山田鐘人のレビュー一覧

  • 葬送のフリーレン 2

    購入済み

    早くも

    単行本2巻にして
    早くも名作だと思う。
    レビューだし、好きに書きたいw

    1巻1話を読んですぐ好きになりました。
    静かな笑いもあり、ほのぼのもあり。
    もちろん感動もある。

    2巻では、バトル要素も若干強めに。
    男女ともに楽しめるのではと思います。

    是非、共有したい。語り合いたい漫画です!

    3
    2020年10月17日
  • 葬送のフリーレン 1

    購入済み

    沁みます

    原作者自身の絵で新作を読みたいなあと思っていたのですが、読み始めたら作画も素晴らしくてなおさら惹き込まれました。まだ序盤ですが、心にしみます。
    最初は紙の本を買おうと思っていたのですが、紙だとグレースケールになってしまうカラーページが、電子ならカラーのまま読めると聞いて鞍替えしました ^^;

    1
    2020年09月03日
  • 葬送のフリーレン 1

    購入済み

    おすすめ

    Twitterでおすすめされていて、アプリから1話を読んだら面白かったのでそのまま購入しました。
    優しい気持ちになれる作品です。

    1
    2020年08月27日
  • 葬送のフリーレン 1

    ネタバレ 購入済み

    最高

    漫画の最終回から始まるストーリーみたいな不思議な感じ
    続きが気になります

    8
    2020年08月20日
  • 葬送のフリーレン 1

    購入済み

    凄く丁寧に作られてると感じます

    1話1話非常に丁寧に作られてると感じます。
    後から1話と2話を読み返したくなる作り。
    ストーリーも凄く練られてて、この先が楽しみです。
    久しぶりに良い漫画を見つけたなって思います。

    23
    2020年08月19日
  • 名無しは一体誰でしょう? 5

    購入済み

    打ち切りなのに

    あからさまな打ち切りなのに、何故か買って良かったと思う謎作品。
    たまに読み返しては面白いな〜と思わずにいられない。
    打ち切り漫画を人様に勧めるのは初めてですが、面白いです。
    個人的にはデスノートよりも随分好きかな。
    主人公いい奴だしヒロイン可愛いし、超常的能力という反則もなく
    純粋に理詰めのキャラ達を楽しめます。

    1
    2018年05月31日
  • ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア 2

    Posted by ブクログ

    また一つ、私の心にグッと来ていた、良い少年漫画が(2)で終わってしまったか
    そこそこ、漫画読みとして経験値は溜めているつもりだけど、未だに、これはキツく感じる
    出版社も商売なのだから、人気が思った以上に出ない作品は畳ませるのも仕事ってのは、重々承知しちゃいるんだけど、心の片隅では、「もうちょい、チャンスをくれてもいいのに」と思ってしまう。良い漫画なら尚更に
    人と人によって作られた物、その一人と一体の間には、友情や恋愛、主従のそれとは違うが、それらにも負けないほど強いキズナがあった
    ここで、ふと感じるのは、この美少女ロボットは生きているのか、だ
    生きている、その定義は難しい。人間だって、単に「心

    2
    2018年05月01日
  • ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア 1

    Posted by ブクログ

    今、私がこの『ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア』に対して抱いている感想を、一言に纏めるなら「ずるい」である(狡い、ではなく、ずるい、そこが大事なので、ご承知おきを)
    タイトルが長い、ってのもあるが、やっぱり、反則的だわぁ、って方が大きい
    単に、私の心が疲れている、ないしは、こういう漫画を求めていただけかもしれないにしろ、実に好かった
    涙が止まらなかった、二種類の涙が
    基本的には、コメディではあるが、マヂに読み手を感涙させてくる内容でもあるので、読む際は手元にタオルを置いておく事をお勧めする。ハンカチじゃ足りないし、ティッシュじゃ箱単位で消費する。なので、吸水性と速乾性に長けているタオ

    0
    2017年09月26日
  • 名無しは一体誰でしょう? 5

    Posted by ブクログ

     濃すぎたのかもしれないわね。
     全編バリバリの推理劇。
     主人公たちも敵も、おっさんもみんな考えてクレバーに行動する。
     殺人事件も日常の謎すら希薄ではあるが、ミステリの王道が心地よかった作品でした。
     でしたが、志半ばに完結してしまった感じ。
     打ち切り漫画の王道も行く、謎のすべては解決していないけれど、主人公たちの活躍は終わらない・・・的な。
     こんな大仕掛けな作品だけに、本当の結末まで読みたかったなぁ。

