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-「今…俺の体に欲情しただろ」違う…私は求めてないのに、体が勝手に快感を欲しがる…──内気な大学生優芽は、今日も憧れの東郷くんに話しかけれずにいた。しかも東郷くんの友達・霧生くんのセックス現場に遭遇してしまい最悪な気持ちになる。いつも相談に乗ってもらっている神城先生から勧められた薬を飲んでみたら、急に体が熱くなって…気付いたら裸の東郷くんとホテルにいた!!相談したいのに先生は出張中。代わりに私の前に現れたのは霧生くんだった。だけどその瞳は赤く染まって、口からは牙が覗いて…その姿はまるで悪魔。そんな霧生くんが薬は悪魔の血で出来ていると言い出した!!舐められた乳首も、掻き回されるアソコも、全部が霧生くんを欲しがって疼く…これは悪魔の薬のせい?それとも…。
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3.0暗い欲望とともに悪魔がやって来る…「やめられないだろ?コレがお前の本性だ」淫魔に墜とされた真面目な苦学生の行く末は!?教会で働くフラウニーは、将来の夢のため、バイトに励む真面目な苦学生。そんな彼女の元に、ある晩、金色の瞳を持つ謎の男が現れた。「お前の心の闇に魅せられ…慰めに来た者だ」フラウニーの唇を奪い、舌を絡め、激しい愛撫でフラウニーの全身を蕩けさせていく謎の男…その日を境に、男は毎晩やって来て、フラウニーを犯し続けた。勉強やバイトに身が入らず、いけないと思いつつも、男から与えられる快楽に抵抗できないフラウニー。ついに限界を感じた彼女は、誠実で優しい教会のクルト神父に相談を持ちかける。「夜中に現れるその男は、淫魔…悪魔の一種です」神父の力で一度は男を退けるも、再びやって来た淫魔の誘いにフラウニーは?女の子の心の闇を描いた衝撃作!!悪魔に魅入られた主人公の結末に注目です!
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3.8
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3.0
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-ある日、家に帰ったら、夫と見知らぬ女が自分達のベッドの上で全裸で絡み合っていた!?女癖の悪い夫と別れた私の戸籍謄本に情け容赦なく、くっきりとつけられた大きな×。ああ、私、バツイチなんだわ…。3年ぶりに帰った実家は、家中が兄夫婦の新婚ムード一色だった。バツイチの身には辛い。そのせいか、私は毎晩のようにイヤらしい夢を見る。逞しいハンサムな男が、私のアソコを愛撫する。「あ…ああん、あふん」乳首を吸う。「あひっ」アソコがクチュクチュと音を立てる。「ああ、いいわ、あなた。もうだめ。私イッちゃう…!!」男が私の腰を抱え太いモノを激しく出し入れする。「すごい。こんなにいいの初めて!!もう死んでもいい!!」誰!?ひどいよがり声。まさか私なの…!?
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-「おまえを“淫魔”に堕としてやる……!」 その孤島には、忌まわしい復讐の魔の手が待ち受ける!! 女子大生・天野凛々子(あまのりりこ)は、大学のサークル合宿で、思いを寄せる部長・佐伯(さえき)らとともに、ある小さな島の洋館を訪れる。リゾート施設として開発したいという館の主・柊(ひいらぎ)の招きで、研究を兼ねて滞在することになったのだ。佐伯の妹で親友のあやか、彼女に片思い中の一之瀬(いちのせ)と4人の旅で、凛々子は甘い恋の予感にひそかに心を躍らせていた。ところが、洋館の執事・黒羽(くろは)が「おまえを、永遠にこの島から帰さない――!」と凛々子をベッドに押し倒し……。そんな中、親友のあやかが失踪! 捜索が続く中、島の外とは連絡が取れないことがわかり――!? 「あやかを助けたいなら……わかってるな?」 凛々子に淫靡な呼び出しがかかる!
