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ぎぶそん
中学二年「ガンズ・アンド・ローゼズ」に心酔した少年ガクは、仲間を集めてバンドをはじめる。 親友のマロと幼なじみのリリイ。 それに「ギブソンのフライングV」を持っていてギターがうまいと噂――の問題児かける。 ケンカや練習を経て、四人は次第に仲間になっていく。 ガクとリリイの淡い恋、文化祭ライブ、十四歳のできごとのひとつひとつが多彩な音を響かせあう青春ストーリー。 第21回坪田譲治文学賞受賞作。 -
親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法
\全世界で大共感の声50万部突破/ 「親のために努力し続けて、しんどい――そんな自分に気づき、涙が止まりません」 「共感できることがありすぎて、すべてのページにマーカーを引きたい」 「未熟な親のもとで育ち、自分を大切にする方法を知らなかった私のために書かれた本」 「これほど人生が変わる本はなかった!」 見た目は大人だが、精神年齢は子どものままの親が子どもを苦しめる。 愛したいのに愛せない親を持つ人が「心の重荷」を降ろす方法 ◆家庭環境は平凡です。だけど親が嫌いです ◆「本当にやりたいこと」が見つからない… ◆私は家族の落ちこぼれ?人生がむなしいです ◆恋愛が苦手。どうしていいかわかりません こうした「生きづらさ」を抱える人は、 「自分がヘンなのではないか」と悩むことが多いでしょう。 でも、その原因が子ども時代にあるとしたら…? あなたに呪いをかけ、いつまでもあなたを苦しめる 「見た目は大人、中身は子どもの親」の4タイプとは。 ◆感情的な親……機嫌を損ねないかと周囲はビクビク ◆熱心すぎる親……子どもの気持ちを無視した「完璧主義」 ◆受け身な親……見て見ぬふりで役に立たない ◆拒む親……冷たく無関心。なぜ子どもを持ったのか謎 「まわりの人たちは家族の愛やつながりを明るく語るのに、なぜ自分は孤独を感じるのか。 家族と仲よくしようとするだけで、傷ついたり無力感にさいなまれたりするのはなぜだろう。 親から受けたつらい思いや混乱から、どうやって子どもは立ちなおっていけばいいのだろうか。 本書ではその解決のヒントを提示する」 ――著者 リンジー・C・ギブソン -
銀河戦記の実弾兵器<アンティーク>
ある日、一条太朗が目を覚ますと、全く未知の光景が広がっていた。異世界転生? と思いきや、そこは宇宙船の中。未来の銀河帝国が支配する世界だった!? しかも誰も地球という星を覚えておらず、しまいには妄想扱いされる始末。 《ギフト》と呼ばれる能力に目覚めた太朗は、サルベージャーのマールとともに会社(コープ)を立ち上げ、自らの故郷である地球を探すことに。 『時代遅れ(アンティーク)』と呼ばれる実弾兵器を駆使して、立ちはだかるピンチを乗り越えろ! 新境地のスペースオペラアクション、ここに開幕! -
アイデアスケッチ
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロセスからデザインすることで、アイデアとチームを同時に醸成できる。 地方都市にありながらも全国から異才が集結する学校IAMAS(イアマス)。そこで培われた視覚的ブレインストーミング手法「アイデアスケッチ」のノウハウを、誰もが実践できるようわかりやすく解説。 新規事業開発担当者のみならず、ビジネスの領域でファシリテーションしたいデザイナーやエンジニアも必携の一冊。 ■IAMASとは アート×デザイン×テクノロジーの領域において日本屈指の教育機関と称される岐阜県大垣市の「IAMAS(イアマス:情報科学芸術大学院大学)」。真鍋大度、クワクボリョウタなどの世界的なメディアアーティストをはじめ数多くのイノベーターを輩出。多様なバックグラウンドを持つ学生と教員が集まり、専門分野ごとに分断されることなく領域横断的にカオスのような協働のなかからプロジェクトベースの研究課題に取り組んでいる。 -
ウィリアム・ギブスン エイリアン3
それ(エイリアン)は 感染・変異する── サイバーパンクの巨匠ウィリアム・ギブスンが描く 『エイリアン2』のその後── 未映像化脚本をもとにサイバーパンクの女王パット・カディガンが完全小説化! リドリー・スコットが作り上げた世界をジェームズ・キャメロンがさらに発展させ世界的大ヒットとなった『エイリアン2』。 その続編の脚本家として指名されたのが、当時〝サイバーパンク〟でSF小説界に革新をもたらしたウィリアム・ギブスン。 しかし、その脚本は様々な事情によって映像化されることはなかった。 「エイリアン2」で生き残ったリプリー、ヒックス、ニュート、ビショップ――4人の運命をギブスンはどう描いたのか? 約30年の時を経て、ギブスン版『エイリアン3』の全貌があきらかとなる。 〈あらすじ〉 惑星LV426から帰還の途にあった宇宙船〈スラコ〉は、軍拡競争を続ける国家・革新人民連合(UPP)の支配するセクターに入る。UPPの部隊が〈スラコ〉に乗りこんだところ、ハイパースリープ・カプセル内にリプリー、ニュート、負傷したヒックスを発見。一体のフェイスハガーが襲ってくるが、部隊は危機一髪で脱出し、ビショップの残骸を奪い去る。〈スラコ〉は宇宙ステーション〈アンカーポイント〉に向かう。そこは小さな月ほどもある巨大な軍事施設で、船は兵器課の管理下に置かれる。植民地海兵隊と科学者のチームが〈スラコ〉に乗りこんだとき、二体のゼノモーフが出現。たちまち戦闘となり、リプリーの睡眠カプセルが激しく損傷する。やがてヒックスとニュートが覚醒。ヒックスは〈アンカーポイント〉で実施されている実験に関する噂を耳にする。ゼノモーフのクローンを作り、遺伝子操作をしているというのだ。その実験は恐るべきハイブリッドを、ひいてはクイーンをも産み出すかもしれない……。 -
