完結作品一覧
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-【この作品は、『深夜の密着バス~潜入OL とり囲まれて弄られて』にも収録されています】「ここを攻めるとよく締まる こんなに熱くさせるのはおまえが初めてだ」世界No.1イケメン王子、ルーブル王国の碧殿下が、突然我が家にホームステイしに来て!? えっ、私が王子のお世話係!? しかもネコミミメイドの姿で…性欲処理も!? 王子の超絶ドSなエッチや、傲慢すぎる態度に最初は辟易してたけど、しつこい元彼を追い払ってくれた姿に思わずキュンキュンしちゃって!? お風呂場でアソコを舐められ、立ちバックから座位…、王子も感じてくれてるの!? 結ばれるはずもないのに、私、王子のこといつの間にか…。
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-泉瑠奈の彼氏は、かつて大ヒットを生み出した漫画原作者・山口星司。だけど最近はヒットもなく星司の気は焦るばかり。瑠奈はバイト先のカフェに取材に来たイケメン編集者に誘われ、読者モデルをすることになるが、星司はその編集者と瑠奈の仲を疑って…!?
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-グラビアタレント美川紗織、年齢的にも崖っぷち。若いライバルはどんどん出てくるし、しかも枕営業は絶対にしないって決めている。頑張っていても、もう限界かも…でもそんなひたむきな紗織をちゃんと見ていた男性もいて…
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-「まんが家になりたい…!」桜井春香はアシスタントを始めたばかりの「まんが家の卵」。今日も先輩たちと一緒に、明日の人気まんが家を夢見て、修業あるのみっ!まんがにすべてを懸ける青春がここにあります!
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-全寮制のルイス学園に入学した有住は、学園の「アリス」なるものに選ばれる。「アリス」は学園の精鋭を集めた「実行委員」のサポート役だという。 実行委員は各分野に秀でた人物でイケメン揃い。実行委員の駿河、千崎、東、一之瀬、顧問の早乙女と一緒に暮らし始めた有住はやさしい駿河に夢中になり、日々エッチな妄想をするが――!? ※本作品は『不思議の国の有住くん【電子限定特典つき】』(瀬戸うみこ)を分冊化したバージョンです。ご購入の際は予めご了承ください。 ※本作品は電子限定特典は含まれません。
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-図書司書として母校で働き始めた日比は、教師となっていたかつての先輩・杉野と再会する。高校時代、杉野に告白したものの、その恋心を勘違いと言われ振られた日比は、「好き」という感情がわからなくなっていた。それなのに杉野は今さら日比を好きだという。混乱する日比は杉野を拒絶することしかできなくて――。自分が杉野に抱く感情は、もう恋なんかじゃない――これは憎しみだ……。 ※本作品は『未来圏で愛を紡げば【電子限定特典つき】』(あかねソラ)を分冊化したバージョンです。ご購入の際は予めご了承ください。 ※本作品は電子限定特典は含まれません。
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-残業でブツブツ言いながら更衣室に行ったら、今年入った新人の関本君がストッキングの匂いを嗅いでいた!?関本君って変態なのかしらん?そしたら、部長が、関本君は自分の甥で、変態なので経験豊富な人妻の私に更正させて欲しいとお願いしてきた!?お願いされると弱い私は、次の日早速関本君を誘ったんです。ホテルで互いに裸になって、関本君のものを口で愛撫したんですが全然勃たない!?ところが関本君が女装して私にペ○スバンドとネクタイを付けさせると、とたんに隆々と!!バックで突かれると凄いんです。男のようなカッコして女装している男性に犯されるのって…凄く変な気分。頭がクラクラしちゃう!!