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4.3「おまえを“淫魔”に堕としてやる……!」その孤島には忌まわしい事件の影と、恐ろしい魔の手が待ち受ける!? 女子大生・天野凛々子(あまのりりこ)は、大学のサークル合宿で、思いを寄せる部長・佐伯(さえき)らとともに、ある小さな島の洋館を訪れる。リゾート施設として開発したいという館の主・柊(ひいらぎ)の招きで、研究を兼ねて滞在することになったのだ。佐伯の妹で親友のあやか、彼女に片思い中の一之瀬(いちのせ)と4人の旅で、凛々子は甘い恋の予感にひそかに心を躍らせていた。ところが、洋館の執事・黒羽(くろは)が「おまえを、永遠にこの島から帰さない――!」と不気味な目つきで、凛々子をベッドに押し倒し……。誰も知らない孤島で、淫靡な脱出ゲームが幕を開ける! ※この作品は『蜜恋ティアラ Vol.30』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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4.0
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4.0「私にはお兄ちゃんさえいればいいの…」肌の上を這う器用な指先に、沙夜のカラダはいやらしい旋律を奏でる…兄と妹の秘密の戯れ。本当はイケナイってわかってる。でも…弱い部分を隅々まで責められるから、頭がトロトロになってもう何も考えられなくなっちゃうの――。 そんなある日、沙夜は同クラの男子・尾端に強引にセマられる。遊び慣れたカレのキスは荒々しく、お兄ちゃんとは違う刺激に感じてしまう沙夜。どうしよう、拒めないよぉ…!! 尾端との接近を知った兄の態度は豹変……蔑むような冷たい目で見られながら意地悪にジラされて――!! 家ではお兄ちゃん、学校では同級生から激しく責められて…この快感からもう逃れられない……
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-純情、乙女、みだらな快感★マジメな進藤先輩に片想い中★の智世。先輩の事を考えてやらしいコトしてたら倉田先輩に見られちゃった!!しかも「手伝ってあげる」って言われて、Hな手ほどきうけちゃって!?好きなのは進藤先輩だけど、倉田先輩からのあま~い誘惑にもココロ揺らされて…。大人気★インモラルシリーズをつめこんだキュートでドキドキいっぱいのコミックス★
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-父親の会社が倒産し、路頭に迷っていた時、謎の性科学研究所で住み込みのバイト募集を見つけた真奈。強靭なボディのアマゾネスタイプの女性研究員・ハガネに誘われ、モニターとして働くことに……!? ハガネへの淡い恋心を抱きつつ、所長の柳子に様々なプレイで淫らな快楽の渦に呑みこまれてゆく……。恋と愛欲にまみれた、ビタースイートな片思いが交錯するエロティック・ガールズラブ!!
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4.0
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3.0
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3.0
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4.0借金のかたに、醜悪な男爵の妾になった没落令嬢のルクレチア。男爵に触られるのが嫌なルクレチアは、『どんな男をも虜にする淫紋』を彫ってもらおうと天才彫師・クラウディオのもとに向かう。「気に入った肌じゃないと彫らない」というクラウディオだったが、彼女の肌を見初め淫紋を彫り始める。男を知らないルクレチアは、淫紋を彫るために中に入ってきた彼の指から与えられる、初めての快感に身もだえしてしまい!? いつもそっけないクラウディオから「狂いそうなほど、お前が欲しい」と情欲を孕んだ瞳で乞われ、身も心も絆されていき……。
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-ジュナヴィス王国の国立図書館で司書補として働くエミリア・バーティス。 貴族である彼女がここで働いている理由は国内最大級を誇る蔵書数のほかに憧れのエドガー・ランブリオールに会えるから――。 ジュナヴィス王国白騎士団・一等騎士であるエドガーは、エミリアの兄の親友で初恋の相手でもあった。 一方、彼から見たエミリアは親友の妹にすぎず、恋愛対象になることなどあり得ない、そう思っていたのだが……? ある日、荒々しく図書館に入ってきたエドガーは余裕のなさそうな様子で不思議な蝶を探していると言う。 そして、虹色に輝くその蝶がエミリアの前に現れたかと思うと、突然、霧散した。 蝶の粉がエミリアに降りかかった様子を見たエドガーが慌てて駆け寄ってくるも……。 既に、彼女の胸元には見覚えのない鬱血痕が浮かび上がっており、なんとその痣は淫紋だった――!? エミリアは、そのままエドガーに抱かれ、白騎士団の寮へと連れて行かれることに。 淫紋を消すために濡れた布でエミリアの胸元を拭うエドガーだったが、彼女の身体は敏感に反応してしまい――? 「大丈夫。すべて淫紋のせいだ。思う様、乱れていい――」 エドガーに助けを求めたエミリアは、彼の力強くも甘い愛撫に蕩けさせられていく……。
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3.0
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-「悦びに蕩けた顔を見せてくれ」純真無垢な姫君は、夜毎に訪れる「悪魔」の手で淫らに花開いていく…。修道院育ちの貴族の娘トゥーリアは、怪我の手当で訪れた美しい男フェルナンドと接しないよう、塔に隠されることになった。彼に想像を巡らせながら迎えた夜、フェルナンドが彼女の許を訪ねてくる。「情熱的なお姫様だ」初めて見る若い男に思わず触れるトゥーリアに、フェルナンドは貪るようなキスをする。身体の奥、溢れる蜜をかき混ぜられて、トゥーリアは知らなかった快感を覚えていく。彼の正体を知らないまま、夜に逢瀬を重ねていくが…!?
