インターネット作品一覧

  • はじめてでもよくわかる! Webマーケティング集中講義
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まったく初めての人から勉強し直しの人まで、マーケティングを勉強している人からビジネスに役立てたい人まで、これでお任せ、のWebマーケティング入門書です。 マーケティングなんてプロがやることでは、と思っているかも知れません。しかし、毎日使っているインターネットでの情報収集やECサイトでの購入、よく使うWebコミュニケーションツールやスマートフォンのアプリ、……いたるところで「マーケティング」が行われているのです。本書では、そのWebマーケティングを俯瞰できるよう、トピックごとに章を分け、講義形式で解説していきます。講義の最後には「考えてみよう!」や「さらに深掘り」といった、より理解を深めるための記事も用意。そして確認の穴埋め問題も入れてありますので、理解度をチェックしながら読み進めることができます。さまざまな事例やたとえ話を交えながら、わかりやすく、丁寧におしえていきます。ぜひ楽しみながら、「Webマーケティング」を習得してください。「Webマーケティングってそういうことだったのか!」と腑に落ちる、誌上集中講義の開講です! 第1講:Webマーケティングの基本 第2講:市場調査の技術とツール 第3講:Googleトレンドなどを活用した市場調査 第4講:ビッグデータの活用 第5講:インターネット広告 第6講:ホームページ戦略、SEO、アクセス解析 第7講:動画マーケティング 第8講:ソーシャルメディア・マーケティング 第9講:O2O、クラウドソーシング、クラウドサービス 第10講:スマートフォンやタブレットのアプリの活用 第11講:価値主導のマーケティング 第12講:Webブランディング、モノのインターネット 特講:ニコニコ動画とWebマーケティング
  • 詳解! Google Apps Script完全入門 ~Google Apps & G Suiteの最新プログラミングガイド~
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Gmail、Googleドライブ、カレンダー、ドキュメント、スプレッドシート、翻訳などのGoogle社が無料で提供するサービスの総称がG Suiteです。Google Apps Script(GAS)を使うことで、G Suiteの作業を自動化し、各種サービスを連携させることができます。本書は、Google Apps Scriptの完全入門書として、JavaScriptの基本から自作ライブラリまでを徹底解説しました。これ一冊だけで基礎から実践まで体系的にマスターできます!
  • 子どものUXデザイン - 遊びと学びのデジタルエクスペリエンス
    5.0
    ※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子ども向けのデジタル製品(アプリ、ウェブサイト、ゲームなど)のエクスペリエンスをいかにデザインするかについて、ジャン・ピアジェの認知発達理論をもとに解説。4つの発達段階―感覚運動段階/前操作段階/具体的操作段階/形式的操作段階―をさらに2歳刻みに分けることで、その年齢層ごとの子ども特有のニーズにより効果的に対応できるよう構成されています。他書では手に入らない知見をまとめた、実践的アドバイス集です。子ども向けデジタルプロダクトの製作に関わる開発者やデザイナーまたは教育関係者必読の一冊。 日本語版序文:季里(ビジュアルプロデューサー/女子美術大学アートデザイン表現学科教授)