【完全版】ドクター・ギブソンのスーパー解毒マニュアル
何千人もの患者の治療に成功! 実体験をもとに開発された、 生オーガニック栄養素の浄化・解毒プログラム 初心者プランと上級者プラン 無敵の免疫システム構築法 ワクチンによるダメージの解毒と治療を 記した完全版 すべての病気や症状の背景に潜む「体内毒素の蓄積」から、皆さんを確実に救い出すメソッドがここにあります。これまでに、数多くの難病患者を危険な薬物を使わない自然療法で治癒に導いてきたドクター・ギブソンによる、効果的な解毒と体内浄化のための画期的プログラムです。 ありとあらゆる健康問題の背景には、様々な毒素の体内蓄積が確実にあります。このコロナ禍の中でのワクチン接種、危険な医薬品、食品添加物、大気汚染などの毒素、5Gや人工衛星からの放射線といった脅威に日々さらされている私たちにとって、「解毒」をすることをがますます重要となっています。 すでに健康問題を抱えてしまっている方や、ワクチン接種やシェディング被害より何らかの不調を抱えてしまった方たちも、本書の手順にしたがってプログラムを実践することで、これまでに経験したことのない最高のメンタル状態と心身の健康を手に入れることができるでしょう。 自然のハーブなどを用いた90日間の解毒プログラムに加え、寄生虫クレンズ、腎臓クレンズ、腸クレンズ、肝臓クレンズなどの体内浄化メソッドに関しても詳しく解説。 今回の【完全版】の製作にあたり再翻訳をし、ワクチンダメージの解毒方法や、感染症対策などの新たな情報を加筆しました。 いざという時に、ご家族や大切な方を守るための内容となっています。ぜひお手元に一冊お買い求めください。 『コロナによる死と毒された免疫システム』 同時発売中! 期間限定 2冊同時購入で特典がもらえる! 出版記念キャンペーンを実施中! 目次紹介 第1部:まず初めに 第2部:解毒のためのプロトコル 第3部:上級者用の解毒プラン 第4部:サプリメント情報 免疫システム入門 無敵の免疫システム構築法 そのビタミンCは本物ですか? 抗炎症食ガイドライン 新型コロナワクチン後遺症対策 -
グレートリセットを生き抜く鍵は周波数にあった! 霊性をかけた最終決戦がいよいよ始まる!
いま世界で何が起こっているのか? そして、私たちはどう生き抜くべきか? グローバルエリートによる支配の計画が加速する中、あなたの「心・体・魂」は守られていますか? いま求められるのは、強靭な精神力と霊的な強さ。 本書は、医学・科学・歴史・スピリチュアルの観点から「周波数」という概念が人間の生存と進化のカギを握ることを解き明かします。 著者は、アメリカ医学界の革命児 ロバート・ギブソン医学博士。西洋医学、自然療法、神経科学、栄養学を融合し、「根本からの健康回復」を探求してきた第一人者です。本書では、ドクター・ギブソンの長年の研究をもとに、「エネルギーと周波数を調整し、心・体・魂を最適化する方法」を提示します。 あなたの周波数を整え、社会を生き抜くための必読書です! 歴史の裏側を知り、真の健康と霊的進化を手に入れてください! 【本書の主な内容】 ・グレートリセットの真相と、エリートが恐れる「人類の霊的目覚め」 ・古代文明の封印された歴史と、隠された宇宙技術 ・ゼロポイントエネルギー、反重力技術、マインドコントロール兵器の実態 ・5G、ナノテクノロジー、プロジェクト・ブルービームの真の目的 ・スピリチュアルチューナーを磨き、神聖な周波数にアクセスする方法 ・ホリスティックアプローチによる「心・体・魂」の完全調和 ・「神とのつながり」を取り戻し、最終試練を乗り越えるための準備 -
恋人たちの街で
恋に臆病になっていた二人に、神様は偶然という名の贈り物をくれた。■あと少しで一年が終わる、大晦日の夜。クレメンシーが見たのは、愛する夫と黒髪の女性の抱擁だった。嘘よ……だって彼女は、私の親友なのよ。十二月の寒空に逃げるように飛び出したクレメンシーは、テムズ川のほとりで一人の男性と出会う。わずかな時間、二人は世界中の誰よりも親密になった。そして別れ際に交わされた、かすめるようなキス。あれから五年、隣に越してきた住人を見てクレメンシーは息をのんだ。似ているけれど……そんな偶然があるかしら?だが、隣人が思いがけない笑みを見せたとき、クレメンシーは確信した。間違いない、この人はあのときの彼だ!ジョシュア・ハリントン――五年前は知ることのなかった彼の名前。胸の高鳴りに戸惑いながら、彼女はその名を心の中で繰り返した。 -
恋人たちの街で
クレメンシーは目を疑った!目の前で夫と親友が抱擁しているのだ。いたたまれない気持ちでその場を逃げ出した彼女は、テムズ川のほとりで一人の男性と出会う。互いのことを話すうちに親密になった二人は別れ際に、かすかに唇が触れ合うキスを…。5年後、隣に越してきた男性を見て彼女の胸は高鳴る。あの日の彼だわ。 -
恋人たちの街で【分冊】
クレメンシーは目を疑った! 目の前で夫と親友が抱擁しているのだ。いたたまれない気持ちでその場を逃げ出した彼女は、テムズ川のほとりで一人の男性と出会う。 互いのことを話すうちに親密になった二人は別れ際に、かすかに唇が触れ合うキスを・・・。5年後、隣に越してきた男性を見て彼女の胸は高鳴る。 あの日の彼だわ。 -