    1
    2017年05月22日
  • 名無しは一体誰でしょう? 4

    Posted by ブクログ

     4巻なので基本構造は省略。
     物語は佳境。
     大ピンチの真っ最中で終わる。
     雑誌連載で、毎回いい感じに展開し、単行本を見越してこちらも、ちょうどいい感じに展開する。
     この本に限った話じゃないけれど、作家のセンスってすごいなと。
     好きな作品だけに、一切ネタバレしたくないから、こんな感想になってしまう。

    0
    2017年04月30日
  • 名無しは一体誰でしょう? 3

    Posted by ブクログ

     3巻なので基本設定は割愛。
     続き物なので、1巻から推奨。
     
     理詰めミステリ。
     理詰めでテロリストと警察をやり過ごす。
     理詰めで、プリンをたべちゃった事件を言い逃れる。
     命がけでテロリストと対峙するとこも、ヒロインのプリンがなくなった事件も、全く同じ感覚で進行する展開にブラボー。

    0
    2017年04月30日
  • 名無しは一体誰でしょう? 2

    Posted by ブクログ

     主人公たちが考え、すべてが理詰めで展開する、心地いい作品。
     対テロリストとの頭脳対決。
     ちょい未来な世界。
     記憶を失っていることを自覚したのち、記憶が失われていることを悟られないようにしつつ、情報を集め自分探しをする話でもある。
     キャラクターのメリハリもよい。

    0
    2017年04月30日
  • 名無しは一体誰でしょう? 1

    Posted by ブクログ

     完全理詰め系。
     主人公ほかがちゃんと考えるわたしの好きな作風。
     世界設定が今よりちょい未来のちょいと変わった歴史をたどった末な設定らしいが、基本現題と同じ文化過程。
     命を懸けたやり取りから、友達と過ごすかくれんぼまで、すべてを理詰めで展開させる。
     ちょっと素人っぽい画調も、理詰め優先を思わせるが、原作者は作画と別にい…ごにょごにょ。

    0
    2017年04月20日
  • 名無しは一体誰でしょう? 5

    購入済み

    面白い

    中途半端に終わって、とても残念

    0
    2015年07月23日
  • 名無しは一体誰でしょう? 1

    Posted by ブクログ

    借り物。

    おもしろかった!!
    絶園のテンペストとかハンターとかみたいな理詰めバトルで。
    口の悪いヒロインが大好物です。

    1
    2013年11月24日
  • 電子限定特典イラスト付き 小説 葬送のフリーレン2 ~前奏~

    Posted by ブクログ

    人知を超えた神話時代の大魔法使いゼーリエ
    神格化されても、どんなに優秀でも
    人を育てる悩みは変わらない

    0
    2026年01月26日
  • 葬送のフリーレン 1

    匿名

    無料版購入済み

    本作はアニメで見始めて原作は初めて読みました。
    アニメと比べてフリーレンの目付きがよりエルフっぽく吊り上がっていて性格がキツそうに見えちゃいますね。

    0
    2026年01月20日
  • 葬送のフリーレン 15

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    フリーレンで人間同士の戦いなんて見たくないと思っていたけどなんか面白くなってきた。でもやっぱり見たいのはゆるい後日譚だなー。

    #ドキドキハラハラ

    0
    2026年01月16日
  • 葬送のフリーレン 15

    Posted by ブクログ

    こんなに面白いなんて、ズルい!!手綱、握っちゃって!!からの、正装のゼンゼ可愛い!からの、暇つぶしにフリーレンの髪を結いたいゼーリエ!ああ、語りきれない⋯

    0
    2026年01月12日
  • 小説 葬送のフリーレン ~前奏~

    Posted by ブクログ

    アニメでも見たことの無いエピソードを読めて購入して良かったと思った。
    アニメもそうだったがこの作品は触れると心が癒されるというか温かくなるというか読んでてとても心地良く、次巻も必ず読みたいそう思わせてくれる作品です。

    0
    2026年01月06日