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  • Vlogもシネマティックも思いのままに。 はじめての動画撮影&編集レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな暮らしのVlog、かっこいいシネマティック・ムービーもつくれる!知識がゼロでもできる、動画づくりのコツをまとめた入門書です。 「動画を作りたい」と思ったらこの本を読めばOK! 本書では撮影準備・構成の考え方、撮影のポイント、動画編集の基本まで一通りわかるので、はじめてでも「プロっぽい動画を1本しっかり作る」ことができます。 動画づくりの基本だけでなく、シネマティック・ムービー、旅行のキロク、ペットVlog、フォトムービー、アイテム紹介動画など、さまざまなジャンルの動画のポイントも解説しているので、自分が思い描いた動画をつくれるようになります。 動画編集は無料の編集ソフトDaVinci Resolveを使って解説しているので、気軽にはじめることができます!
  • Ansible実践ガイド 第4版[基礎編]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、オープンソースの構成管理ツールの一つであるAnsibleの基本的な使い方から、基本的なシステム構築やアプリケーションデプロイメントの基礎をまとめたガイドです。これからAnsibleを利用し、システム構築の自動化を始めてみたいというエントリユーザーを対象としています。特にシステムを構築、運用するエンジニア同士がコードを共有し、継続的デリバリへと展開していく上で必要な、Ansibleの基礎知識を中心に取り上げています。 本書では、Ansibleの利便性だけでなく、ビジネス要求に対する開発スピードの向上や、変更要求に対する運用の柔軟性を身に付けていただくことを目的としています。そのため、本番適用を見据えた解説やコードの共有を意識しています。Ansibleの特徴を理解していただいた上で、ビジネス要求に対する開発スピードの向上や、変更要求に対する運用の柔軟性を身に付けることを目的とする方には、是非一読いただきたい一冊です。
  • かんたん理解 正しく選んで使うためのクラウドのきほん
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWS、Azure、Google Cloudを一気に知りたい、欲張りなあなたへ! 本書は、AWS(Amazon Web Services)、Azure、Google Cloudという、現在よく使われているクラウドサービスについて、横断的に学習できる書籍です。 「クラウドサービスの全体像を理解したい」 「3つの違いをしっかり把握してから、どれを使うか選びたい」 「Amazon Web Servicesのこのサービスについては知っているけれど、他のサービスではどうなっているのかな?」 そんな風に思っている方に、ぴったりの1冊です。 AWS(Amazon Web Services)、Azure、Google Cloudという3つのクラウドサービスは、その手軽さや利便性、汎用性から、今や非常に有名です。エンジニアであれば名前はもちろん知っているでしょうし、エンジニアでなくても仕事上システムに関係する立場の方であれば、何かしら関わりがある方も多いでしょう。 しかし、この3つのクラウドサービスは、それぞれがたくさんのサービスを提供しており、ほぼ同じようなサービスもあれば、異なるサービスもあり、全部を把握するのは大変です。 そこで本書では、この3つのクラウドサービスについて、分かりやすく体系立ててサービスを解説した上で、それがどのようなサービスであるのかという概要や特徴も細かく説明しています。そして、3つのクラウドサービスでは何という名前で提供されているのか、どのような違いがあるかについてもまとめています。 クラウドを学ぶ際につまづきやすいのが概念や用語ですが、初めて学ぶ方でも理解しやすいように、平易な言葉を使い、豊富な図解を用意しました。 今後は、用途に応じて複数のクラウドサービスを組み合わせて使うことや、途中で乗り換えることも増えていくでしょう。 そのようなマルチクラウド時代に備えるために、ぜひ本書をお役立てください。 Chapter 1 AWS・Azure・Google Cloudの概要と特徴 Chapter 2 クラウドの仕組みと使い方 Chapter 3 インフラを構成する基本サービス Chapter 4 クラウドのデータにかかわるサービス Chapter 5 コンテナとサーバーレスなサービス Chapter 6 チームでの開発と運用を助けるサービス Appendix 各サービス・機能の補足資料 Chapter 1 AWS・Azure・Google Cloudの概要と特徴 Chapter 2 クラウドの仕組みと使い方 Chapter 3 インフラを構成する基本サービス Chapter 4 クラウドのデータにかかわるサービス Chapter 5 コンテナとサーバーレスなサービス Chapter 6 チームでの開発と運用を助けるサービス 髙橋 秀一郎(たかはし しゅういちろう) 1981年長崎生まれ、神奈川育ち。大学卒業後SIerに所属、約16年間IT 系の業務に従事する。メガバンクのシステム更改やDWH更改に携わり、現在は地域自治体の課題の発見・ITを活用した課題解決を行う。エッヂデバイスからクラウドを使用したサービスまで、一通りの実装が可能な技術をもとに、現実世界の情報を電子データ化する技術を磨く。Google Cloud Platform 認定 Professional Cloud Architect。 大澤 文孝(おおさわ ふみたか) 技術ライター。プログラマー。 情報処理技術者(「情報セキュリティスペシャリスト」「ネットワークスペシャリスト」)。 雑誌や書籍などで開発者向けの記事を中心に執筆。主にサーバやネットワーク、Webプログラミング、セキュリティの記事を担当する。近年は、Webシステムの設計・開発に従事。 主な著書に、『ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん』(マイナビ出版)、『いちばんやさしい Python入門教室』(ソーテック社)、『AWS Lambda実践ガイド』(インプレス)、『さわって学ぶクラウドインフラ docker 基礎からのコンテナ構築』(日経BP)、『ゼロからわかる Amazon Web Services超入門 はじめてのクラウド』(技術評論社)、『UIまで手の回らないプログラマのためのBootstrap 3実用ガイド』(翔泳社)、『Jupyter NoteBookレシピ』(工学社)などがある
  • HTML5基礎
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホームページ、ブログ、SNS、動画共有サイトなどのWebサイトを構成するHTMLに大きな波がきています。新たなWeb標準規格「HTML5」です。 本書では「表現力のアップ」「ブラウザ上での高い操作性」「手軽で高度な情報配信」等々を目指したこの新技術の基礎的な使い方をサンプルコードとともに解説しています。 HTML5の仕様策定の経緯や、新旧の仕様の違いについても解説していますので、HTML5自体の規模が大きすぎてよくわからない、具体的にどのように 使っていけばわからない、といった学習の入り口における漠然とした疑問にも、「これはこういうことだったのか」と改めて確認していただけます。
  • 今すぐ使えるかんたん Wi-Fi & 自宅LAN 完全ガイドブック 困った解決 & 便利技
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では,Wi-Fiの基本的な利用方法だけでなく,Wi-Fiの活用方法や公衆Wi-Fiの利用方法などを詳しく解説。とくにWi-Fiサービスについてはセキュリティに配慮して安全に利用できる方法を紹介しています。また,自宅のLAN環境を中心に,Windowsパソコン,Mac,スマホやタブレット,ゲーム機などを使って,ネットワークを活用する方法を解説しています。さらに,メディアファイル共有,VPN,リモートアクセス,リモートデスクトップなど,ネットワークを活用するための技についても技術的な仕組みを解説しながら,丁寧に解説しています。
  • エンジニアのためのリスクマネジメント入門
    4.0
    伝統的なリスクマネジメントは、すでに体系化された分野と言えます。しかし、FinTechやIoTの普及により多様化する複雑な事業には、これまで大企業で培われた画一的なリスクマネジメントでは限界があります。このような状況の中、ITベンチャーなど企業の規模を問わず、多くの企業でリスクマネジメント資格や知識を持つエンジニアの採用ニーズが高まっています。そこで本書では、リスクマネジメントの基礎的な説明にとどまらず、ITに関連した具体的なトラブル事例からも学べる構成になっています。リスクマネジメントを学びたい、仕事にしてみたい方にお勧めです。
  • 生田昌弘のWeb担当者に喝!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業ホームページ活用とデジタルマーケティングの2軸のテーマで解説記事・コラム・ニュースなどを日々提供するオンラインメディア「Web担当者Forum」https://webtan.impress.co.jp/の人気連載がついに書籍化! 「日本たばこ産業」「東急ホテルズ」「近鉄・都ホテルズ」「バッファロー」「キッコーマン」「近畿日本ツーリスト」「ゼンリン」「西武鉄道」など、大手有名企業のWebサイトを多数手がけるWeb構築のスペシャリスト集団「KINOTROPE」。「KINOTROPE」の代表で、業界のエバンジェリストである生田昌弘がWeb業界のダメなアレコレに喝! コンテンツが果たすべき本来の役割やモバイルファーストの意味、CMSが単なる運用ツールでなくマーケティング基盤の構築となることなど、課題解決のための道筋を紹介。雑務に追われ、ときには理不尽な思いをしつつ、迷えるWeb担当者への熱い叱咤激励メッセージを収録! Webサイトを制作する本質とは、コンテンツ制作でデザインやページを考える前にお客さまのニーズに応えるコンテンツを考えること、つまりWebというメディアで顧客が求めるものに応える最高のコンテンツを作るべきであることを生田昌弘が独自の視点で語る。次世代のWebサイト構築においてWeb担当者やWeb制作会社のすべての人が心に刻むべきキーワードがこの1冊に。本書こそがWeb制作に携わるすべての人への指南書である。
  • 本格学習 Java入門[改訂3版]
    -
    既存の技術やシステム開発に止まらず,最新技術や大規模システムなどJavaを利用する様々な場面で必須の内容を厳選して掲載し,豊富なサンプルプログラムとともに説明しています。本書はJavaの文法やデータの入出力といった基礎からイベント処理・ネットワークプログラミングまで丁寧に解説し,簡単なゲームプログラミングを作成して行きます。Javaの最新版JDK 11に対応したことで新機能の1つである「JShell」を活用することで,はじめてJavaを学ぶ方でも無理なく理解できます。
  • たった1日で基本が身に付く! Androidアプリ開発超入門
    -
    Androidアプリ開発の入門書です。シンプルなアプリを作りながらAndroid Studioを用いたアプリ開発の基礎の基礎が学べます。プログラミング,開発の基本を一から学ぶための,やさしい入門書シリーズの1冊です。
  • すぐに使えてガンガン集客! WEBマーケティング123の技
    -
    (概要) 「〇〇さんのサイト,コンテンツをしっかり作ったら,検索順位で1位になったんだって!」 「SNSをうまく使いこなすと,口コミで売り上げが伸びるらしいよ!」 「これからはスマートフォン対策しないと!」 で,何をどうすればいいの? 読んですぐ使えるWEBマーケティングノウハウ本として好評の『WEBマーケティング111の技』が『123の技』にボリュームアップしました。 WEBマーケティングで重要視されている「コンテンツマーケティング」の章を新設し,サイト解析の技がさらに充実。SNSを使ったイマドキの技も50%増量しています。 「結局,WEBマーケティングってなにすればいいの?」「広告を出してはみたものの,成果が出ない……」そんなあなたに,5秒で差がつく便利技ツールから10年役立つ本質まで,これ1冊でお教えします。
  • ポートとソケットがわかればインターネットがわかる――TCP/IP・ネットワーク技術を学びたいあなたのために
    4.3
    「楽しく通信技術を学んでみませんか?」インターネットのしくみはどうなっているのか?――スマホなどで当たり前のように使っていますがその仕組みは案外説明できません。本書は『小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記』のaicoさんのイラストで解説します。インターネットで使用されている通信プロトコルの1つであるTCP/IPはUnixを土台に進化してきました。「ポートとソケット」とはコンピュータ同士で通信をする際の重要な概念です。これがわかるとサーバがどうやって動いているのか根本からわかるようになります。
  • 基礎から学ぶWeb広告の成功法則 Web広告を成功に導く考え方から、明日使える運用テクニックまで
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web広告の種類が多すぎて、何をやればいいか分からない!――そんなあなたへ。 本書は、これからWeb広告の世界に足を踏み入れる人、すでに1~3年程度Web広告に携わっている人、部下にWeb広告の基礎・基本を教えるマネージャーを対象に、Web広告の上手な使い方を解説する本です。上手な使い方といっても、「入札は何円から」「キーワードは何個入れるべき」といったテクニックだけでは、広告の運用はうまくいかないものです。本書では、Web広告を使って「ユーザーをどのようにして動かしていくのか」という視点で解説しています。そのような視点を持つことによって、Web広告の種類の多さや、新しい技術に惑わされず、長く使える広告運用のスキルが身に着くはずです。もちろん、明日から使える広告設計や運用のテクニックも、実例を踏まえながら紹介しています。 Chapter 1ではまず、Webで上手に商品を売るために必要なことと、その中でWeb広告でサポートできる部分はどこかを説明します。 Chapter 2では、基本的なWeb広告の種類や、準備から出稿、改善といった運用の流れ、知っておくべき大切な指標などについて説明します。実際の作業に入る前に、ここで基本的な知識を身に付けておきましょう。 Chapter 3では、Web広告の設計について、具体的にどのように進めればよいのかを解説します。ターゲットを決め、広告によってどのように変化して欲しいのかを考えていきましょう。 Chapter 4では、広告の効果の測定方法について、測定のために準備することや見るべき指標、よくある間違いなどについて解説します。後半では、それをもとにどのように改善していけばよいのかを説明していきます。 Chapter 5は、Web広告の詳しい説明の章です。「リスティング広告」「ディスプレイ広告」「アフィリエイト広告」「動画広告」「SNS広告」について、特徴や仕組みについて説明し、効果的な使い方を解説します。 Chapter 6では、効果的なクリエイティブ(広告素材)はどのように作れば良いのか、バナーやランディングページを例に挙げながら解説します。 Chapter 7では、本書で学んだことを振り返り、日常的にできるトレーニングを紹介します。
  • マーケティング/検索エンジンに強くなる Google Search Consoleの教科書
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「これからSEOをどのように考え、実行していけばいいだろう?」 「スマートフォンサイトに対応しないと、と言われているが、どうすれば?」 「検索結果の上位に表示されたい!」 「検索流入を増やし、集客したい!」 このような、サイト運用に関する悩みは、Webを担当している方であれば誰しも持っているのではないでしょうか。本書は、そのような方に向けて、コンサルタントも利用しているGoogle Search Console:サーチコンソール(以前はGoogleウェブマスターツールという名称でした)を活用して、検索エンジンにヒットしやすいサイト運用をするためのノウハウをまとめたものです。 サーチコンソールはあくまでツールで、これだけでは問題解決には結びつきません。よって本書では「サーチコンソール」の解説だけでなく、それに関連して必要となるその他のツールや検索エンジンの仕組み、Googleのアルゴリズム、スマートフォンサイトの問題など、自社サイトの上位表示に必要な知識とテクニックをまとめています。 Googleは上位表示のためのアルゴリズムについて公開していませんが、上位表示やヒットしやすいサイトの作り方などをブログで公開しています。本書の前半は、Googleの出している情報を元に、Googleの仕組みやアルゴリズム、スパムの概念などを体系的にわかりやすく解説しています。そして、「サーチコンソール」でできることを解説した後、上位表示に必要なHTML5の知識やスマートフォンサイト対応、パフォーマンスアップの問題、流入を増やすためのGoogleマイビジネスやGoogle+の活用など実践的な内容を解説していきます。「サーチコンソール」を使ってサイトを改善していけば、検索エンジンでの上位表示はもちろん、ユーザーにとっても使いやすいサイトになっていきます。 ■ご注意 本書は『頼られるWeb担当者になる! Googleウェブマスターツールの教科書』(2015/3刊、ISBN978-4-8399-5065-1)の改訂版です。「Googleウェブマスターツール」が「Google Search Console」と名称変更されたのにともない、内容を増補改訂していますが、基本的な解説内容は『頼られるWeb担当者になる! Googleウェブマスターツールの教科書』と同じですので、ご了承ください。