コロナによる死と毒された免疫システム
アメリカ医学界の革命児が 解き明かす! コロナワクチンの真実 大切な人を守るには? これが解毒と栄養で無敵の免疫システムを 構築する方法だ! ドクター・ギブソンは、コロナウイルスやコロナワクチンといった用語が使われ始める25年以上も前よりこの計画に気づき、何十年にもわたりあらゆるワクチン接種の危険性を訴え続けてきました。そんなドクター・ギブソンが、これまでのワクチンと比較にならないほど危険だと断言する「(mRNA)コロナワクチン」の真実と本当の目的について、医学的見地から詳細に明らかにします! ウイルスに対して植え付けられた誤解、捏造されたパンデミック、意図的にバラ撒かれる人工ウイルスと変異株という生物兵器、世界中で進行中の人口削減計画、ワクチンに含まれるトンデモ成分、私たちの免疫をズタズタに破壊する5GとmRNA技術、コロナ治療と予防のためと称した大量殺人・・・まさに私たちは、人類にとっての「未曾有の危機」「種の存続の危機」の真っ只中にいるのです! もう3年近くにわたって私たちの健康と精神を蝕み続けてきた「コロナプランデミック」により、いまや私たちは「人としての霊性」を保つことさえ難しくなってきています。コロナの本当の恐ろしさとは、私たちの「思考」に感染し、認知的不協和・社会的分断・集団ヒステリーなどを生み出したことでした。 しかし、私たちにはまだ目覚め、団結し、本来の私たちの健康と生活を取り戻すチャンスがあります!本書では、プランデミックの真実を紐解き、自身や大切な人たちの身を守り、健康と霊性を取り戻す方法についてお伝えします。 人工コロナウイルスに感染してしまった場合の対処法、ワクチンのシェディング被害への対策法、すでにコロナワクチンを打ってしまった場合の解毒法、ワクチンによる健康ダメージの回復法、そもそも病気に罹りにくい無敵の免疫力を手に入れる方法など、いますぐ役立つ情報が満載です! ドクター・ギブソン渾身の書です!ドクター・ギブソンの声が日本の皆様にもどうか届きますように! 『【完全版】 ドクターギブソンのスーパー解毒マニュアル』 同時発売中! 期間限定 2冊同時購入で特典がもらえる! 出版記念キャンペーンを実施中! 目次紹介 第1章:パンデミックはプランデミック 第2章:ウイルス、それは評判の良くないお友達 第3章:ウイルスとパンデミックへの疑問 第4章:Smoking Guns(決定的証拠) 第5章:声を上げる専門家たち 第6章:呪術医を追い出したアフリカ 第7章:コロナワクチンはロシアンルーレット 第8章:毒素、5G、さらにワクチン 第9章:コロナの事例とワクチン被害 第10章:無敵の免疫システムを手に入れる 第11章:プランデミックの最終目的-グレートリセットと優生学 第12章:人であり続けるために霊的能力を高めよう -
ストリートフォト・マニュアル 偶然を味方にする撮影術
※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 決定的瞬間を引き寄せよう。世界11ヵ国で出版されたベストセラーの写真解説書、待望の日本語版が登場 実践的な20のチュートリアルと、世界のトップストリート写真家20名の視点と心構えを収録。ストリート写真の本質や、眼の前に現れる光景の切り取り方を深く学べる一冊です。 街角での偶然の出会いや、見過ごされがちな日常のなかに潜むドラマ。それに気づき、写真に収めるための「まなざし」が養われます。生成AIが進化する時代においても、自分の眼で見て、自分の手で撮る。そんな写真の原点に立ち返らせてくれる貴重なガイドです。 「すべての写真家にお勧めしたい読み物です……同じタイプの出版物の中では他に類を見ないほど最高の出来」――『Black and White Photography』誌 「素晴らしい」――『Amateur Photographer』誌 -
ディープラーニング構築テンプレート[AIプロジェクトの必須事項と技術的指針]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディープラーニングは、近年のAIテクノロジーの中心的な存在です。企業でもこの技術を活用しようとする動きが増えてきていますが、ディープラーニングのシステム化に成功するには、そのための十分な知識が必要です。本書では、ディープラーニングフレームワークの開発者であり、さまざまなAIプロジェクトでの経験を有するアダム・ギブソン氏が、ディープラーニングなどAIを活用したシステム化のキーポイントを説明します。また、ディープラーニングの使いこなしに役立つ本質的な技術的知識も解説。今まさに現場でAI技術の実装を行っている方、AIプロジェクトの管理を行っている方に格好の内容となっています。 -
ギブソン・アコースティック・プレイヤーズ・ブック ギブソン・アコギがよくわかる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 J-45、J-200、ハミングバード、etc. ギブソン・アコースティックが今熱い! 一番人気のJ-45を筆頭にハミングバード&ダヴ、スモール・ボディ、J-200、J-160Eといったギブソン・フラットトップを大研究。至高のビンテージ・ギター・ギャラリー、ファクトリー・ツアー、現行モデル試奏レポートなどでその奥深い魅力に迫っていきます。さらに奥田民生、斉藤和義などのアーティストのギブソン・アコースティック、清水依与吏(back number)スペシャル・インタビューなども掲載。ギブソン・アコギ弾き必携の1冊です。 -