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3.5「羅奈のなか、すごい、ものほしそう」毎晩、羅奈の全身にキスする八兵衛。キスでアソコが潤ってくると、指でこすり熱い舌でねぶってくれる。でも恋人同士じゃない。ふたりの関係は、監禁される女と監視する男。出会いは衝撃だった。羅奈が妖怪に襲われ、淫らな触手に今にもその身を貪りつくされると思ったとき、彼が現れたのだ。でも、助けてくれたと思った彼は羅奈を監禁した。彼は羅奈を自分の店『供物屋八兵衛』で商品として高く売るのが目的だから。そのために毎晩、羅奈の生気が美味しいかどうか、味見のキスをするけど…。あんまりやさしくされると勘ちがいしそう。売り物だから大事にされてるだけなのに、愛されてるのかも…なんて…。
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2.7【この作品は、同タイトルの分冊版です】「そこでは年に数回、怪しげな実験が行われる」看護学生をしている私は、学費滞納で学校を追い出される寸前。そこで、見つけたのが学校に張り出されていた新薬の治験バイト。GW中に医療施設で、実験に参加すると50万円ももらえるんだって。しかも、憧れの穂積先生もスタッフで参加する…。実験中に仲良くなったらどうしよう…なんて思いながら実験施設に向かったら施設は絶海の孤島。しかも、新薬を飲まされた後、先生達に身体を触られまくって、イカされて…。こんな実験だなんて聞いてないよ!! しかも、憧れの穂積先生に薬の影響で感じまくりの姿を見られて…!?
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4.0ある日突然倒れて入院することになった私・桃香。精密検査をしても原因はわからなかったけれど、その日からいつもえっちな夢を見るようになっちゃいました…。そう、夢の中の私はいつも別人になっていて、知らない人とえっちをしているんです。まるでほかの人のえっちをのぞいてるみたい…。あれ、今日の夢は…お姉ちゃん!? 私お姉ちゃんになっちゃってる--! ふぇぇ、お姉ちゃん…彼氏さんとすっごくえっちなことしてるよぉ…。お姉ちゃんのカラダで彼氏さんとするの…キモチよすぎて感じちゃう…!! こんなこと梶先生に知られたら、いやらしい子だって思われるよね…。いったいどうしたらいいの--!?
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3.0
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-…突然の記憶喪失…かいがいしく面倒をみてくれる女に俺は愛を感じ始め、やがて熱い官能の海に溺れていった。しかし記憶が戻ると!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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5.0仰向けに寝た男のモノを握り頬張る女。「ん…んぐんむう。アアン、鉄男ォ」喉の奥まで飲み込み舐める。「あはァン、美味しい。好きい」「スケベだな、真理は。なんだよ、この乳首」男が女の乳首をクリクリと摘みながら言う。女のアソコを手で触るとぐちゃぐちゃと音がする。「オ○ンコもグチョグチョじゃん」「ねえ…ちょうだい。早くコレ欲しい。ああん、ちょうだい。鉄男ォ。鉄男のチ○ポ入れてよォ。ココに突っ込んでェ」男のモノを咥えながら哀願する女に「今日はしてやらね。そら、こぼさず飲め!」と口内射精する男。そして目の前でバ○ブでオナらせる。いつも鉄男はこうして私をいたぶる。なのに愛してる。離れられない!!