  • 第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国100,000人のディレクターが集まるサイト「Webディレクターズマニュアル」出張版! セミナーなどでもお馴染みの現役Webディレクター3人が、「今すぐ日々のディレクションワークに役立つ情報」と、その「本質となる考え方」、そして「超実践的なトレーニング手法」についてまとめた本です。万人のために書かれた理論的な本ではなく、日々の仕事から生み出された工夫や考え方、Tipsが詰まっています。プロジェクトをうまく回して、バッドエンドに陥らないための方法から、将来を見据えたディレクターとしてのキャリアの考え方まで。ディレクターはもちろん、デザイナーでもエンジニアでも、ディレクションに携わるすべての人の「困った」を助けたい! そんな思いから生まれた1冊です。 Chapter 1では、ディレクターに必要とされるスキル全般について、レベルアップするためのノウハウを集めています。現場で陥りがちなトラブルを回避するために、「どんなタイミングで」「何をすべきか」「そのために必要なスキルとは」を解説していきます。Chapter 1後半では、ディレクターが、将来に向けて、どのようなスキルや経験を積み重ねていけばいいのかについて、指針となるような考え方を紹介しています。 Chapter2では、「ヒアリング~コンセプト設計」「情報設計と感情設計」「レイアウト&ワイヤー設計のルールと考え方」「失敗しない進行管理とチームビルド」「クリエイティブチェックとQAタスク」「リリース後の運用とグロースの考え方」「コンテンツマーケティングとSEOの基礎」という7つのフェーズに分けて、ディレクターがなすべき仕事について、よりクオリティをアップしていくためのノウハウを解説しています。 実際に筆者が現場で使っているテンプレートや資料なども、多く掲載されています。 Chapater3では、重要だけれど、なかなかレベルアップしにくいスキルを磨くためのトレーニング方法を紹介しています。「アイデアの発想」「企画のための視点強化」「ブレストのファシリテーション」「デザインイメージの共有」「企画提案力」「話し方・喋り方」「ヒアリング」の7つについて、具体的なトレーニングメソッドを丁寧に解説しています。
  • サクッと!WordPress ノーコードでブロックテーマを作る本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はWordPressのテーマ作成技術の習得を目的とする学習者にテーマ作成方法を4つ分類し、どのテーマ作成から行うべきかを明示しニーズと自己のスキルに応じた学習を進めることが可能となる書籍です。
  • WordPressのツボとコツがゼッタイにわかる本[第2版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 HTMLやCSSの予備知識不要! はじめてWordPressに触れる方、会社のサイトのリニューアルを考えている方、フルサイト編集対応のテーマを使って、会社のサイトを作ろう。
  • リードビジネス“打ち手”大全 デジタルマーケで顧客を増やす 最強の戦略86
    3.3
    成功する営業は“出会う前”から始まっている! ・展示会で、名刺と交換に有用な資料をくれる ・新しい気づきのある無料セミナーに招待してくれる ・キャンペーンに登録したら、たびたび割引クーポンが届く こんな活動をする企業が最近増えていることに気付いていますか? 自社に眠る名刺や名簿を活用して見込み顧客との関係を作る「リードビジネス」。多くの企業が取り組み始めている中、結果を出す企業は何をしているのか? 現場でぶつかるさまざまな課題に、最適な“打ち手”を提供します。
  • できる逆引き Googleアナリティクス 増補改訂2版 Web解析の現場で使える実践ワザ 260 Googleタグマネージャ/オプティマイズ/データスタジオ対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「わかりやすく実践的」と高評価を得たGoogleアナリティクスの定番書が『増補改訂2版』として登場。ECサイトやリードジェネレーションサイトなど、多様なサイトのビジネスを成長させるノウハウとテクニックを「260」の大ボリュームで収録しています。重要度が高まるタグ管理ツール「Googleタグマネージャ」に対応するほか、高度なA/Bテストを実施できる「Googleオプティマイズ」、情報共有に便利なレポートが作れる「Googleデータスタジオ」にも新たに対応。Web担当者の現場に即した、仕事のための最強の「逆引き」となる1冊です。
  • HTML5&CSS3 レッスンブック
    5.0
    Webページの制作に特別なソフトは必要ありません。WindowsやMacintoshに付属のソフトですぐに作り始めることができます。 本書で作成するWebサイトは、さまざまな場面で使えるように配慮しており、スマートフォンやタブレットにも対応しています。 <本書の特徴> ●Webサイトをステップ・バイ・ステップで作りながら、ノウハウを身につける ●HTML5とCSS3(スタイルシート)の両方を使った最新の制作手法をマスター ●応用テクニックやその仕組み、さらに踏み込んだ各種の情報もTIPSとして網羅
  • DreamweaverレッスンブックCC2017対応
    -
    最新のWebデザイン、Web制作に合わせて進化を続けているDreamweaverが、CC2017になりました。 CC2017では、コードエディターが「Brackets」ベースのものとなり、コーディングを効率よく行うことができます。また、CSSプリプロセッサーも搭載され、面倒な環境構築をすることなく、LESS、Sass/SCSSを使うことが可能です。 本書では、レッスン形式でDreamweaver CC2017を基礎から応用まで余すところなく学習できます。 サンプルファイルをダウンロードすることで、実際にDreamweaverを操作しながら、ステップバイステップでWebサイト制作の実践を学んでいくことが可能です。 スマホ、タブレット対応が必須になっているため、BootstrapによるレスポンシブWebデザインも、W実例を使って理解できます。また、現場で役立つTipsやヒントも数多く盛り込みました。 本書で最新のWebデザイン手法をマスターしてください。
  • いちばんやさしいGoogleアナリティクス4の教本 第2版 人気講師が教えるサイト改善につなげる顧客理解の基本
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleアナリティクス4(以下、GA4)の定番書がついに改訂!! 本書は、1冊でGA4の基本が学べる解説書の改訂版です。今回の第2版では、GA4の最新インターフェースとメニュー構成に対応し、実務で必須となるイベント計測や広告連携の範囲まで大幅に内容を加筆しました。これからGA4を使い始める方はもちろん、GA4の学び直しとしても役立つ1冊です。 ●最新UIに全面対応 変更が多い「ホーム」「スナップショット」「レポート画面」を中心に、GA4の画面仕様をアップデート。新しいメニューや画面構成を網羅的に紹介しているほか、1つ1つの操作も詳しく解説しています。 ●イベント計測まわりを大幅強化サーバーサイドGTMやイベント設計などをより丁寧に解説。実務で必須となる「何を、どう設計し、どう確認し、どう活用するか」が理解できます。 【本書の特徴】 ・AI時代でも変わらないGA4の基本を整理 ・施策に直結するイベント計測と改善方法がわかる ・探索、広告、収益レポートなど主要機能がひと通り使えるようになる ・初心者でも挫折しない「いちばんやさしい」解説 【こんな方におすすめ】 ・GA4をこれから学びたいWeb、マーケ担当者 ・旧版ユーザーで最新UIに即した画面操作を知りたい人 ・GA4を実務で使えるようになりたい人 ・GA4を学び直したい人 など GA4を「成果につながるツール」として活かすための実務ポイントを網羅的に掲載しています。
  • YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【これ1冊でYouTubeライブ配信のすべてがわかる!】 YouTubeライブ配信の基本から実践、OBS Studioの詳細設定まで。 ライブ配信のすべてがこれ1冊でわかる!全94ワザ完全収録 YouTubeを使った動画配信において、ライブ配信はすでに定着し、セミナー、トークライブ、発売イベントなど、一般に普及したものとなっています。本書は、これからライブ配信を始めたいと考えているユーザーを対象に、基本的な利用方法からエンコーダ配信、セミナー配信、ゲーム実況、VTuberまで、YouTubeライブ配信に関するテクニックを広く網羅した書籍です。ビジネスを目的とした方はもちろんのこと、副業としてのセミナーや、趣味としてのゲーム配信を目的としたカ方まで、これ1冊でライブ配信のすべてがわかる決定版です。エンコーダソフトには、無料で利用できるOBS Studioを使用。困ったときのQ&Aや用語集など、補足情報も充実です。 ■こんな方におすすめ ・仕事でライブ配信を始めたい人 ・OBS Studioの使い方を知りたい人 ・ライブ配信でセミナーを行いたい人 ・ライブ配信にVTuberを導入したい人 ・ライブ配信でゲーム実況をやりたい人 ■目次 ●序章 YouTubeライブ配信の活用事例 ●第1章 YouTubeライブ配信の基本を知る ●第2章 YouTubeライブ配信の準備をする ●第3章 YouTubeでWebカメラ配信をする ●第4章 YouTubeでエンコーダ配信をする[基本編] ●第5章 YouTubeでエンコーダ配信をする[応用編] ●第6章 YouTubeでセミナーを配信する ●第7章 YouTubeでゲーム実況をする ●第8章 YouTubeでVTuber配信をする ◎付録1 ライブ配信Q&A ◎付録2 ライブ配信機材カタログ ◎付録3 ライブ配信用語集 ■著者プロフィール 株式会社アバンク:多数の映像制作の実績とノウハウを活かし、2010年からライブ配信のサービスを開始。YouTube LIVE、Twitter ライブ、LINE LIVE、ニコニコ動画など、数多くのプラットフォームでの配信案件を受託している。配信オリジナル番組やエンタメ系イベントの中継、有料配信限定イベント、音楽ライブ、製品発表会、国際会議、官公庁会議や各種セミナーまで、ジャンルを問わず様々な配信をワンストップで行っている。2020年には新宿区に配信スタジオを設立。配信会場の提供も可能となった。企画段階より細かなヒアリングを行い、内容に相応しいプラットフォームの選定や、配信内容の企画立案などの相談も可能な懐の広さが魅力。
  • Notionプロジェクト管理完全入門 Webクリエイター&エンジニアの作業がはかどる新しい案件管理手法
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Notionには柔軟なデータベース機能が実装されており、自社に合わせた独自のタスク管理のシステムを手軽に構築できます。さらに、社内の情報を集約できるので、マニュアルや議事録、仕事のアイデアなどの共有も効率的に行えます。本書ではNotionを使ったプロジェクト管理方法、社内情報を集約する方法、プロジェクト管理システムを作成し、それを業務の内容に合わせてカスタマイズする方法などを解説します。GitHubなど外部ツールとの連携方法や、サブタスクを設定できる「サブアイテム」、進行管理に役立つ「依存関係」といった新機能についても解説しています。
  • 正しく怖がるフィッシング詐欺
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 皆さんの普段の「よく分からないメール」「怖いメール」に、どう対応・対策すればいいか、全てお知らせします ?皆さんがふだん受け取る「よく分からないメール」「怖いメール」はフィッシング詐欺への入り口です。このようなメールには、どう対応すれば良いのでしょうか。 フィッシング詐欺は、オレオレ詐欺と同様に、誰でも被害者となる可能性があります。うっかりはもちろん、慎重な行動を取ったつもりでも被害者となりえます。本書は、フィッシング詐欺に対しての基礎知識と、その対策方法を身に付けていただくことを目的としています。 みなさんがふだん使っているインターネット・電子メール・SMSがどれほど危険なものかを理解し、実際のフィッシング詐欺の事例とともに、サイバー犯罪を警戒する心を育てる書籍です。 第1章 フィッシング詐欺とは 1.1 偽のメールと偽のWebサイト 1.2 増え続けるフィッシング詐欺 1.3 フィッシング詐欺の被害金額 1.4 フィッシング詐欺とオレオレ詐欺 第2章 A君の例 2.1 A君のスマートフォンに来たメール 2.2 慌てたA君の取った行動 2.3 A君の被害 2.4 何が起きたのか? 第3章 インターネットの基礎知識 3.1 Web サイト(ホームページ) 3.2 ログインとID・パスワード 3.3 ドメイン、URL、IP アドレス 3.4 メールのしくみ 3.5 SMS(ショートメール)のしくみ 3.6 ID とパスワード 第4章 フィッシングメール 4.1 こんなメールがやってくる 4.2 心理的なだましのテクニック 第5章 フィッシングSMS 5.1 こんなSMSがやってくる 5.2 本物っぽく見せるワザ 5.3 やっぱり慌てさせるのがまず目的 5.4 SMSを送るマルウェア 第6章 フィッシングサイト 6.1 本物っぽく見せるワザ 6.2 リダイレクト 6.3 フィッシングサイトを作る場所とドメイン 6.4 2要素認証の突破 6.5 フィッシングサイトを隠す手口 ―クローキング 第7章 フィッシングサイトの「見分け方」? 7.1 フィッシングサイトの見た目では見分けられない 7.2 httpsの鍵マークでは見分けられない 7.3 メールの差出人では見分けられない 7.4 メール/ SMS の文面では見分けられない 7.5 ドメインでは見分けられない 7.6 有名なドメインでは見分けられない:Google フォーム 7.7 2要素認証でもフィッシングサイトでは被害を受ける 7.8 あなたが詐欺の加害者になる? 第8章 自分の身の守り方 8.1 大原則:フィッシングサイトを見分けようとしない 8.2 ブックマークと公式アプリ:ふだんの生活から準備しておく 8.3 詐欺事例の最新ニュースをチェック 8.4 詐欺への究極の対策は、「疑う」 第9章 セキュリティとサイバー犯罪 9.1 不正アクセス禁止法 9.2 電子計算機使用詐欺(刑法) 9.3 犯人逮捕の難しさ 9.4 国際法とTallinn Manual(タリン・マニュアル) 付録1 参考情報 付録2 終わりに フィッシング行為を見つけたら ~通報のしかた
  • 1週間でGoogleアナリティクス4の基礎が学べる本
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大幅に改訂されたWebマーケティングツール 「Googleアナリティクス4」の基礎と活用法を 最前線のWebマーケッターたちがやさしく解説! 本書は、WebマーケターのためにGoogleアナリティクス4(GA4・ジーエーフォー)の基礎知識を解説した入門書です。 2020年10月に登場したGA4ですが、新機能や大幅にアップデートされた機能も多く、Googleアナリティクスを使いこなしていた多くのマーケターたちも混乱されているのではないでしょうか。 そこで本書では、著者・監修者あわせて総勢31名の、最前線で活躍するWebマーケッターたちが、いち早く、GA4の全体像と基礎知識を提供することを目指し、入念な分析の上にまとめた日本初のGA4解説書になります。 できるだけ効率的に学べるよう7日間(7章)構成になっています。1日1章ずつ読み進めていくことで、無理なく知識が身に付くことでしょう。章末問題や付録のFAQも収録していますので、あわせてご活用ください。 ▼目次 1日目 GA4の学び方を学ぶ 2日目 GA4移行&新規設置マニュアル 3日目 GA4のダッシュボード解説1 4日目 GA4のダッシュボード解説2 5日目 データ探索の基礎 6日目 データ探索応用 7日目 追加データ取得と確認方法 付録  FAQ:よくある質問 著者:窪田 望、江尻俊章、木田和廣、神谷英男、礒崎将一、山田智彦、富田一年、佐藤 佳、岡山寿洋、芹澤和樹、高橋 修、著永井那和、島田敬子、沖本一生、稲葉修久、阿部大和、井水大輔伊村ミチル、古橋香緒里、田中佑弥、石本憲貴、小池昇司、著川村日向子、飯牟礼秀一、白水美早、佐々木秀憲、鈴木 玲、大岡歩夢、河村悠佳、藤田恵司 監修:小川 卓 マンガ:湊川あい
  • ネット絵史 インターネットはイラストの何を変えた?
    3.0
    イラストはネットと共に進化を続ける! 現代日本において、いわゆる「キャラクターイラスト」を目にしない日はありません。そんなイラストは、いつから、どのように、私たちの日常に溶け込んだのでしょうか。そこにはインターネットと切っても切れない関係があります。 本書は、ネットとイラストの歩みを見つめてきた著者による、その両者の関わりと変遷を辿る一冊です。アナログからデジタルへ、個人サイトからSNSへ、そして平成から令和へと時代が進むなかで、イラストを取り巻く環境はどのように変化したのか、そしてイラストを利用したビジネスはどのように発展を遂げたのかに迫ります。また、描き手およびそれを支える企業などインタビュー10本を掲載。現場の声を多角的に伝えます。