ギブソン ES-335プレイヤーズ・ブック【改訂版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 335、345、355、330、トリニ・ロペス、etc. 初心者からベテランまでギター・ファンの熱い支持を集め続ける 最強のオールマイティ・セミアコ、335ファミリーに迫る! ブルース、ロック、ジャズなどのジャンルを問わず幅広い層から人気を集めているギブソンのES-335を中心にしたスペシャル・ムックが、コンテンツを増強した改訂版になって再登場! 345、355、330といった335ファミリーをビンテージ・モデルから現行シリーズまで徹底研究。加えて、プロ愛用の1本、サウンド作りのポイント、独特のセミアコ・メインテナンス術など、多角的に紹介していく335本の決定版です。 改訂版では新たにビンテージ・ギャラリーを追加撮影&収録しているほか、335愛用プレイヤーへのインタビューも新規に3名が追加。セミアコ派必携の内容になっています! 【本の内容】 ●ビンテージ・ギャラリー 1958年のファースト・イヤー・モデルから、人気の年代、トリニ・ロペスなど、各モデルの特徴的仕様を詳細写真で紹介。 ●伝説の335に迫る エリック・クラプトン キース・リチャーズ ラリー・カールトン B.B.キング ノエル・ギャラガー などのプロの愛用セミアコを検証 ●335プレイヤーズのインタビュー 古市コータロー(The Collectors) 斉藤和義 生形真一(Nothing's Carved In Stone) 清水依与吏(back number) 田中義人 白井眞輝[Alexandros] 亀本寛貴(GLIM SPANKY) 田中義人 ●トップ・ギタリスト小倉博和のセミアコ音作り指南 335、345、355によるサウンド作りの秘訣 ●プロが教えるメインテナンス術 独特のテクニックが必要となるピックアップやポット交換の技をギブソンジャパンのプロダクト・テクニシャンが伝授 ●335の仕様変遷、構造について など -
ギブソン ES-335プレイヤーズ・ブック セミアコ大集結!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 335、345、355、330、トリニ・ロペス、etc. 初心者からベテランまでギター・ファンの熱い支持を集め続ける 最強のオールマイティ・セミアコ、335ファミリーに迫る! ブルース、ロック、ジャズなどのジャンルを問わず幅広い層から人気を集めているギブソンのES-335を中心にしたスペシャル・ムック。345、355、330といった335ファミリーをビンテージ・モデルから現行シリーズまで徹底研究、プロ愛用の1本、サウンド作りのポイント、独特のセミアコ・メインテナンス術など、多角的に紹介していく335本の決定版です。エリック・クラプトン、キース・リチャーズなどが愛用したギターたち、斉藤和義、古市コータロー(ザ・コレクターズ)、生形真一(Nothing's Carved In Stone)、清水依与吏(back number)などの愛蔵セミアコも大フィーチャー。小倉博和によるサウンド作りのポイント、プロが教えるセミアコ・メインテナンス術など、335ファンは必携の内容になっています。 【本の内容】 ●ビンテージ・ギャラリー 1958年のファースト・イヤー・モデルから、人気の年代、トリニ・ロペスなど、各モデルの特徴的仕様を詳細写真で紹介。 ●伝説の335に迫る エリック・クラプトン キース・リチャーズ ラリー・カールトン B.B.キング などのプロの愛用セミアコを検証 ●335プレイヤーズのインタビュー 古市コータロー(The Collectors) 斉藤和義 生形真一(Nothing's Carved In Stone) 清水依与吏(back number) ●トップ・ギタリスト小倉博和のセミアコ音作り指南 335、345、355によるサウンド作りの秘訣 ●プロが教えるメインテナンス術 独特のテクニックが必要となるピックアップやポット交換の技をギブソンジャパンのプロダクト・テクニシャンが伝授 ●335の仕様変遷、構造について など -
ギブソンSGプレイヤーズ・ブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギタリストの相棒で在り続ける ロック・ギターの魅力を徹底解説 ギブソン・レス・ポール・カスタム、ES-335、フェンダー・ジャズマスターに続く丸ごと1冊ギター特集本のSG編。1961年の登場以来、長きにわたり愛され続けているモデルを徹底解説します。 本書では、レス・ポールSG、スタンダード、カスタム、スペシャル、ジュニアをはじめとする豊富なシリーズを年代ごとに解説、スペック面を一覧できる仕様変遷表、国内屈指のSG使いである土屋公平、和嶋慎治の特別インタビューなどを交えながら、その魅力を深く掘り下げていきます。 【CONTENTS】 ■VINTAGE SG GALLERY レス・ポールSG SGスタンダード SGカスタム SGスペシャル SGジュニア ■SG LOVERS 土屋公平 和嶋慎治(人間椅子) ■SG PLAYER'S GRAPH ■SPECIFICATION'S COMPLETE GUIDE -