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-若い男のオスに私はタジタジでした。早いけれど…またスグ勃起して…こんなに上手くいくなんて…。フェ○チオでイカせてあげてもアソコを舐めさせれば、あっという間に復活。バックから激しく突いてくれる。あなたはペット。私のペット。私の言う事はなんでも聞いてくれる素直ないい子でした。「舐めて、もっと…」「ハイ」「舌を深く入れて」「ハイ」「優しく噛んで」「ハイ」「吸って…もっときつく吸って!!」彼のペ○スを咥えながら命令する。彼は音を立てて吸う。「入れて!! 突いて!! 激しく突いて!!」彼は挿入すると激しく腰を打ち付ける。「んん~そう…そうよ…!!」下から突き上げながら彼が言った。「奥さん!! 好きです!!」「え…!?」
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-友人、麻衣の恋人、真野から夜遅く電話が。1人で飲んでると落ち込んでしまうという。付き合っているうちに、気がついたらホテルへ。真野のモノを握りくわえ舐める私。すると「僕にもさせて欲しい」恥じらいながら足を広げる私のアソコを舐める真野。次第に私の尻を抱え貪るように舐める。ついには私は逆さになってアソコを舐められる。麻衣…見てる!?あなたの恋人の舌が今、私の体を舐めている。「ああ…いい――」ふふふッ、私の勝ちよ。麻衣!真野のモノが入って来る。「あッああッ」大胆な体位で激しく出し入れされ、私は達した。その後も真野を慰めるため関係を持った。「私が麻衣の事を忘れさせてあげる」私は彼に跨がり自ら入れると激しく体を上下させた…。
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-部下を残業と言って居残りさせて、抱きついて全身を押し付け自分から迫る。「2人きりの夜のオフィスなんて刺激的だと思わない?」彼の服を脱がし自分も胸をはだけて、彼の顔を乳房に引き寄せる。ホント表情の無い子。でもそこがいいんだけど。彼は乳首を口に含む。余計そそられる。アノ時どんな表情をするのか、知りたい…!! 彼がすでに濡れそぼっているアソコを弄る。上手いわ、この子。「あ…あ…来て…もう…君を感じさせて…」私を机の上に倒すと、一気に挿入して来た。「あ…ッんん…ッ」この子ったら見かけよりずっとたくましい…。「や…そんなに…動いちゃ…」激しい出し入れ。「だめ…感じ過ぎる…」凄いッ!?「淫乱OL 夜のオフィスでセクハラ残業」。行きずりの男と奔放なSEX。なかなか良くて次を誘われるけど2度目なんていらない。行きずりのラブ・アフェア。一夜限りの恋の相手。次の相手はカメラマン。「キス…上手いのね…」蕩けそう…こんなキス、めったに出会えない…。「キスだけじゃないよ」乳首を吸われ乳房を揉みしだかれる。「あん…ん…ッ」快感に体がのけぞる。そのままアソコを弄られる。その指使いに、意外…見た目と違って結構情熱的なんだわ。足を大きく開かされ後ろからアソコを音がするほど愛撫。「ああ…っ」やだ…我を忘れそう…流されそう「…や…もう…っ」ク○ニされ「ちょうだい…早く…もう我慢できない…っ」奥深くまで一気に挿入され!? 表題作の他「一夜のSEXを決める女」を同時収録!!
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-またラブホで目が覚めた!?全裸の私の隣には同じく全裸の見知らぬ男。「もう1回しようよ」「触らないでって!!」「なに恥ずかしがってんだよ。さっきはあんなに激しかったじゃないか。凄かったよ、君のフ○ラ。思い出しただけでもうこんなだよ」と男はフル勃起したモノを指差す。「やめてくださいっ、お下品なっ!!」この私にあんな下品な男とSEXさせただなんて。このままじゃ私の人生はメチャクチャよ。今日と言う今日は許さなくってよ。「いーかげんにしてください。お姉様。私の体を勝手に使わないでってあれ程言ったじゃやないですか」「でもこればっかりはやってみないと分からないから」そんな姉は、私の守護霊…!?
