伏瀬のレビュー一覧
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感想
キャラも確立され、安心して読めるようになってきた。
あらすじ
ヴェルドラをみんなに紹介しようとしたところ、ドワーフ王国、ブルムンド王国、魔導王朝サリオンから代表者が集結し、国交を結ぶことを約束する。
ラミリスが魔王達の宴が開催されることになったことを知らせてくる。一通り魔王の紹介が終わり、いよいよ魔王達の宴へ。
原初の魔王ギィによって究極能力の重要性が明らかになる。魔王クレイマンは自分の策謀が失敗し、ミリムも操れていなかったことが分かり、覚醒魔王になる。
ミリムやフレイは、クレイマンの後ろにいる黒幕を暴きたかった模様。クレイマンは覚醒したつもりだったが、リムルに精神操作を受けていた。
クレイマンは黒幕がカザリームであることを告白する。リムルによって倒される。フレイとカリオンは魔王から降格し、ミリムの配下になる。
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感想
ヒナタがだいぶ冷酷な感じに仕上がってる。
デーモンスライムって強いの!?能力見るとエゲツないけど。
あらすじ
ミュウランはクレイマンの命令で、リムルを探る。ヨウムの軍団に軍事顧問として潜り込む。
ファルムス王国は貿易の利を守るために、ジュラ・テンペスト王国への侵攻を画策する。
リムルは結界で動きを制限され、ヒナタに襲われ、やられる。ヒナタに足止めされている間に街ではファルムス王国の先遣隊によって、女、子供やシオンが殺されていた。
シオンたちを生き返らせる方法としてリムルは魔王になることを決意する。また、ミュウランからクレイマンの企みを聞く。
リムルは侵攻するファルムス王国を一人で虐殺し、魔王への昇格条件を満たす。そして全体的な能力を進化させて魔王になる。反魂の儀を終えて、死者を蘇らせることに成功する。
召喚したアークデーモンが仲間になり、ディアブロと名付ける。進化したことにより、配下も進化し、ヴェルドラの無限牢獄も解放できた。 -
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感想
原著の方では販路開拓と魔法習得が目的でイングラシアに行ったのね。
不思議なのは西方教会の庇護下の学校でランガとか召喚しちゃって大丈夫なの?というところ。
クロエに憑依したヤバそうな精霊が気になる。
あらすじ
ユーラザニアとの交流で貿易と技術交流をして生活の質を向上させる。
そしてドワルゴンに国賓として迎えられる。
人間の街、小国ブルムンドへ繰り出す。流通販路を広げるための価格調査。ブルムンドと協定を結ぶ。
商人のミョルマイルが登場。ミョルマイルとポーションの契約を結ぶ。ギルドで試験を受けて冒険者として登録する。
ギルドマスターの神楽坂優樹に会いに、イングラシア王国へ。リムルはユウキに会う。
イングラシアでは、優樹に会い、学園で子供たちの教師になる。不完全召喚で来た子供達は魔素量が安定せず長くて5年しか生きられないと言う。
ミリムは魔王カリオンのユーラザニアを襲う。カリオンの全力もミリムには通じなかった。
子供たちに精霊を宿すために精霊の棲家へと出向く。精霊女王の魔王ラミリスと出会う。
子供たちに無事精霊を付与して魔素量を安定させることに成功する。 -
Posted by ブクログ
感想
オーガとの出会いも漫画と違うなぁ。オリジナルから手を入れたんだろう。
ガビルを倒したのも嵐狼族でゴブタじゃないんだ。
あらすじ
オーガとの出会いから、リザードマンの使者ガビル、オーク族との戦い。オークのジュラの森を制圧しようとした戦いは魔人ゲルミュッドの計画だった。
ゲルミュッドはリムルたちと戦うが歯が立たない。そこにオークロードのゲルドがゲルミュッドを喰らい、魔王に進化する。リムルはゲルドを捕食して騒乱を収める。
騒乱が落ち着いて、ジュラの森大同盟を提案したリムルは盟主となり、ゲルドとガビルが仲間になり、本格的な街づくりが始まる。