ギブソン・ゴールドトップ・プレイヤーズ・ブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のスペシャル・ギター・ムック・シリーズの最新刊『ギブソン・ゴールドトップ・プレイヤーズ・ブック』が登場します。今回は、レス・ポールの元祖であり、今なお世界中のギタリストから支持されているゴールドトップの魅力を徹底解説する内容です。ギタリストのレス・ポール氏のシグネチャー・モデルとして誕生した1952年から、ボディ・カラーがサンバーストに変更される58年までの仕様変遷を1年ごとに徹底紹介。さらにはES-295、デラックスなどのゴールドトップ・ファミリーも掲載。松本孝弘氏、奥田民生氏、斉藤和義氏といったトップギタリストの愛用ゴールドトップもフィーチャー。燻し金の輝きを放ち続ける魅惑のゴールドトップの全貌に迫ります! 【本の内容】 ●ビンテージ・ギャラリー 1952年~1958年、68年~82年まで各年代をズラリ紹介。 ES-295、デラックスなどのゴールドトップ・ファミリーも掲載。 ●ゴールドトップ・プレイヤーズ 松本孝弘、奥田民生、斉藤和義、山口和也 デュアン・オールマン、ディッキー・ベッツ、マイク・ブルームフィールド、ダニ―・カーワン、リチャード・トンプソン、スティーヴ・ハケット、トム・ショルツ、ピート・タウンゼンド、ピーター・フランプトン、スティーヴ・ルカサー、マイク・キャンベル、ジョー・ペリー、スラッシュ ●ゴールドトップ・プレイヤーズ外伝 ジェフ・ベック、ニール・ヤング ●ゴールドトップが彩った名盤たち ●ゴールドトップのリフレット ●マーフィー・ラボのゴールドトップ ●仕様変遷スペック表一覧 -
ギブソン・レス・ポール・カスタム・プレイヤーズ・ブック【改訂版】 漆黒に輝く名器
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギブソン・レス・ポール・カスタムだけにこだわった本が増ページで復活! ギブソンが1954年に発表したレス・ポール・モデルの最上位機種=レス・ポール・カスタム。漆黒に輝く誇り高きギターである同モデルのみにフォーカスしたムックが、コンテンツを増強して新たに発売となりました! 黄金期と言える50~60年代のモデルはもちろん、このたびの改訂に際して70年代以降のカスタムも大量に新規掲載。また鮎川誠、菊地英昭(THE YELLOW MONKEY)、浅井健一、フジイケンジ(The Birthday)、大渡亮(Do As Infinity)、NAKA(ex. The BONEZ)といったカスタム愛用者のインタビュー&愛器紹介に加え、カスタム・ラヴァーであるSUGIZOの記事も追加しました。 また、小倉博和によるビンテージの同年代カスタム&スタンダードの弾き比べ記事も必見です。 レス・ポール・カスタム本の決定版が今ここに蘇ります!! ■CONTENTS ○ビンテージ・ギャラリー(1953~1961、1968~1974、1975~1991、SGカスタム) ○2023年ギブソン&エピフォン現行モデル ○愛用者の私物&インタビュー ・鮎川誠 ・菊地英昭(THE YELLOW MONKEY) ・SUGIZO ・浅井健一 ・フジイケンジ(The Birthday) ・大渡亮(Do As Infinity) ・NAKA(ex. The BONEZ) ○小倉博和が弾く、ビンテージ・レス・ポール・スタンダードとの徹底比較 ○海外60~70年代愛用者グラフィティ ○1968/1969再生産レス・ポール・カスタム研究/シリアル・ナンバー・データ ○スペック変遷 ○ケース・コレクション ○コラム ・レス・ポール・カスタムとジャズ ・P-480 ・Black Beautyの由来とコンデンサー ・ABR-2/フレットレス・ワンダー ・ボディ材と音質の変化 ・3ピックアップ・カスタムの可能性 ■新規追加コーナー75~91年モデル・ギャラリーを約10本追加/SUGIZOインタビュー/現行品カタログ/68~69年シリアル・ナンバー・データの追加/他コラム類、など -
ギブソン・レス・ポール・ジュニア・プレイヤーズ・ブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビンテージ・ギター・ファンのためのプレイヤーズ・ブック・シリーズの最新刊は、『ギブソン・レス・ポール・ジュニア・プレイヤーズ・ブック』。最も手の届きやすいレス・ポールとして1954年に登場、1958年にダブルカッタウェイへの仕様変更を経て、1961年の生産終了まで、わずかな期間だけ製作されたにもかかわらず、多くのギタリストを魅了したレス・ポール・ジュニア。キース・リチャーズ、レズリー・ウェスト、ジョニー・サンダースなど、特にロック・シーンにおいては絶大な支持を集めてきました。ここではレス・ポール・ジュニアの年代ごとの仕様変遷を徹底研究。加えて、レス・ポール・スペシャル、メロディ・メーカーなどのファミリー・モデルも掲載。シンプルを極めたゆえに奥深い魅力を放ち続けるレス・ポール・ジュニアの全貌に迫ります。 【本の内容】 ●ビンテージ・ギャラリー 1954年〜1958年シングルカッタウェイ、1958年〜1961年ダブルカッタウェイの各年代をずらり紹介。レス・ポール・スペシャル、メロディ・メーカーなどのファミリー・モデルも。 ●レス・ポール・ジュニア・プレイヤーズ レス・ポール・ジュニアを愛用する斎藤誠氏、真島昌利氏、山口洋氏の使用ギターとコメントを紹介。 キース・リチャーズ、レズリー・ウェスト、ジョニー・サンダース、ロン・ウッド、ボブ・マーリー、ビリー・ジョー・アームストロングなど、愛用者のグラフを掲載 ●ギブソンのプロダクト・テクニシャン直伝"レス・ポール・ジュニア&スペシャルの調整法" ●現行ギブソン・レス・ポール・ジュニア&スペシャル ●仕様変遷スペック表一覧 -