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4.0俺、田島伸也と沢崎奈美乃の出会いは最初から最悪だった。俺が童貞だと知った奈美乃が俺をホテルに誘う。「シャワー浴びてベッドで待ってて。後で行くわ」罠かもしれない。だが女は来た。白い指がシーツを剥ぐ。それだけで俺は反応していた。「まぁ…立派じゃないの」嘘みてぇ。沢崎奈美乃が俺のを舐めてるなんて。ゾクゾクする。しかもソレはなぜか女に奉仕されているというより、女に嬲られていると言う感じで妙に俺の劣等感を刺激した。いくばくかの屈辱感と密かな怒りの中で俺は射精した。女は笑いながらソレを飲み干した。「おいし。伸君のお初」女は全裸になり足を大きく開くとアソコを指で広げた。「コレが女の体よ」
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-「なんなのコレ!?」夫のパソコンには見知らぬ女達と夫とのいやらしい写真が大量にあった。足を開き自分でアソコを広げながら、にこやかに写真を撮らせている女性。男が発射するモノを顔で受け止める女性。刺激的なボンデージ姿で深々と挿入される女性。自分の夫と見知らぬ女性との生々しい性行為写真が何枚も何枚も。「信じられない。私とはセックスレスなのに」その時、私は夫への怒りより、こんな写真を撮らせている女性達に驚いた。こんな淫らでいやらしいことを楽しんでいる女性達がこんなにいるなんて。こんな恥ずかしい写真を撮らせるなんて、この女性達はどんな気持ちなんだろう?私はあられもない女性達の痴態に釘付けになってしまった…!?
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3.0テーブルの上で着物の裾を捲くり、大きく足を広げ、両手でアソコを広げる女。「ああ、もう許して。恥ずかしい!!いやあ…ああ…」男達の目が注がれる。「よし、しゃぶれ」「お前の大好きなチ○ポだよ」女は跪くと1人のモノを頬張り、もう1人のモノを握った。さっきまでの羞恥が嘘のように恍惚の表情で淫らな音を立ててしゃぶる女。義姉さん…すげえよ。こんなに淫らな女だったなんて。3人目の男がアソコにむしゃぶりつく。「スゲエ…オマ○コドロドロだァ。ヒダヒダがヒクついてやがる!!」「あふぅん欲しい。欲しいのォ」アソコを舐めていた男が挿入する。これがあの淑やかな義姉だろうか。なんて美しく淫らな牝奴隷…。
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-あの頃、私は闇の城の姫君で、悪い魔女に呪いをかけられて人形の姿に変えられてしまっていたの。動けない。声も出せない。なのに唇と乳首と性器だけは生身の人間のままでヒクヒク震え、愛液をにじませている。ジュルル、クチュッ、ジュポッ「おやおや、みっともない。なんの汁だい、それは? お姫様のくせにオ○○コからそんな汁を垂らして、恥ずかしくないのかい?」「そうだ。お姫様にいいものを差し上げますわ。淫魔のトゲという魔物ですの。女の膣が大好きなのですわ」 ひっ、やだ。気味の悪い!! 入れないでっ。ひいっ、入っちゃった。ああ、中で動いてるっ。「は…っ、はっ」 気味悪いけど気持ちイイっ。「おやまあ。グチョグチョに濡れて真っ赤になってヒクヒクして」
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-夫とはテレクラで知り合った…当時私は見知らぬ男達との刺激的なSEXに夢中だった…。夫はと言えば女の人を目の前にすると赤面してしまうほど恥ずかしがり屋で…。だから私は今日も見知らぬ男とSEXする…。うつ伏せでお尻を上げて後ろから太いモノで貫かれる。次は正常位で奥深くまで。「もっと…!! もっと…!!」どんな恥ずかしい格好も、はしたない言葉も、彼らとなら平気。2人の男にア○ルとヴァ〇ナを同時に舐められる。「おおッ…あンンン…」なんという快感。シックスナインをしながら後ろから貫かれる。「おおッすげぇ…!!」男達も感嘆の声を上げる。すべては行きずりだから…。今夜も心で夫に詫びながら、夫以外の男にフ○ラする私…!? 表題作の他「巨大なアレに乱交パーティー SEXを写真に撮られて感じる」を同時収録!!