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  • 必携 インターネット広告 プロが押さえておきたい新常識
    3.3
    業界団体「日本インタラクティブ広告協会(JIAA)」がまとめた、インターネット広告のプロのための手引書。業界団体の立場からネット広告の「現在地」を描き出すことで、未来を展望します。過去20余年にわたるインターネット広告の歴史や、マーケティングの中での位置づけを振り返りつつ、現在の業界構造や最新技術に即した効果指標の考え方を詳しく解説。さらに、広告の品質向上への取り組みや、その社会的意義まで、プロフェッショナルに必要なトピックを網羅しています。この一冊で、戦略立案に深みを与える本質の理解が身に付きます。
  • 「仮想化」実装の基礎知識
    3.0
    近年、サーバーだけでなく、デスクトップやストレージにも仮想化技術が適用されるようになってきています。そして、これまであまり注目されていなかったネットワークについても、NFV(Network Functions Virtualization)やSDN(Software Defined Networking)の登場により、仮想化技術が用いられる事例が増えつつあります。 このように「仮想化」の実装範囲が広がる中、その仕組みや技術を理解し、基礎知識として身に付けることが重要になってきています。 本書では、サーバー、デスクトップ、ストレージ、ネットワークそれぞれの仮想化について、基本技術から、実装するにあたっての設計上の考慮点、セキュリティ対策、Dockerや自動階層化、VXLAN(Virtual eXtensible Local Area Network)等、比較的新しい技術まで幅広く説明しています。 本書は、次のような方々を読者として想定しています。 ・仮想化全般に関する基本知識を得たい方 ・サーバーやデスクトップ等の各コンポーネントの仮想化技術に関する知識を得たい方 ・実際のシステムに仮想化を実装するための参考としたい方 ・仮想化の最新技術に関する知識を得たい方