三栄ムック ギブソン’50sギターガイド
50年代生まれのギブソンを徹底ガイド AD 目次 ギブソン・ギター50年代の歴史 Guiter Player’s Interview 奥田民生 ギブソン’50sギター図鑑 Les Paul Standard Les Paul Custom Flying V/ EXPLORER Les Paul Junior / Special Others AD Jimmy Page Plays Les Paul. Guiter Player’s Interview 喜多建介 Guiter Player’s Interview 小倉博和 ’50s Gibson Guitar Players AD Gibson Players Models ギブソン・カスタム・ショップとレスポール・リイシューの歴史 AD “エレクトリック・ギターの先駆者”レス・ポールの生涯 “バースト”に搭載されたコンデンサ スプラグ・バンブルビーを探る! PAFの基本を知る “ギブソン”にこだわる楽器店 Junsei Guitarsの魅力 ギブソン・ギター基本用語集 Gibson ’50s Guitar SHOP GUIDE AD 生形真一が弾くギブソン’50sモデル ギブソン現行’50sモデル・ギターガイド AD 奥付 AD 裏表紙 -
別冊Lightning Vol.197 Vintage Guitars 丸ごと一冊ギブソン
1952年のレスポール・モデルからスタートし、1958~1960年の“バースト”、 レスポール・カスタムやスペシャル、そしてジュニアやSGといった、 人気の高いヴィンテージ・モデルを中心に紹介。 エリック・クラプトンが実際に使用した58年エクスプローラーといった貴重なモデルも登場。 各パーツの変遷もしっかりと追っていきます。 インタビューは、ラウドネスの高崎 晃さん、ザ・バースディのフジイケンジさん、 そして野村義男さんに、ギブソンの魅力についてインタビュー。 その他、ギターの基本メンテナンス術やショップガイドなど、 これからヴィンテージ・ギターの世界に足を踏み入れたい人に向けた企画も満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
Vintage Guitar Guide Series ギブソン・レスポール・ガイド
レスポール・シリーズPhoto Gallery AD 目次 Gibson Les Paul Players Story of Les Paul レスポールの各部名称 Les Paul Model LINE UPS Les Paul Series Photo Gallery Standard Custom Junior/Special/Deluxe Others ’58〜’60 レスポール・サンバースト・リイシューの軌跡 Artist Model Les Paul Artist Model List True Historic ギブソン・レスポール・ディテール・ガイド レスポール・ピックアップ大全 レスポール調整のテクニック ヴィンテージ・レスポール・サウンドが味わえる味わえる『SLIDE ANGEL』 レスポールを愛したギタリストたち 不滅の名盤36選 ギブソン・レスポール・シリアル解読法 ギブソン・レスポール用語集 特選ギターショップ・ガイド レスポール語録 Rolly Plays Les Paul Guitars Dmc Re-product Parts 「お茶の水楽器祭り」開催 ヴィンテージ・ギター・ガイド・シリーズ告知 「太平洋戦争その始まりと終焉」告知 奥付 AD 裏表紙 -
Vintage Guitar Guide Series ギブソン’70sギターガイド
今注目の70年代をメインにバラエティ豊富なモデルを網羅 AD 目次 70年代ギブソンを愛用したアーティストたち 70年代〜80年代初頭のギブソン社の歴史 森純太 ’70s Les Paul Customを語る ギブソン70年代ギター図鑑 Les Paul Series SG Series Flying V/Explorer/Firebird Others Bass 小野瀬雅生 Firebird 76を語る 70年代ギブソン・ギターのサウンドを探る 1970年代ギブソン・ディテール研究 ’70s〜early’80sギブソン・ピックアップ大全 HR/HMギタリストに愛された’70s ギブソン 中年ギターおやじの妄想 ’70sギブソンを使ったミュージシャンたち レスポールに見る’70sギブソンの構造 Gibson ’70s Guitar Shop Guide 70年代ギブソン用語集 AD ギブソン’70s仕様 現行モデル・ガイド 伝説のレスポール・カスタムとフライングV 門田匡陽 SG Deluxeを語る 「お茶の水楽器祭り」開催! AD 奥付 裏表紙 -
アフォーダンス