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-アソコもクチュ×2カットしてください!鬼畜イケメン美容師のテクで心もカラダもドキドキ&ムネキュン☆「桐柄なずな」(キリツカナズナ)は理容学校に通っていながら、カリスマ美容師「菅野大和」(カンノヤマト)のヘアロンに押しかけ、弟子入りを志願した。菅野に突っぱねられる日々が続いていたものの、あるとき皆が帰って居残ってカット練習しているなずなを見かけた大和は、個人レッスンを始める。そして「オレがキレイにしてやるよ」と、なずなをイスに座らせヘアメイクを始める…が、タオルで手を縛って淫らな鬼畜レッスンがスタート!上から下まで感度もすっかりメイクされちゃうだけでなく、エッチの様子を目の前の鏡に映して羞恥プレイまで!!仕上げは理容道具を使っての×××!!物語はイキナリ鏡の羞恥プレイからスタート!最初から最後までエッチメイクの様子に目が離せない!!
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-気が付いたら後ろ手に縛られ、喪服の裾を腰の上まで捲られ、下着をハサミで切り取られ、両足を開かされ、胸元を押し広げられた!?「いやああ…っ」私の上に跨った崇は「…ずっと…こうしたかった」と言って私の乳首に舌を這わせる。「は…」思わず声を出した私の両足を思い切り大きく開き、夫の遺影に向ける。「あんたのいやらしい下の口は、もっともっとって涎を垂らしてるぜ」剥き出しになった私のアソコを両手で弄りながら崇が言う。この男の愛撫はなんてしつこいの…こんなの知らない!! 体を起こされ両足を持たれ背面座位でいきなり挿入!! 夫の家の前で出し入れされアソコを弄られて、何、この感覚、初めて…!?
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-「僕にエッチなことをされたいって……顔に書いてある」 仕事を失った篠崎杏奈は、高梨潤という画家の絵画モデルの募集に心ひかれ応募した。 背が高くモデルのように美しい潤の不思議な魅力に囚われ、面接のはずなのに言われるがまま脚を広げ淫らなポーズをとり、スケッチする彼の視線に陰部をぐっしょりと濡らしていた。そんな杏奈の昂ぶりを見抜いてか、たくみな指づかいで体をもてあそび、これまでに経験したことのない絶頂へと追いやる潤。 5日後、アトリエを再訪した杏奈のソコは、すでに熱く潤いを帯びていた。 「もうシたいの? 困った子だな──」 潤の舌先で花芯を転がされ、ふたたび絶頂へと昇りつめていく杏奈――そのとき、杏奈のよく知る男性が潤のアトリエにやって来た……。
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-「僕にエッチなことをされたいって……顔に書いてある」 仕事を失った篠崎杏奈は、高梨潤という画家の絵画モデルの募集に心ひかれ応募した。 背が高くモデルのように美しい潤の不思議な魅力に囚われ、面接のはずなのに言われるがまま脚を広げ淫らなポーズをとり、スケッチする彼の視線に陰部をぐっしょりと濡らしていた。そんな杏奈の昂ぶりを見抜いてか、たくみな指づかいで体をもてあそび、これまでに経験したことのない絶頂へと追いやる潤。 5日後、アトリエを再訪した杏奈のソコは、すでに熱く潤いを帯びていた。 「もうシたいの? 困った子だな──」 潤の舌先で花芯を転がされ、ふたたび絶頂へと昇りつめていく杏奈――そのとき、杏奈のよく知る男性が潤のアトリエにやって来た……。
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2.7
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4.0華族令嬢のニーナは、名門華族の軍人で許嫁の正義との結婚を目前に叔父に騙され香港に売り飛ばされてしまう。「性人形に仕立てよ」ニーナを買ったのは英国人貴族のリチャード、そして彼女を性人形に作りかえる調教師の麗龍。正義しか知らなかった体は、媚薬で火照り甘美な悦楽を教え込まれ濡れていく。もう一度正義に会いたい――その希望だけを胸にニーナは、リチャードの元で快感に溺れていくが、彼女を取り戻すため、正義が現れて…!