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  • リスティング広告のやさしい教科書。 ユーザーニーズと自社の強みを捉えて成果を最大化する運用メソッド
    4.0
    【機械学習&自動化が進むリスティング広告。いま身につけるべき“基礎”と“ノウハウ”を解説!】 リスティング広告でしっかりと成果を上げるためには、ただ予算を決めて広告を出すだけではなく、出稿後に結果を分析し、さまざまな調整を加えながら最適化していく作業が不可欠です。 本書では初めてリスティング広告を出稿する方のために、基礎知識や出稿までの準備、出稿時の設定の流れを押さえつつ、最も大切な広告を最適化していく際の運用の考え方とノウハウをふんだんに解説しています。成否の鍵を握るキーワードや広告文についても、考えるプロセスを具体的な事例にもとづいて紹介しているため、プロの思考方法がわかりやすく理解できます。 また、現在のGoogle AdWordsでは機械学習の精度が急激に高まり、人間の手で細かく設定するよりも自動化機能に任せたほうが成果が上がるケースも増えてきました。本書ではこのような潮流を踏まえ、自動化を取り入れる際のアプローチについても触れています。 従来の常識が変わりつつあるいまだからこそ、押さえておきたい本質的な基礎とノウハウが詰まった一冊です。 〈こんな方におすすめです〉 ・これからリスティング広告をはじめる方 ・リスティング広告で成果が上がらず悩んでいる方 ・運用のポイントをしっかりと身に付けたい方 〈本書の内容〉 CHAPTER1 リスティング広告の基礎知識 CHAPTER2 広告出稿前の準備をしよう CHAPTER3 Google AdWordsの設定をしよう CHAPTER4 Yahoo!プロモーション広告の設定をしよう CHAPTER5 コンテンツ向け広告の設定をしよう CHAPTER6 広告を最適化しよう CHAPTER7 より高いパフォーマンスを出すために CHAPTER8 事例から学ぼう CHAPTER9 広告運用者に知ってもらいたいこと

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  • ディジタル作法 カーニハン先生の「情報」教室
    4.2
    技術系ではない多くの学生がITに関するニュースを正しく理解し、間違った内容であれば指摘できるようになることを目指して、ITの普遍的な技術や概念を丁寧で分りやすく解説。あらゆるものがディジタル化されている現代の社会で、一人前の社会人として生きていくために知っておくべき教養がこの一冊に濃縮されています。 計算機科学者ブライアン・カーニハン氏によるプリンストン大学の講義を基にした書籍“D is for Digital: What a well-informed person ought to know about computers and communications”の翻訳です。
  • 予算が見える・効果が上がる ネット広告徹底活用ガイド
    3.0
    【各ネット広告のメリットや課金形態、コスト感をひとめで比較!】 ネット広告の登場から20年以上が経過し、いまや企業の広報・セールス活動には欠かせないツールとなりました。しかし、いざネット広告を出稿しようと思っても、慣れていないとどのような広告が存在するのか、どこに申し込めばよいのか、予算はどのくらいかかるのかなど、迷うことは多いもの。 本書は仕事としてネット広告に関わる人のために、実践的な情報を網羅的に紹介した書籍です。リスティング広告・SNS広告・バナー広告&アドネットワーク広告・アフィリエイト広告・メール広告・ネイティブ広告の形態別に、どのような商品が向いており、どのような手順で出稿するか、どのようなポイントに気をつければ効果が上がるかを具体的に解説しています。 各サービスの紹介では最低出稿コストや予算の目安、課金形式、広告表示スペースなども掲載しています。コストパフォーマンスや運用の難易度などもチャートで比較できるため、実際に広告を出稿する際のイメージをつかみやすく、予算をどこにどれだけ割けばよいかもひとめでわかります。 さらに各広告の組み合わせ方や効果的な活用方法を紹介したケーススタディも充実。ネット広告を自分で出してみたい人、ネット広告でもっと成果を上げたい人にお勧めの一冊です。 〈本書の内容〉 INTRODUCTION ネット広告の仕組み CHAPTER 1 リスティング広告 CHAPTER 2 アドネットワーク広告 CHAPTER 3 SNS広告 CHAPTER 4 アフィリエイト広告 CHAPTER 5 メール広告 CHAPTER 6 ネイティブ広告 CHAPTER 7 そのほかの広報手段 CHAPTER 8 ケーススタディ

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  • Jimdoで作る ノンデザイナーのための集客できるホームページ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング知識不要!あっと言う間におしゃれなホームページができる 無料で利用できるホームページ制作ツール「Jimdo(ジンドゥー)」の解説書です。Jimdoは初心者の方でも手軽にホームページが制作できるツールです。専用のソフトなどをインストールすることなく、ブラウザからJimdoのページにアクセスすれば、その場ですぐにホームページを作成・公開することができます。 ホームページ制作に詳しくない方でもドラッグ&ドロップで簡単にスタイリッシュなホームページを作ることができるので、ビギナーにも最適です。本書は、Jimdoの基礎的な内容から、ビジネスとしても活用できるようなネタをたくさん詰め込みました。この一冊でホームページ構築から集客のためのSEO設定まですべてが網羅できます。
  • リスティング広告 プロの思考回路
    4.2
    Google AdWordsの元「インサイダー」を含む7名の著者が、リスティング広告、SEMの基本ノウハウ、実際の運用、将来展望までを説き明かした。テクニック本、マニュアル本では明かされない「プロの思考回路」が満載。
  • iPhone+Android スマートフォンサイト制作入門[改訂新版]
    -
    スマートフォンサイト制作の定番入門書が2年ぶりに大改訂。iPhone/Androidの仕様、開発環境の準備から、企画・設計、デザイン・制作まで、最低限押さえておきたい「スマホサイトの作り方」を1冊にまとめました。旧版にはなかったRetinaディスプレイへの対応方法やレスポンシブWebデザイン、インブラウザーデザインなどの最新トレンドも紹介。タブパネルやバルーンポップアップなど、スマホサイトの定番サンプルも収録しています。
  • SEOに強い! ネットショップの教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変化の激しいEC・Webマーケティングにおいて、ずっと使える「不変のノウハウ」! 現場の最前線にいるECコンサルタントが豊富な経験を交えて伝える、ネットショップ運営の教科書です。 デバイスの普及状況、検索エンジンの状況、ユーザー行動など、さまざまな面で変化の激しいEC、Webマーケティングにおいて、「ネットショップで結果を出し続ける」にはどうしたらよいのでしょうか? ネットショップ運営のノウハウには、変化に合わせて「変わらなければならないノウハウ」と、「変わることの無い不変のノウハウ」があります。 変化に対応しつつ、「変わることの無い不変のノウハウ」をきっちり実行していくことで、あなたのネットショップは「強い」ネットショップになっていくのです。 そのため本書では、売上を4つの要素に分解し、それへの施策を具体的に行っていく方法を、具体的に解説していきます。 『本書は問題点の明確化に特化した教科書です。売上を・アクセス数(新規)・アクセス数(リピーター)・コンバージョン率・客単価の4つの要素に分解して、自社の問題点はどこにあるのか? を明確にしていきます。問題点が明確になれば、解決方法も明確になります。 そして本書には、4つの要素の問題解決方法についてもできるかぎり具体的に事例を挙げながら明確化しました。』(著者の言葉) 豊富な実績に裏打ちされた、「腑に落ちる」実践講義です。中で紹介したワークシートのダウンロードも可能。 ●内容 >第1章 売上を決める4つの「変数 第2章 売上を上げる3つの基礎設計 第3章 コンバージョン率を上げよう! 第4章 新規集客を増やそう! 第5章 リピート率と客単価を上げよう! ●著者 水上 浩一(みずかみ ひろかず) 株式会社ドリームエナジーコンサルティング代表取締役 ランチェスター戦略の効果的なウェブマーケティング活用を中心とした勉強組織「水上 浩一 EC実践会 for futureshop」を全国で展開中。 2018年10月現在19地域、受講者数は3000名を超える。 講演・セミナー回数は年間200回以上。ジャンルを問わず短期間で劇的なネットショップの売上アップ実績多数。 大手上場企業から中小規模事業者までコンサルティング成果事例多数。
  • わかばちゃんと学ぶ サーバー監視
    4.3
    本書では、初心者を対象にサーバー監視について、マンガ・図解を交え、わかりやすく解説しています。 ・監視、いつかは勉強したほうがいいなと思いつつも、なんとなく難しそうだから敬遠していた… ・監視ってシステム管理者に任せておけばいいと思ってたけど、最近そうではないらしい… ・そろそろ監視ツールを導入したいけど、どういう風に選べばいいかわからない ・っていうか「監視」っていう字面がなんか怖い! そんなあなたに、積ん読にならないやさしい監視本を作りました。 インフラの前提知識がなくても大丈夫! 『わかばちゃんと学ぶ』シリーズでおなじみ、わかばちゃんと一緒に監視の世界へ飛び込もう!

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  • いちばんやさしい WordPress 入門教室
    4.5
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webサイトの作成から運用までがこの1冊で分かる! WordPressでゼロからWebサイトを作成しよう! WordPress最新バージョン5.5.x対応! 近年、ソースコードを書かずにWebサイトやアプリケーションを構築する「ノーコード開発」の流れが加速しています。 ノーコード開発は、あらかじめ用意されたパーツを組み合わせることにより、短期間・低コストで構築できることが大きな魅力であり、プロの間でも注目を集めています。 WordPressもまた、バージョン5.0からブロックエディターと呼ばれる機能が搭載され、ブロックを組み立てるように直感的にページを作成することが可能となり、ノーコード開発の流れにシフトしていることがうかがえます。 もちろん、HTMLやCSSなどのコードを書けたほうが実現できることの幅は広がりますが、小規模なWebサイトであれば、既成のテーマ(テンプレート)とブロックエディターのみで十分に魅力的なWebサイトを作れるようになりました。 しかし、WordPressがどんなに便利で簡単なツールであっても、基本的な使い方や特徴を知らなければ、途中でつまずいてしまい、思い描いたかたちにたどり着くまでに時間がかかるものです。 そこで、本書では大切なポイントに重点を置き、具体的なWebサイトの作成例をもとに効率よく学習できるよう手順を工夫して解説しています。 まずは一度、8章まで順番どおりにサンプルサイトを作成して、WordPressの基本操作としくみを把握しましょう。 そして、10章では同じテーマを使ってどんなアレンジが可能なのかを知り、自分のWebサイト作りにチャレンジしてみてください。 「今すぐ自分の会社のWebサイトを作りたい! 」「知人のお店のWebサイトを作ってあげたい…」そんな方々の一助となれば幸いです。 (「はじめに」より)

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  • ゼロトラストアーキテクチャ入門
    -
    ゼロトラストとは、「信頼しない」前提で考えるセキュリティアプローチです。 従来のセキュリティでは、ネットワークの内側(社内など)は「信頼できる」、外側を「信頼できない」と捉え、その境界にセキュリティ機器などを設置する「境界型」と呼ばれるものでした。しかし、近年、これまでの常識が通用しないサイバー攻撃が激化しており、それに対する手法としてゼロトラストが注目を集めています。 本書では、ゼロトラストの歴史や概要、実装方法などについて解説しています。これからゼロトラストの導入を検討している人におすすめです。