J・J・ギブソン発案の最重要概念であるアフォーダンス。その実相や可能性について心理学の歴史を遡ることで辿り、神経科学との接点をも探る。さらには対人関係や社会制度における社会的アフォーダンスを論じ、「流体の存在論」へといたる、シン・アフォーダンスの書。 【主要目次】 序(田中彰吾) 1 ビリヤード台としての自然 2 生命から始める 3 本書の構成 第1章 心の科学史から見たアフォーダンス(田中彰吾) 1 知覚をどう理解するか:近代哲学の観念論 2 精神物理学から実験心理学へ 3 ゲシュタルト心理学の挑戦 4 ギブソン知覚論の骨子 5 アフォーダンスの概念 第2章 アフォーダンスから見た脳:レゾナンスの神経科学に向けて(田中彰吾) 1 ギブソンとメルロ=ポンティの並行性:生態学的心理学と現象学 2 メルロ=ポンティによる「身体図式」概念の拡張 3 マトリックスとしての脳 4 アフォーダンスの神経科学 5 レゾナンスの神経科学に向かって 第3章 社会的アフォーダンスと環境とのエンカウンター(河野哲也) 1 社会的アフォーダンスの効用 2 アフォーダンスと意味 3 学習された意味と生得的に得られる意味 4 真正の知覚 5 プラグマティズムの記号論とアフォーダンス 6 アフォーダンスと意味の関係 7 アフォーダンスの特徴 8 人間同士のアフォーダンスと出会いの場 9 社会環境アフォーダンス 10 対人関係的アフォーダンス 11 社会制度アフォーダンス 12 社会制度と行動の制御 13 行為の流れ:共鳴、エンカウンター、充たされざる意味、促進行為場 第4章 ギブソンを超えて:海流的アプローチと存在即情報論(河野哲也) 1 流体の存在論:気象学的・海洋物理学的アプローチ 2 身体気象 3 認識と情報 4 存在即情報としての生態系 5 情報化による即自存在の生成 第5章 知の生態学の冒険、ふり返りと今後の展望(河野哲也/田中彰吾) -
別冊Lightningシリーズ
1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。 表紙 THE GREATEST HISTORY キング・オブ・ワークブーツに辿り着くまでの道程 レッド・ウィング物語。 10 QUESTIONS FOR RED WING USA レッド・ウィング本社に聞いた10の質問。 目次 MY RED WING 1 タイムズ アー チェインジン 春原勉さん RED WING FASHION SHOOTS! 1 洒落者は、レッド・ウィングをこう履きこなしていた! MY RED WING 2 ベルベルジン 藤原裕さん RED WING STYLE SAMPLE 定番から新定番まで! 幅広い着こなしに寄り添うRW コーディネイト。 MADE WITH "PRIDE" IN U.S.A. 誇りと伝統を受け継いできたレッド・ウィングの心臓部。 MY RED WING 3 会社員 山本啓介さん RED WING ALL CATALOG 新作はもちろん、新作やウィメンズモデルも一挙紹介! MEN’S COLLECTION WOMEN’S COLLECTION RED WING GIRL’S TALK! ファッション業界で働く女子による座談会! 7 QUESTIONS FOR WOMEN’S FOOT WEAR レッド・ウィング・ジャパン代表に聞くウィメンズモデル7つの質問。 RED WING×BEAMS ビームスとレッド・ウィングの蜜月関係を振り返る。 RED WING FASHION SHOOTS! 2 まだまだいるぞ、レッド・ウィングラバーによるファッションスナップ! CUSTOMIZED RED WING 深遠なるレッド・ウィングのカスタムワールドへようこそ。 MAINTENANCE OF RED WING 革の種類別メインテナンス講座 MAINTENANCE GEAR CATALOG 手持ちのレッド・ウィングをアップデート! ACCESSORIES CATALOG ブーツライフが充実するメンテ&ケアグッズ! HOPESMORE オールドモデルが一堂に会するレッド・ウィング専門店 HOW TO FIND THE MODEL YEAR ヴィンテージ・レッドウィングの年代判別術 RED WING OFFICIAL STORE フルラインナップが揃う直営店を完全網羅! GARMENTS CATALOG レッド・ウィングファン垂涎のアパレルグッズに大注目! RED WING SHOP STAFFによるコーディネイトSNAP! レッド・ウィングが豊富に揃う ABC-MART へGO! レッド・ウィングに強いアパレルショップ4選 -
間合い
「間合いの本質とは、このリズムにこそある」 生態学的現象学の視点から明らかになる 間(ま、あいだ、あわい)や間合いのダイナミズム 日本の伝統的な芸術や芸能、武道の分野のなかで重要な役割を担い、日本の文化全般にとって美学的で哲学的な原理として長く論じられてきた間(ま、あいだ、あわい)や間合いについて生態学的現象学の視点からそのダイナミズムを明らかにする。 【主要目次】 序――間と間合いとは何か 1 間の日本文化、しかし普遍的であること 2 ま・あいだ・あわい・はざまの概念 3 間合いの概念 4 本書の目的と展開 第1章 生態学的現象学とは何か 1 現象学の目的 2 志向性とアフォーダンス 3 社会的アフォーダンスと間合い 4 促進行為場と充たされざる意味 5 共鳴(レゾナンス)としての知覚 第2章 技と型、その音楽的本質 1 技術の二つの実現――身体とテクノロジー 2 三枝博音の技術論 3 源了圓の型の理論 4 型はどれほど重要なのか――剣道における型 5 能楽における型 6 宇宙の流れ、バシュラールの持続批判 第3章 間合いとリズム 1 世阿弥における間=「せぬ隙」 2 能の時間性 3 間合いと臨床心理 4 間合いと活人剣(かつにんけん) 5 剣のリズム 6 拍子とリズムの哲学 第4章 花と離見の見 