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4.0華族令嬢のニーナは、名門華族の軍人で許嫁の正義との結婚を目前に叔父に騙され香港に売り飛ばされてしまう。「性人形に仕立てよ」ニーナを買ったのは英国人貴族のリチャード、そして彼女を性人形に作りかえる調教師の麗龍(リーロン)。正義しか知らなかった体は、媚薬で火照り甘美な悦楽を教え込まれ濡れていく。もう一度正義に会いたい――その希望だけを胸にニーナは、リチャードの元で快感に溺れていくが、彼女を取り戻すため、正義が現れて…! 分冊版第1話! ※本書は分冊版です。単行本版「淫惑の華 三都艶情【イラスト入り】」もございますので内容お確かめの上、お間違えないようご購入ください。 収録作:序章「水色の瞳」/第一章「はつ恋 ―東京―」(前半)
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4.5
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4.5「責任取って俺のEDを治してくれ」初恋相手と再会したら、まさかの事態に……!? “黒ギャルJK”という黒歴史を隠して、清楚で仕事がデキる女子の評価を受けている千花。なのに、転職先のテレビ局には当時を知る初恋相手・真壁が……。口止めするつもりが逆に脅されて、戸惑っていると押し倒されて。「ムード作りが必要だな」熱く濡れた舌で乳首を、敏感なクリを、全身を執拗に舐められる。痙攣するくらい何度もイッてるのに愛撫は止まらない。これってホントに治療なの――!?※コミック誌『Opa×Comi Vol.9』にも収録されています。重複購入にご注意ください。
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4.3
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5.0超のつくあがり症の恋月。人との接点が少ないビルの清掃員をしていたが、ある日受け持ちのオフィスの社員・朝陽に食事に誘われ告白されてしまう。 口ベタな自分の話を急かさず聞いてくれる様子にちょっぴり心は動いたけれど、戸惑いを隠せない恋月に朝陽が提案したのは“恋人の試用期間”。 さらに朝陽は、その間に少しでも恋月の恥ずかしがり屋を改善させようと 『目の前で服を脱ぐ』という荒療治に出て…!? 巻末に電子配信版でしか読めない限定描き下ろしマンガ&カバー下収録♪ ※本商品には雑誌「Pinkcherie(ピンクシェリー)vol.16~18・vol.20~21」の内容が含まれております。重複購入にご注意下さい。
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3.8(私ったらこんな鬼畜冷血メガネを「可愛い」とか正気!?でも何だろうこの気持ち…嘘でしょ私、ぐしょ濡れなんだけど…!?)――男顔負けのイケOL・朝日向琉唯は、「可愛く喘いで」と言われるようなエッチにはピンとこない恋愛ライフを送っていた。そんなある日、クールなライバル同期・椎南直晴に「付き合ってほしい」と告白された琉唯。憎たらしいドSかに思えた椎南は、実は意外なシュミの持ち主で…!?――苦手だったセックスを心から楽しみ蕩け合える、まさにwin-winな関係となったふたり。イかせてイかされて、甘く激しく求め合ううち、琉唯の心にとある変化が……『ワケありおっぱい』一味ゆづる先生&『雄っぱぶ…って何ですか!?』夜桜左京先生が贈るオフィスラブコメ最前線!
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3.4
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4.0
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4.7
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3.0
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3.0
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-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
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3.3
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3.0
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-「抱いても抱いても止まらねぇ」そういって彼は、過去にとらわれていた私に上書きするように愛撫する。念入りに溶かされたカラダは彼の熱い肉棒を受け入れるたびに、快感でビクビクと震え上がって…!? ――結婚式の当日、新郎に捨てられた咲良。落ちこむ私をよそに新郎の身代わりとして立てられたのは同僚で友人の夏目で――!? 無事に結婚式を乗り越えた私たちに待っていたのはなんと初夜!? 「今夜だけでもいいから、オレに愛させてくれ」なんていわれたら彼を突き放すことができなくて…。必死な顔で私のカラダを貪るように抱く彼をみていたらせつない感情があふれてくる。彼は友人なのにどうして――?