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  • WordPress設計とデザイン魔法のレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウェブサイト制作者向けのWordPressの教本です。プロの視点で、効率的な操作方法を解説。テーマ、ブロック、メニューといった基本から、プラグインの利用、セキュリティ対策まで、工程を追って丁寧に解説します。最新WordPres5.6の新機能も紹介。練習に便利なダウンロードデータ付き。
  • Web制作者のためのSassの教科書 改訂2版 Webデザインの現場で必須のCSSプリプロセッサ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CSSをより便利に、効率的に書ける「Sass(サス)」の解説書を、最新のコーディング環境にあわせて大幅刷新!Sassは導入が面倒そう。はじめたいけどあと一歩が踏み出せない。CSSを今よりも効率的に書きたい。こうした方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や、便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、筆者が実際に仕事の現場で使っている実践的なテクニックまで、この一冊で網羅しています。
  • いちばんやさしいGoogle for Educationの教本 人気教師が教える教育のリアルを変えるICT活用法
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公立校こそ、もっと使おう! 2021年4月、前倒しされる形でスタートしたGIGAスクール構想によって、全国の小中学校で 「1人1台端末」が実施され、PC端末が鉛筆やノートと同じような文房具に変化しました。これまで紙で行ってきた授業、校務、学級経営、保護者との連絡などをPC端末で行うようになったのです。激変する教育環境のなか、ICTツールとしておもに使われているのが、「Google Workspace for Education」と「Chromebook」を組み合わせた「Google for Education」です。 本書は、そんなGoogle for Educationをいち早く使い始めた現役公立校の教諭が、「いちばんやさしい」実践例をご紹介していく書籍です。教育現場が様変わりするなか、自らの創意工夫、主宰コミュニティ、イベント登壇などから得られた豊富な経験をもとに、教職員はじめ保護者の方にも役に立つ「使いこなし」「活用法」をたくさんご紹介します。 ・授業、校務、学級経営ごとにどんなツールを組み合わせ、どんな運用の仕方をすればスムーズなのか? ・雑談を始めとした校内コミュニケーショはどのようにすれば活性化するのか? ・休校になったらどうしたらいいのだろう? ・公立校だからできっこないよ そんな疑問に「いちばんやさしく」お答えします。
  • 【改訂5版】図解でよくわかる ネットワークの重要用語解説
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク用語集の超定番書「図解でわかる ネットワークの重要用語解説」の改訂5版です。フルカラーとして5年ぶりの大改訂版となります。ネットワークの用語がすべてイラストで解説されているため、かんたんに仕組みからしっかり理解することができます。初級エンジニアや学生の学習用としてはもちろん、現場で活躍するSEやPMの「あんちょこ」としても利用することができると大変好評です。今回の版から、インタネット編は「基礎編」と「技術編」の2つにわかれ、また新たに「セキュリティ編」が追加されました。
  • SNSマーケティングのやさしい教科書。 Facebook・Twitter・Instagramーつながりでビジネスを加速する技術
    3.6
    【フォロワー増やして、それからどうするの? SNSを使ったマーケティングの具体的な実践方法を解説】 今やだれもが日常的に接する機会のあるTwitterやLINEやFacebookなどのSNS。個人的な利用はともかく企業PRやマーケティングなどのビジネスに活用するには、まだまだ複雑で運用のノウハウを蓄積しなければ目に見える効果が出づらいといえるでしょう。手探り状態でSNSマーケティングを始めてみたところ、効果測定がしづらかったり、リソース不足に悩む企業のWeb担当者や個人の方が多いのではないでしょうか。 本書は、FacebookやTwitterに代表されるSNSで、コストをかけずにマーケティングの効果を上げたいと考えている企業のWeb担当者や一般の初心者に向けて、SNSマーケティングとはなにか、どのように運用していったら効果を上げられるかについて、Facebook、Twitter、Instagram、およびYouTube、LINE@、Pinterest、Snapchatなどを含めた新旧のSNSを使ったマーケティングの具体的な実践方法を解説しました。 個々のSNSの特徴や運用方法だけではなく、運用して分析、改善に至るまでのPDCA、サードパーティや外部の分析ツールや便利ツールの紹介や活用方法といった、さらに効果を上げるための役立つ情報を紹介しています。また、実際にどのような課題を抱え、どのような運用や改善をして効果を上げているか、についてイメージできるようなケーススタディを紹介しながら、読者が自らのSNSマーケティングに応用できるように解説しています。 本書を読めば、どのような手順で、どのような運用をしていけばいいのか、効果測定はどのようにしたらいいのか、その効果を踏まえた改善はどのようにすればいいのか……などについて、具体的にイメージして実践し、マーケティング効果を上げることができるようになるでしょう。 〈本書の構成〉 CHAPTER1 SNSマーケティングとは CHAPTER2 Facebookマーケティング CHAPTER3 Twitterマーケティング CHAPTER4 Instagramマーケティング CHAPTER5 その他のマーケティング YouTube・LINE@・Snapchat・Pinterest CHAPTER6 SNSマーケティングの分析と改善 CHAPTER7 SNSマーケティングの活用事例 ほか

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  • SNS活用検定 公式テキスト 1級 2026・2027年版
    -
    『SNS活用検定 公式テキスト 1級』は、「SNSを活用して集客を成功させたい」「しかし、何をどう投稿すれば反応が得られるのか、よくわからない」と感じている方が、「なんとなくの投稿」から「成果につながる投稿」できるSNS担当者へと進化するための知識とスキルを、体系的かつ実践的に学べる公式テキストです。 本書では、SNSをただ運用するだけでなく、しっかりと成果を出すために必要な考え方やノウハウを、さまざまな投稿例や分析事例とともに解説しています。 特に注力しているのは、「どのような投稿をすれば成果につながるのか?」という点です。テキスト投稿、画像投稿、リールやショート動画など、投稿の種類ごとの特徴と活用パターンを具体的に解説しているため、今日からでもすぐに試すことができます。 さらに、ただ投稿して終わりではなく、アクセス解析を通じて数字の意味を読み取り、そこからどのように改善につなげていくかという「成果を出すための運用プロセス」も解説しています。

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  • SNS活用検定 公式テキスト 2級 2026・2027年版
    -
    『SNS活用検定 公式テキスト 2級』は、企業や個人事業主がSNSを使って集客や広報を行う際に必要な「基本的な知識」と「すぐに実践できる方法」を学ぶための教材です。  いま、SNSというプラットフォームは、かつてないほど強力な影響力を持つようになりました。SNSの活用によって、無名だった店舗や個人でも低コストで売上を伸ばすことができるようになり、さらには知事選挙や世論の行方までも左右する時代に突入しています。従来のようにGoogle検索に頼る集客方法だけでは、ChatGPTなどのAIによる情報の分散に対応できず、見込み客との接点が激減するリスクすらあります。  だからこそ、SNSを正しく理解し、安心して使いこなす力がますます求められています。SNSは非常に便利で強力な集客ツールですが、仕組みやルールを知らずに使うと、思うような成果につながらなかったり、思わぬトラブルに発展することもあります。  本書では、SNSを活用したマーケティングの全体像を学びながら、自社に合ったSNSの選び方、効果的な文章・画像・動画の作り方、そして投稿時に気をつけるべき法律や炎上対策まで、実務に直結する内容を幅広くカバーしています。

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  • SEO検定 公式問題集 1級 2025・2026年版
    -
    SEO検定1級に対応した公式問題集の2025・2026年版が登場! 本書は、SEO検定1級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の模擬試験問題も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 2級 2025・2026年版
    -
    SEO検定2級に対応した公式問題集の2025・2026年版が登場! 本書は、SEO検定2級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の模擬試験問題も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 3級 2025・2026年版
    -
    SEO検定3級に対応した公式問題集の2025・2026年版が登場! 本書は、SEO検定3級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の模擬試験問題も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 4級 2025・2026年版
    -
    SEO検定4級に対応した公式問題集の2025・2026年版が登場! 本書は、SEO検定4級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の模擬試験問題も収録しています。

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  • SEO検定 公式テキスト 3級 2025・2026年版
    -
    SEO検定公式テキストの2025・2026年版が登場! SEOをするうえで最も重要なプロセスの「目標キーワードの設定」は、自社サイトに見込み客を集客するための技術です。また、「サイト内部改善」は、SEOを活用して集客しようとする際の要といえ、その技術は年々重要性を増しています。 本書は、Googleがどのようにサイトの中身を評価しているのかを知り、検索順位をアップさせるための基礎的な技術を養う内容を解説しています。 SEO検定3級のスピード合格を目指せる1冊です。

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  • 改訂新版 インフラエンジニアの教科書
    5.0
    本書は大好評いただいた『インフラエンジニアの教科書』の改訂版です。最新の情報をもとに、全体的にアップデートしました。 本書ではインフラエンジニアとはどういう仕事なのか、どういう知識やスキルが求められるか、インフラエンジニアになるにはどうすればいいかなどを、わかりやすく解説しています。 インフラエンジニアを目指す人、新人のインフラエンジニアにおすすめの1冊です。 改訂にあたって(「はじめに」より抜粋)  この度、初版が発売された2013年から10周年を迎えることを契機として、2023年に改訂版を出させていただく運びとなりました。ITインフラの世界は他のIT技術の分野と比べて比較的変化が少ない分野といえますが、それでも初版から10年も経つと新技術の登場や既存技術の進化が見られます。それらを今回、一通り見直しました。またいくつかの項目では時代変化に合わせて加筆・修正しております。  なお、本書は各章が独立しているため、どこから読んでも構いません。また一度読んで終わりというよりは、たまに必要に応じて取り出して読んだり調べたりする本として活用いただければと思います。

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  • ウェブマスター検定 公式問題集 1級 2024・2025年版
    -
    本書は、ウェブマスター検定1級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、本番と同じ仕様の模擬試験問題とその解説も収録しています。

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  • ウェブマスター検定 公式問題集 2級 2024・2025年版
    -
    本書は、ウェブマスター検定2級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、本番と同じ仕様の模擬試験問題とその解説も収録しています。

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  • ウェブマスター検定 公式問題集 3級 2024・2025年版
    -
    本書は、ウェブマスター検定3級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、本番と同じ仕様の模擬試験問題とその解説も収録しています。

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  • ウェブマスター検定 公式問題集 4級 2024・2025年版
    -
    本書は、ウェブマスター検定4級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、本番と同じ仕様の模擬試験問題とその解説も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 1級 2022・2023年版
    3.0
    SEO検定1級に対応した公式問題集の2022・2023年版が登場! 本書は、SEO検定1級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 2級 2022・2023年版
    -
    SEO検定 公式問題集 2級 2022・2023年版 SEO検定2級に対応した公式問題集の2022・2023年版が登場! 本書は、SEO検定2級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 3級 2022・2023年版
    -
    SEO検定3級に対応した公式問題集の2022・2023年版が登場! 本書は、SEO検定3級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。

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  • SEO検定 公式問題集 4級 2022・2023年版
    4.0
    SEO検定4級に対応した公式問題集の2022・2023年版が登場! 本書は、SEO検定4級に対応した公式問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。

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  • SEO検定 公式テキスト 3級 2022・2023年版
    -
    SEO検定公式テキストの2022・2023年版が登場! SEOをするうえで最も重要なプロセスの「目標キーワードの設定」は、自社サイトに見込み客を集客するための技術です。また、「サイト内部改善」は、SEOを活用して集客しようとする際の要といえ、その技術は年々重要性を増しています。 本書は、Googleがどのようにサイトの中身を評価しているのかを知り、検索順位をアップさせるための基礎的な技術を養う内容を解説しています。 SEO検定3級のスピード合格を目指せる1冊です。

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  • SEO検定 公式テキスト 3級 2020・2021年版
    -
    "SEOをするうえで最も重要なプロセスの「目標キーワードの設定」は、自社サイトに見込み客を集客するための技術です。また、「サイト内部改善」は、SEOを活用して集客しようとする際の要といえ、その技術は年々重要性を増しています。 本書は、Googleがどのようにサイトの中身を評価しているのかを知り、検索順位をアップさせるための基礎的な技術を養う内容を解説しています。 SEO検定3級のスピード合格を目指せる1冊です。"

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  • SEO検定 一問一答 1級対応 2019年版
    -
    本書は、SEO検定1級に対応した問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。 【「はじめに」より抜粋】 SEO担当者には検索順位を上げることだけが求められるのではなく、万一順位が落ちたときに速やかに順位を回復する力が求められます。こうしたGoolgeが実施したアップデートへの対応方法を解説した後は、その先にあるSEOの未来への予測をもってSEO検定1級合格を目的とする本書は完結します。 SEOの未来を知ることは現在から将来への「フロー」を知ることであり、SEOの成功が一時的なものではなく、未来にわたって安定した企業の成長を約束するためには不可欠なことです。 本書がSEOを実際の現場で役立て社会で大きく活躍しようという熱意ある学習者と最高峰のSEO技術を習得することを目指す人の一助になることを心より祈念しています。