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-「許してほしかったら、キスだけでイッてみろ」イーサン様はそういって、素早く舌を私の口内に侵入させた。舌が擦れるたびに全身が痺れて……恥ずかしいくらいにアソコが反応しちゃう……っ! 私は潔癖症で今まで男性に触れることすらできなかったのに……!!!! こんな快感初めてで、なにがなんだかわかりません!!!! ハウスキーパーの桜田ヒナの夢は潔癖症を克服し、いつか幸せな結婚をすること。しかし仕事先の大豪邸にある調度品を壊してしまった罰として、イーサンの夜の相手に。処女なのに挿入前から絶頂させられっぱなしで……!? ※この作品は「禁断Loversロマンチカ Vol.32」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-オトコを虜にする紺野志摩というオンナ。悦ばしてイカせる彼女のテクにオトコたちはビンビン。そんな彼女が大事にしているのが、妹の珠ちゃん。純粋可憐な処女です。「妹に近付くケダモノたち! 味見してあげるわ」……お姉さんと珠ちゃん、そして珠カレのユーダイくん、この3人のはちきれんばかりの恋愛+えっちなラブコメ。
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-「超人ロック」の著者としてお馴染みの聖悠紀先生のアシスタント出身で、小社「アワーズ」新人賞から堂々と飛躍する新鋭作家の初のコミックスです。夢と冒険の漫画の王道、トレジャーハンティング物です。チベット、香港、南米……あらゆる場所で宝探しをする3人組の波乱万丈の冒険冒険また冒険!そのこなれた画力と構成力は、早くも巷で評判になっています。
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-【住民】――特定の土地に住む人、またはその集団――あなたの町にはどんな住民がいますか?悪質なクレーマー、子供を虐待する一家、“いっそ死んでしまえばいいのに”と思う住民はいませんか…? 夫の転勤で住宅街に引っ越してきた君塚良枝は、期待と不安が入り混じった新生活を送っていた。近隣住民は「クレーマー老婆」「不審な小汚い男」などひとくせもふたくせもある様子。頼りになる町内会役員・高山の協力もあり、何とか日々を過ごしていた頃、次々と住民が命を落とす悲惨な事件が起きた!!“人間の狂気と憎悪”を生々しく描く戦慄サイコサスペンスがここに誕生!!
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-あたし、メイドの麻耶と、お屋敷の跡取り息子の樹さまは恋人同士。樹さまは今日もあたしをお膝だっこH。ブラもずらして乳首まるだしで、もみもみ状態。だっこされたまま、突かれていたら、うるさい執事の吉崎に見つかっちゃった! 吉崎は私と樹さまの交際に猛反対。むりやり引き離されて、さっきまで樹さまを咥えてたアソコが丸見えになっちゃった! そしてその晩あたしは、吉崎にアソコが使えなくなる薬を無理矢理塗られてしまったの。それを知った樹さまは、「アソコから薬をかきだせ!」と言って、私はなんと吉崎と樹さまの両方に体を弄ばれることに…! 樹さまに乳首をもまれ、アソコは吉崎になぶられて。これって3Pじゃないの!?