1 「秘するが花」 2 離見の見とは何か 3 「不及目の身所」を見る 4 役地と離見の見の同型性 5 呪言と幽霊の主体化 6 バフチンの腹話性とシテ地 7 再び、離見の見とは何か 8 物乞いとしての無心 第5章 流体としての身体 1 身体のリズム、宇宙のリズム 2 リズムは意志の自由に反するか 3 環境に浸る 4 植物の魂 5 草木成仏 6 海、宇宙の体液 第6章 間合いとアフォーダンス 1 庭園を歩く 2 環境と自己についての気象学的・海洋物理学的アプローチ 3 二人称の根源性 4 促進行為場としての間合い 【シリーズ刊行にあたって】 本シリーズは、ジェームズ・ジェローム・ギブソン( James Jerome Gibson, 1904-1979)によって創始された生態心理学・生態学的アプローチにおける重要なアイデアや概念――アフォーダンス、生態学的情報、情報に基づく直接知覚説、知覚システム、視覚性運動制御、知覚行為循環、探索的活動と遂行的活動、生態学的実在論、環境の改変と構造化、促進行為場、協調など――を受け継いだ、さまざまな分野の日本の研究者が、自分の分野の最先端の研究を一種の「エコロジー」として捉え直し、それを「知の生態学」というスローガンのもとで世に問おうとするものである。 生態学的アプローチのラディカリズムとは、真の意味で行為者の観点から世界と向かい合うことにある。それは、自らの立場を括弧に入れて世界を分析する専門家の観点を特権視するのではなく、日々の生活を送る普通の人々の観点、さらには特定の事象に関わる当事者の観点から、自分(たち)と環境との関係を捉え直し、環境を変え、そして自らを変えていくことを目指す科学である。 本シリーズでは、こうした生態学的な知の発想のもと、生態学的アプローチの諸概念を用いながら、執筆者が専門とするそれぞれの分野を再記述し、そこで浮かび上がる、人間の生の模様を各テーマのもとで提示し、望ましい生の形成を展望することを目的としている。 執筆者たちの専門分野はきわめて多様である。生態学的アプローチのラディカリズムと醍醐味をより広くより深くより多くの人々に共有してもらえるかどうか――本シリーズでまさに「知の生態学」の真意を試してみたい。 -
ロボット
「考え込むことなく、まわりに半ば委ねてしまおう!」 「関係論的なロボット」の事例から浮かび上がる 人間とロボットの共生の可能性 人間との関係やインタラクションに焦点を合わせ、〈お掃除ロボット〉や著者が開発した〈ゴミ箱ロボット〉といった「関係論的なロボット」の具体事例を紹介し、生態学的な観点からその実相を記述することで人間とロボットの共生の可能性を浮かび上がらせる。 【主要目次】 序 第1章 まわりを味方にしてしまうロボットたち 1 〈お掃除ロボット〉のふるまいを観察してみる 2 〈ゴミ箱ロボット〉の誕生 3 わたしたちとロボットとの相補的な関係 第2章 ひとりでできるってホントなの? 1 「ひとりでできるもん!」 2 冗長な自由度をどう克服するのか 3 機械と生き物との間にあるロボット 4 おぼつかなく歩きはじめた幼児のように 5 〈バイオロジカルな存在〉から〈ソーシャルな存在〉へ 第3章 ロボットとの社会的相互行為の組織化 1 街角にポツンとたたずむロボット 2 〈アイ・ボーンズ〉の誕生 3 ティッシュをくばろうとするロボット 4 〈アイ・ボーンズ〉との微視的な相互行為の組織化 第4章 言葉足らずな発話が生み出すもの 1 言葉足らずな発話による会話連鎖の組織化 2 日常的な会話に対する構成論的なアプローチ 3 今日のニュースをどう伝えるか 4 ロボットたちによる傾聴の可能性 5 大切な言葉をモノ忘れしたらどうか 第5章 ロボットとの〈並ぶ関係〉でのコミュニケーション 1 公園のなかを一緒に歩く 2 ロボットと一緒に歩く 3 〈自動運転システム〉はどこに向うのか 4 ソーシャルなロボットとしての〈自動運転システム〉に向けて 【シリーズ刊行にあたって】 本シリーズは、ジェームズ・ジェローム・ギブソン( James Jerome Gibson, 1904-1979)によって創始された生態心理学・生態学的アプローチにおける重要なアイデアや概念――アフォーダンス、生態学的情報、情報に基づく直接知覚説、知覚システム、視覚性運動制御、知覚行為循環、探索的活動と遂行的活動、生態学的実在論、環境の改変と構造化、促進行為場、協調など――を受け継いだ、さまざまな分野の日本の研究者が、自分の分野の最先端の研究を一種の「エコロジー」として捉え直し、それを「知の生態学」というスローガンのもとで世に問おうとするものである。 生態学的アプローチのラディカリズムとは、真の意味で行為者の観点から世界と向かい合うことにある。それは、自らの立場を括弧に入れて世界を分析する専門家の観点を特権視するのではなく、日々の生活を送る普通の人々の観点、さらには特定の事象に関わる当事者の観点から、自分(たち)と環境との関係を捉え直し、環境を変え、そして自らを変えていくことを目指す科学である。 本シリーズでは、こうした生態学的な知の発想のもと、生態学的アプローチの諸概念を用いながら、執筆者が専門とするそれぞれの分野を再記述し、そこで浮かび上がる、人間の生の模様を各テーマのもとで提示し、望ましい生の形成を展望することを目的としている。 執筆者たちの専門分野はきわめて多様である。生態学的アプローチのラディカリズムと醍醐味をより広くより深くより多くの人々に共有してもらえるかどうか――本シリーズでまさに「知の生態学」の真意を試してみたい。