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  • SEO検定 一問一答 2級対応 2019年版
    -
    本書は、SEO検定2級に対応した問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。 【「はじめに」より抜粋】 SEO検定2級は単に概念を解説するだけにとどまらず、現場で行き詰まったとき、迷ったときにどのような方策を取ることができるのかを「SEO運用マニュアル」として提供することを目標に執筆されました。 これにより今、SEO担当者に求められる次のような施策の効果を測定してその改善に役立てる方法を解説するものです。 ・品質の高いコンテンツの作成ノウハウ ・安全で効果のあるリンク獲得ノウハウ ・トラフィックを獲得するための具体的な施策 ・ソーシャルメディアの効果的な活用方法 検定試験合格のみを目的にするのではなく、問題に直面したときの真の指針として活用していただけることを願い上梓させていただきました。 SEOを実際の現場で役立てて社会で大きく活躍しようという熱意ある学習者の一助になることを心より祈念しています。

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  • SEO検定 一問一答 3級対応 2019年版
    -
    本書は、SEO検定3級に対応した問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。 【「はじめに」より抜粋】 SEO検定3級のカリキュラムは、こうした企業からの要請に応える人材を育成するために作られました。 このカリキュラムは企業の現場において、日々実験と検証を繰り返しノウハウ化された最新技術と海外の最先端の情報に裏付けされた技術体系です。 今、SEOを活用して集客しようとする企業が必要としている人材はGoogleがどのようにWebサイトの中身を評価しているのかを知り、検索順位アップのために自社サイトの内部要素の改善方法を熟知したSEO担当者です。 本書がこれからSEO技術を習得し社会で大きく活躍しようとする方の一助になることを祈念します。

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  • SEO検定 一問一答 4級対応 2019年版
    -
    本書は、SEO検定4級に対応した問題集です。一問一答形式で、試験直前対策にぴったりの1冊です。 本章の構成は、見開きの左ページに問題、右ページに正解と解説になっています。 全100問を掲載。その他、2回分の過去問も収録しています。 【「はじめに」より抜粋】 SEO検定4級カリキュラムの目的は、SEOを確立された技術体系としてインターネットの起源と検索エンジンの起源にまでさかのぼり、現在までの歴史的流れを説明しながらSEO入門者にもわかりやすく解説するものです。 これによりWebの基礎的な知識がなくてもSEOの全体像を俯瞰し、これから本格的にSEOを学ぼうという方にとっての初心者向け入門書になりました。 インターネットを活用した集客活動のコストが年々増大する中で、今企業に求められている人材は社内でSEOを実施する確かなSEO技術を持つWeb担当者です。 この検定試験に合格することにより世に様々な形で提供されているSEOの情報を初心者の方でも理解しやすくなるはずです。 また、このカリキュラムでは従来のSEOだけではなく、ソーシャルメディアという新しい集客ツールも紹介されていますので今後も企業の現場で活用出来る最新のSEO技術を身につける大きなきっかけになるはずです。 本書がこれからSEOを学び社会で大きく活躍しようという方の一助になることを心より祈念しています。

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  • 自分で作れる!効果的なYouTube広告動画の作り方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeでも目立つ!“効果的”な企業動画を作るための一冊! YouTubeや、ポータルサイト内で流れる数秒~数分の企業動画CMの作り方を解説した一冊です。基本的な動画の作り方から、企業動画における効果的な見せ方を紹介していきます。制作に使用するソフトはAfter Effects、Premiere Pro、Auditionです。 Chapter1 YouTubeで動画広告を活用するには Chapter2 効果的な動画の構成を考えよう Chapter3 映像素材を撮影しよう Chapter4 Premiere Proで撮影した動画を編集しよう Chapter5 Auditionで音声を編集しよう Chapter6 After Effectsで動画にエフェクトを追加しよう Chapter7 目的に合わせて動画を作成してみよう Chapter8 YouTubeへのアップロードと広告設定 Chapter9 モバイルアプリで撮影した動画を編集してみよう Appendix 事例集(楽天・錦明印刷・GODAI・麗澤大学、ほか)
  • 楽天にもAmazonにも頼らない! 自力でドカンと売上が伸びるネットショップの鉄則
    3.0
    利用料の値上げ、広告費の高騰、価格競争、商品点数の増加でますます厳しくなるショッピングモールに頼らず、ネットショップの売上を伸ばしていくのはどうすればいいか? 楽天市場で2年連続ショップ・オブ・ザ・イヤーを受賞した経験もある著者が、独自の語り口と豊富な図解とともに、現場でつかえる販促ノウハウを惜しみなく提供。自社サイト向けのショッピングカートとして流通総額3年連続No.1(1,291億円)、機能数No.1の「MakeShop」に対応、これからの成功をつかみとるために必読の1冊です!
  • ユーザーインタビューをはじめよう - UXリサーチのための「聞くこと」入門
    3.4
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UXデザインの第一歩目にしてかつ要となるのは、インタビューです。リサーチ現場でのユーザーの生の声に、虚心坦懐に耳を澄ますことで、プロダクトやサービスの改善につながるインサイトが得られます。 本書は、アメリカのUXリサーチ界において幅広い実績を持つ著者が、自身のこれまでのノウハウを詰め込んだ、ユーザーインタビューのための解説書です。インタビューに赴く前の準備、実際の質問の仕方、そしてその活用方法を、具体的に紹介します。 『ストーリーマッピングをはじめよう』の姉妹編として、UXデザインを実践しようとする初~中級者におすすめしたい一冊です。

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  • ストーリーマッピングをはじめよう
    3.8
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロダクト/サービス開発において最初に取り組むべきは、ストーリー作りです。ストーリー(物語)は、世界とコミュニケーションをとるための最古にして最強のツール。ウェブサイトであれアプリであれ、オーディエンスからエンゲージメントを獲得できるか否かは、そこに優れた物語があるかどうかにかかっています。 本書では、ストーリーを「第一印象づくりのためのコンセプトストーリー」「ユーザーになってもらうためのオリジンストーリー」「価値を体験してもらうためのユーセージストーリー」の3種に分け、それぞれのプロットポイント(物語の転換点)ごとにユーザー体験をマッピングすることで、製品を成功に導くための考え方と手法を、iPhone、Slack、Twitterなど優れたプロダクト/サービスを例に挙げながらやさしく解説します。UXデザイン初学者にまずおすすめしたい入門書です。

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  • 検索上位を最速で実現させる WordPress SEOの極意
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEOに強いブログシステム「WordPress」を利用して検索上位を実現するための参考書です。SEOに有効といわれている施策は可能な限りやっているのに、全く更新されていないウェブサイトよりも順位が下位だったり、後から開設されたウェブサイトに順位を抜かれたりしていませんか? 本書は、Google検索の対策に本当に必要な要素や、SEO対策を行う際に注意すべきポイント、ブラッシュアップの方法など、WordPressを使ったウェブサイトでの効果的なSEO対策を、基礎から丁寧に解説します。Googleの検索エンジン最適化スターターガイドに則って最適化している、SEOセミナーで得た知識はすべて実践しているのに効果がないという悩みを持つ人におすすめします。
  • たった1日で基本が身に付く! C言語 超入門
    -
    本書は,C言語によるプログラミングを学ぶための入門書です。開発環境のインストールから始まり,Cの基本をしっかり解説していますから,初めての人にも安心! 最初の1冊目として最適です。C言語によるプログラムの作り方,基本の書き方にはじまり,文法,定数や変数の使い方,後半では,条件分岐や繰り返しによるちょっと複雑な処理の作り方までしっかり解説。また,配列などもわかりやすく解説していますから,C言語プログラミングの基礎が着実に身に付きます。
  • たった1日で基本が身に付く!  Ruby on Rails 超入門
    3.0
    本書は,Ruby on Railsを使ってWebアプリを制作するための入門書です。まったくの初心者でも操作に迷わないように,開発環境のインストールはもちろん,Ruby on Railsの基本やデータベースの基礎知識をしっかり解説しています。また,この本の中で,1つのアプリを作っていくので,実際に手を動かしながら,Ruby on Railsを学ぶことができます。Webアプリを作ってみたいけれど,どこから始めたらよいかわからない…そんなあなたにぴったりの1冊です。
  • 一歩目からの ブロックチェーンとWeb3サービス入門 体験しながら学ぶ暗号資産、DeFi、NFT、DAO、メタバース
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暗号資産、DeFi、NFT、DAO、メタバース...... これからのビジネスを担う要素を体験して学ぶ! キーワードとしてよく聞くのに、意外とわかりにくい 「ブロックチェーン」と「Web3」の基本を納得感を持って理解できる ビジネスパーソンとエンジニア初心者のための入門書。 今話題のChatGPTなど生成AIとの関係も紹介! ●ダウンロード特典:ジェネラティブNFT作成練習用サンプルデータ 第1章 ブロックチェーンとは? 第2章 次世代のWebであるWeb3とは? 第3章 Web3のサービスを利用する際の注意点 第4章 暗号資産を買ったり送ったりしてみる 第5章 DeFiを利用して資産運用してみる 第6章 OpenSeaでNFTを発行・出品してみる 第7章 ジェネラティブNFTを発行してみる 第8章 STEPNで歩いて暗号資産を獲得してみる 第9章 DAOを立ち上げてみる 第10章 メタバースの一部を作ってみる 第11章 ChatGPTなどのAIとWeb3 Web3総合研究所 代表。早稲田大学 招聘研究員。株式会社メタニカ 顧問。 NFT、メタバース、生成AIなどについて学べるコミュニティを主催。 埼玉県立浦和高校、早稲田大学商学部卒。新卒で外資系IT企業に入社し、1年間のインド勤務を経験。 その後、外資系コンサルティングファームを経て、メディア系ベンチャー企業にて日本の大手企業向けに、国内外のスタートアップやテクノロジートレンドのリサーチ・レポート作成を担当。近年はWeb3、メタバース、生成AIに注目し、書籍の執筆や監修、講座の作成や監修、講演、寄稿などの活動に力を入れている。 著書に『図解ポケット デジタル資産投資 NFTがよくわかる本』、『図解ポケット メタバースがよくわかる本』、『図解ポケット 次世代分散型自律組織 DAOがよくわかる本』(以上、秀和システム刊)、監修書に『図解ポケット 画像生成AIがよくわかる本』、『図解ポケット 次世代インターネット Web3がよくわかる本』、『図解ポケット 次世代プラットフォーム イーサリアムがよくわかる本』(以上、秀和システム刊)など多数。 運営サイト: Web3総合研究所 ニュースレター: 1分で読めるブロックチェーン通信 公式LINE ID:@927wtjwr ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • そろそろ常識? マンガでわかる「HTML&CSS」
    -
    Web制作にとどまらず、Webアプリやクラウドでも使われているHTML&CSS。本書は最低限必要な知識に絞って解説しています。これまでHTML&CSSを勉強したことがない方はもちろん、Web制作の概要を大まかに知りたい方、アプリ開発に先立ってHTMLとCSSの要点を短期間で知りたいエンジニアの方にもおすすめです。 「そろそろ常識?」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。

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  • わかばちゃんと学ぶ Googleアナリティクス
    5.0
    本書は、マンガと実践で学ぶGoogleアナリティクスの入門書です。 Googleアナリティクスを使ったアクセス解析の基本や理解が難しい概念はもちろん、マーケティングについてもマンガと実践でわかりやすく解説しています。 ユニバーサルアナリティクス&タグマネージャに対応しています。 ・個性的なキャラクターたちが登場するマンガ ・感覚的にわかる図解 ・丁寧な実践パート 上記3つの特長で、Googleアナリティクスを無理なく学べます。 ■こんな人におすすめ ・企画担当 ITに疎い私だけど、「Googleアナリティクスを使って効果測定しなさい」って言われちゃった。わけがわからず困っている。 ・中小企業のITエンジニア 入社2年目に入ったら、「施策の良しあしまで把握してPDCAを回しなさい」って言われちゃった。プログラミングはわかるけど、アクセス解析は専門外。 ・フリーランスのWebデザイナー 顧客のサイトの効果測定・運用までやる仕事が入った。アクセス解析って今まで感覚でやってきたものだし、正直自信がない。プロとして恥ずかしくないアクセス解析の知識・技術を身に付けたい。