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5.0
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2.0謎めいたご主人様からの命令メールが私をスリリングなプレイに誘う……! 熱い視線に耐えられない! アナタの奴隷にして……! ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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4.0
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4.2伯爵令嬢のエセルには複雑な想いを寄せる相手がいる。それは兄の友人であるアイザック。騎士を務めている彼は美しく紳士的で、女性たちの憧れの的だった。エセルにとってアイザックは初恋の相手であり現在進行形の想い人だったが、アイザックはエセルのことを子ども扱いにしてばかりで、他の令嬢には紳士的なのに、エセルに対してだけは少し意地悪なのだ。だからエセルも素直になることができず、アイザックには反発してばかりだった。そんなある日、エセルは級友である伯爵子息のトマスから、「昔から好きだった」という告白とともに結婚を申し込まれる。アイザックを忘れる良い機会かもしれないと思ったエセルは、トマスとの婚約を前向きに考えることに。しかしアイザックはそんなエセルの決断に否定的な態度を示す。「トマスは財産が目当てでエセルのことを好きなわけじゃない」と決めつけられたエセルは深く傷つき、アイザックを突き放してしまい……。
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-「先に散々煽ったのはそっちだろ」ダメ、口を塞がれて、舌使いがよすぎて、言い返したいのに言い返せない…。気にくわないのに、どうしても蕩けちゃう…。――向井みすずは、仕事もできて顔良し・性格良し・家柄良しのエリート同期・三輪くんに一方的にライバル意識を抱いている。そんなある日、みすずと三輪くんがなんとエレベーターに閉じ込められて…!? パニックになるみすずを落ち着かせようと抱きしめる三輪くん。恥ずかしくなったみすずはここぞとばかりに三輪くんにウザ絡みし始めて…。我に返ると、三輪くんが見たこともないような怖い表情をしていて…!? 「それは、あんなじゃ物足りないって意味?」舌をめちゃくちゃ絡ませられて、遂にはそんなところまで!? ウザ絡みOL×腹黒エリートのすれ違いドタバタオフィスラブ、スタート!
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3.7「ごめんな、俺もう限界」――バリキャリOLの美穂は、昇進が決まってから毎日一人で遅くまで残業している。ウトウトしていると、決まってそっとコーヒーが置かれていて…?なんと相手は爽やか警備員!?しかも昔片思いしていた初恋の人だなんて!?思いがけない再会に喜んでいたら終電を逃し、ホテルに行くことに!?「一緒に風呂入るか?俺はいいけど」って!…逞しいカラダで後ろから優しく愛撫され…中をかき回されてイッちゃう!!初恋の人の熱いアレで体を開かれ…「お前のそんな声初めて聞いた」気持ち良すぎて声が出ちゃう!!「お前のナカすごいな…」って!そんな奥まで…ダメッ…!絶頂が止まらない…ッ!
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-咲美は総務課で働くOL。秘書課の絵里奈の結婚式に営業課の可南子と出席し幸せそうな姿を見て可南子は「私も結婚する! 彼氏作る!」と宣言した。 「一緒に合コンに出ようね」と誘われた咲美だが営業課の沢野への想いを密かに温めていた。早速、可南子は合コンを決め咲美も声をかけられたが自分のミスで主任の香椎と残業をしなければならなかった。「気にすることないよ」と香椎は優しく微笑むが、咲美は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。仕事が終わりかけたころに沢野に「可南子ちゃん知らない?」と尋ねられ、合コンに出ているとうっかり口を滑らせた。たちまち顔を曇らせた沢野を見て、咲美はショックを受けた。もしかして沢野さんは可南子を好きなの……?大人気作品「後ろから抱きしめて」を改稿後、新たにSS「前を向いていつまでも」を追加した豪華改稿版! ※本作は「後ろから抱きしめて」の改稿後の再録となります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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3.0寂れたアパートの1室で絡み合う男女。「ああ…あ、ん…」濡れそぼったアソコを男の逞しいモノが出入りする。だが、何故か男は上の空。「智彦さん…私を抱いている時は私のことだけ考えて…お願い」「いちいちうっせーんだよ鈴子!」智彦は鈴子の腰を掴むと深く差し込み、激しく腰を揺する。「あう…ひ…ごめんなさい。だから、これはお願いなの」「よーしわかった。気を入れてヤッてやるよ」智彦は鈴子の片足を抱えて大きく開かせると、思い切り根元まで突き立てた!!「ん…ん」激しい挿入に結合部から液体が飛び散る。「もっと可愛がってやるぜ」智彦は鈴子の口を塞ぎ、後ろ手に縛り上げるとアソコにバイブを固定する。そしてア○ルを弄くり回した後、太いモノを!!
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