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-藤子不二雄Aの怪奇ヒーローモノの原点 父親を何者かに襲撃された、進ニ少年は警視庁の石寺警部とともに事件の捜査を開始する。人造人間の研究をする科学者フランケンシュタイン氏が怪しいと考えた進ニは、決死の覚悟で研究所へ潜入する。そこで進ニが見たのは鎖に繋がれた巨大な怪人であった。『巨人の復讐』(昭和32年作品)は藤子不二雄Aが23歳のとき、講談社「少年クラブ」の別冊付録に発表した短編作品です。代表作『まんが道』にも描かれていますが、当時、作者がトキワ荘の仲間たちと観た映画『フランケンシュタイン』が制作のきっかけになったと思われます。そして、後のヒット作『怪物くん』『魔太郎がくる!!』など藤子不二雄Aが得意とする怪奇ヒーローモノの原点とも言えるでしょう。今回はそこに藤子不二雄が初めて小学館の学年誌に発表した記念すべき作品『はやぶさ号西へ行く』(昭和33年作品)をカップリングして発行する企画です。どちらの作品も初の単行本化となりますので藤子不二雄ファンからは歓びをもって迎えられることでしょう。
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-今からおよそ100年前、京都の古い禅寺が放火により焼失した。犯人はなんと舜海尼(しゅんかいに)という28歳の尼僧だった…果たして、この凶行の裏に潜む女の情念ゆえの衝撃の真相とは!?―――舜海尼はその本名を長谷川鈴子といい、東京の岡崎町にある書画骨董店の一人娘として生まれた。幼い頃から”岡崎小町”と異名をとるほどの美貌を誇った鈴子だったが、人一倍、性に対する好奇心と渇望は強く、18歳で名門資産家と玉の輿結婚をする。しかし、その結婚相手はなんと性的不能者(インポテンツ)だった。疼く肉体を持て余し、日々際限なく欲求不満をつのらせていった鈴子はその情欲の高ぶりに耐えられず、すべての煩悩から解放されたいと願い、離婚…そして仏教に救いを求めるべく寺での修行の道を選ぶ。ところが、そこで出会った宗源(そうげん)という若き僧に恋してしまい、煩悩から解放されるどころか、ますます心乱されてしまうことに。さらになんと、寺へ修行に来ていた男性信者2人からレイプされてしまうに及び、いよいよ鈴子は俗世間と完全に決別することを決心、正式に出家・剃髪(ていはつ)して尼僧となる決心をする。だが、彼女を見舞う肉欲と妄執の嵐はこれで終わりではなかった……―――!
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-ああ、人生サイアクの日だ―――産婦人科の待合室で、ひとみは思った。カレシに言いつけられ、身ごもった赤ちゃんを堕胎しに来ていたのだ。施術後、心身ともにダメージを負ったひとみは、ふらつく足取りで帰路につき、そこでとんでもない場面に遭遇する。なんと、自分に子供を堕ろさせたカレシが別の女とイチャついていたのだ。「おまえとはもう終わりだ」みじめに捨てられたひとみは、すべてにゼツボウし、踏切に飛び込もうと足を踏み出した…と、何か柔らかいものを踏みつけた感触が…それは一匹の子猫だった。しかも足を怪我していて血まみれだ。自分の自殺のことなど吹っ飛び、ひとみは動物病院へと駆け込んだ。結局、片足は無くしたものの命はとりとめ、『たま』と名付けられたその子猫は、その日から家族の一員となった。父も、母も、そしてひとみも、たまを愛し、たまに癒され、笑いの絶えない幸せな日々が始まった。このかけがえのない素晴らしい時が、ずっと続くものだと思っていたのに―――…?
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-それはうだるように暑い夏の昼下がり。主婦・友子が買い物から帰宅すると、そこには信じられない凄惨な光景が広がっていた。息子・忠広が血まみれのゴルフクラブを持って立ち尽くし、その足元には撲殺された夫の死体が転がっていたのだ。「お母さん、僕は何もまちがったことはしていないよ」息子の言葉の裏に秘められた真の意味は一体…!? 夫の暴力が原因で過去に二度の離婚を繰り返し、今度が三度目の結婚だった。今度こそは暴力をふるわないやさしい人…そう信じて結婚した相手だったが、子煩悩で穏やかな外面の裏で、実は妻の連れ子である忠広を陰湿にいじめていたのだ。母親の幸せのためにただじっとそれに耐え続けていた忠広だったが、とうとうその我慢も限界を超えて―――。すべては私が悪かったの? 虐げられ続けた幼少期から始まった暴力への依存体質…友子は自らの心の闇と向き合うことで、悲劇の真相を目の当たりにするのだった。
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-旅の花屋『ココロさん』と小さなお猿さん『ミカタさん』の旅情物語。明治、大正、昭和…レトロ感溢れる情景とその時代に生きる人々との心温まる漫画
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