駄目だ」「やっぱりやめよう」の言葉が頭に浮かぶ。

    ●人生は2度生まれる。一度目はお母さんの体の中から誕生する瞬間。そしてもう一度は「できない」と思い込んでいる壁を壊して「できる」自分へ変わる瞬間。一度目の誕生をBirth、そして二度目の誕生のことをBreakと呼ぶ。

    ●思い込みが生み出す自信はその人を取り巻く空気、振る舞いを大きく変える。「自分にはできない」という思い込みは「不幸な勘違い」、うまくいく人がもっている最強の思い込みは「素敵な勘違い」という。同じ勘違いでも人生を左右する。

    ●人は興味のない情報は入ってこないようにできています

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    2015年08月21日
  • 黙っていても人がついてくる リーダーの条件

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    繰り返し書かれてあることは、今の時代のリーダーは、いろんなところに手を広げて事業拡大したり、いろんなところで人脈をつくってくるのではなく、まずは自分の周りのスタッフ(本著はリーダーについて特化した本なので、家族とは書かれていない。)や仲間が笑顔でやりがいをもって働ける、幸せな空間を与えられるかどうかが大切である。

    そのためには、リーダーは人を惹き付ける力を身につける必要がある。

    周りの人を活かしていくさきに、口コミが起こり、人を呼び込み、人脈をつくりにわざわざ自分から出向かなくても、むこうから自分に会いに来てくれたり、事業が拡大していく。

    絶大な影響力をもって、カリスマ的な魅力で人を惹き

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    2015年01月15日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    この本では、男とは、「それは、どんな時代でも、どんな環境でも、どんな風潮の中でも、自分の誇りを失わず、大切な人を守るために生き、後世、あとに続く男たちに何かを残せる自分でいたい、そんな男として当然の思いを持ち、そしてあきらめていない存在」のことだと定義する。

    その「男」を目指すにはどうしたらいいのかを書いた本。

    つまり、「かっこいい男」とはどういう存在か、の話。


    筆者は主に、
    「大切な人を守る覚悟」
    「土壇場で逃げない胆力」
    「誇り高く生きる」
    の3つを中心に「男の条件」を論じる。

    内容はホントに良いと思ったし、何よりシンプルというか芯があるのが良くわかって、そして熱い。

    この本に

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    2014年12月31日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    男になる条件
    1、自分の大切な人を守るという覚悟
    2、土壇場で逃げない
    3、自分の中の美学、信念を持つ
    サムライの魂は、日本人の男のDNAに脈々と受けつがれている。

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    2014年07月29日