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  • 強いLLMO AI検索で選ばれるためのマーケティングガイド
    4.7
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【AIに“推される”商品・ブランドになろう!】 LLMO(大規模言語モデル最適化)を体系的に理解し、実践するための本。 本書は、AIでの検索時「自社の製品やサービスがAIに推薦される」状態を目指して、そのための戦略と戦術(施策)を解説したものです。 Chapter1で、生成AIがユーザーの検索行動や購買行動を変える背景を、Chapter2で、LLMOと従来のSEOの違いやLLMの基本的な仕組みを紹介します。 Chapter3では、CEP・KBF・RTBという3つの構成要素を軸に、LLMO戦略の全体像を解説します。 Chapter4では、従来のSEOやWeb解析の指標とは異なるLLMOの成果を、可視化して捉える方法を伝えます。 Chapter5では、LLMOの具体的な戦術(施策)を、情報構造・コンテンツ設計・外部の接点づくりといった観点から解説します。 Chapter6では、LLMOを4ステップで「今すぐ」実行する方法を紹介しています。 「自社の商品やサービスの価値を、必要とする人に届ける」--そのカギは、AI検索で「選ばれるブランド」になることだと考えます。 本書には、それを実現するためのヒントとノウハウが詰まっています! 〈こんな方にオススメ〉 ・SEOやコンテンツマーケティングの次の一手を知りたい。 ・自社製品・サービスのブランディング施策に悩んでいる。 ・AI検索を活用して、製品・サービスの認知や売上げを拡大したい。 〈本書の特長〉 ○LLMO(大規模言語モデルへの最適化)について体系的に解説。 ○検索連動型AIと対話型AI、タイプ別の施策がわかる。 ○できる限り再現可能な、実践的なノウハウを伝える。 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 AIが変える検索と購買行動 ■Chapter2 LLMOの基本を知る ■Chapter3 LLMOの戦略を策定する ■Chapter4 LLMOのKPIを設計する ■Chapter5 LLMOの戦術を組み立てる ■Chapter6 LLMO実践ガイド 〈著者プロフィール〉 竹内渓太(たけうち・けいた) 株式会社LANY 代表取締役。株式会社リクルートホールディングスにデジタルマーケティング職で新卒入社。3年間デジタルマーケティングに従事。大規模サイトのSEOを中心に、デジタル広告運用やBtoBマーケティングなど多種多様な業務を経験。その後、株式会社LANYを創業し、Webメディア・サービスサイト・データベース型サイトなど幅広いモデルのSEO改善をプレイヤーとしてサポート。著作に『強いSEO “SEOおたく”が1000のサイトを検証してわかった成果を上げるルール』『強いBtoBマーケティング 起業から5年、アウトバウンド営業なしで年平均成長率185%を達成した手法』(いずれもMdN刊)。
  • 図解即戦力 Amazon Web Servicesのしくみと技術が これ1冊でしっかりわかる教科書 [改訂2版]
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆売上No.1の定番AWS解説書がページ大幅増でリニューアル!◆ 大好評を博したAmazon Web Servicesの図解解説書がボリュームアップしての改訂です。ページ数を大幅に増やし、よりわかりやすく、よりたくさんのサービスをフルカラーの図解で解説しています。必要なポイントを中心に無駄なく丁寧にまとめているので、本書1冊で、AWSのサービスと用語、しくみと技術、クラウドとネットワークの基礎などを手っ取り早く簡単に学ぶことができます。前版と同様のやさしさなので、今までのAWS解説書では難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。 ■こんな方におすすめ ・Amazon Web Servicesのしくみや技術について知りたい若手エンジニア、営業職、管理職など ■目次 第1章 Amazon Web Servicesの基礎知識 第2章 AWSを知るためのクラウド周辺のしくみ 第3章 AWSを使うためのツール 第4章 コンピューティングサービス 第5章 ストレージサービス 第6章 データベースサービス 第7章 ネットワークとセキュリティ 第8章 DevOps/コンテナ/サーバーレス 第9章 機械学習と生成AIに関するサービス 第10章 データ分析サービス 第11章 IoTのサービス
  • セキュリティ心理学入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報セキュリティやサイバーセキュリティと呼ばれる分野の専門家は、セキュリティ技術者が中心で、人的な情報セキュリティやサイバーセキュリティに関心を示さないで過ごしてきた。 しかし、最近、『サイバー攻撃』と報道されるが、サイバーセキュリティの調査報告書では、人的セキュリティが原因で、高度な技術を使ったサイバー攻撃は10%程度であると国内外の調査結果は示している。 残念ながら、国内での人的サイバーセキュリティ関連の資料は、非常に少なく、また、セキュリティ専門家や政府・独立行政法人、セキュリティベンダーでは、セキュリティ技術中心で、実践的な民間企業のセキュリティ担当は、セキュリティ推進の困難さを感じていると聞いている。 本書は、11章構成で、『情報や情報セキュリティ』とはから始め、『ヒューマンエラー(組織エラー)』、『環境犯罪学』、『ソーシャルエンジニアリング』、『人間の6つの脆弱性』、『インテリジェンス(情報収集)』、『物理的セキュリティ』、『だましの技術』、『行動経済学とセキュリティ心理学』、『セキュリティ教育・訓練』、『セキュリティ文化の確立』と従来の技術中心のサイバーセキュリティでは扱わない内容であり、幅広い項目を対象とした。 これは、『情報セキュリティは総合科学』との考えで、調査・研究を行い、主に米国中心に、1993年から毎年1回以上、セキュリティ会議に参加し、海外のセキュリティは技術だけでないことを痛感し、10年位前から日本語で読める書籍を書いてみたいと考え、その成果がこの書籍と言える。 海外では、セキュリティ心理学と呼ばず、「Human Element」、「Security in Human」等と呼ばれ、関心も高く、教育・訓練やセミナー等に多くの参加者を集めている。 かつて連載した雑誌記事のタイトル、セキュリティの新しい風が、サイバーセキュリティ/セキュリティ心理学分野にも心地よく吹いてきたと信じている。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2022年春号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は国内唯一のITインフラ専門誌です。選定・利用に携わる読者に向けてディープかつタイムリーに情報発信しています。 【特集】クラウド/データセンタサービスの選び方2022――ITインフラの選択に必要な基礎知識と視点を一挙解説!新型コロナも2年以上が経過し、働き方が大きく変わるとともに、ビジネスのデジタル化も進んでいます。こうした状況を受け、リモートワーク用サービスの導入やVPNなどITインフラにも変化が求められています。本特集では、こうした時代に対応するクラウド/データセンターサービスの選び方について基礎知識から紹介しています。 【新データセンター紀行】沖縄セルラー OCT那覇データセンター/MCデジタル・リアルティ NRT10 【インタビュー】エクストリームネットワークスの日本戦略/レノボのサーバー水冷技術「Neptune」戦略 【イベントレポート】データセンター・イノベーション・フォーラム2021講演 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】シュナイダーエレクトリック APC NetBotz 750シリーズ/Zabbix 6.0/DDN ES200NVX2/ES400NVX2 【JDCC通信】建物設備システムリファレンスガイド、インシデント対応編を追加して完結 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】withコロナ時代を支える企業ITシステムの運用自動化/効率化――複雑化するIT運用を支える最新ソリューション リモートワークの日常化でシステムのオンライン化・クラウド化が進んでいます。これらを担う部門もリモート対応や属人性排除、手続き簡素化・オンライン化が求められています。一方で、オンプレミス上のシステム、クラウド上のシステム、導入したSaaSなど運用対象は増えるばかりです。端末も社内のほかにリモート接続のPCやスマートフォンなども保護が必要など状況は複雑化しています。本特集ではこれらの対応に必要なITシステムやセキュリティの運用を自動化/効率化するさまざまなソリューションを紹介します。 【新データセンター紀行】IDCフロンティア「東京府中データセンター」 【From クラウドWatch】Cloud Operator Days Tokyo 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】SRA OSS Premija Viewer for Zabbix/エクストリーム-D AXXE-L One/Dell EMC PowerScale F900 【JDCC通信】JDCC理事長就任に向けて 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年春号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2021――ITインフラの選択に必要となる基礎知識と重要な観点、最新動向を一挙解説! コロナ禍、働き方変革、デジタルトランスフォーメーション(DX)などへの対応に一層のスピードアップが求められる中で、ITインフラ選定は重要度が増しています。社内へのクラウド導入も相次ぎ、既存システムとの組み合わせといった、ハイブリッド/マルチクラウドの運用・管理がシステム部門の課題となっています。本特集では、ITインフラ選定・運用担当者に向け、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWSジャパン2021年国内事業戦略説明会 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】ポストコロナ社会におけるコミュニティ活動と人材育成
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】“ニューノーマル”時代のセキュリティ新常識――ゼロトラスト/SASE/XDR、変化するビジネスインフラの防御策 新型コロナウイルスの感染が拡大し、企業もテレワーク導入やビジネス/ワークフローのデジタル化などニューノーマルへ移行しつつあります。一方、こうした変化で従来のセキュリティ対策で守りきれない部分が発生し、新たな対策が必要です。今回はこうした新たなセキュリティ対策について、そのコンセプトと製品を紹介します。 【特集2】いまだからこそ検討すべき電力会社系データセンター事業者の重要性とその活用方法 【新データセンター紀行】両備システムズ「Ryobi-IDC第3センター」 【インタビュー】エクイニクス・ジャパン 小川久仁子氏 【From クラウドWatch】大阪市が取り組む行政オンラインシステムとは 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】データセンター運用を包括解説するガイドブック発行
  • いちばんやさしいMicrosoft Teams超入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オンライン会議や遠隔授業、仲間内でのコミュニケーション――。新型コロナ拡大の影響で一気に普及し、今や不可欠となったコミュニケーションツール。その代表製品といえるのが「Microsoft Teams」です。ただ、さまざまな機能があり、いろいろなことができてしまうため、「これがしたい」と思っても、悩んでしまうこともあります。特にパソコンの初心者にとっては、「どこから入ってよいかわからない」と思う場面があることでしょう。  そうした障壁を取り払うのが本書です。A4変型判の大型サイズで、画面を豊富に使って、Microsoft Teamsの使い方をやさしく丁寧に解説。Teamsを使ったオンライン会議が迷わずすぐに利用できるようになります。導入方法から始まって、ヘッドセットなどコミュニケーションに役立つ機材の使い方、チャット・ビデオ会議の進め方、スマートフォンでの使い方、他のアプリとの連携方法、より便利に使えるテクニックなどを詳細に説明していきます。著者はラーニングファシリテーター(Microsoft 認定トレーナー)として、Microsoft Teamsの活用法や使い方を解説するセミナーの講師役を数多く務めており、現場で培った知識で、初心者が陥りやすいポイントを丁寧に解説しています。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】今だからこそ考える企業のDR/BCP対策――自然災害からネットワーク/サービス障害まで 想定シナリオとその備え 2020年は新型コロナウイルス感染症の流行により、多くの企業がテレワークなどの対応を迫られることになりました。一方で、地震や水害といった自然災害への備え、利用しているネットワークサービスやSaaSのトラブルによる停止など、企業が考えるべき対策は他にも多くあります。こうした企業のDR(災害対策)/BCP(事業継続)対策について、想定される事態とその対応についての考え方を紹介します。 【新データセンター紀行】利便性の高い都市型地域データセンターを増床――TOHKnet「仙台中央データセンター」 【From クラウドWatch】クラウド運用のリアルに迫る――「Cloud Operator Days Tokyo 2020」基調講演レポート 【イベントレポート】データセンター事業者の価値と重要性のさらなる向上を目的としたコミュニティ――「DCC2P」キックオフミーティング 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】いくつかあるデータセンターファシリティ基準とその変遷
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】働き方の大変革時代を乗り越える、企業インフラの新たな形――クラウドサービスとデータセンターの連携からセキュリティまで 新型コロナウイルスの流行を踏まえ、今後は「完全に元通りとは行かないまでも、新しい日常に回帰していく」という“New Normal”に向けた取り組みが始まるタイミングです。通勤の自粛要請を受け、緊急対応としてVPNなどを整備した企業も多いと思われるが、今後はリモートワークなどを前提とした働き方の変化に対応するため、企業システムやネットワーク、セキュリティについての“New Normal”対応が求められています。こうしたITインフラの変化に対応するための考え方やサービスについて、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWS Partner Summit基調講演レポート 【レポート】AWSサービス説明会――BCP対策として脚光を浴びるVDI DaaSならユーザー数拡張も容易 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】中国(チャイナ)事情とCDCCとの協力関係
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2020――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)や働き方改革が現実の取り組みとなる中で、ITシステムの基盤となるITインフラの選定はさらに重要度が増しています。まずはクラウドサービスを最優先に検討するという「クラウドファースト」の流れは続いているものの、オンプレミスサーバーの方が経済的だという用途もあります。また、IoTなどでエッジサーバーへの関心も高まっています。特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:データセンター・イノベーション・フォーラム2019】 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2019レポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】アイスランドのデータセンター視察報告
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター向けサーバー製品最新トレンド――CPUの進化がもたらす新たなサーバーの形とは サーバー向けCPUではこの数年、事実上Intel一択という状況が続いてきましたが、AMDがEPYCシリーズをリリースしたことで、IAサーバーの分野にも競合関係が成立し、ユーザーにとっても選択肢が増えるというメリットをもたらしました。今回の特集では、IntelとAMDのサーバー向け製品の最新事情と、ベンダー各社の最新CPU搭載サーバー製品、さらにはGPUサーバーやHCIなどの用途特化型サーバーについて紹介します。 【新データセンター紀行:NTT Com 大阪第7データセンター】 【From クラウドWatch】Dell Technologies Summitレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】IPv6の現状と今後の課題をコンテンツ事業者と共有して普及への課題を探る
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】マルチクラウド時代の新たな接続の形――クラウド/データセンターをさらに活用するための最新ネットワークサービス|クラウドサービスの普及とともに、既存の社内システムやネットワークとクラウドを統合する「ハイブリッドクラウド」や、複数のクラウドサービスを併用する「マルチクラウド」といった使い方も当たり前になってきています。一方、こうしたハイブリッド/マルチクラウド環境をさらに活用するためには、新たなネットワークサービスの利用が欠かせません。そこで、クラウド/データセンターをさらに活用するための、新たなネットワークサービスのトレンドと特徴を紹介します。【新データセンター紀行:エクイニクス IBXデータセンター「TY11」】【イベントレポート:JADOG 5.0】垣根を超えた交流でデータセンター業界の活性化を目指す「JADOG」【イベントレポート:エクイニクス・ジャパン インターコネクション・フォーラム2019】【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19 in Tokyo基調講演レポート【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:データセンターネットワークガイドラインとネットワークインフラ更改への提言】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】ITインフラを支えるサーバー仮想化技術の“今”と“これから”――仮想サーバーからコンテナまで、モダンインフラ構築の全体像新たなアプリケーションに新たなサービス、それに伴うトラフィックの増大など、要求されるものが刻々と変わる現在のITインフラには、仮想化技術が欠かせません。その中でも、仮想サーバーにはじまり、プライベートクラウドやコンテナ、それらの基盤を支える新たなハードウェアなど、サーバー仮想化関連の技術は次々に生まれ、それらの製品やサービスなども含め、関連キーワードも氾濫しています。本特集では、これらのキーワードを読み解きながら、オンプレミス側の対応を中心として、現在とこれからの仮想化技術について紹介します。【新データセンター紀行:IIJ白井データセンターキャンパス】【新製品レポート】インテルのデータセンター向け新製品はデータセンターをどう変えるか?【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19基調講演レポート【イベントレポート:Interop Tokyo 2019】【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:デジタルトランスフォーメーションの到来でデータセンターセキュリティはさらに重要に】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2019――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが企業にとって急務となる中、そのシステムを支えるITインフラをどのように構築するのかも、企業にとっては大きな課題となっています。クラウドサービスの利用はもはや当たり前のものとなる一方、既存システムとの連携などにおいては、必ずしもクラウドだけですべてのニーズ、すべての要件を満たすことは難しく、クラウドとオンプレミス、そしてデータセンターをどのように使い分けていくかが重要になっています。本特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時に考慮すべき点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018-19】 【From クラウドWatch】Think 2019イベントレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:日本データセンター協会10年の歩みと今後のデータセンター業界の発展に向けて】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】企業ITインフラの変化で対策急務――データセンター/クラウドを守る次世代セキュリティ――CASB、EDR、NGAV……複雑化するネットワークと攻撃に対応する最新技術 企業のクラウド利用はますます加速しており、これに伴って本社・支社間とデータセンターを閉域網で結んでいたような従来型の企業ネットワークの形も変化しています。セキュリティ対策もこうした変化の波に対応すべく“次世代”を標榜する製品やサービスが次々と登場しています。新たな企業ITインフラに対応するセキュリティ対策のトレンドと特徴を見ていきます。 【イベントレポート:北海道データセンターセミナー】データセンターを核にしたスマートシティ 【イベントレポート:Microsoft Tech Summit 2018】Microsoftが推進するインフラのモダナイゼーション戦略とは――Microsoft Ignite ハイライト 【From クラウド Watch】「VMware Cloud on AWS」が東京リージョンで提供開始 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:データセンター構築後の運用に関する包括的運用ガイドラインの作成に着手】 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】ポストムーア時代のデータセンター 先進テクノロジーに着手する企業が増え、きわめて高い性能が要求されている。ムーアの法則による性能向上では太刀打ちできなくなりつつある一方、サーバーレス、メモリセントリック、ラックスケールなど新世代技術が実用化を迎えている。ITインフラの設計・構築・運用に携わる方なら必ず押さえておきたい進化ベクトルを詳らかにします。 【キーパーソンボイス】「AI/ディープラーニング専用機で、顧客のデータイノベーションを加速させたい」――米ピュア・ストレージ 製品部門バイスプレジデント マット・キックスモーラー氏 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018 Summer】 【イベントレポート:Cisco & NetApp DX Day 2018】 【新データセンター紀行】ブロードバンドタワー 新大手町サイト――次世代インフラ「5G時代のデータセンター」 【From クラウド Watch:VMworld 2018】VMwareが「Amazon RDS on VMware」「Project Dimension」などを発表 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:環境条例への対応とデータセンター活用による環境負荷軽減制度の結果】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】デジタル変革期のITインフラ[戦略と選択] 新規事業の迅速な立ち上げ、市場や顧客の購買行動を的確にとらえた販売・マーケティング、最新ICTを駆使したワークスタイル変革……。デジタルトランスフォーメーションは今や業種規模を問わず必須の経営課題と言ってよい。デジタル変革期の今、組織のあらゆるデータを司るITインフラにはどんな要件が求められているのか。本特集では、技術・製品の重要なトレンドを確認しながら、利用側と提供側、双方にとっての[戦略と選択]について考察する。 【イベントレポート:Equinix Interconnection Forum Japan 2017】デジタルエコノミー社会の到来で「相互接続」はさらに重要に 【イベントレポート:Oracle OpenWorld 2017】「自律データベース」はサイバーセキュリティ脅威への本質的解決策となるか 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 インターネット回線総量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一のITインフラ専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年秋号」 ■特集 【データこそ最大の経営資産の今、[攻め]で臨むITインフラセキュリティ】 エンドポイントからITインフラまでを網羅した対策に加え、一組織が投じられるセキュリティ予算や攻撃の最新動向捕捉の困難さを踏まえ、セキュリティ強化を目的に外部データセンター/クラウドサービスを活用する機運も高まっている。各種な攻撃を防御し、たとえ侵入を許しても被害を極小化する仕組み――それへの投資は、データこそが最大の経営資産となった今、攻めのマインドで臨む必要がある。本特集では、ITインフラ/データセンター領域での技術や手法を中心に、効果的な対策のアクションを探る。 ■インダストリインタビュー ビッグデータ、HPC、IoT、エッジ/フォグ、AI――先端ITの進化を支えるデータセンター 米グリーン・グリッド プレジデント&チェアマン ロジャー・ティプレイ氏 ■From クラウド Watch VMware Cloud on AWSが示すクラウドの新たな可能性 ――VMworld 2017レポート ■イベントレポート 『縁の下のIT基盤』から『競争優位獲得基盤』へ――デジタル経営時代のDC/クラウド、着眼点と注目技術 クラウド&データセンターコンファレンス2017 Summer 「日本を元気にするにはまず社員から」クラウド経営者が働き方改革に思うこと JAIPA Cloud Conference 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一の専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号」 ■特集 IT基盤から「ビジネス価値創出基盤」へ 「目的指向」クラウド/DCサービスの時代 デジタルトランスフォーメーションの機運やクラウド基盤技術の普及などにより、企業ITインフラに対する認識がここ数年で様変わりしています。今のニーズに応えるべく、事業者提供のデータセンター/クラウド基盤サービスが、IT機器やシステムの格納・管理がメインの「IT基盤」から、企業の市場競争優位の源泉となる「ビジネス価値創出基盤」へと変貌を遂げつつあります。本特集では、今日のデータセンター/クラウド基盤サービスにおいて、これまでになかった新しい価値を生むテクノロジーに着目し、ビジネス価値創出基盤の実像に迫ります。 ■ポイントオブビュー デジタル変革の潮流で鮮明になった、データセンター事業者のクラウドシフト ■インダストリインタビュー 「世界中のデータセンターとデジタルビジネスの架け橋を担う」 米エクイニクス 社長兼CEO スティーブ M.スミス氏 ■From クラウド Watch 走れ、ソラコム! フィールドを世界に拡げるIoTプラットフォーマーのグローバル戦略 ■イベントレポート 各業界のユーザー事例が示すAWSの活用分野の広がり AWS Summit Tokyo 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • Apache Sparkビッグデータ性能検証
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    ビッグデータ向けの処理基盤として「Apache Spark」が注目を集めています。Sparkにはストリームデータを処理する「Spark Streaming」というコンポーネントがあります。 本書では、Spark Streamingとその他のOSSを組み合わせたストリームデータ処理システムを構築し、その性能検証結果を紹介していきます。 第1章 Spark Streamingの概要と検証シナリオ 第2章 Kafka、Spark、Elasticsearchによるシステム構築と検証の進め方 第3章 Kafka、Spark、Elasticsearch のパラメータチューニング 第4章 マシン台数の調整とシステム全体のボトルネックについての考察 第5章 Spark 2.0を活用した配電設備の負荷集計システムの性能検証 第6章 Spark 2.0の性能検証の結果とボトルネックの考察 第7章 Sparkのデータ処理プロセスと処理性能のボトルネック 第8章 Sparkの性能向上のためのパラメータチューニングとバッチ処理向けの推奨構成 ※本書は紙書籍はモノクロ、電子書籍はカラーでの提供となります。 ※本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「ユースケースで徹底検証! Sparkのビッグデータ処理機能を試す」として連載された技術解説記事を書籍用に再編集したものです。 ※本書の内容は、執筆時点(2016年7月~2017年1月)までの情報を基に執筆されています。
  • データセンター完全ガイド 2017年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インプレス「データセンター完全ガイド」は、2000年12月創刊の国内唯一のデータセンター専門メディアです(季刊誌+Webサイト)。 企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、データセンターやクラウドサービスの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をタイムリーに発信しています。 2017年春号の特集は、「2017年、データセンター/クラウド基盤はこう選ぶ!」です。用語解説からデータセンター選定の極意まで――春号恒例の「完全保存版」です。 ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説しています。特に“新任のデータセンター担当者”にとってこの特集が、自社に最適なITインフラを選ぶ際の指標となり、選定後も各種業務をこなしていくうえでの指針・ヒントとなれば幸いです。

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