伏瀬のレビュー一覧
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無料版購入済み
これは講談社が悪い
こんなの出てるとは知らなんだ!
この原因は音羽が悪い、いや護国寺か。
3x3の方の版権も使い放題なので、取り敢えず来週買いますよもう、てな感じです。
お好みで。 -
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ネタバレ 購入済み
面白かったです。
「転生したらスライムだった件」第25巻は、物語の大きな転換点となる重要な巻です。リムル=テンペストが築いたテンペスト連邦国の成長とともに、新たな挑戦や脅威が描かれています。この巻では、リムルとその仲間たちの絆と強さが試される場面が多く、緊張感と興奮が詰まっています。
まず、この巻の中心には、リムルと異世界の大国との外交関係の進展があります。リムルは、強大な力を持つ魔王として他国との交渉を進めながら、テンペスト連邦国の地位を確立していきます。彼の外交手腕と戦略的な判断が光る場面が多く、リーダーとしての成長が感じられます。
また、新たに登場するキャラクターたちも物語に深みを与えています。特に、 -
購入済み
面白かったです。
「転生したらスライムだった件」は、伏瀬によるライトノベルを原作としたアニメで、異世界転生ものとして人気を集めています。以下にレビューをまとめます。
### あらすじ
主人公のリムル=テンペストは、現実世界で中年サラリーマンとして平凡な生活を送っていましたが、不運にも刺されて死んでしまいます。転生した先は異世界で、スライムという弱いモンスターとして生まれ変わります。リムルはその世界で多彩なスキルを獲得しながら、強力なモンスターや魔物と出会い、国を築き上げていく冒険譚が展開されます。
### ポジティブなポイント
1. **ユニークな設定**:主人公がスライムに転生するという独特の設定が新鮮で -
ネタバレ 購入済み
[初読日不明・再読]
ドワルゴンとの盟約成立、こちらの方は単純に懐かしく読めましたが、クレイマンの方は改めて読んでもいけ好かないですね…。
で、ミリムの行動、初めて見た時には自由奔放に感じたけど、もしかして先の先の先まで見通した老獪な魔王としての行動だったんですかね…。ハチミツも、マブダチも。
そう思ってこの先読み進めば、もしかしたら違う景色が見られるのかな…。 -
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ネタバレ 購入済み
[初読日不明・再読]
樹妖精からの豚頭帝討伐要請を受容れるか否か、現在放送中のアニメ3期にも通じる会議シーン。
この連続を受容れられるか否かが、この作品を楽しめるかの分水嶺かと改めて思いますね。
討伐に向かう事で意を決したリムル。
同盟の申し入れを条件付きながらも受容れ状況を理解出来ている蜥蜴人族の首領。
そして漢気はあってもお調子者で戦況が読めていないガビル。
裏で蠢く者たちが見えてきたゲルミュッド、ラプラス、クレイマン。
鬼人たちらのスキルを目の当たりにし、戦後の事にも思いを馳せるリムル。
続きが気になりますね。 -
ネタバレ 購入済み
[初読日不明・再読]
20万の武装したオークたち、豚頭帝に率いられている可能性が示唆される中、後のベニマルらになるオーガたち6人との遭遇。
また蜥蜴人族の次期首領を自認するガビル、この頃は本当に只のお調子者でしたね。
そして、樹妖精のトレイニーさん。
初期のメンバーがほぼ出揃った感じでしょうか。
次巻も続けて読み進めます。
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ネタバレ 購入済み
意外と覚えているもので…
[初読日不明・再読]
数年振りの再読、前巻に続き殆どの記憶は蘇るも、シズさん本人の登場シーンって、こんな初期の頃でラストだったとは…。
それだけ印象深いキャラだったんだね…。
それと、ゲルド(父?)の命名もゲルミュッドだった事、今更思い出しました。
引き続き、次巻も読返してみようかと思う。 -
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ネタバレ 購入済み
読み始めたら結構懐かしい~
[初読日不明・再読]
数年振りの再読、殆どの内容は記憶が蘇ったけど、リグルに兄がいた事とその名付けはゲルミュッドが行った事はスッカリ忘れていた。
それとこの巻が出た時点で原作は6巻まで進んでたんですね、追い付く日は来るんだろうか…。
あと、久し振りに電子版で開いたら「クレイマンREVENGE」がオマケで増えてた。
このスピンオフだけは手に取っていなかったけど、本編を読返したら見てみようかと思う。